やっぱり。

●先日の

「宇治十帖」がどうの、という例の記事。

拍手やコメントをありがとうございました。

春抱き』ファンのみなさまの複雑な、正直な気持ちを、たくさんいただきました。

うん。

うん。

やるせないよ。

思うところはいろいろある。

こうあってほしい、という願望があるのは当然だと思います。

作り手に創作や表現の自由があるように、受け止める側にも自由がありますよね。

それを選択するかどうか、という。

強要されるようなものではないから、無理はしないでいいと思います。

というか、心の話ですものね。

脳じゃなくて、ハートの問題。

好きかどうか、心が勝手に決めるような気がします(笑)。



なんかね。

わたしが勝手に思うだけですが、どんな道であっても、結局は『春抱き』に続くと思うのね(笑)。

新しく、たとえば翔くんのファンが出来たとして、ね?

それはそれでめでたいことなんですけど、その先にね。

そのファンはいずれ岩城さん香藤くんの魅力を知り、そっちにのめり込むと思う(笑)。

引き込まれ、飲み込まれ、気づいたら『春抱き』への道を歩むんじゃないかな。

そのぐらい、『春抱き』は魔法を持っていると思います。

えへ。







●さて

毎日、本当に暑いですね。

気力を奮い立たせないと、ちょっとやっていけない。

どうぞご自愛ください。

では、またね。。。



【02/07/2018 02:44】 春を抱いていた | Comments (0)

いってみれば、「宇治十帖」のような

☆おことわり☆

翔くんが大好きで、本当に好きでたまらない!

今回の新連載うれしい!

・・・という人には、ちょっと楽しくない内容かもしれません。

本当にごめんね。

あ、悪口はいってませんよ。

んなことは言いません。

思ってもないもん。








●正直に

いう・・・までもないか(笑)。

このブログを昔から読んでいる方なら、とっくに知ってますね。

今さら、です(笑)。

わたしは岩城さんが好きで。

岩城さんが好きな(そして岩城さんを好きな)香藤くんも大好きで。

このふたりが大好きで、他の何とも比較しようがないほど好きで。

本当に、愛してるのよ。

かけがえのない存在なの。

他に、何もいらないの。

うん。

(//∇//)

でね。

これはもう、しょうがないことなんですけど。

今のわたしは他のBL作品には、ほんっとに興味がないの。

心がほぼ動かない。

慣習で腐女子(またはオタク)を自称してますが、たぶん、現役の腐女子から見たらちがうと思う。

だって、BL読まないもの(笑)。

マンガか小説かに関係なく、読みたいと思わないもの。

ついでにアニメにも、声優にも、これっぽっちも興味ないもの(笑)。

それで腐女子を名乗るな、というレベルでしょう。

ね。

元・腐女子。

引退した腐女子。

そんなところではないかと思います。

腐って・・・とうに腐れ果てて、今はほぼ立ち枯れている。

ヾ(´▽`;)ゝ



と、まあ。

これが年齢ゆえなのか、単にほかに興味があるからなのか。

それはわかりません。

翔平は好きだけど、翔には萌えない。

ダメなのよ。

あ。

ごめん。

日本ハムの中田翔なら、大好きです(笑)。

ホント好き。

可愛くてたまらん。



いや、すみません。

野球の話ではなくって(汗)。



そういうわけで、今日発売のbe-boy GOLD

まだ買ってません。

これから買う・・・買わないかも(汗)。

(内容は、『春抱き』仲間が教えてくれました。)

すまん。

でも、心が動かないもの。。。

関心が持てないのは、どうしようもありません。

数日前から、うわさは聞いてました。

リブレ公式の予告も、そんな感じだったようです。

(自分では見てない。)

今度の、『春抱き』じゃないみたいだよ、と。

岩城さん香藤くんじゃないみたいだよ、と。

その一報を受けたときの、喪失感といったら。

わたしの周りで世界が瓦解するような、そのくらいショックでした。

それは本当です。

足元がぐらりと、揺れた。

大げさ。

バカじゃないのって、思うでしょう?

でも、本当なんですよ。

どうしようもない。

どうしようもないけど、あうう。

夏が長い。

とてつもなく長い。

―――そう、おもいました。



ま、『春抱き』バカのたわごとです。

アホなやつだな、と思ってください(笑)。

年寄りの放言。

(((((((;´д`)))))))



きらい、じゃないですよ。

あたりまえでしょう。

岩城さんが大事に思っているんだもの、んなわけない。

でも、とくに興味もわかないのです。

よその世界の出来事。

わたしにはあんまり関係がない。



いつだったか、香藤くんがいってたと思います。

俺は、岩城さんじゃないものには惹かれない、興味がない。

―――って、そんな感じのこと。

わたしの気持ちは、まさにこの通りです。

岩城さんしか好きじゃない。

岩城さんしか要らない。

岩城さんしか知りたくない。

好きって、それ以外を排除することです。

排他的で、理不尽で、わがままな感情。

本当にね。







●思い出したのは

「宇治十帖」です。

うじじゅうじょう。

かの「源氏物語」の後半部分のことです。

後日譚、かな。

最近の研究では、この部分は作者がちがうとか、いろいろ史料があって、

「源氏物語の一部ではなくて、その世界観を引き継いだ類似作品」

みたいな位置づけ、かもしれない。

「源氏物語」の主人公は、光る源氏の君。

これはおそらく、知らない人はいないでしょう。

大長編小説の果てに、最後に光の君は亡くなります。

実際に亡くなるシーンはないけど、それが示唆されます。

本編は、そこで終わり。

そのあと、続編というかリスペクト編というか、「宇治」編がはじまります。

光る君の子孫にあたる薫(かおる)と、匂宮(におうのみや)。

※複雑な生い立ちがあるので、くわしくは調べてみてね。

さて。

こんな変なことを考えるひともあんまりいないと思うけど、あれだ(笑)。

洋介くんとか、翔くんとかが登場する、ポスト『春抱き』の世界。

それは、いわば「宇治十帖」だよなあ。

気分的にね。

わたしは、ご存知のとおり、「源氏物語」が大好きです。

中学生のころからの愛読書です。

(とっかかりは円地文子訳。)

愛も恋も妄執も、エロスも、みんな「源氏物語」に教わった(笑)。

でもそれは、究極には、光る君の魅力なのですよね。

「宇治十帖」にはね、きれいな場面も、悲恋も、いっぱい出てくる。

それは美しいのですが、わたしは少しも反応しなかった。

できなかった。

そこに光る君がいないから。

―――おそらくね、『春抱き』も同じだと思います。

わたしにとっては、ほかの誰も、代わりにならない。

ホントごめん。

岩城さんと香藤くんが、いないとだめ。

悲しい。

寂しい。

薫も、匂宮も素敵だとは思いますが、光る源氏の君の代わりにはなり得ません。

そういうこと、です。







●まったく別の

視点で見てみましょう。

読者の・・・ファン層の若返りは、必要だと思う。

商業的には、必須だと思う。

マンガ雑誌の業界自体が、岐路に立っていますしね。

今の若者は、よほど仕掛ける側が工夫しないと、そもそも紙の媒体を買わないしね。

だから、こういうことになるのはわかる。

予想はできた。

香藤くんにそっくりな子供が出てきた時点で、予感はありました。

ここ数年、伏線はいろいろあった。

世代交代。

若いファンを呼び込むには、主役たちも若くないとね。

『僕声』がもし生きていたら、少しはそっち方面への起爆剤になったかもしれない。

(もっともこの作品中でも、いちばん人気があったのはオッサンふたりだったけど。)

その意味では、今度の連載。

かなりの賭けだと思うから、成功するといいな。

若いひとたちが読んで、ファンが増えればいいなとは思います。

人気が出ればいいよね。

それは皮肉じゃなくて、本当に思います。

大人気になっちゃって、結果的に『春抱き』を描くことが減ったら、それは哀しいけど。

ね。



というわけ、です。

感想を聞きたいというかたには、本当に申し訳ない。

ダラダラ書きましたけど、まだショックなのです。

本当にへこんでいるのです。

岩城さんに会えない。

しばらくは会えない。

会いたかった。

では、またね。。。


【28/06/2018 23:33】 春を抱いていた | Comments (1)

忘れてはいない。

●たくさんの

拍手とコメント、本当にありがとうございます。

感謝しています。

ものすごく。



春抱き』コミックス。

もちろん、忘れているわけではありません。

新刊が出るたびに、嬉しい。

ほっとする。

たくさん売れて、次につながりますように。



内容的には、あれだ。

昔からのファンにとっては、なかなかつらいシーンが続きますからね。

楽しい! うれしい!

と、ひらひら浮かれる気分にはなかなかなれない。

・・・というのは、事実ですよね。

楽しくはない。

ま、それはしょうがない。

翔くん・・・というより、霧胡さんか。

存在が大きすぎる。

大きすぎる。

良くも、悪くも。



彼女が登場して、『春抱き』は根本的に変わったと思います。

これはもう否定できない。

避けられない。

長い連載の中のひとつのエピソード、では済まないもんね。

そんなもんじゃない。

それが受け入れられなくて、ものすごく辛い思いをしてるファンも大勢います。

と、断言しちゃう。

断言していいと思う。

わたしのところには、そういうひとたちからのコメントもいっぱい来ますから。



でも、でも。

先生がこの話を描いたのには、それなりの理由があるんだと思います。

わからないけど。

無責任な二次創作ではなく、本編で、こういう話が出てくる。

今後のストーリーに、永遠に影響を及ぼす。

あの人たちがいなかった頃には、二度と戻れない。

それだけのことをしたんだ。

それなりの覚悟というか、深謀遠慮というか。

そこに何かあるんだろう、と思いたい。



今回のコミックス。

落ち着いて読みながら、それをずっと考えていました。

ずっとよ。

春抱き』のハッピーらぶらぶ、傍若無人にふたりの愛しかない世界。

岩城さん香藤くんがいれば世界が完結した、そんな物語。

そこに、ぽとり。

あえて黒い墨を落とした。

もはやどれほど洗っても、洗っても、染みは決して消えない。

なかったことにはできない。

その理由。

今後の展望。

それをずっと、考えていました。

ずっと。



いずれ、また。

元気になったら、ここに書けるといいな。

考えがまとまれば、ですが。

そう思います。







●では、

またね。。。

【15/06/2018 02:15】 春を抱いていた | Comments (0)

雨・・・

●ああ、

だ。

アメダ。

AMEDA。

も近いですね。

うぐぐ。







●某さまからの

コメントに、思わずうひひ。

>そして、こんなに凄かったっけ?と、
>穴が開くほど香藤くんの腹筋を見つめる毎日。

ああ、うん。

わかりますー。

わたしもアレ、つい見ちゃう(笑)。

今度の表紙ですよね。

ヾ(´▽`;)ゝ

もうそろそろ、本当に穴があくかもしれません。

腐女子の熱視線、骨や筋肉をも通す。

あの身体で岩城さんを・・・というよりも、ですね。

この身体を岩城さんは(たまに)抱くのか、と。

ヨクジョーするのか、と。

そっち方面に脳内アラームが鳴ります。

やばいでしょ。

(*´∀`*)

野獣はどっちだ。







●オフィスでふと

先日、言われたこと。

「ほんっとーに、マジで、興味がないんだねえ」

「ほんと不思議!」

ヘ( ̄ー ̄)ノ

何のことかというと、芸能人ネタ。

(いい歳してこんな雑談、ホントすみません。)

・・・の一環である恋愛ネタとか、出産ネタです。

芸能ニュースの中で、なぜそれが話題になるのかわからないのが、

「アナウンサーのAさんが2人目の妊娠を発表」

「歌手のBさんが、ITベンチャー社長のCさんと熱愛発覚」

とか、そういうの。

なのです。

ヾ(´▽`;)ゝ

単にAさん、Bさんを知らないからというなら、当然かもしれません。

でも、仮に知っていても、やっぱり・・・なんというか、

ほお。

へえ。

そうなんですね。

という平たい反応しかできない(笑)。

好きかきらいかは、関係ない。

本音を言えば、なぜそれが芸能ニュースになるのかわからない。

単に、ヨソサマの恋愛ネタに関心がないの。

誰かの恋愛や結婚が発表されて、ショックを受けた・・・ことがない、気がする。

そもそも芸能人に対して、(妄想)恋愛目線で見ないからかも。

アイドルに萌えない、たぶん最大の理由ですね。

まして妊娠や出産に関しては、どうして発表する必要があるのかもわからない。

・・・んですけど、

「たぶん、産休に入ったりして芸能活動をしなくなるから、言わざるを得ないんだろう」

と理解しています。

業界内の連絡事項、みたいな。

(^~^;)

プライベートだもん、ほっとけ。

・・・そう思うのよね。



あ、でも。

不倫報道とかなら、まだ、わかるんだ(笑)。

わかるというのは変かな。

やってはいけないことが絡むのなら、そこにはまだニュースバリューがあるんだろうと思える。

未婚の母とかでも。

(放っておけよとは思うけど、日本ではあまり多くないから注目されるんだろう、と。)

カツマなんとかのカミングアウトとかは、

「おおー」

とは思った。

そりゃ珍しいから、ニュースになるのはわかる。

けどねー。

外野がどうこういうことじゃない(特に関心もない)。



自分の好きなタレントさん、有名人だったら? 

関心あるよね?

と思うけど・・・どうだろう???

芸能人では、思いつかない(笑)。

しいていうと、一部の歌舞伎役者ぐらいかなあ。

古すぎる価値観だと批判されるかもしれないけど、あの世界では、お嫁さんは大事。

超大事。

子供(息子)を産んでもらわないと、伝統芸能が死ぬ世界ですからね。

恋愛ならご自由にどうぞですが、結婚ならば、やはり気になります。

たとえば愛ちゃん(片岡愛之助)は、そりゃあ、自分的にはとても愛してますが(笑)。

「その人を選んだか・・・」

結婚相手がイヤとかではないですが、まあ子供は無理だろうなあ・・・と。

そこだけは寂しく思いました。

ま、余計なお世話だよね(汗)。

本人が幸せなら、それでいいさ。



それ以外では、気になるかなあ。

仮にオオタニくんが、15歳年上の美女と婚約! ・・・とか、ニュースになったら???

ああ。

そりゃ仰天しますね。

たしかに、無関心ではいられないかも。

|||(-_-;)||||||

腰を抜かすと思いますが、嫉妬はしないんじゃないかなあ。

彼の年齢に15歳を足しても、まだ30代じゃないか(笑)。

じゅうぶん若い!

ポイントはそこじゃなくて、

「あの究極の野球マシーンみたいな人が、女性との交際に時間を割いていたのか!?」

(まさか極秘デートにも、ミズハラ通訳が車で送り迎えか・・・!?)

という驚きかと思いますが、いや、待て。

20代の健康な男性なら、それは当然ではなかろうか。

ねえ。

ヾ(´▽`;)ゝ

むしろまーくんみたいに、いいお嫁さんを見つけてほしい。

年上とか芸能人とか、どうでもいい。

里田まいちゃんだって、結婚当初はさんざん言われていた。

でも、今はどう?

奥さんとしての評価はおそらく、最上級でしょう。

勝手な願望ですが、ああいう奥さんをもらってほしいですね。



あら。

すっかり脱線してしまった。

すみません。。。







●では、

またね。。。

【30/05/2018 23:22】 春を抱いていた | Comments (0)

『春抱きALIVE』 5巻、来月発売

●そうじゃないかな、

と思って(期待して)はいましたが。

でも、やっぱり決まるとうれしいですよね。

春抱きALIVE』の5巻。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

6月9日に、発売決定したそうです。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

※教えてくださった某さま、ありがとうね!

6月は基本的にキライ。

雨が降って暑いから。

(´-`).。oO...

香藤くんだけじゃなくて、小鳥さんのお誕生日も、6月なんですけどね。)

でも、『春抱き』コミックスが出るというだけで、生きていける気がする(笑)。

もうちょっとだけ、がんばろうと思えます。

ヽ(*´∀`*)ノ

うれしいなー。

わりとマジに、生きる糧です。

春抱き』。

ねえ。

加筆は当然、あるんですよね?(笑)

お愉しみ、ですよね?(笑)

( *゚w゚)

えへへ。

最近はほとんど見られない、傍若無人ないちゃらぶ。

そういうのを、見たいです(笑)。

無茶ぶり?

でも、それまでがんばって生きよう。

諦めずに生きよう。

そう思わせてくれる岩城さん、偉大です。







●え?

最近のオマエは、大谷翔平のことしか書かねえだろって?

ヾ(´▽`;)ゝ

いやあ。

それはそうなんですけど。

大谷くんはたしかに、今のわたしの喜びです。

希望の光。

えへ。

厳密にいうと、2016年の9月ぐらいから(笑)。

そのころに何があったかというと、個人的なことですが、いきなり入院しました。

あれはしんどかったなー。

目の前が真っ暗になったもんなあ。

※生死にかかわるようなもんじゃなかったけど。

ちょうどそのころ、日本ハムが破竹の勢いで、パ・リーグ制覇に邁進していた。

ソフトバンクに追いつけ、追い越せ。

大谷くんの活躍もあって、とても勢いに乗っていました。

その熱にたまたま触れて、それで感化されたんだと思います(笑)。

単純だから、勝ち馬に乗ったのかも。



でも、まあ。

今アメリカで、毎日キラキラ輝いてる大谷くんを見ると、うるっとします。

がんばってるなあ。

嬉しくて、楽しくてしょうがないんだなあ。

活躍もしてるけど、課題もいっぱい。

毎日がチャレンジで、それがたまらなく面白いんでしょうね。

未完の大器。

まだまだこれから。

それでいて、周囲をあっといわせてる。

なんかね、昨年までふつうに日本でプレイしてたのが、信じられない(笑)。

それも昨シーズンはケガで、まともに仕事できてなかったもんなあ。

ああ、そうか。

昨年まともに野球ができなかったからこそ、いま思いっきりできるのが楽しいんだね。

それはよかった。

(*´∇`*)



どうでもいいですが、不思議なことに。

一昨年たまたま日本ハムの躍動が目について、わたしはなんとなくファンになった。

贔屓のチーム、という意識はないけど。

でも、選手たちはみんなわりと好き(笑)。

エンジェルズのメンツも、同じです。

大谷くんがいるから見てるだけですが、なんかみんないいやつっぽい。

メジャーのわりには、殺伐としてないのよね。

ほんわかしてる、気がする。

それがまあ、チームが頂点に行かない理由かもしれないけど・・・(汗)。

ちなみに>>

ほんわかゆるい、と感じるのは、東部ヤンキーズと比較しての話だ。

カリフォルニアと、ニューヨークの違いだろうか。

まーくんがいるから何年も見ていますが、いつまでたっても、ヤンキーズは好きになれない(笑)。

選手たちにも、あまり好感は持たない、持てない。

(((((((;´д`)))))))

どうしてでしょうね。

※あくまでわたしの主観です。ファンの人にはすまん。







●では、

またね。。。



【12/05/2018 23:57】 春を抱いていた | Comments (0)

読んだ。

●ギリギリ

間に合って、閉店前の地元の本屋さんへ。

はい。

ちゃんと買いました、be-boy GOLD

2月28日。

うん。



で、読みました。

Tree ringsの最終話。

「あ・・・れ?」

うん?

えー。

えー。

そうなんだ。

そうなのか。

わお。

あぐぐ。

いろいろとびっくりしたので、読み返さなくちゃ。

このお話を通して読んでみよう。

ひとまず。







●というわけで

外は、なんかどしゃ降りっぽい。

音だけですが。

(((((((;´д`)))))))

朝までには、上がってほしかったなあ。

気温がかなり上がると聞いたけど、どんなもんでしょうね。

やっだー。

3月です。

もう。

信じられん。

では、またね。。。


【01/03/2018 06:03】 春を抱いていた | Comments (0)

いよいよ!

●今日も

また、やってしまった。

完全に寝落ち。

最近、ぜんぜんベッドまでたどり着けません(汗)。

気づくとPCの前で、もう朝。

完全に朝。

寝てるけど、寝てない。

この奇妙な脱力感。

いい歳のおばちゃんが、何をやってるねん。

ねー。

我ながら、げんなり。







●落ち込みますが

だからって、今から寝るわけにもいかない。

だから、がんばります。

いちおう。

そして、今日はbe-boy GOLDの発売日だ。

よね・・・?

なんとか仕事を終わらせて、本屋さんに飛び込みたいものです。

11時までやってる本屋さん。

間に合わせなくては(汗)。







●では、

またね。。。

【28/02/2018 06:25】 春を抱いていた | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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