Tree rings (be-boy GOLD 2017年8月号) No.1

●たくさんの

拍手をありがとうございました。

なんというか愚痴半分で、大変失礼しました(笑)。

もちろん、わかっていますとも。

意地悪じゃないのよ、みなさん。

あれがわざと・・・焦らしプレイだったら・・・うむむ。

それはちょっと嫌だな(笑)。

でもたぶん、それはないです。

みなさん、ホントに『春抱き』が好きで好きで、どうしようもないくらい好きで。

アホみたいに好きで。

その気持ちを存分に、なんら気おくれすることなく表現できる、共有できる。

そういう場があることに、幸せを感じているから。

☆⌒└( ̄・  ̄*)♪

出し惜しみするような人たちじゃないです(笑)。

まあ、なんというか。

好き勝手に叫んでるだけ、っていうときもあるけどね!

( *゚w゚)







●感想を・・・

レビューを書こうって。

思ってはいますが、時間もエネルギーもない。

ので、ごめんね。

...φ(。。*)...

いつものとおり努力はしますが、書く書く詐欺に終わるかも(汗)。

ひとまず今回は、思ったことを。

ほんのちょっとだけ。



※以下、妄想です。

※直接のネタバレではないけど、今回の雑誌掲載分を読んでのごく私的な妄想です。

※今回のストーリーを推察できちゃうので、ご注意。






ぽわん、とね。

脳内に浮かんだのが、岩城さんのお兄さん。

雅彦お兄ちゃんの姿でした。

大好きなのよね、えへ。

岩城さんの入院中の、あの姿も素敵だった。

(ちゃんと老けているのが、なんというか、ものすごくツボだったし。)

で、今回も香藤くんがちょろっと口にしますよね。

「お義兄さん」

って。

岩城さんの 「お義父さん、お義母さん」 もそうですが、あれよね。

萌え要素はたぶん、文字にすると強くなりますね(笑)。

言葉を口にするだけなら、特に問題はない。

むしろそう呼ばないのが不自然でもある。

だけど漢字をあてはめると、わお♪

義理、という表現にこれほど萌えを感じちゃうとは(笑)。

夫婦ってこういうことだよね、と。

そう思ってみたりして。



それでその、雅彦お兄さん。

今後、彼が登場するんじゃないかって、わたしは勝手に盛り上がっています(笑)。

※あくまで妄想です。

だって、ほら、つまり。

どういう形であれ、今回のお話では、あれよね?

(どういう形であれ、というのは、岩城さん香藤くんが望むかたちで話が進むとは限らないからです。)

とうとう明るみに出る、わけですよね。

それが公になったときに、ですよ。

影響を受けるのは、岩城さんのすぐ身の回りにいる人だけ、ではない。

よーく考えるまでもなく、これは岩城家にとっても衝撃でしょう。

(香藤家にとっても、別の意味で微妙というか、たしかに衝撃ですが、それはまた後ほど。)

だって、だって。

新潟のお父さんにとっては、孫になる。

雅彦お兄さんにとっては、甥っ子になる。

血、だけでいうとね。

(戸籍上は赤の他人で、それはたぶん変わらないけど。)

お嫁さんをもらうどころか、自分が嫁に行ってしまった(笑)次男坊の、血を分けた息子。

あきらめていたもの。

見られるはずのないものが、目の前にある。

(目の前といっても、まあ、テレビを介して、かもしれませんが。)

そりゃあ、衝撃でしょう。

でも、じゃあ、手放しで喜びます?

ん?

んなわけない。

んなわけないでしょう。

ねえ。



雅彦お兄ちゃんは長いことかけて、受け入れてきたんだもの。

最愛の弟が、同性愛者であること。

(と、あえて書く。どう言葉をごまかそうと、そういうことだわね。)

弟が伴侶に選んだのが、香藤洋二という男であること。

いまだに不機嫌な顔を見せたり、悪態をついたりするけど、さ。

ちゃんと認めてくれたのよね。

岩城さんが手術したときの、あの場面。

香藤くんがその場にいないことに対して、本当に腹を立てていた。

伴侶なのになんだよ、って。

ふたりを夫婦だと認めているからこその、あの態度です。

ものすごくいい家族だよね、お兄ちゃん。



だからね。

わたしの脳内の雅彦お兄ちゃんは、だいたい ↓こんな感じ↓ です(笑)。

マスコミの大騒ぎが起きて、収まったあと。

1.岩城さんをひっぱたく。

あああ。

村井のお父さんですら、ひっぱたきはしなかったのに(汗)。

結婚の意思はおろか、恋愛感情すらない女性と、無責任に行為をしたことについて。

いくら若気の至りとはいえ、だらしない。

しかもその事実を、すっかり忘れていただなんて。

・・・みたいなことを、ね?

お説教するのは、このひとしかいない。

カジュアルなセックスに嫌悪感のある人じゃなくちゃ、こんなことは言えないわね。

男の責任とか、覚悟とか。

そういうことに非常にうるさい人だと思うの。

(*´∀`*)

2.香藤くんに頭を下げる。

空前絶後。

香藤くんのあたふたする姿が、目に見えるようです(笑)。

弟の過去の不始末のせいで、さぞ傷ついたことだろう。

本当に申し訳ない。

・・・的な。

夫の立場、というか。

香藤くんの苦しみや不安を本当に思いやれるのは、雅彦お兄さんだけかもしれない。

(正直この点に関しては、岩城さんですらイマイチわかってないよね。)

あと、これは香藤家の話でもあるけど、なんというか。

ゲイカップルの場合、ふつうは子供は望めない。

血のつながった子供となれば、なおさら。

でもまあ、岩城さんにはいた、わけだ。

結果論だけど。

香藤くんにはない。

いない。

未来永劫ない。

このあたりの微妙な申し訳なさは、あるんじゃないかなあ。

(>。<")

3.でもやっぱり兄は甘い。

香藤くんにお願いしちゃうのも、お兄ちゃんかな。

ふつつかな弟だけど、君がいなければやっていけない。

今後も支えてやってくれないか。

・・・なんちゃって♪

岩城さんはたぶん青くなったり、赤くなったり。

香藤くんは目を白黒。

だけど 「はい」 ってにっこりうなずく、そのあたりはさすがの貫禄。

頼まれるまでもない。

伊達に岩城さんの旦那を20年近くもやってない、という感じでしょうか。

(´∀`σ)σ



・・・なーんて、ね。

おかしな妄想ですが、昨日からずっと脳内をぐるぐる。

(* ̄▽ ̄*)。。。♪







●以上です

では、またね。。。


【30/06/2017 02:50】 春を抱いていた | Comments (0)

be-boy GOLD (2017年8月号)

●まずは

大変にご心配をおかけしています。

たくさんのあたたかいお言葉、本当にありがとうございました。

涙が出るほどうれしかったです。

ありがとう。

ごめんなさい。

本当に感謝、感謝しきりです。

暑さでバテているのと、悲しいことがあったのと。

あとは単純に、仕事がめちゃくちゃに忙しいのと。

諸事情でパワー不足は否めませんが、なんとかがんばります。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

生きてるからには、前に進まなくては(笑)。







●さて

「ゴーモンかよ!」

と思ったのが、今日(きのう)のお便り。

正確にいうと、『春抱き』仲間さんたちからのメールですね。

いつもそうなんですけど、『春抱き』の新刊が出たり、雑誌で連載があるときは、

「ましゅまさーん、読みましたよー」

的なご報告をいただきます。

昔わたしが外国に暮らしていて、ねー。

発売日にはとうてい読めなかったから、みんないろいろ教えてくれてた。

その名残り、かもしれません。

※ちなみにわたしは、ネタバレ全然OK派です(笑)。



今日の記事には、意味のあるネタバレはありません。

安心してね!(笑)




で、今日(昨日28日)。

正直にいいますと、be-boy GOLDの発売日であることすら忘れてました(爆)。

・・・すまん。

本当にすっかり抜け落ちてました。

よって表紙画像も知らない(検索してない)し、リブレ公式でチラ読みもしてませんでした。

ごめん(笑)。

それどころじゃないぐらい、忙しかったの。

―――ということに、しておいてください。



そういうわけで、

「ましゅまさーん、見ました!?」

「本屋さんで、見つけて呆然としてしまった!」

「なんなの、この岩城さんは!」

「ベッドの上で〇〇してる香藤くんがかわいい!」

とかなんとか、メールがポツポツ届くわけですよ。

わたしの、残業中に。

(´-`).。oO...

みなさんもう当然に、「わたしが知ってる前提」です。

確実に、わたしがすでに読んでいると思って(笑)。

(o´_`o)ハァ・・・

ざーんねん。

わたし、まだ仕事中だもん(汗)。

読んでないからね。

なーんも知りませんでしたからね(ちくしょー)。

「え? なんのこと???」

「どんな岩城さんなの!?」

見てないから!(笑)

まだ読んでないですから!(笑)

なのになんなの、この小出しの情報は。

なんでみんな、「教えて」はくれないの(笑)。

速報のはしっきれだけ掴まされて、もう悶えるしかない(笑)。

(ほら、ちゃんと仕事しなさい!)



写 メ ぐ ら い よ こ せ や!



思わず、そうつぶやくぐらい。

(;ε ;)フン

とにかくジタバタしてました。

(いいから仕事しろよ!)

そうやって届く反響の大きさから、なんとなく、わかるじゃない?

表紙すっごいツボなんだ?

つかカラー表紙自体ひさしぶりじゃない?

で、新連載もドキドキものらしい、って。

―――うわ~ん、読みたいよ~。

と、まあ。

そういうわけで、お預け状態、つらかったなあ(笑)。

(だから、仕事・・・!)







●というわけで

ゲットしました、8月号be-boy GOLD。

ぐふふ。



表紙については>>>

いいっすね。

最高っす。

速報では 「大変なことになっている」 だったので、マジで心配してました(笑)。

「こんな状態の岩城さんを外に出してはいけない」 とか言われたら、



どんだけヤバいの!? (わくわく)



って、肌色露出面積マックスな方向で、ふつう考えるじゃない?(汗)

なんせ『春抱き』だし。

でも、はは、そういうことか!

たしかに、ヤバい。

ヤバいけど、でもおっさんたち(失礼!)が、年齢相応の節度を保っていて安心しました(笑)。

(*´∀`*)

でも、いいなあ。

逆にその 「節度」 が、色気を醸しているという高等な技。

先生でなければできない、『春抱き』でなければ実現できない世界でしょう。

まあ、しかし。

春抱き』を語るにあたり、まさか 「節度」 を持ち出すことになろうとはね。

春抱き』のある意味突き抜けていいところは、その節度のなさ、なんですけど(笑)。

(´∀`σ)σ



新連載について>>>

待ってました。

王道。

まさに満を持して、の展開でしょう。

この流れは、翔くんが登場した時点で織り込み済みよね。

こうなるのは必然だった。

続きが楽しみです。



では、またね。。。


【29/06/2017 05:59】 春を抱いていた | Comments (0)

春を抱いていた ALIVE 4 (コミックスを読んで) No.1

●ましゅまろんどん、

盛大にやらかす。

(ノд-。)。。。

「またかよ?」(うんざり)

とお思いでしょうが、はい、そうです。

|||(-_-;)||||||

またしても、やってしまいました。

なんのことかというと、父の日です。

何をどうやって実家の父に贈るのか、あらかじめちゃんと決めていたのに、すっぽ抜けてました(爆)。

ガ━(゚Д゚;)━ンゴ━Σ(゚Д゚;)━ンギ━Σ(゚Д゚||;)━ン!!!

手配し忘れ。

明らかに、確実に、今日には間に合いません。

_(_"_;)_

まずい。

どう考えても全部わたしが悪い。

。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。

しょうがないので、実家に電話しました。

遅れます、すみません・・・と、ごにょごにょ言い訳。

伝家の宝刀(=仕事が忙しくて・・・)を持ち出すとか、本当にヤなやつ。

親は笑ってましたけど、がっかりしただろうなあ。

なにかほしいわけでも、もらって当然だと思ってるわけじゃなくても、ほら。

ご老人の日曜日ですからね。

息子とお嫁さんから、孫たちから、甥っ子姪っ子から、そして娘から。

なんだかんだ次々と届くイベント(のひとつ)なので、とても楽しいらしい。

そういう意味で、やっちまったなあ。

うむむ。

わたし以外のプレゼント贈り隊はみなさんマメなので、たぶん予定通りでしょう。

(^~^;)

それだけが救いです。







●さて、

コミックスの感想。

感想とかレビューってほどじゃないけど、ちょっとだけ。

思ったことを少しずつ、書いていこうと思います。




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※ネタバレあり。

※いつものことですが、レビューは個人の超☆主観的な、勝手な、フリーダムな感想です。

※愛にあふれるイジリやツッコミ、矛盾や疑問点や誤字脱字の指摘など、結構なんでもあり。

※自分自身が以前に書いたレビューと食い違うことを、しれっと書いちゃったりも(稀に)します。

※二次創作ネタとの絡みや、筆者の愛する他作品との比較なんかもたまにあり。

※そういうのが苦手な方は、この辺で読むのをやめたほうがいいかもしれません。












まずは、表紙だ。

春抱き』連載20年目にして、はじめての岩城さんソロ表紙。

すっきりカッコいい。

柴又の寅さんみたいなポーズなのに、それでもカッコいい。

しゅごい。

40歳代も後半・・・ゲホゲホ・・・とは思えない(笑)。

かといって、じゃあ若者に見えるかっていうとそうでもない。

堂々としたフレームおさまりの良さは、やっぱり中年なのかもしれない。

(少なくとも、もう20年近く、年下の旦那のお嫁さんをやってるようには見えん。ぐふ。)

ま、不思議な人ですね。

岩城さんの、岩城さんたるゆえんか(笑)。

ちょっとラインが細いかなあ、とは思う。

(個人的には、7巻~9巻ぐらいのぶっとい主線の絵が好きなのです。くふ。)

あと、髪の毛。

なんども染めてると、こんなふうになるよね、とか・・・(爆)。

(これも個人的には、一時期のブラウンがかったカラーリングより好き。)

芸能人としてはファッションが地味すぎる!

・・・気はしますが(笑)、カッコいいからセーフ。

(//∇//)



そう。

かっこよければすべて許される。

この絵のポイントは、三つあります(と、えらそうに断言)。



※個人的な見解です。

※ひとりのファンの勝手な意見ですからね?



ひとつは、きれいに整えられてつやつやの爪。

ネイル。

きれいだなあと思いつつ、誰が手入れをしてるんだろう? と気になります。

本人は・・・あまり積極的にやるとは思えない。

(ヴァイオリニストの役をやる?らしいから、手に気を配ることにはなるでしょうけど。)

「はい岩城さん、手ぇ出して?」

手先の器用な香藤くんがうれしそうに手入れしてる姿が、もちろん容易に目に浮かびます(笑)。

たんなるイチャイチャの口実やね(笑)。

浮かびますが、さて?

どうだろうなあ。

ダンナはダンナで忙しくて、けっこうあっちこっち飛び回ってるじゃない?

やりたくても、たぶん現実的には、岩城さんの身体のメンテに専念するわけにもいかない。

だから、やっぱりプロに頼るだろうなあ。

お互いにヘアとかメイクとか、当然、専門家に任せる姿勢ではないかと思います。

基本的にはだから、ネイルも同じじゃないかしらね。

昔の香藤くんならともかく、今のふたりの間で、嫉妬でイライラ!とかもないでしょうし。

それは当然だと思う反面、やきもち香藤くんが見られないのは残念ではある・・・かも。

ダンナの嫉妬を、媚薬だと言い切っちゃう岩城さんにとっても、ね。

(´艸`*)

ただ、ふふ。

足の爪のお手入れは、他人には任せないんじゃないかな~。

(´艸`*)

女優さんとちがって、ふだんあまり素足をさらすこともないでしょうし、そこは旦那の専有ゾーン。

「これだけは俺がやるの♪」

楽しそうな香藤くんの顔が、目に見えるようです(笑)。

(´∀`σ)σ



ふたつ目は、岩城さんの腰です。

というか、左手を置いている位置の問題、かな?(笑)

今回のイラストで、まず真っ先に目が行ったのは、実はこの 「腰問題」 でした。

この位置に腰。

この位置に、腰・・・・?

ここに腰。

(´ε`;)ウーン…

何がいいたいか、おわかりでしょうか?

わたしも香藤くんとまったく同意見で、岩城さんはもっとずっと体重増やしていいと思うの。

がっちり体形でいい、というかそれが好き(笑)。

芸能人はやたら細い風潮がありますが、岩城さんの身長からいって、もっと重くていいはず。

・・・という持論はさておき、ですよ。

岩城さんは、中年男性にあるまじき細いしなやかな腰の持ち主です(笑)。

ほっそいほっそい腰に、香藤くんの両手のひらに収まってしまうようなお尻。

魔性のお尻。

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・'°☆。

・・・じゃなくて(爆)。

4巻の表紙を見て、だからまず思ったのは、

「これ、腰に左手を置いてるんだとしたら、ずいぶん骨盤しっかりしてないっすか?(汗)」

(*´∀`*)

ということでした。

女性なら、ほそい腰からぐっと広がるお尻、はわかる。

が、男性はそういうのはあまりない・・・よね?

となると、どういうことなのか。

見切れている下半身が気になって、気になってしょうがない(笑)。

一日考えて、考えすぎて寝ちゃった。

①岩城さん、実はけっこう腰が張ってがっちりしている。
これはわたし的には、いちばん萌え度が高い。

②望遠レンズのマジック。
芸能人のポートレート撮影に、望遠レンズをあえて使う写真家がいるとは思えないけど。

③見切れている下半身、実は大きく股を広げている。
なぜ・・・?

④下半身、実は高いスツールみたいなものに座っている。
まあ年を取ると、長時間の撮影もキツイしね・・・?

⑤左のパンツのポケットに何かかさばるものが入っている。
なんだろう?

⑥あんまり細身なので、スタイリストの意向で腰から腹にタオルでも巻いている。
ええ、歌舞伎役者ならフツウのこと。

⑦しれっとして見えるけど、実は走って来ている。
なぜだ。
つかこの格好で走って来てたら、太陽にほえろ!の世界だわね。

・・・などなど。

妄想が止まらないので、この辺でやめておきます。

ああ、岩城さんの腰。

彼と巡り合って以来、いったいもう何年、この腰に悩まされて来たことか。

いまだにそうなんだもの。

ホント、岩城さんの魔性には参ります。



みっつ目。

三つめは、ぶっとい腕です。

たくましい、筋張った男らしい腕。

(//∇//)

たまりません♪



そして、番外編。

それはもちろん、コミックスの帯の惹句です。

お気づきでしょうか?

いや、

「貴方に恋をした。貴方も俺に恋をした。」

じゃなくて(これもすごく好きだけど)、そのあと。

フォントの小さいほうです。

この間の be-boy GOLD 2017年6月号に載っていた、「新田先生のコメント」をベースにしてます。

ほぼ同じ文章を引用してるんだけど、一か所だけ。

重要な違いがありますよね(笑)。

<be-boy GOLD 2017年6月号>

「外ではエグゼクティブ、中身は新妻」の岩城。
そんな岩城に辛抱たまらない「見た目は20代、度量は50代」の香藤。
(以下略)

<春を抱いていたALIVE 4巻の帯>

外はエグゼクティブ、中身新妻の岩城。
彼に辛抱堪らない、見た目20代度量∞の香藤。
(以下略)

わはは。

(//∇//)

これを読んだとき、思わずにやりとしていまいました(笑)。

「外では」と「外は」では、もちろん意味が変わる。

でも、それは些末なことです。

「度量は50代」

もうね、この言葉のインパクト!(笑)

最初にGOLDを読んだとき、この言葉しか脳内に残らなかったレベル。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

言いえて妙。

ほんとうに、絶妙(笑)。

先生じゃなくちゃ絶対に言えないよなあ、こんなこと。

そう、しみじみと感嘆したものです。

だってさ、岩城さんの年齢を考えてみるとね?

あれを余裕をもって包み込む度量っていったら、どうしたって50代オーバーになってしまう(笑)。

「ですよね~」

・・・うぷぷ。

(先生はそういう意味で書いたわけじゃないだろうけど。)

(*´∀`*)

それが、おや?

コミックスの帯でふたたび巡り合ったと思ったら、ちょっとちがう。

度量は∞。

たしかにそうだけど、「50代」どこ行った(笑)。

消えちゃったのか。

もったいない。

それがおもしろかったのに。

・・・と思ったものの、ものすごく納得もしました。

BLコミックスの帯に「50代」って言葉は、やっぱり商業的にキツイのかな、とか。

香藤くんを知ってるわたしたちはいいけど、知らない人が見たら、

「見た目は20代、度量は50代」

のキャラクターってなんだよ?(笑)

どんなオッサンやねん、って思うかもしれないよなあ、って。

なんとなく、そんなふうに思いました。

度量50代、ツボだったんだけど。

それを作者みずからがいうところが、『春抱き』のいいところなんだけど。

先生なら、50代のエロでも余裕で描くし、描けるんだけど。

(例: 愛内料理長。・・・とかね。)

でも、これはきっとしょうがないんだろうな。

50代の壁どころか、たぶん商業BLの世界では、30代の壁すら存在するんだろうな。

(^~^;)

ふう。







●以上です。

というか、異常じゃないっすか、これ(汗)。

コミックスの表紙イラストと帯の文句だけで、どんだけ書くんだ。

バカじゃないの。

では、またね。。。


【18/06/2017 14:09】 春を抱いていた | Comments (0)

3冊目

●ふう・・・

虫の息。

は、さすがにいいすぎか(笑)。

(ちなみに予測変換でなぜか「虫の粋」と出て、粋な虫なんかあるわきゃねーだろバカ! と思った。)

青息吐息、のほうが近いですね。

日曜日のお茶会から数えて、金曜日で6日連続「出勤」。

この年齢になると、さすがにちょっとしんどい。

「そのくらい普通! なにを甘えてるの!」

と、ひとには笑われそうですが。

うん、たしかに。

通勤タイムを除けば、ほぼ一日中ずっとPCの前に座っているデスクワークです。

(身体が硬直してバキバキになる、というか血流が悪くて当然だよなあ。)

消費エネルギーはたぶん、そんなに多くない。

脳みそフル回転でどのくらいエネルギーを使うのかは知らないけど(笑)。

サービス業で立ちっぱなしの人とか、外回りのお仕事とか。

肉体労働系とか。

日常わたしよりずっとハードな勤務をしてる人は、いくらでもいる。

それに比べれば、楽は楽。

・・・のはず、なんですよね。

(((((((;´д`)))))))

あうう。







●黒い靴下

への反応がスゴイ。

・・・です(笑)。

コミックスのお話。

コメント、たくさんいただいてます。

(´∀`σ)σ

今回いちばんのポイントはそこだから、まあ、しゃあない。

あざとい!

と同時に、ストレートなファンサービスでもあると思うの。

えへへ。

(´∀`σ)σ

あ、そういえば。

コミックス、3冊目をついつい買ってしまったのでした。

文教堂では、サイン&コメントつきイラストカード、というものが同封されている。

―――というのを、お茶会で教えてもらったからです。

※イラストは、4巻の表紙です。

思わぬ伏兵に驚きつつ、カラーイラストはずるい!(笑)

見たら欲しくなりますもの。

*:.。☆..。.(´∀`人)

正直な気持ち。

うれしいんだけど、ね?

おまけのバージョン、あんまり増やさないでほしいなあ(汗)。

どこかで歯止めをかけないと、わたしがマズい。

誘惑に弱いのがいけないんだけど。



どうでもいいけど、文教堂。

実家のあたりでは、いわゆる郊外型の店舗が多いのね。

平屋で、広々とした駐車場があって、他業種の店舗とぷちモールを構成してる感じの。

(ファミレスとか、ドラッグストアとか。)

で、少なくともわたしの見た限りでは、コミックスはあってもBLはない。

品揃え自体が(広いお店なのに)微妙。

・・・という認識でした。

だから、「思わぬ伏兵」と呼んだのです(笑)。

そういう場所で、岩城さんの特典つきの『春抱き』が売ってるとは思わなかったから。

書店に関する知識がない!

といわれれば、たしかにそうだ。

ない、ですね。

本は好きでも、好きな本屋さんはものすごく少ない。

そしてそもそも、リアル店舗で本を買わない。

本当に買わなくなったなあ。

(o´_`o)ハァ・・・







●なんか

支離滅裂ですが、金曜日です。

週末はすぐそこ。

もうちょっとがんばろう。

では、またね。。。


【16/06/2017 05:22】 春を抱いていた | Comments (0)

ゲット! (『春抱きALIVE』4巻を入手するまでの超くだらない詳細)

☆追記☆

みなさまのいつも熱い拍手コメント、ありがとうございます!

香藤くんへのお祝いの言葉も、役得みたいにたくさんいただいちゃいました。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

大事に拝見しています。

本当にありがとうございます。










●わりと

絶望してたんですよね(笑)。

6月9日(金)、午後6時半ごろ。

バタバタとオフィスで忙殺されながら、内心やきもきしてました。

だって、電話が来ない。

(((((((;´д`)))))))

「入荷したら、ご連絡します」

のはずが、例ののんびりした駅ビルの書店から電話が来ない。

(((((((;´д`)))))))

まじか。

まじですか。

まさかとは思うけど、新刊が発売日に届かないほどの田舎でしたっけ?(汗)

都内で・・・?

_(_"_;)_

それとも、電話をするってこと自体を忘れてるのか?

どういう意識低い系の本屋だよ?(笑)

ああ、アマゾンで予約しとけばよかった。

仕事が終わったら、その手の本が確実に入っている別の本屋に行くべきなんだろうか。

でも、でもなあ。

なんせへとへとに疲れていて、それをする体力に自信がない(汗)。

アニメイトならあるだろうけど、最寄りの店舗がわからない。

というかわたし、人生で一度もアニメイトに行ったことがない(笑)。

|||(-_-;)||||||

さあ、どうしよう。

なんというか、かるく絶望を味わいつつありました。

|||(-_-;)||||||



・・・って、あれですね(汗)。

こんな雑念ばっかりで、それは仕事してるっていえるんでしょうか。

まずい。

いろいろと。

※日中は別にこんなこと考えてなかったのよ、と自己弁護。

ヾ(´▽`;)ゝ



そして午後7時ちょっと前になって、やっとケータイが鳴りました。

「!」

※勤務中の私用電話はいけません。はい。

(残業タイムになると、宅配業者からの連絡なんかもあるので、ま、お目こぼしあり。)

声は、若い男性でした。

「ご予約の・・・春を抱いて・・・あらい・・・えっと」

「はい、わかりました」

無理にタイトル全部いわんでいいから。

そのぐらい、すらすら言えてもいいとは思うけど。

お店の終業時間だけ確認して、電話は一瞬でおわり。

ひそかな絶望感もおわり。

さあ、あとは行くだけだ(笑)。



っていうわけで、その本屋にたどり着いたのが午後9時ちょっと前くらい?

金曜日夜の書店って、意外と混んでるのね。

レジにも長い列ができていました。

めったに行かないので、ちょっと意外。

(いや、リアル店舗が繁盛するのはいいことだけど。)

「これを」

予約票を差し出して、取り置きの新刊をもらいます。

ここまでは予定どおり。

ですが、あれ?

「あ・・・」

レジのお兄さんが商品を確認し、わたしに見せようとしたところで、手が止まりました。

「ん?」

春抱きALIVE』が一冊、『プラチナ・パスタ』が一冊。

商品は正しいけど、予約票には『春抱きALIVE』は二冊。

「お、お待ちください!」

お兄さんは『春抱き』を片手に、BLコーナーに走って行ってしまいました。

本当にダッシュ。

一冊ずつでいいよって、言おうとしたのに(笑)。

よく考える・・・までもなく、これはわたしのミスですね。

痛恨のミス。

発売日に確実に手に入れたいってのが理由なんだから、一冊で十分だ(笑)。

予備がほしいなら、ポイントのたまるネット通販とか。

あるいは、特典のあるコミコミとかで注文しておけばよかった(笑)。

それに思い至らないあたり、わたしもかなりダメダメです。

人生ギリギリなんで、いろんなことに気が回らない(汗)。

ヾ(´▽`;)ゝ

「ふっ、わたしも焼きが回ったぜ・・・」

ヾ(´▽`;)ゝ

お兄さんは、コミックスをもう一冊、棚から持ってきてくれました。

「たいへん失礼いたしました・・・」

いやいや。

そういうわけで、予約票どおりの買い物をして戻ってきました。


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ふう。

ちなみに、こういうやり取りでいちいち恥ずかしがらない。

・・・ってのは、前回すでに書きました(笑)。

厚顔無恥、かどうかはともかく、オバサンになって面の皮が厚くなったのは事実。

(o´_`o)ハァ・・・

ですが、ちょっとだけ。

コミックスにカバーをかけてくれた、明らかにアルバイトの高校生らしき男の子。

その子のチラッ、チラッという視線には気づきましたよ。

ええ・・・(汗)。

うわあ、こんなオバチャンがBL読むのか~。

と言われてるような気がしたのは、考えすぎだろうか(笑)。

その彼からしたら、わたしは母親の世代でしょう。

そのくらいの年齢の腐女子は珍しくもなんともないけど、彼がそれを知ってるかどうか。

(どちらかというと、知らずにいてほしい!)

びっくりした(あきれた)のかもしれないなあ、と思いました。

ヾ(´▽`;)ゝ







●そして

ふへへ。

読みましたよ。

感想は・・・書ければですが、またいずれ。

ただ、ひとこと。



黒 い 靴 下 は、 反 則!!!



では、またね。。。


【10/06/2017 05:44】 春を抱いていた | Comments (0)

香藤くんのお誕生日。

●今日は

6月9日。

(´∀`σ)σ

香藤くんのお誕生日。

おめでとう!

(*゚∀゚)o彡゚

42歳か!

1975年って、昭和50年なのね。

すんごい時の流れを感じるかも・・・(笑)。







●そして昨日は

小鳥さんのお誕生日でした。

何歳なのかは、聞かない(笑)。

数字に関係なくめでたい。

・・・はず(笑)。

ケーキをもって駆けつけようと思ってたけど、残業が長びいて断念。

うぐぐ。

(((((((;´д`)))))))







●あとは

バテバテでぼや~っとしてるわたしが、あれだ。

帰宅の前に、ちゃんと忘れずに本屋さんに寄って来れるのか。

それが問題です。

というか、先日のブログに書いたとおり、あの本屋だいじょうぶなのか?

ちゃんと『春抱き』、届いてるんでしょうか。

それも若干、心配かも・・・(汗)。







●では、

またね。。。

【09/06/2017 05:46】 春を抱いていた | Comments (0)

街の本屋さん

●ましゅまろんどん、

歳をとる。

―――なんて、今さらですね(笑)。

実に久しぶりの、というか最後がいつだったか思い出せない体験をしました。

†。+゜*。+゜†(´∀`)†゜+。*゜+。†

なんのことかというと、本屋さんです。

(〃∇〃)

仕事の帰り、駅ビルにある書店に出向いて、『春抱き』新刊コミックスの予約をしてきた。

・・・っていう、それだけのこと。

(〃∇〃)

それだけのことですが、新鮮だったなあ。

ふだんは当然のように、ネットで注文しますもの。

が、今回はお茶会が発売日のすぐ後にある。

ネット通販では、必ず間に合って届くとは限らない。

じゃあ、リアルな書店に足を運ぶしかないよね、と。

そういう、至極ロジカルな理由です(笑)。



「とりあえず・・・」

そもそもリブレ出版のコミックスが入荷するのか、しないのか。

というかセンセの本は入るのか。

それを確認しておきたくて、立ち寄りました。

地元ではそこそこ大きな書店です。

雑誌be-boy GOLDも置いてあるお店。

だから大丈夫だろうと思ったけど、おや・・・?

コミックスの本棚を探したけど、BL本はもちろんそれなりにあるけど、

「ううむ・・・」

ちょっと微妙な品揃えです。

そこはかとない不安。

腐女子の野生の勘が、コレハマズイ、と告げていました(笑)。

というわけで、レジ脇の予約カウンターへ。

対応してくれたのは、30歳前後と思われる女性。

「リブレ出版の、6月9日に発売予定のコミックスは入荷しますか?」

するなら取り置きをしておいてほしい本がある、と。

わりとふつうのリクエストをしました。

(ですよね?)

※もちろん実際には作家名、コミックスのタイトルも伝えています。

堂々と、淡々と(笑)。

とくになんのためらいも、恥じらいもなく普通に。

・・・あは。

若いころだったら、きっともっと照れていただろうな~。

オバサン、面の皮が厚い。

えへ。



店員さんがPC端末で検索してくれたけど、結果は

「わかりません」

はい?

まだ1週間も先のことなので、何が何冊はいってくるのかわからない、と。

2日、3日前にならないと数字が出てこない、と。

うーん。

(。-_-。(。-_-。(。-_-。(。-_-。)。-_-。)。-_-。)。-_-。)

めったに本屋に来ないから知らないけど、そういうものなの?

ずいぶん悠長な話ですよね。

というか、新刊を検索するのに、結局アマゾンでデータ調べてるし(笑)。

(検索画面を一緒に見てましたからね、笑いそうになったわ。)

そういうもの?

ちょっと不思議かも。



「ご予約なさいますか?」

発売日の当日にほしいから、ネット通販じゃなくて本屋さんに来たの。

その旨を(遠回しに)言ったせいか、店員さんは申し訳なさそうに、

「発売日に入荷しない場合は、ご注文をキャンセルすることもできますが」

そう付け加えました。

ええ・・・(汗)。

発売日に入荷しない可能性もあるのか。

今の世の中、そんなことがあるの?

よほどの遠隔地ならともかく、いちおう都心の、いちおう大きな書店なのに?

そっちのほうが衝撃。

(((((((;´д`)))))))

いや、お姉さんは丁寧に対応してくれましたけど。

とても良心的だとは思うけど。

でも、なんか。

のんびりした商売をしてるんだなあ、としみじみ。

そういうもの・・・?

BLをもっと大々的に取り扱う、専門店に行ったほうがいいんだろうなあ。

そういうところなら、センセの新刊は発売日に平積みになってるだろうし。

そのほうが確実といえば確実です。

だけど、ねー。

仕事の後で、そういう寄り道をする気力がね・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))

かつては仕事帰りに神保町でもなんでも、すっ飛んで行ったけど。

今はもうそのエネルギーがありません。

ぐう。



と、まあ。

そのようなプロセスを経て、結局は予約して帰ってきました。

「発売日に入荷しなければ、お電話します」

だそうです。

入荷しましたっていう電話ならうれしいけど、逆なのね(笑)。

「今日は来ませんでした」っていう電話が来るのか。

ふーん。

なんか、変じゃない・・・?

『春抱き』コミックスを発売の当日に買う。

それって、そんなに難しいことなのかしら(汗)。

だーっと新刊コーナーに積み上げられているのを、さっと引っ掴んでレジへ。

―――それで済むと思ってたんですが、なんかちがうみたい。

入荷の確認と予約に、店員さんがひとりつきっきりで20分。

そんな時間がかかるもの?

そんな大層なことか・・・?

おかしい(笑)。

すべてが大仰すぎる。

それとも、そう感じてしまうわたしのほうがおかしいのか。

本屋さんにいって、

1.自分が歳をとったこと、

2.リアル店舗がなぜネット通販に勝てないのか、

あらためて実感しちゃった次第です。

わたしの行った店が、特別にのんびりしていただけ。

そう思いたい(笑)。



ちなみに>>

その店員さん、まるで『春抱き』を知らないようでした。

センセの名前にもいっさい反応なし。

作家名の漢字をいちいち説明するレベルだったもの・・・(汗)。

いやいや、あれです。

「書店員なら世の中のすべての作品名や作家名を知ってるべき!」

とか、そんな無茶をいうわけじゃありません。

BL(またはコミック)に興味がないだけ、かもしれないし。

(知らないふりをしたんだったら、なかなかの演技力!)

ただ、ファンのわがままなんですけど、

「一発で、当然のように、あーあれですね! って通じてほしい」

よね。

ちょっとがっかり。







●では、

またね。。。


【03/06/2017 05:17】 春を抱いていた | Comments (1)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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