日曜日は

●晴れて

ぬくかった。

うむむ。

小鳥さんがフリースを着てなかったぐらいには(笑)。

らしい・・・?

かなあ。



定期券(Suica)の更新に行ったついでに、駅でたくさん集めてきました。

旅行のパンフレット(笑)。

ああいうのって、どうしても気になります。

こういうところに行きたいな、ああいうのもいいなって。

あれこれ妄想しながら、ページをめくるのが楽しい。

から冬は、とくに。

実現するかどうかは、まあ、たいした問題じゃない(笑)。







●こころの

栄養剤はこれです。

なんて楽しいの。

(*´∀`*)







うっとり。

お気に入りは1本目。

チームのお祝いが最高だよね。

4本目。

ヤンキーズの剛腕セヴェリーノが 「絶対に打たれないだろう」 と確信して投げた速球(ちなみにボール球)。

内角高めを、ほぼ反応で振り抜き、右翼スタンドにぶち込んだ。

メジャーをあっと言わせたホームラン。

セヴェリーノは 「もう内角には投げない」 と宣言し、その後はずっと大谷くんを追いかけてた。

というか、気にせざるを得なかった?

「彼がホームランを打つと、テレビもネットもそのニュースばっかりになるし。いやでも目に入る」

とかなんとか、いってました。

このホームラン以降、大谷くん攻めはガラリと変わります。

内角ではなく、外角(チェンジアップとか)一辺倒に。

(シーズン開幕時点では、大谷くんを封じるには 「内角に速球投げとけ」 と言われてた。)

データ野球とはいいますが、なんでしょう。

ここまであからさまに、一本のホームランが 「大谷対策」 を変えるものなのね。

(//∇//)

13本目(動画で4:18ぐらいから)。

代打ホームランです。

珍しく、めちゃくちゃ強引に引っぱたいている。

打撃フォームが崩れるほどに(踏ん張りすぎて滑ったのかも)、なんというか、飛ばしたよなあ。

14本目。

あこがれのジャスティン・バーランダーからの一発。

すっきり清々しい。

22本目のホームラン。

ファンには嬉しい、元チームメイトのマーティンとの対決。

大谷くんが勝った、のはまあ、事実なんですけど。

だけどレフトの守備がひどいと思う。

あのホームランは、うまい外野手なら捕れたよなあ。

・・・あうう、キリがないですね。

おなじみの 「ビッグフライ、オータニサン!」 の心地よいこと(笑)。

ちなみに、ヴィクター・ロハスという実況担当者だ。

Fox Westの彼と、マーク・グビザという解説者のコンビがいちばん多い。

グビザはエンジェルズOBで、もうベッタ惚れの大谷くんファン。

ショウヘイショウヘイ、ほんとうるさいよ(笑)。

中継でこのふたりの声が聞こえると、なんかほっとします(笑)。







●では、

またね。。。

【21/10/2018 23:59】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

冷たい雨が降る

●今日は

出かける予定だった。

ちょうど涼しいし。

でも、なんか咳がひどくって断念。

うーん。

残念。



「涼しいじゃないか♪」

ヾ(〃^∇^)ノ

やっと、暑さ地獄から解放された高揚感。

このところ浮かれて、相変わらずの ブライチ 出勤してました。

ブラウス一枚。

下にはブラトップ。

真夏と同じといえば同じですね。。。

周囲の通勤客がセーターとか、ジャケットとか、コートとか。

ダウン着てるひともいたなあ。

そういうのを見て 「なんでやねん」 とか思ってました。

(^~^;)

あー。

勝手に涼しい格好をするのはいいけど、風邪をひいたらバカじゃん。

もうね。

(自宅では、逆にフリースとか着てます。極端。)







●風邪・・・

ではなくて、風疹のお話ふたたび。

流行っているそうですね。

今、感染している患者の9割が20歳以上。

・・・つまり、子供の病気ではない。

大人の男性こそ風疹ワクチンを接種すべき理由

感染力が強い。

マスクは効かない。

自覚症状のないケースもある。

世代的に、ワクチンを接種してないひとたちが大量にいるらしい。

30代から50代の男性は、5人に1人は免疫がない。

「子供のころに罹った(だから大丈夫)」

うろ覚えでそういう人もいるけど、あてにはなりません。

わたしも、かかったかどうかなんて覚えてない。

おたふく風邪、水疱瘡、はしか、えっと・・・?

やったような気はするけど、昔のことすぎて(汗)。

親に聞いたところで、それもまた確証は持てません。

さて。

自分がうっかり罹患して、苦しむのはイヤダ。

重症だと入院だし、命にかかわる。

だが、何が恐ろしいって、誰かにうつすリスクです。

いや風疹に限らず、ふつうの風邪だとしても、他人にうつしたくはないけどさ。

とくに妊婦。

前にも書いたと思いますが、「先天性風疹症候群」が怖すぎます。

先天性風疹症候群で亡くなった娘の宿題 同じ思いをする親子を二度と出さないために

妊婦は自衛すべき、は正論だけど、限界があります。

あらゆるリスクに完璧な対策を立てるなんて不可能だし、社会から隔絶して生きるわけにもいかない。

(((((((;´д`)))))))

ワクチンの接種には、お金も手間もかかります。

2度受けないといけないし、一回に数千円から一万円ぐらいかかる。

※自治体が補助金を出しているケースもけっこうある。

先日、ロート製薬が、全社員に無償で風疹ワクチンの予防接種をさせるってニュースになりました。

こういう動きが、もっと増えるといいな。

ね。

理想をいうと、一度で全部カバーできるワクチン、があればいいよね。

インフルエンザとか、はしかとか、おたふくとか、風疹とか。

便利だろうなあ。







●好きだった歌手とか役者とか

スポーツ選手とか。

そういうひとが不祥事とか、そこまで行かなくてもなんかやらかしたとき。

がっかり感は半端ないですね。

覚醒剤とかだと、本当にもう、言葉がない。

「はあ、そうですか・・・」

なにやってんだよ、って。

喪失感、脱力感が凄まじい。

おまえだよ、清原和博。

見捨てはしないから、早く完全に断て。

身ぎれいになって贖罪しろや。

(´-`).。oO...

そして昨日だか、おとといだか。

ジュリーのコンサートのドタキャン。

(わたしは古い、大昔のジュリー限定で、10年ぐらい前に好きになった。おそい。)

それも開始時間の1時間前とか、そんな感じの超ドタキャン。

その理由が、大きな会場がぜんぜん埋まらないから。

つまりチケットが売れなかったってことですが、とんでもねえな。

よく考えるまでもない。

3万人だか4万人だかが入る会場に、売れたチケットは1万人にも満たない。

空席だらけ。

(人気を読み違えてデカイ箱を用意してしまったのは、歌手だけの責任ではなかろう。)

本人、がっかりしたのはわかる。

ガラガラのコンサートをみっともない、と思っちゃうプライドもわかる。

でも、それでも、7000人ですよ?

7000人ものファンがチケットを買って、当日そこにいた。

交通費や宿泊費に、何万円もかけてる人だっているでしょうに。

コンサートのために、新しい服を買ってたかもしれない。

売れないコンサートのチケットを買ってくれた、それは本物のファンではないのか。

目の前に、そのステージの向こう側に。

リアルに存在していたファンの気持ちを、考えなかったんだろうか。

ひとりでも、その場にいるファンに応えようと思わなかったのか。

それを考えることができなかった。

(せめて体調不良とか、嘘でもつけばよかったのに・・・?)

その事実に、失望しました。

失望というか、この気持ちは軽蔑に近いなあ。

こういう人間は好きではない。

こういう人はいやだ。

そう思ってしまうことが悲しいやね。

ジュリーはこれで、その7000人のファンの心を傷つけたんじゃないか。

彼女たちの心を失ったのではないか。

そんな気がします。







●では、

またね。。。


【20/10/2018 18:43】 社会・時事ニュース | Comments (0)

かわいい、かわいくない、かわいい、かわいくない・・・

●たくさんの

拍手やコメント、アドバイスや激励。

ちょっとした情報やツッコミ、お叱り・・・?(汗)

いつもありがとうございます。

全部ちゃんと読んでます、反応してます。

ブログ上で触れてないときも多いですが、できることはやってます。

ただ、最近やたら忙しくって。

午後11時をすぎて帰宅すると、もはやPCを開く気力がありませぬ。

(((((((;´д`)))))))

がるる。

秋になってから、とくに眠い。

のだ。

ブログが途絶えがちなのは、そのせいです。

ひざと腰の痛いシーズン、到来ですしね。

ブログ書いてない日は、

「ああ、ぐったり寝てるんだな」

と思ってください。

情けないよん。







●ずるい~

雑誌は好きです。

そういう世代なのだと思います。

スマホの中じゃなくて、ホントの紙の雑誌が好き。

(だけど、美容室の雑誌はキレイな気がしなくって、あんまり好きじゃない。)

ファッションにはあまり興味がないけど、ファッション雑誌は好き(笑)。

ふろくも好き(笑)。

お金を出してしまう確率が高いのは、旅行とグルメの本。

・・・って、このブログの常連さんなら知ってますね。

旅と食べ物。

人生の幸せですね。

京都がテーマだと、そのたびに買ってしまう。

雑誌の京都特集、いったい何冊もっているんでしょう。

(^~^;)

奈良、鎌倉、湘南、横浜にも弱い。

地元だからよく知ってるだろうよ、とツッコミつつ。

東京も好きだし、よく考えたら、どこの地方でもほしくなる(笑)。

外国はもとより。

紅葉特集にも、さくら特集にも弱い。

ただ、スポーツは買わない。

スポーツ雑誌は買い集めるとキリがない、そんな気がするから。

ねえ。

と思うのですが、やってしまったよ。



shohei-hugub685410840054618.jpg



腕、ふとっ!

右ひじを、食い入るように見る。

じっと見る。

手術前の写真なのかなあ。

|||(-_-;)||||||

つか、どこか何かがおかしい。

じい~っと眺め続けて、気づきました。

赤いアンダーウェア

試合では必ず着てるけど、それがない。

σ(^_^;)

写真としては、特別にかわいくはない。

でも、まあ、あれだ。

シーズン終わった総集編っぽいから、買ってしまった。

(*/∇\*)



大谷翔平、おもしろい人だよね。

写真を見ていて飽きない。

身長193センチ、体重が90キロオーバー。

ご覧のとおり、腕も胴もぶっとい。

腰もかなりがっしり。

つまり相当ゴツイ、大男なのです。

(^~^;)

その身体に、あの幼いといっていいほどの童顔が乗ってる。

目も、ほっぺたもまあるい。

"Boyish good looks" とは、ときどきアメリカの記事で書かれてますね。

頭はちいさい。

髭があんまり濃くないせいもあって、まあ、クリーンだよね。

爽やか。

ゴツイ男のはずなのに、あんまりそうは見えない。

周囲の人間が、輪をかけてゴツイからかもしれないけど。

なんでしょう?

そばにいったらクサイ(汗の臭いとか)と思うけど、まったくそういう印象はない。

そもそも、汗だく泥まみれのイメージすらなくない?

スポーツ選手なのに。

「汗もかかない、トイレにも行かないさらさらキラキラ王子様」

だと、思っているわけではありません。

そんなバカな(笑)。

だけど、清潔で爽やかなイメージはたしかにある。

うーん。

めちゃくちゃ得な人だね。







●というわけで

ポチった雑誌が届くのが楽しみ。

(*´∀`*)

では、またね。。。


【19/10/2018 23:17】 スポーツ | Comments (0)

調和と辛抱と理解と寛容がたくさんあっても

●TBのお題から

「どんな願いも3つ叶う魔法のランプを手に入れたら、何をお願いしますか?」

3つ、とは欲張りね(笑)。

わたしならたぶん、ひとつでも御の字だと思うわ。

( ̄▽ ̄O)☆

というわけで、みっつ。

①家族(両親、弟夫婦、甥っ子ちゃん)の健康と幸せ ヽ(*´∀`*)ノ

②小鳥さんの健康と幸せ (*´∀`*)

③毎週うちに掃除に来てくれるひと (^~^;)

以上です。







●これは

知らなかった。

倒れたマンガ家と#7119

全国共通ではないみたいですが、それでもありがたい。

救急車を呼ぶか呼ばないか、死ぬほど迷った経験はありますから。

救急サービスを濫用するつもりのあるひとなんて、めったにいない。

でも、素人にはわからない。

今そこにある痛みや苦しみが、生死にかかわるものかどうか?

わかるわけがないよ。

救急車を呼んでいいものなのか、そうじゃないのか。

そういうときに、たとえ電話越しでも、プロに相談できるのはいい。

こういうサービスが、全国に広がりますように。







●なんとなく

CS(プロ野球)を見てます。

いや見てるじゃなくって、追ってるかな。

ニュースで。

日本ハムがあっさり敗退してしまったので、ちょっとつまらない。

吉井理人コーチが(2度目の)退団するのは、すごくショック。

本人も不本意らしい。

好きなんだけどなあ。

栗山監督と合わないんだろうか。

(^~^;)

翔さん(中田翔選手)が残ってくれそうなので、それはうれしい。

世間ではオラオラ系の代名詞。

かつての清原くん(悪評ばっかりの番長だったころ)2号、みたいにいわれてる。

本人もわりと意図的に、コワモテキャラを演じてる。

でも、ホントは全然ちがうと思うのよね。

翔さんは何しろ、チームに慕われている。

他のチームにもいっぱいファンがいる。

なんつうか、結局いいやつなんだろうなあ、と思わせる。

生い立ちも泣かせるが、監督やチームメイトへの気持ちも熱い。

田舎のヤンキー。

いや、その通りなんですけど。

でもヤンキーってシンプルな家族への愛情とか、義侠心とか、ありますよね。

仲間は守る、みたいな。

翔さんはそういう価値観で生きてるんだろうな、と思う。

だからファンにも人気があります。

日本ハムに残留してほしい。

(*´∀`*)

広島と巨人のCSファイナル。

どうでもいい。

―――といいつつ、やっぱり気になります。

去年はベイスターズの大逆転劇に、大騒ぎしました。

あれは凄かった。

(〃∇〃)

退任の決まった由伸監督の率いる巨人は・・・よわい。

う~ん。

弱い。

最初の試合は、広島の横綱相撲でした。

先制して、追加点を取って、ダメ押しして、エースが好投。

つけ入るスキのない試合運び。

3連覇の王者は貫禄がちがうね。

今日の試合は、息づまる接戦。

がっぷり四つだけど、巨人がじわじわと前進してる・・・つもりだった。

まあ、マツダで1点リードで、勝てるわけないけど。

8回裏に広島が本気を出して、4点奪取。

鮮やかな小手投げ。

9回表の巨人の攻撃を抑えて、はいおしまい。

お見事です。

( *゚w゚)

日本シリーズは広島と、西武の殴り合い(乱打戦)になる・・・かな?

それはそれで楽しいかも。







●答えの出ない

問題、かもしれません。

移民じゃないと言うけれど

わたし自身が、自分が選んだ外国で長いこと暮らして来たし。

そこでは、移民予備軍だったわけですし。

そこ以外でも、移民国家と呼ばれる国で生きてきた。

受け入れてもらってた、と思う。

とくに不利益をこうむることなく、ふつうに生活できていた。

だからね、なんでもかんでも外国人ダメ、とはいいたくないの。

自分がよその国に入って行くほうは良くて、外国人を受け入れるのはダメ、とはいいたくない。

でも、さ。

でもやっぱり、疑問は残る。

不安はある。

日本は今から移民国家になれるんだろうか、とか。

外国人の労働力はほしいけど、それ以外はノーサンキュー、って。

そんな都合のいいことありなんだろうか、って。

日本って、世界的に見ても珍しいぐらい、単一民族に近い国なんですよね。

日本人(国籍)のうち、日本人(民族)じゃないひとの割合が、とても少ない。

以心伝心とか、気配りとか、空気を読むとか。

日本人特有のメンタリティは、そういう 「みんな同じルーツ」 から来てることが多い。

よくも悪くも、ね。

外国人にとって、それは見えない大きな壁だろうなあと思う。

言葉の壁だけでも、めちゃくちゃに大変なのに。

来るほうも、大変。

受け入れるほうも、きっとすごく大変。

しんどいでしょう。

これから本格的に、外国人労働者が増えるとして。

受け入れるほうは、準備ができているんでしょうか。

何万人とやって来て、住む場所はあるのか?

文化や宗教のちがいに配慮した食べ物は、手に入るのか?

地元の住民とのコミュニケーションは、大丈夫なのか。

ヨーロッパの移民問題を見てきてるので、不安ばかりが先行します。

来るほうも、受け入れるほうも。

どちらにも相当な覚悟がいると思います。

多民族国家。

一夜にしてできるものではありません。

大変だよ。







●では、

またね。。。

【18/10/2018 22:45】 社会・時事ニュース | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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