(;´д`)ゞあちぃ~(´∀`;)ゞ (この夏43回目)

●ところで

すみません。

いちおう、ちょっと書くつもりではいるんです。

書きたくないわけじゃないのです。

最新の 『春抱き』 の感想。

サクラコンパス、ですね。

が、気力が・・・(汗)。

(^~^;)

あつすぎて。

ほぼシンデマス。

がんばって書きたい。

おばちゃんの体力、気力がもうちょっと、あればね・・・(汗)。







●ところで

なんか、久しぶりに大谷くんがホームランを打った。

いつぶりだろう。

16号が出てから、いったい何週間ぶりだ。

ほっとしました。



では、またね。。。


【08/09/2019 13:55】 春を抱いていた | Comments (0)

ごめん、最新の『春抱き』は・・・

●まだ

読んでおりません。

|||(-_-;)||||||

ごめんなさい。

忙しすぎて、ぜんぜん be-boy GOLD 買いに行けないという(汗)。

が、しかし。

珍しく?すばやく読んだ小鳥さんに、内容は聞きました。

いちおう。

ちゃんと聞いた、つもり。

だが。

わたしの感想は: 「うにょ???」

(^~^;)

うん?

なんだろう?

いろいろとすっ飛ばしている感じ・・・?

わかりません。

あぐぐ。

早く、読みたいよ~。



では、またね。。。



【29/08/2019 21:49】 春を抱いていた | Comments (0)

なくなるわけじゃない。

●雨・・・

なまけ者の節句ばたらき。

3日連続で雨とか、ないわー。

ひどい。

(途中から晴れたけど。)

あっついよりはいいけど。

休日出勤のいいところは、すこし電車がすいてること。

ちょっとだけ、ですけど。



オフィスは静かで、平和でした。

つか街に人があんまりいない。

連休中の空洞化か。

ふだん見かけない警視庁のバンは、新天皇即位にあたっての警備なのかな。

要人が来日してるときの機動隊ではなくて、白い地味な車。

オフィス界隈は (たぶん)皇室のみなさまの行動エリアではない、はず。

念のため、みたいな感じ?







●さて

平成最後の日。

サイトのレンタルサーバーの契約更新をしました。

「ゆすらうめ異聞」 は、ひとまず無事です。

そのはずです。



みなさまから、たくさんのお便りやコメントをいただきました。

春抱き』 がどうなってしまうのか。

来年以降どうなるのか。

心配でしょうがないファンのみなさんからの悲鳴にも似た声。

今のところ、何にもわかりません。

「ましゅまさんなら、なにかご存知なのでは?」

という問い合わせもいただいてますけど、ごめんね。

本当に、なんにも知らないのです。

期待はずれで申し訳ない。



終幕というからには、やはり・・・?

うん。

思うところは山ほどありますけど、一年先のことです。

まだ、わからない。

まだ、どうなるかわからない。

個人的には、先生の健康上の理由ではないことを祈る、としかいえません。



あのね。

岩城さん香藤くんがいなくなるわけじゃない。

春抱き』 がなくなるわけじゃない。

死なないし、減らないし、失われるわけじゃない。

愛は揺らがない(笑)。

誰にも奪えないもん。

いつでも、そこにある。

そう信じてます。



では、またね。。。


【02/05/2019 22:00】 春を抱いていた | Comments (0)

平成31年4月30日 (追記あり)

☆追記☆

いただいたコメントの中に

「あんまり興味がないのでしょうか?」

という質問がありました。

退位と即位。

平成の終わりと、令和の始まりに関する話題にほとんど触れてないから。

あは。

そんなことはありません。

わたしは歴史オタクなので、ほら?

俯瞰的に見て、平成の終わりに起きる 「譲位」 の意義について、とか。

つまらんことを考えていたりはします(笑)。



そう。

譲位なんていうものを、生きている間に見ることになるとは思わなかった。

上皇という存在を、この目で見るようになるとは想像もしなかった。

その意味では、関心ありありです。



譲位や退位は、日本史の大きな流れでみると、珍しいことではない。

でも、最後に譲位があったのは・・・えっと?

調べてみると、江戸時代の後期までさかのぼる。

光格天皇が、譲位して後継者に天皇の座をゆずり、太上天皇になった最後の天皇。

退位したのが1817年5月7日ですから、ほぼ200年前。

※「上皇」(じょうこう)というのは、もともとは 「太上天皇(だじょうてんのう)」 の略です。

※ではありますが、2017年の天皇退位特別法では、正式な呼称として 「上皇」 と定められています。

ちなみに順番でいうと、光格、仁孝、孝明、明治、大正、昭和、平成、令和・・・です。

光格天皇からはずっと、直系の男系男子の継承。



そういえば、あれだ。

天皇陛下は、退位して上皇陛下になる。

それは歴史上ずっとそうなんですけど、皇后陛下はちがうのね。

伝統でいえば、 「先代の天皇の奥様」 は 皇太后(こうたいごう) と呼ばれるはず、です。

でも美智子さまは、上皇后(じょうこうごう)陛下 と呼ばれるそうです。

なんか変な、慣れない感じ。

うわさによると、皇太后=未亡人のイメージが強いから、その呼び方を避けたんだとか。



ところで、今年は天皇誕生日なし。

新しい天皇のお誕生日は2月23日なので、来年までない、ということです。

では、今年の12月23日はどうなるんでしょう・・・?

ウィキ先生によると、

「なお、上皇の存命中は上皇と天皇の二重権威回避の面から「上皇誕生日」は設けられない事になっている」

ですって。

ということは、12月23日はいったん平日に戻るのか・・・?

(それで、上皇がいつの日か崩御なさったあとで、あらためて「平成の日」になる・・・?)

それも変な気がするなあ。

上皇誕生日を、平成の日に名称を変更するのかな?

そうなると、二重権威云々の話になっちゃうのかな。

さて、どうなるんでしょうね。







●ふう・・・

あれ。

気づいたらもう、4月30日か。

平成が終わるんですね。

そうか、そうか。







●怠け者の

節句働き。

―――というのは、わたしのことだ(笑)。

土曜日は、横浜に行った。

日曜日は、小鳥さんと映画 『ボヘミアン・ラプソディ』 を見に行った。

千葉の海っぺりの映画館。

月曜日は、ソラマチにお寿司を食べに行った。

春抱き』仲間と、小鳥さんと。

(´∀`σ)σ

いつもなら、週末の半分はぐったりぐうたらしてるのに。

こんなに毎日ふらふらしてたら、寝込むぞおい。

(^~^;)

うぐ。







●『春抱き』に

ついては、気になる話を聞いた。

人づてのうわさなので、本当かどうかは知らない。

正直、知ろうと思わない。

いずれわかる。

そしたら考える。

そう思ってます。

では、またね。。。



【30/04/2019 04:10】 春を抱いていた | Comments (0)

やっぱり。

●先日の

「宇治十帖」がどうの、という例の記事。

拍手やコメントをありがとうございました。

春抱き』ファンのみなさまの複雑な、正直な気持ちを、たくさんいただきました。

うん。

うん。

やるせないよ。

思うところはいろいろある。

こうあってほしい、という願望があるのは当然だと思います。

作り手に創作や表現の自由があるように、受け止める側にも自由がありますよね。

それを選択するかどうか、という。

強要されるようなものではないから、無理はしないでいいと思います。

というか、心の話ですものね。

脳じゃなくて、ハートの問題。

好きかどうか、心が勝手に決めるような気がします(笑)。



なんかね。

わたしが勝手に思うだけですが、どんな道であっても、結局は『春抱き』に続くと思うのね(笑)。

新しく、たとえば翔くんのファンが出来たとして、ね?

それはそれでめでたいことなんですけど、その先にね。

そのファンはいずれ岩城さん香藤くんの魅力を知り、そっちにのめり込むと思う(笑)。

引き込まれ、飲み込まれ、気づいたら『春抱き』への道を歩むんじゃないかな。

そのぐらい、『春抱き』は魔法を持っていると思います。

えへ。







●さて

毎日、本当に暑いですね。

気力を奮い立たせないと、ちょっとやっていけない。

どうぞご自愛ください。

では、またね。。。



【02/07/2018 02:44】 春を抱いていた | Comments (0)

いってみれば、「宇治十帖」のような

☆おことわり☆

翔くんが大好きで、本当に好きでたまらない!

今回の新連載うれしい!

・・・という人には、ちょっと楽しくない内容かもしれません。

本当にごめんね。

あ、悪口はいってませんよ。

んなことは言いません。

思ってもないもん。








●正直に

いう・・・までもないか(笑)。

このブログを昔から読んでいる方なら、とっくに知ってますね。

今さら、です(笑)。

わたしは岩城さんが好きで。

岩城さんが好きな(そして岩城さんを好きな)香藤くんも大好きで。

このふたりが大好きで、他の何とも比較しようがないほど好きで。

本当に、愛してるのよ。

かけがえのない存在なの。

他に、何もいらないの。

うん。

(//∇//)

でね。

これはもう、しょうがないことなんですけど。

今のわたしは他のBL作品には、ほんっとに興味がないの。

心がほぼ動かない。

慣習で腐女子(またはオタク)を自称してますが、たぶん、現役の腐女子から見たらちがうと思う。

だって、BL読まないもの(笑)。

マンガか小説かに関係なく、読みたいと思わないもの。

ついでにアニメにも、声優にも、これっぽっちも興味ないもの(笑)。

それで腐女子を名乗るな、というレベルでしょう。

ね。

元・腐女子。

引退した腐女子。

そんなところではないかと思います。

腐って・・・とうに腐れ果てて、今はほぼ立ち枯れている。

ヾ(´▽`;)ゝ



と、まあ。

これが年齢ゆえなのか、単にほかに興味があるからなのか。

それはわかりません。

翔平は好きだけど、翔には萌えない。

ダメなのよ。

あ。

ごめん。

日本ハムの中田翔なら、大好きです(笑)。

ホント好き。

可愛くてたまらん。



いや、すみません。

野球の話ではなくって(汗)。



そういうわけで、今日発売のbe-boy GOLD

まだ買ってません。

これから買う・・・買わないかも(汗)。

(内容は、『春抱き』仲間が教えてくれました。)

すまん。

でも、心が動かないもの。。。

関心が持てないのは、どうしようもありません。

数日前から、うわさは聞いてました。

リブレ公式の予告も、そんな感じだったようです。

(自分では見てない。)

今度の、『春抱き』じゃないみたいだよ、と。

岩城さん香藤くんじゃないみたいだよ、と。

その一報を受けたときの、喪失感といったら。

わたしの周りで世界が瓦解するような、そのくらいショックでした。

それは本当です。

足元がぐらりと、揺れた。

大げさ。

バカじゃないのって、思うでしょう?

でも、本当なんですよ。

どうしようもない。

どうしようもないけど、あうう。

夏が長い。

とてつもなく長い。

―――そう、おもいました。



ま、『春抱き』バカのたわごとです。

アホなやつだな、と思ってください(笑)。

年寄りの放言。

(((((((;´д`)))))))



きらい、じゃないですよ。

あたりまえでしょう。

岩城さんが大事に思っているんだもの、んなわけない。

でも、とくに興味もわかないのです。

よその世界の出来事。

わたしにはあんまり関係がない。



いつだったか、香藤くんがいってたと思います。

俺は、岩城さんじゃないものには惹かれない、興味がない。

―――って、そんな感じのこと。

わたしの気持ちは、まさにこの通りです。

岩城さんしか好きじゃない。

岩城さんしか要らない。

岩城さんしか知りたくない。

好きって、それ以外を排除することです。

排他的で、理不尽で、わがままな感情。

本当にね。







●思い出したのは

「宇治十帖」です。

うじじゅうじょう。

かの「源氏物語」の後半部分のことです。

後日譚、かな。

最近の研究では、この部分は作者がちがうとか、いろいろ史料があって、

「源氏物語の一部ではなくて、その世界観を引き継いだ類似作品」

みたいな位置づけ、かもしれない。

「源氏物語」の主人公は、光る源氏の君。

これはおそらく、知らない人はいないでしょう。

大長編小説の果てに、最後に光の君は亡くなります。

実際に亡くなるシーンはないけど、それが示唆されます。

本編は、そこで終わり。

そのあと、続編というかリスペクト編というか、「宇治」編がはじまります。

光る君の子孫にあたる薫(かおる)と、匂宮(におうのみや)。

※複雑な生い立ちがあるので、くわしくは調べてみてね。

さて。

こんな変なことを考えるひともあんまりいないと思うけど、あれだ(笑)。

洋介くんとか、翔くんとかが登場する、ポスト『春抱き』の世界。

それは、いわば「宇治十帖」だよなあ。

気分的にね。

わたしは、ご存知のとおり、「源氏物語」が大好きです。

中学生のころからの愛読書です。

(とっかかりは円地文子訳。)

愛も恋も妄執も、エロスも、みんな「源氏物語」に教わった(笑)。

でもそれは、究極には、光る君の魅力なのですよね。

「宇治十帖」にはね、きれいな場面も、悲恋も、いっぱい出てくる。

それは美しいのですが、わたしは少しも反応しなかった。

できなかった。

そこに光る君がいないから。

―――おそらくね、『春抱き』も同じだと思います。

わたしにとっては、ほかの誰も、代わりにならない。

ホントごめん。

岩城さんと香藤くんが、いないとだめ。

悲しい。

寂しい。

薫も、匂宮も素敵だとは思いますが、光る源氏の君の代わりにはなり得ません。

そういうこと、です。







●まったく別の

視点で見てみましょう。

読者の・・・ファン層の若返りは、必要だと思う。

商業的には、必須だと思う。

マンガ雑誌の業界自体が、岐路に立っていますしね。

今の若者は、よほど仕掛ける側が工夫しないと、そもそも紙の媒体を買わないしね。

だから、こういうことになるのはわかる。

予想はできた。

香藤くんにそっくりな子供が出てきた時点で、予感はありました。

ここ数年、伏線はいろいろあった。

世代交代。

若いファンを呼び込むには、主役たちも若くないとね。

『僕声』がもし生きていたら、少しはそっち方面への起爆剤になったかもしれない。

(もっともこの作品中でも、いちばん人気があったのはオッサンふたりだったけど。)

その意味では、今度の連載。

かなりの賭けだと思うから、成功するといいな。

若いひとたちが読んで、ファンが増えればいいなとは思います。

人気が出ればいいよね。

それは皮肉じゃなくて、本当に思います。

大人気になっちゃって、結果的に『春抱き』を描くことが減ったら、それは哀しいけど。

ね。



というわけ、です。

感想を聞きたいというかたには、本当に申し訳ない。

ダラダラ書きましたけど、まだショックなのです。

本当にへこんでいるのです。

岩城さんに会えない。

しばらくは会えない。

会いたかった。

では、またね。。。


【28/06/2018 23:33】 春を抱いていた | Comments (1)

忘れてはいない。

●たくさんの

拍手とコメント、本当にありがとうございます。

感謝しています。

ものすごく。



春抱き』コミックス。

もちろん、忘れているわけではありません。

新刊が出るたびに、嬉しい。

ほっとする。

たくさん売れて、次につながりますように。



内容的には、あれだ。

昔からのファンにとっては、なかなかつらいシーンが続きますからね。

楽しい! うれしい!

と、ひらひら浮かれる気分にはなかなかなれない。

・・・というのは、事実ですよね。

楽しくはない。

ま、それはしょうがない。

翔くん・・・というより、霧胡さんか。

存在が大きすぎる。

大きすぎる。

良くも、悪くも。



彼女が登場して、『春抱き』は根本的に変わったと思います。

これはもう否定できない。

避けられない。

長い連載の中のひとつのエピソード、では済まないもんね。

そんなもんじゃない。

それが受け入れられなくて、ものすごく辛い思いをしてるファンも大勢います。

と、断言しちゃう。

断言していいと思う。

わたしのところには、そういうひとたちからのコメントもいっぱい来ますから。



でも、でも。

先生がこの話を描いたのには、それなりの理由があるんだと思います。

わからないけど。

無責任な二次創作ではなく、本編で、こういう話が出てくる。

今後のストーリーに、永遠に影響を及ぼす。

あの人たちがいなかった頃には、二度と戻れない。

それだけのことをしたんだ。

それなりの覚悟というか、深謀遠慮というか。

そこに何かあるんだろう、と思いたい。



今回のコミックス。

落ち着いて読みながら、それをずっと考えていました。

ずっとよ。

春抱き』のハッピーらぶらぶ、傍若無人にふたりの愛しかない世界。

岩城さん香藤くんがいれば世界が完結した、そんな物語。

そこに、ぽとり。

あえて黒い墨を落とした。

もはやどれほど洗っても、洗っても、染みは決して消えない。

なかったことにはできない。

その理由。

今後の展望。

それをずっと、考えていました。

ずっと。



いずれ、また。

元気になったら、ここに書けるといいな。

考えがまとまれば、ですが。

そう思います。







●では、

またね。。。

【15/06/2018 02:15】 春を抱いていた | Comments (0)
雑想記☆カウンタ
(counting since 3 Dec 2006)
ゆすらうめ☆カレンダー
降順 昇順 年別 プルダウン

11月 | 2019年12月 | 01月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ゆすらうめ☆タグクラウド

プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

ブログ内検索
案内板




『春抱き』を大好きな方なら、どなたでもご自由にお持ち帰りください。リンク用バナーではありませんので、ご連絡不要。直リンクはご遠慮くださいね。