バイバイ独裁者

●今日は

さすがにちょっと寒かったですね。

最高気温が12度くら、それも小雨。

降りはそれほどでもなかったけど、さすがに・・・涼しかった。

です。

朝から出かけていましたが、冷えた~。

((( ´w` )))サムゥイ!!

風がほとんどなかったのが幸いでした。

さて明日も、気温は同じくらいだそうです。

ふえ。

でも、予報は晴れ。

晴れて12度って、なんとなくイメージ的に、よけい寒く感じる気がします(笑)。

日差しがあれば、だいぶ違うんでしょうけどね。







●TBのお題から

「七五三の思い出は?」

自分のことは何にも覚えていません。

覚えていないどころか、(自身の七五三祝いの)写真を見た記憶もあるような、ないような。

いや、あるんだろうなあ。

でもまったくもって、印象に残ってません(笑)。

これっぽっちも。

わたしが3歳。

わたしが7歳で、弟が5歳。

イベント大好きなわが実家だし、父はカメラマニアです(笑)。

やらないはずがないと思う。

うーん。

(もともとわたしは自分のアルバムに興味がなく、写真=過去の自分にも関心がないので、そのせいかも。)



でも甥っ子ちゃんたちの七五三なら、いっぱい覚えてます(笑)。

ほんの何年か前のことですし。

かわいかったなー。

お兄ちゃんがきれいな洋服を着て、写真スタジオに撮影しに行くのがね?

下の甥っ子はうらやましくて、うらやましくて。

(家族みんなで撮る写真もあるけど、それでは不満足だったらしい。)

というか、とにかく下の子って 「ぼくも!」 でしょう?

上の子との扱いのちがいが、どれほど理由があっても、嫌なんですよね。

だから結局、ふたりで撮った(笑)。

おとなしく、ちょっと緊張した面持ちのお兄ちゃんと、満面の笑みの下の甥っ子ちゃん。

仲良く手をつないで、写真におさまりました。

かわええ。

(*´∇`*)

その彼らも、今や小学生です。

というか上の甥っ子ちゃんはもう、そろそろ進学先などを考える年齢。

早いですよね、ほんと。

しみじみ。







●俗に

「老害」とか呼ばれる現象。

ありますよね。

もういい加減に引退せえよ、って年齢のオジイチャンやオバアチャンが、無駄にがんばっちゃってる状態。

政治家にせよ、芸能人にせよ。

いつまでもそんなやつに権力というか、発言権というか、与えておかんでもええのに。

・・・っていう苛立ちを包含した言葉です。

ええ、はい。

もちろんこれは、一般的にはよくない言葉だと思います(汗)。

敬老精神のかけらもない。

でも、それでも、あえて。

もうおまえさんの時代は終わってるんだよ、と。

いい加減に表舞台を退きなさい、といいたくなる人がいる。

その筆頭が、ジンバブエのムガベ大統領でしょう。

93歳。

念のためにいいますが、93歳だから老害なわけではない。

この人の横暴な政治が、というか国家の私物化が、国民を苦しめているからです。

彼は独裁者です。

もともと、植民地支配からの独立を目指した戦士だったのは否定しない。

それゆえに高く評価されていたころもあった。

が、しかし。

統治者としては、最低ランクじゃないだろうか。

政治も経済もめちゃくちゃだし、選挙も不正ばっかり。

自らに逆らう者には、徹底的に弾圧を加える。

インフレ率も失業率も、ジンバブエは大変なことになってるはずです。

国民がどんな貧困に喘ごうと、自分は贅沢な暮らしをする。

恥ずかしくないのかね?

白人蔑視や同性愛嫌悪は、彼の経歴的に仕方がないかもしれないが、それを表に出してはあかん。

現代を生きる政治家である以上それはまずいと思うけど、言いたい放題いいますよね。

そのジンバブエで、とうとうクーデターが起きた。

大統領は軟禁状態だそうですが、その後はどうなったのか。

ムガベ自身は、それでも退陣を拒否してるらしい。

そして、大規模なデモですってね。

もう、ねー。

どうなるかはわからない。

揺り戻しもあるかもしれない。

だけど、動き出した流れはおそらく止まらないでしょう。

終わりの始まり。

いつか、というかじきに、ムガベの終焉は来る。

おそらく最後は、どこか外国に亡命するんでしょう。

似たような例は過去に何度もありました。

独裁者の最期。

チャウシェスクみたいにならないとも限らないよ。

一国の為政者として、終わりがこうなのはみじめでしょう?

あなたのこれまでの行動が、こんな結果を生んだんだよ、と。

したり顔でえらそうにお説教してやりたいけど(笑)、いっても無駄でしょうね。

だって、老害だもの。

あやまちを指摘して自省するひとなら、そもそもこんな事態を招かない。

自分が、自分だけが、絶対的に正しいと信じている。

自分に逆らう者、脅威となり得る者はすべて敵。

植民地支配と戦った志士が、どうしてこんなふうになるのかなあ。

ある意味とても悲しいし、さびしい。

マンデラさんがどれほどすごかったのか、比べるのもおかしいけど、ふと思い出します。

バイバイ、ムガベ。

本気で命が危うくなる前に、さっさと降りろ。

・・・と、切実に思います。

内戦とか、国内の混乱は、ジンバブエのさらなる不幸です。

そういう事態が起きませんように。







●では、

またね。。。

【18/11/2017 23:27】 社会・時事ニュース | Comments (0)

好きこそものの

●TBのお題から

「好きな手帳のタイプは何ですか?」

いちばん好きなのはねえ、京都手帖です。

持ってるだけで幸せになれる、気がするから(笑)。

こまごまと書かれていることを、地道に読むのが好き。

地図を延々と眺めるのが好き。

http://www.mitsumura-suiko.co.jp/

京都でしか買えない、京都限定版がほしくて、ほしくて。

そのためにわざわざ、12月の後半に京都にをしたこともあります。

今年のも、どう見ても京都限定版のほうがいいなー。

うらやましい。

うぐぐ。



あ、あれ?

お題に合ってるんだろうか、この答え(汗)。



実用的な側面からいうと、月曜日始まりが好きです。

好きというか、月曜始まりじゃないとヤダ。

カレンダーも同じ。

土日って、繋がってるべきだと思うんですよね。

週末って、まとまった時間だと思うから。

土日の計画を立てるとき、隣り同士じゃなとやりにくい。

そして、これはみんながみんなじゃないのはわかりますが、

「一週間の仕事のはじまり」

って、月曜日だよなあ。

月~金でひとつのかたまりで、土日でひとつのかたまり。

そんな感覚です。

ヾ(´▽`;)ゝ







●先日

ごく偶然に、どういうわけか。

伊能忠敬についてのドキュメンタリーを見ました。

伊能忠敬(イノウタダタカ)、そう。

日本全国の海岸線を歩き倒して、精密な地図をつくったひとです。

伊能地図。

その当時、世界中さがしても、同じくらい精細な地図はなかったかもしれないって。

列強各国が、腰を抜かした精度だったとか。

グローバル・スタンダード。

それを鎖国中の江戸時代に成し遂げた、驚異の人物です。

で、なにがすごいってね?

もともと彼は千葉の裕福な商人で、一生懸命に商売をして、ちゃんと成功してさ。

いわばもういいだろうと、悠々と楽隠居を決めこんだのね。

そのとき、すでに50歳。

その当時の感覚でいえば、この時点ですでに十分に長生き。

そこで悠々自適の彼が、どうしたか?

「思う存分、好きな天文学の勉強をしたい!」

ひとり江戸に出て、幕府の天文方(という部署というか組織があった)の先生に弟子入り。

先生は19歳年下だったというから、息子みたいなものでしょうね。

「はあ? なんだこのジイサン・・・」

と思われたでしょうが、そんなの気にしない。

好きなことを勉強できるのがうれしくて、夢中になって研究した。

寝食を忘れて没頭した。

そのころ、西洋の学問はいろいろ日本にも入って来ていた。

地球が丸いというのも、ある程度は知られていた。

伊能さんは何を知りたかったのか?

地球が円球だというなら、どのくらい地球は大きいんだろう?

地球の円周を求めたい!

って、思ってたそうです。

なんだろう。

すごい。

科学知識欲というか、根本的に、探求心が旺盛なんでしょうね。

学者って、こういう素質がないとできないだろうと思います。



それで、いろいろあった挙句、とうとう蝦夷地の測量に出かけることになった。

地図づくりの始まりです。

(いちおう幕府から許可が出たものの、費用はほぼ自腹だったそうです。)

このとき伊能さん、56歳。

・・・56歳・・・???

どういうことなの。

それが端緒で、そこから延々と足かけ17年。

17年!!!

日本中をくまなく歩き、調べ、世界が驚嘆することになる地図をつくりあげました。

歩いた距離はすべて合計すると、なんと約40,000キロ。

この距離は、伊能さん自身がはじき出した地球の円周の距離とほぼ同じ。

鳥肌ものです。



厳密にいうと、全国の測量を終えて、最終段階。

いざデータをまとめて全国の地図をつくろうという過程で、彼は亡くなっています。

74歳。

弟子たちは伊能さんの死を伏せて、最終的に地図を完成させて幕府に献上したそうです。



学校で必ず習うから、伊能忠敬はみんな知ってる。

地図をつくった人だよね、って。

だけど、まさかこんなに凄まじいお人だったとは。

隠居のおじいちゃんの趣味からスタートして、好きこそものの・・・の精神で精進して。

天文学者になって、やがて幕府にも認められて。

幕臣に取り立てられて、全国津々浦々に名前を知られる有名人になって。

地図づくりが 「わたしの天命だ」 という言葉を残して死んだ。

すごい。

そして明治時代になって、朝廷から正四位の位を贈られています。

(かなり高い身分を追贈されたことになります。)



地図をつくることの意味。

現代のわたしたちにはたぶん、わからない。

当然ですよね。

実地で全国を歩いて測量する、その大変さは想像がつきますが。

(いや、想像を絶するかな。)

当時すでに、ヨーロッパやアメリカの列強が艦隊を派遣して、日本の近海にうろうろしていた。

アジアやアフリカの、ちょっと発展の遅かった場所は、どんどん植民地化されていた。

ロシアが、アメリカが、イギリスが。

隙あらば・・・と、日本を狙っていた。

そういう世界情勢を、幕府はある程度は知っていた。

国防のためにも、貿易のためにも、「領土」を知る必要があった。

その時点で日本人は、もしかしたら、「領土」というコンセプトもあいまいだったかもしれない。

伊能地図を見てはじめて、国土、国家、国民、国境・・・そういうものを認識したかもしれない。

・・・と、そんな説明でした。



そうなのか。

そうなるとますます、伊能先生の業績はすごいや。



そして、わたしは彼のような非凡はないけれど、

「人生、これからでも遅くない」

と、思わせてくれますよね(笑)。

60歳、70歳になってから、人生の絶頂期が来る人もいる。

好きなことに夢中になるのに、年齢は関係ない。

見返りも求めずに趣味に没頭したから、彼の偉業はあったのかもしれない。

うん。

あきらめることはない。

悲しむこともない。

淡々と好きなことに邁進すれば、道はひらけるかもしれない。

(*´∇`*)







●と、そんな

ポジティブな気分になりました。

伊能先生、ありがとう。

(まあ伊能先生は、空前絶後の天才なんですけどね。)

では、またね。。。


【17/11/2017 23:41】 旅★たべもの | Comments (0)

ぬーぼーっとね

●ふう

ぼーっと。

ぼんやりとオートパイロット状態で、朝の道を歩きます。

で、ふと。

目に留まったのが、駅前のコンビニのポスター。

「11月17日(木) いよいよ解禁!」

ああ。

あれか。

ボジョレー・ヌーヴォー。

ぼやーっと。

そっか、そういう時期かあ。

そう思ってポスターを通り過ぎてから 「ん?」 と思いました。

(。´・ω・)ん?

あれ?

あれえ?

11月17日・・・って、木曜日だっけ。

つか今日、木曜日じゃなかったっけ。

あれ、今日って16日じゃないっけ。

(--;)

混乱。



いや、ワインはどうでもいいの。

一部のひとたちが大騒ぎしようと、好きにして。

(かつての、バブル時代の狂騒を知ってる身としては、かわいいもんだ。)

本日解禁!なんとボジョレーの全生産量の半分は、日本に輸入されている!?

ボジョレー・ヌーヴォーの半分が日本に輸入されてようと、まあ、あれだ。

経済がまわっていいですね、くらいなもん(笑)。

めでたい。



が、しかし。

通勤途上で見かけたポスターのせいで、一日中もやもやしてました(笑)。

ネットで調べると、なんだ今日じゃんか。

11月16日が、解禁日。

・・・なのよね?

11月17日ってのは、単なる間違い。

しかしあれ、手書きのポップじゃなかったよなー。

カラー印刷されたものだった。

おかしくない?

なんでそんな間違いを???

(((((((;´д`)))))))

究極にどうでもいいことで、むだに脳みそを使ってしまった。

うぐ。



ちなみに、あれです。

普段ワインを飲むわけでもないわたしが、さらにどうでもいいことをいいますと、

「ボジョレー」

はなんか嫌です(笑)。

せわしない、せこい感じがしてしまう。

いつの間にそういう表記が増えたのかしら。

「ボージョレ」

だと思うのよ。

ぼー、じょ、れ。

そのほうがのんびり、言いやすいと思うの(笑)。

フランス語の発音はその中間ぐらいな気がするけど、どうでしょうね。

ふう。

ホントにどうでもいいな(笑)。



ロンドンにいたときは、ちょっとワインの勉強をしました。

ワイン通の友人に教わったり、テイスティングの会に参加したり。

好きだったというより、教養というか。

そういうのをある程度は、知識として持ってないとはずかしい。

そんなふうに考えていたのだと思います。

ヾ(´▽`;)ゝ

好きになれれば、よかったのにね。

もっと楽しめばよかった。

もったいなかったなあ。







●というわけで

すみません。

時間がないので、このあたりで。

では、またね。。。


【16/11/2017 23:32】 旅★たべもの | Comments (0)

白眉の魔王

●なんか

例によって、どうでもいいネタを書こうと思ってました。

まあ、わたしの場合、ブログの大半は『春抱き』関連ですらないけど(汗)。



Yahoo!の映像トピックスにあった、海老蔵

そうでした。

彼は今年の大河ドラマで、信長を演じてるんでした。

ほぼ忘れてたわ。

それが魔王的でよかった、とか。

そういう話。

海老蔵×信長と聞いたら、見ないわけにはいかない。

すさまじく迫力があるっていうけど、あれ、海老蔵的にはふつうでは(笑)。

むしろ、かなり抑え気味に演じてる気すらする。

でも、存在感はありますね。

ほかの役者が軽佻なアホみたいに見えます。

声もいいし。

さすがだと思いました。

だいぶ頬がこけて見えて、それはメイクと演出かもしれないけど、心配です。

しかし>>

ここ何年かの大河ドラマは、隔年でひどいとネットで話題になりますよね。

ひらひらファンタジー空を飛ぶお江の方とか。

山陰の立派な幕末の志士・・・の、おにぎりづくりが得意な妹とか。

しょうもな。

でも、気の毒に。

『直虎』はもはや、ネットでろくに叩かれてすらいない。

・・・気がします。

悪評ですら、話題にならないよりはマシ。

といいますが、まさにそれですね。

海老蔵の無駄づかいだなあ。







●コメントを

いつもありがとうございます。

感謝してます。

ほんとです。

心配してくださってありがとう!

相変わらず体力はないけど、でもわりと元気です(笑)。







●とある

ドーナッツ屋さんに行きました。

おまけにもらえるスケジュール帳ねらい、というあたり、笑っちゃいますね(笑)。

いい歳して。

まあ、それはいい。

レジで、何種類かあるスケジュール帳の、どれが欲しいか聞かれます。

「・・・これ」

白と黒の水玉の、とわたしは言いました。

レジのお姉さんは、それを復唱しました。

「ブラックとホワイトのドット柄ですね」

・・・(o´_`o)ハァ・・・

いや、まあ。

いいけど。

白と黒じゃん。

水玉じゃん。

イヤミのつもりがあったかどうかは微妙ですが、なんだよ~。

そこで全部、言い換える意味はあるのか(笑)。

うむむ。







●で、ここから

楽しくない話。

相撲界の暴力スキャンダル、ふたたび。

「またか」

と思ってしまったのは、たぶんわたしだけではないでしょう。

残念すぎる。

報道されていることをまとめると、こんな感じですね。



巡業先で、力士たちの集まり(宴会? 打ち上げ?)があった。

その場で、若い力士がスマホをいじってた。

それが気に食わなかった横綱が、彼を殴った。

酔ってたらしいけど、それにしても酷いものです。

ビール瓶でめった打ち。

リンチかよ。

ふつうの人間なら死んでいてもおかしくないほど、だそうです。

(じっさい頭の骨が折れたのだから、重症なんですけど。)

もちろんその場には、他の力士もいっぱいいた。

制止しようとした力士もいた、ようです。

その後の経過は、よくわからない。

殴られた力士は、なんと巡業を続けたっていうし。

周囲には、階段から転んだ、みたいなことを言っていたらしい。

誰も、どこにも、報告をしなかった。

なかったことにしたかったのかなあ。

が、暴行の数日後に、警察に被害届が出ている。

(若い力士は、九州場所が始まってから、怪我の診断書を出して休場したそうです。)

被害届を出したんなら、それは刑事事件です。

傷害罪です。

だから、当然ながら警察が動く。

それで初めて、相撲協会は事態を知ったとか、なんとか。



みんな、なんか変です。

若い力士の親方の発言も、なんか二転、三転している。

相撲協会も煮え切らない。

隠蔽だと直ちにはいえないかもしれないけど、そう見えるようなことはあってはならない。

横綱のほうは、もっとひどい。

現役の横綱が、場所の真っ最中に、刑事事件で・・・もしかして逮捕されるかも?

となったら、前代未聞じゃなかろうか。

モンゴル出身がどうのって、偏見をささやく人もいる。

でもこの事件、被害者も、加害者もモンゴル出身だよ。

たまたま、本当にたまたま。

殴られたほうが強運で、命まではとられずに済んだのかもしれません。

この若い力士の行動だけが、わりと納得できる。

横綱を怒らせて、ふつうに反撃できるわけがない。

タテ社会だもの。

祖国の先輩なら、なおさら。

それはもしかして、周囲にいたほかの力士もそうだったのかも。

警察に駆け込むという発想はなく、なんとか誤魔化そうとしたのかもしれない。

正しいかどうかではなくて、その世界で生きていくためには、そうするべきだと思ったのかも。

でも、でも。

かわいそうすぎる。

怪我のことだけじゃない。

彼の将来が、この件によって歪みませんように。



そして、おい。

そこの横綱。

相撲の世界にいて、暴行事件やスキャンダルは嫌というほど知ってるだろうに。

何をやってるんだ、と思う。

どこ出身とか、関係ないよ。

これ以上ないほど横綱の品位を貶め、後輩に重傷を負わせた時点で、終わりでしょう。

あなたの終わり。

逃げ回らず、言い訳をせず、潔く謝罪するしかないのでは。

刑事事件の被告になる前に、引退かもね。

しかるべき刑罰は受けてください。

傷害・・・なんだろうけど、ひとつ間違えば、相手を殺していたかもしれない。

それを肝に銘じてほしい。

相撲協会も、警察も。

事件に厳正に臨んでほしいと思います。

なあなあになりませんように。






●では、

またね。。。

【15/11/2017 23:34】 社会・時事ニュース | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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