ブラタモリ 湘南編

●さて、

見ました。

(*´∀`*)

大人気、タモリさんのお散歩シリーズ、ブラタモリ。

・・・という説明も不要か(笑)。

湘南」の回の放送があったということで、やっと見ました。

録画してくれた同僚に感謝。

ヽ(*´∀`*)ノ

地元!

地元やん!

と、まあ、子供のようにワクワクしましたとも。



冒頭で、片瀬江ノ島。

これはわかる。

でも、まともに江ノ島に行くことなく、ポンと大磯に飛んだ(笑)。

うはは。

江ノ島の猫とか、猫とか、灯台とか。

えろっぽい弁天様とか。

そういう、超がつく王道の観光ポイントはスルーするのか。

なるほろ。

ブラタモリだから、ありなのか。



ちなみに、この番組でも話題になった 「湘南の定義」 ですけど。

ホントに、ひとによって感覚がちがう。

正解はない、というのが正解です。

イギリスで聞くことわざ・・・つかジョークというか。

皮肉というか、そういうののひとつに、

「他人と雑談をするときは、天気の話をしろ。政治と宗教の話はするな。アイルランド人とは、特に」

という感じのがあります。

アイルランドじゃなくても、たいていの土地で、宗教ネタはタブーですよね。

タブーというより、センシティブすぎる、ということか。

あえて地雷を踏みに行かなくても、って。

湘南民(自称「湘南民」も含む)にとってのタブーが、まさにコレ。

湘南とは、どこからどこまでか?」

というネタではないかと思う(笑)。



map-uhiu69769797-kanagawa.gif



わたしの感覚では、湘南は茅ヶ崎と藤沢だけです。

狭い!(笑)

理由は、鎌倉は鎌倉としての歴史もプライドもあるから、

「いや、別に、湘南なんてミーハーな看板はいらん」

じゃないかな、と思うから。

まして逗子や葉山は、「湘南」なんかよりずっとグレードの高いブランドだ。

マリーナがあって、御用邸があって、別荘地がある。

湘南あつかいされたら迷惑なんじゃないの、とすら思う。

平塚はちがう。

うまくいえないけど、絶対にちがう。

湘南とは認めない(笑)。

大磯は、歴史的経緯でいえば湘南らしいけど、なんだろう。

そこまで行くと、もう西湘ですね。

西湘バイパスの入り口だから、その印象が強いのかも。

(。・_・`。)

ちなみに>>

車のナンバーの「湘南」での区分けは、無理です。

なんの参考にもなりません。

「湘南ナンバー」エリアは異様に広くって、笑っちゃうレベル。

茅ヶ崎と藤沢どころか、小田原市や、足柄の山々、箱根町まで含まれる。

海岸線が1ミリもなくても、湘南ナンバーもらえるのよね。

・・・うーん。



ただ、番組の最後で、タモさんがいいことをいってました。

プレートのふち(へり)からふちまでが、湘南なのでは?

―――番組を見てないひとは、わからないですね(汗)。

どこかで見られるといいんですけど。

太平洋プレートとフィリピン海プレートがぶつかっているポイント。

1000万年前から今までの、壮大な歴史。

そういうのを意識した?提案です。

ともあれ、タモさんのいった湘南はオールインクルーシブ。

大磯から葉山まで、みんな湘南。

(´∀`σ)σ

争いが起きなくて、しかも地質学的に筋が通っていて、アリだと思いました。



ま、そんなわけで。

湘南編は大磯エリアの扱いが大きく、おもしろかった。

あとは茅ヶ崎。

だいたいサーフィンねた。

うふふ。

わたしがいつも写真を撮りに行く海が主役でした。

(´∀`σ)σ

http://www.chigasaki-kankou.org/course/course01/

https://www.nhk.or.jp/buratamori/map/list115/index.html







●では、

またね。。。


【29/10/2018 23:17】 旅★たべもの | Comments (0)

とろりと甘くて、やさしくて

●やたらと

派手な壁紙ですみません。

ブログタイトルのハロウィンっぽい画像は自前です。

数年前にあそびで作ったやつね。

Wordでお絵描き、でしたっけ。

壁紙もそろえてみたけど、揃えないほうがよかったかも。

あとで変えます。

(^~^;)







プロ野球

ドラフト会議。

仕事の合間に、どうなったのかこっそりチェック。

金足農業の吉田投手を、日本ハムが1位(はずれ1位)で引いたと聞いてびっくり。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ

マジびっくり。

はずれ1位というのは、あれです。

他にお目当てのドラフト1位候補がいたんだけど、くじで外れたと。

(競合するとくじ引きになり、当選したひとが交渉権を得ます。)

だから代わりに選んだ選手、という意味です。



吉田くんが 「一本釣り」 だったのも驚き。

(ほかに、欲しい! と手を挙げた球団がいなかったということ。)

ミーハーで人気者が大好きなハムですが(笑)、いや、それにしても。

去年はものすごい倍率を勝ち抜いて、清宮幸太郎くんをゲット。

ある意味、強運にもほどがある。

高卒スターを集めるのが大好き。

そして、高卒スターをうまく獲得しすぎ、じゃないですかね。

※ほめてます。

さかのぼれば、大谷翔平くんがいて、ダルビッシュがいる。

※大谷くんは高卒ドラフトの目玉でしたけど、甲子園のスターではない。

ハンカチ王子・・・は高校野球の大スターでしたけど、彼は大卒だね。



で、どうやらネットの評価は、

日本ハムはミーハーすぎる」

だそうです。

バカにはしてないけど、あきれてる感じでしょうか。

今年のドラフトをみると、たしかに名の売れた高校生スターが勢ぞろい。

σ(^_^;)

甲子園の決勝戦の優勝投手と、準優勝投手。

どっちもいっぺんに獲得って、どういうことなの(笑)。

まあ、いいか。

日本ハムの姿勢はある意味、一貫してます。

いちばん人気。

いちばん話題。

そういう選手を取りにいく。

―――考えようによっては、潔いね。



吉田くんのプロ評価は正直、甲子園のあの日を境にじわじわと落ちていた。

あの日が頂点だったのか・・・?

日本ハム以外のどこも、一度も、彼の名前を書かなかった。

それは事実。

日本ハムの判断は正しいのか、そうじゃないのか。

それは、数年後を見ないとわからないよね。

わたしの彼の熱いところ、とことん気張っちゃうところ。

めちゃくちゃカッコつけで、めちゃくちゃ素直なところ。

子供っぽいところと裏腹に、マウンドで見せるクソ度胸。

そういうところは、いいと思うのよね。

もうちょっと身体が大きかったらとは思いますが、それはしょうがない。

今年の甲子園100回目の夏、いちばん輝いた星だ。

正直、優勝校よりも話題になった。

そういう星回りのもとに生まれた来たから、スターなのだと。

そう、もう一度おもわせてほしいですね。







●うんまい・・・

本当に美味なのだ。

ジャージー牛乳プリンロイヤルミルクティー

ドトール コーヒーもなか

Welch黒葡萄スパークリング

見つけるのが大変、かもしれません(汗)。

でも、本当においしい♪

じんわりと、幸せになります。







●では、

またね。。。

【26/10/2018 06:06】 旅★たべもの | Comments (0)

青魚

●先日

よそ様に、そのまま食べるかつおスライス、というものをいただきました。

しっとり、ほんのりしょうゆ味のついてる、半生みたいなかつお節・・・削り節みたいなの。

鹿児島産。

うんまい。

すごく美味しい。

(*´∀`*)

お酒のおつまみ的ですが、ふつうにおやつに食べてもおいしい。

ご飯のおともにも、サラダにも使えそうです。

パックの推薦のとおり、ちょっとマヨネーズを乗せて食べたら、ホント美味でした。

まあ、あれだよね。

おいしいかつお節の削ったのって、そもそも美味しい。

そのまんまで美味しいのだから、あたりまえかもしれません。

(//∇//)



ちなみに、祖母の実家が鹿児島です。

南のほうの半島のそのまた奥地。

祖母の、何十年ぶりの帰郷につきあって、一度だけ行きました。

大昔のことです。

本当に、南国だった。

食べ物が、めちゃくちゃ美味しかった。

あたりのお家がみんな、とにかくでかくて立派だった。

漁村と聞いてたけど、イメージと全然ちがったわ。

わたしには、ものすごく豊かな、おおらかな田舎町に見えました。

なぜか、町・・・村? の人全員?が、わたしを見に来た(汗)。

不躾な感じではなくって、本当に、特別なイベントみたいな賑わいでした。

ふわふわと不思議な体験でした。

みなさん、とても親切。

だけど、仲間うちで話している内容が半分もわからない。

わたしと話すときだけは、標準語なのですけど。

最初のうちは、祖母が翻訳してくれてたけど、途中からめんどくさくなったらしい(笑)。

放っておかれて、おじさんおばさんたち(祖母の兄弟姉妹とその配偶者たち)と話すこともなくって。

初めて会った人たちですしねえ。

※当時、20歳ぐらいの大学生。

界隈をふらふら歩いた記憶があります。

漁村というより、農村に見えたなあ。

わたしのかすかな鹿児島の思い出です。

ぼんやりとしてますけど。



その、祖母の実家。

そのおうちから毎年、うちの実家に、立派なかつお節が送られてきていました。

大きくて、重たくて、独特のいい匂いがする。

子供のころは、ときどきかつお節けずりをやらされました。

大工さんみたいなカンナで。

新聞紙を広げて、床にぺったり座って。

けっこう力がいるので、あんまり好きな家事ではない(汗)。

でも、けずったばかりのかつお節の、あの素晴らしい香り。

それをその場で、つまんで食べちゃう。

(*/∇\*)

その削ったかつお節で、母が出汁をとるのだね。

煮物だったり、お汁だったり、お正月のお雑煮だったり。

きわめておいしいにおいの記憶です。

思えばあれば、わりと幸せな体験かもしれない。

なつかしいなあ。

あ。

かつお節けずりの記憶はたしかに昔のことですが、あれだ。

両親はいまだ健在ですので、おいしい匂いは今も嗅げます。

ときどき。

かつお節けずりは、今は父の(たまの)仕事です。







●サヴァ?

やたらと味つけの種類が増えた気がする。

スーパーのパック寿司コーナーにも、あたりまえのようにある。

そのわりには、商品棚(缶詰)はわりと品薄。

―――そうです、サバです。

意識してなかったけど、ぼんやりと認識してはいました。

サバ、流行ってるらしい。

とろいわたしなりにそう思ってはいたけど、今めちゃくちゃブームなのね。

最近、それを知りました。



昔からサバ、大好きでねー。

小学生のころから、いっちばん好きながサバの味噌煮でした。

(* ̄¬ ̄*;)

大人になっても、そうです。

ロンドンのとある和食屋さんに、ときどきサバ味噌を食べに行ってました。

缶詰じゃないやつ、食べたくって(笑)。

(最近はとしのせいか、ふつうに塩焼きも好きかもしれん。)

あるいは京都にね、旅行に行くじゃない?

帰りの新幹線の中で食べるご飯は、たいてい鯖寿司です。

いづう・・・いづ重・・・いや、他にもあるか。

ひとりで一本、たいらげます(汗)。

※小鳥さんは青ほぼダメなので、食べない。

ぐひ。

ひとり暮らしをするようになって、缶詰もつねにキープしていたので、なんというか、変な感じよ(笑)。

さばのブーム?

今さら?

(--;)

身体によくて、栄養たっぷり。

比較的やすくて、今のところは資源が枯渇するって話も聞かない。

今時、貴重なおです。

これからもサバの健闘を祈る。



なお>>

わたしはカツオも、サバも 青 だと思ってます。

が、カツオはちがうだろ、という意見も多いようです。

どちらが正解かは・・・知らない。







●では、

またね。。。

【16/09/2018 23:58】 旅★たべもの | Comments (0)

牛丼と乳酸菌

●あぐぐ~

ぐお~。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

あはは。

がんばれ、がんばれ。

あと1日だ。

そしたら、連休がやってくる。

(^~^;)

ふう。

おばさんになるって、やーね。

一週間に5日。

毎朝のっそり起きて、とろとろとシャワーを浴び、とぼとぼと仕事に行く。

それだけのことが、こんなにしんどいなんて。

(--;)

え、なに?

週末は30度???

うっそお。

(ρ_;)。。。







●同僚に

「定期券」 をもらった。

吉野家と、ガストと、はなまるうどんで使えるやつ。

その同僚というのは、30代のおっさん・・・お兄さんなんですけど。

なぜかわたしを、その手の飯屋というか、牛丼屋というか。

ひとりでがーッとかっこむ系、というか。

そういうお店を好きな、というか日常的に利用する、同志だと思ってるらしい。

なぜだ(笑)。

おかしいだろー。

まあ、もらったからには、使いますけどね。

(((((((;´д`)))))))







●このごろ

妙にはまっているのは 「濃いめのカルピス」 です。

あかん。

いくら乳酸菌とはいえ、あんなに甘いもんダメでしょ。

うぐぐ。

そうは思うのですが、疲れてるからですかね。

とろんと節操なく甘いのがたまらん。

冷凍にしてシャリシャリもたまらん。

うひ。

(。・_・`。)







●では、

またね。。。

【14/09/2018 02:26】 旅★たべもの | Comments (0)

美味だったり、そうじゃなかったり。

●先日は

いもうとの誕生日でした。

うふ。

いもうと。

うん。

いい響きだねえ。

・・・え?

それは 「義理」 がつくひとでしょ、って?

ヾ(´▽`;)ゝ

まったくその通りだけど、いいじゃないか。

嘘じゃないもん。

見目麗しく、頭がよくて、穏やかで献身的な性格。

健康的で、やさしく、ラブリー小学生男子たち(笑)のおかあさんでもある。

ヽ(*´∀`*)ノ

わたしから見ると、ほぼ欠点のないカンペキなお嬢さんです。

「おねえさん」

ってさ、そんな美人が呼んでくれるのです(笑)。

嗚呼、結婚ってすばらしい。

(わたしの、じゃないけど。)

近くに住んでいないので、めったに会えないけど。

元気でいれば、それでいいよ。

(*´∇`*)







●最近、

食べていまいち(想定外)だったもの。

あくまで、主観です。

勝手な感想です。

まずは、トマトカレー。

(((((((;´д`)))))))

初めて食べて、初めての 「なんじゃこりゃ」 な衝撃にたまげました。

トマト、大好き。

カレー、大好き。

そこに入っていた鶏肉も、ホント大好き。

わたしの好きなものしか入ってないはずなのに、どうしたオマエ。

何があったんだ。

激烈においしくない(爆)。

(^~^;)

それは、想像を超えた酸味の破壊力でした。

酸味がイカン。

うーん。

ちなみにわたしは、酸っぱいものも大好きなんです。

トマトなんて、酸っぱいのが好きで、

「最近のトマトはなんでも、かんでも、甘いあまいって・・・」

とブツブツいってたくらい。

だが、トマトカレーを食べて悟りました。

「カレーに、酸味は要らない」

ひとつ、賢くなったわたしでした。



それから、チーズタッカルビ。

人気ですよね。

これも上記と同じで、自分でもなぜダメなのかわからない。

チーズ、大好き。

野菜炒め、大好き。

辛いのも、大好き。

鉄板の組み合わせだと思うのに、なんでがっかりしたのかなあ。

その日の体調がよくなかったのか。

食べたお店の、チーズがイマイチだったような気もする。

周囲にもファンが多いので、

「え、なんでダメ!?」

と驚かれる(汗)。

知らないよ~。



豆乳。

うーん。

先日ね、瀬戸内レモン味、というのをもらった。

同僚にもらったので、とりあえずありがたくいただいた。

だが、しかし。

|||(-_-;)||||||

飲んで1時間で、あっさりお腹を壊しました(爆)。

アイタタタ。

何が起きたのか?

自分でもよくわかりません。

※賞味期限切れとか、そういうことではない。

そもそもここ数年?のダイズブームに乗ってないわたし、ではある。

(代替飲料よりも、そもそも牛乳のほうが好きなんだと思う。)

だけど、お豆腐も枝豆も、なんでも好き。

ダイズが苦手、という意識はない。

まったくない。

何が起きたのか、ほんとに謎。



ピーチ系、それからぶどう系。

何かというと、あれです。

わたしはもともと桃が大好き。

ぶどうは、もっと好きかもしれない。

どちらも、いろんな商品になって出回っていますよね。

グミ、チョコレート、飲料、アイスクリーム。

うれしい限りではありますが、まあ想像がつくとおり、ハズレもわりとある(汗)。

甘すぎたり、なんだろう。

人工甘味料っぽさがきつくて、ダメだったり。

薬品っぽい、っていうのかな。

大好きで、期待するだけに、ハズレたときのがっかり感も半端ない。

(ρ_;)。。。







●逆に

最近食べて、おいしかったもの。

リケンの 「ごまわさび」 ドレッシング。

クリーミーなのに、わりと本格的に辛い。

うんまい。

です(笑)。



アイスクリームでは、代表としてこれ。

「フルーツバー マスカット・オブ・アレキサンドリア」 (ローソンのマチカフェ)

超ジューシーで、ほろっととろける。

美味しすぎる(笑)。



この夏が、暑すぎるじゃない?

il|i(p′Д`;)il|i

なんにも食べる気がしない朝に、最近、食べるようになったのがゼリー。

ちゅ~っと吸うタイプの、ゼリー飲料です。

ビタミンとか、プロテインとか入ってたりする。

INゼリーのシリーズが有名ですね。

わりと製品の数が多いので、いろいろな種類を試してみてます。

気がついたら、冷蔵庫にずらり。

最近は、昼も夜も、これのときがあるなあ。

ヾ(´▽`;)ゝ

お気に入りは、セブンプレミアムのアップルとか。

ネクターのピーチとか。

とにかく便利なので、今では必需品です。



グリコ クラッツ ペッパーベーコン。

いっておきますが、わりと味の濃い(しょっぱい)スナックです。

しつこい系です。

お酒のお供、かもしれない。

だけどなぜか、ときどき猛烈に食べたくなります(笑)。

健康的ではなさそうですが、たまにはいいじゃない。

・・・えへ。



飲料では、JR東日本acureの「はっさく 果汁40%」。

もともとみかん好きなので、みかん系のドリンクには弱い。

まして、はっさくです。

甘いだけじゃなくて、ある程度の酸っぱさとか、渋み・・・苦味があるの。

わたしの好みにど・ストライク(笑)。

箱買い決定、かもしれない。



夏のケンタッキーのお約束。

といえば、レッドホッドチキンですね。

なんでこれを通年販売しないのか、わからないぐらい。

イギリスでは一年中、売ってたけどなあ。

辛い。

うまい。

季節限定だけに、今のうちに食べなくちゃ、と気があせります(笑)。



あ。

それから先日、やっと試してみました。

スタバの、ピンクフルーツのフラペチーノ。

ピーチ感たっぷり。

予想どおりのおいしさでした。

もうちょっと、安ければねえ・・・(汗)。







●では、

またね。。。

【26/08/2018 17:08】 旅★たべもの | Comments (0)

あるような、ないような

●ん?

うに?

ちょっと涼しい???

わお。

朝3時で20度???

ホントかい。

湿度がすごく低い感じがします。

今だけかもしれないけど、うれしい。

うひ。

神様、ありがとう。







●TBのお題から

「原爆ドームに行ったことがありますか?」

うー。

一応、あります。

行きました。

修学行とかではなくて、おとなになってから個人で。

といっても、すでに大昔のことです。

20代のころ。

ただ、あまり記憶がない。

ドームを見て、なんというか、それだけで圧倒されてしまって。

ほぼ動けなかった。

情けないといえば、情けないですね。

いろいろと、今までに間接的に見知った原爆の記録。

学校の教科書でも、ニュース記事でも、画像でも、映像でも、小説でも。

そういう悲惨なあれこれが、思いっきり、ぶわーっと襲って来てしまった。

本当にあったことなんだ、と。

アホみたいな話ですが、そのとき実感したのだと思います。

ここなんだ。

ここで起きたんだ、と。

ぐるぐるわけのわからないことを考えていました。

はたから見たら、ぼーっと突っ立ってただけでしょうね。

うう。

それだけ。

あまり記憶がない。

写真も撮ってない。

行ってなくはない。

でも、行ったともいえない。



ちなみに、平和記念資料館にも行ってません。

行けませんでした。

こわくて。

これも情けない。

どれほど行くべきだと頭で思っても、足が動かない感じでした。

せっかく広島まで行って、何にもせずに帰って来た。

そんな気持ちです。



今はね、行きたいです。

ちゃんと覚悟を決めて行って、もっと見て来たい。

見たい、知りたいと思う。

ただ、それだけのミッションでは辛すぎるので、他に広島のいいところも見たい。

厳島神社・・・でしょうか。



マツダスタジアムも行ってみたいが、無理だろうな。

シーズン分チケットは完売っていうし。

CSで横浜のユニフォームを着て、とか・・・もっと無理でしょう。

うは。







●では、

またね。。。

【18/08/2018 04:31】 旅★たべもの | Comments (0)

そんなにもあなたはレモンを待つてゐた

●いや、

好きだけど。

おいしいし、楽しいけど。

でも、なんか、すごすぎない?(汗)

ヾ(´▽`;)ゝ

と思うのが、あれです。

世の中の異様なまでの瀬戸内レモン推し、です(笑)。

気のせい?

じゃないですよね???

(((((((;´д`)))))))

偶然のブーム。

時の勢い。

たまたま人気だから、便乗商品がどんどん出てるだけ。

・・・だったら驚くぜ。

ねえ。



塩ブームは、ブームどころか定着した。

まあ、どんなふうにでもアレンジできるから、わからないではない。

同じく、異様なまでの煽りから、そのまま定着した感のあるマンゴー。

アサイー。

謎のパクチー☆ブームも、なんか細々と続いてる感はある。

いっときの勢いは見えないけど。

チアシードとか、ああいう系もどんどん出ている。

豆乳?

アーモンドのミルクとか?

わたし的には理解できないけど、甘酒ブームもすごいなあ。

乳酸菌ブームもある。

抹茶。

トクホの飲料。

クリアな飲みもの。

・・・キリがない(笑)。



食べ物のブームって、なぜ起きるんでしょうね。

今でもやっぱり、テレビの影響とかかしら。

人気の芸能人が好きだって言った、とか?

健康ブームが、その裏にあるような気はします。

おいしくてダイエットに向くとなれば、たぶん売れるんでしょう。

(昔の話だけど、テレビで取り上げられて品薄になった納豆とか、寒天とか、あったよなあ。)

ある程度、偶然によるものなのか?

それとも、影の仕掛け人がいるのか???

わかりません(笑)。



それにしても、瀬戸内レモンだよ。

ブランドの威力ってすごい。

ただ 「国産レモン」 と聞いても、とくに盛り上がりは感じない。

輸入レモンの2倍、3倍の値段するよなあ、と思うくらい。

なのに、「瀬戸内レモン」 っていうと、急にそこにキャラクターが生まれる(笑)。

おいしそう、って。

キラキラって。

なんとなくそう思わせるから、すごいよなあ。

瀬戸内以外でレモンをつくっている農家には、つらいブームかもしれないけど。

(いや、レモンの需要が全般的に上がってるから、もうかっているかもね?)



というわけで、わたしの手元にある最新の「瀬戸内レモン」。

ロッテのプチブッセ。

亀田製菓の堅ぶつ檸檬味。

う~ん。

(//∇//)



さて。

ここまでひたすらレモンの話をしたので、ついでに。

「檸檬 さだまさし」

で検索してみましょう(笑)。

ファンしか知らない地味な?歌かもしれないけど、わりと好き。

なお>>

ブログのタイトルは、かの有名な 「レモン哀歌」 です。

高村光太郎先生。



あ。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ おぉ~!

今、ここまで書いてやっと理解しました。

気づいちゃった。

単なるレモンじゃなくて、瀬戸内レモン、である理由。

高村光太郎も、さだまさしも、レモンに悲哀を見ている。

酸っぱさ、そこから連想するせつなさ。

悲しみ。

悲恋。

マーケティングの観点からすると、いかにもネガティブですよね。

長調じゃなくて、短調のイメージ。

でも、そこに 「瀬戸内」 を足すと・・・?

おお。

何ということでしょう(笑)。

(*´∀`*)

さんさんと降りそそぐ太陽の光、とか。

豊かでおだやかな瀬戸内海とか。

キラキラした感じ。

はじけるフルーツの輝き。

気持ちのいい、爽快なイメージが生まれます。

なるほど。

それか。

新鮮なイメージを求めて、瀬戸内レモン、なんだ。

ほええ。

しゅごい。







●というわけで

意味不明ですが、終わります。

では、またね。。。


【23/06/2018 08:16】 旅★たべもの | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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