SONGS再放送

●あうう

これ、今夜なのね。

見たいー。

SONGS | 第477回 クイーン - NHK

うちはテレビないので、どなたか録画してくださらないかしら。

あう。

(ρ_;)。。。

気になりますね。

(しかし、NHKのクイーン推しがスゴイ。なんでだろう。)

では、また。。。

【16/12/2018 10:22】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

ふわふわ。

●開店休業中

ぽわん、と。

( _ _ )..........o

ぼおっと。

( _ _ )..........o

頭が動かない。

( _ _ )..........o

絶賛ダラダラだめだめよれよれ中です。

( _ _ )..........o

うぐぐ。

クイーンの音楽が脳内でぐるぐる、ぐるぐる。

おかげで夜も寝られません。

今日のテーマは「Keep yourself alive」と、「Another one bites the dust」です。

なぜかは知らない。

ちなみに、今日は暑いです。

本気で暑い。

やめてー。



ところで>>

お礼を。

ボヘミアン・ラプソディー』をご覧になった大勢の方から、拍手やコメントをいただいてます。

みなさま、本当にありがとうございます。

クイーン世代のみなさまの熱い感動が伝わって来るようです。

泣いた、という声がいちばん多い。

そうなのよね。

みんな泣いてる。

それなのに、どういうわけかうるっと来ても泣けないでいるわたし。

どうしてかなあ。。。

愛が足りないのか。。。

それだけは自分でもわかりません。



それから>>

某さま、いつもコメントありがとうございます。

気になる映画ボヘミアン・ラプソディー』、ぜひ! ご覧になってみてください。

東京にいるなら一緒に見に行けるのにね。

クイーンのファンじゃなくても、ほとんど曲を知らなくても、まったく問題ないです。

この映画は、なんも予備知識がない人にこそ、見てほしいです(笑)。

※いや、まあもちろん、ロック音楽が嫌いな人には、さすがに推薦しづらいですが。

うひひ。







●では、

またね。。。

【04/12/2018 22:22】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

遅すぎる

●日曜日は

ずっと、クイーンでした(笑)。

ようつべ三昧。

ホンモノのときもあれば、映画のときもある。

アダム・ランバートとの共演も。

なんか、ひたすら。

はまってますね。







これを、だね。

着信音にしたいの。

したいんだけど、どうすりゃいいんだ(笑)。

わたしのぼろいガラケーでは、無理なんだろうか。。。

(^~^;)



あ。

ご存じない方のために説明すると、これは映画会社のファンファーレです。

映画の冒頭に、流れるやつ。

通常のバージョンではなくって、ですね。

ボヘミアン・ラプソディー』(映画) のために、わざわざクイーンが編曲したんですね。

ギターのブライアン・メイと、ドラムのロジャー・テイラーの演奏ですね。

これが、いい。

なんだろう。

聴いた瞬間に、ああブライアンだ、ってわかる。

エンドレスに聞いてしまう(笑)。

このファンファーレで、『ボヘミアン・ラプソディー』がはじまるんです。

もうね、この音を聞くだけで盛り上がる。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

ドキドキする。

恋かよ(笑)。



ボヘミアン・ラプソディー』がおしえてくれたこと。

山ほどありますが、そのひとつが、

「ああ、わたしってブライアン・メイが好きだったんだ・・・」

という、衝撃の事実です(笑)。

知らなかったなあ。

ホント。



イギリスでは、大御所も大御所。

このうえなく有名で、なにかと見かける存在でした。

女王様のGolden Jubileeでのアレは、今も語り草です。

アレ>>  https://youtu.be/DoIWHKfW3P4

いくらライブとはいえ、BBCの映像がひどすぎる。

もうちょっとまともな記録はないのかねえ。

ちなみにこの映像はちゃんと、ロイヤル・ファミリーの公式チャンネルにもあります。

こっちは途中からですけど。

https://youtu.be/t7tIRRRSMk0

とても背が高い。

頭がいい。

穏やかなしゃべりかたをする。

大学の教授みたいな。

・・・いや、実際に博士号を持ってるけど。

ギターがうまい(笑)。

ギタリストに特に敬意を払ったことはないわたしですが、ブライアンの音は好きなのだ。

なぜか。

ついでに、Mayという姓も素晴らしい。



イギリスに長年いる間に、なぜブライアンが好きだと気づかなかったのか。

知っていたら、コンサートに行けたかもしれないのに。

ねえ。

これだけは後悔が残る。

ちぇ。







●では、

またね。。。


【03/12/2018 03:06】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

再評価というより、再発見なのかも

●思いがけず

写真にたくさんの拍手とコメントをいただいてしまった。

(//∇//)

みなさま、ありがとうございます。

励みになります。

うれしいです♪







●最近わりと

かゆい。

全身あっちこっちかゆい。

乾燥シーズンの到来なんでしょうか。

もうね。

早すぎない?

ワセリンが手放せません。

あぐぐ。







●最近の

お気に入りは、ローソンのチーズラスク。

ナチュラルローソンかも。

小さなパッケージに、あんまり入ってない。

コスパ悪いような気もしますが、おいしい。

(^~^;)







●相変わらず

脳内には、クイーンの音楽がノンストップ。

映画『ボヘミアン・ラプソディー』のどこかの場面のフラッシュバックとともに。

いい加減しつこい(笑)。

でも、止まりません。

また見に行く気まんまんで、小鳥さんもずっと盛り上がりっぱなし。

なんかね。

リアルタイムでクイーンを好きだったひとたち、とくに女性たち。

彼女たちのパッションが凄い。

(もともと) クイーンが世界を制覇して当然だと信じていた人たちが、今になって、

「でしょ? あたりまえじゃん!」

何を今さら、凄い凄いっていってるのよ。

最初から、すごいっていってるじゃんか。

今ごろになって、この映画がヒットしてることで、あらためて意気軒昂ですね。

わたしは正直、そこまでのファンではなかった(当時)。

なので、引きずられている感はあります。

うん。

でも、たのしい。

本当にたのしい。







●では、

またね。。。

【28/11/2018 07:22】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

旋律の記憶

●拍手やコメントなど

いつもたくさん、ありがとうございます。

感謝しています。

また、わたしの健康のことなど心配してくださって・・・申し訳ない。

忙しくてくるくるしてますが、一応は元気です。

(^~^;)







●思いがけない

大雨。

大荒れの木曜日でした。

傘がいるのは知ってたけど、こんなに激しく降るとは。

びっくり。

(((((((;´д`)))))))

涼しい、ですね。

今までと比べると、だいぶ楽になりました。



が、さて。

そこは妖怪アセミドロです(汗)。

昼間とかね、それなりにぬくいわけです。

20度をゆうに超えるんだから、そりゃそうだ。

※しつこいですが、25度で 夏日 です。

まあ、汗だくにはならない。

ならないけど、それでもねー。

動けば暑い。

日差しが差せば暑い。

(^~^;)

この時期、暑がりの人とそうでない人との感覚の差は大きい。

「うひゃ、なんだか肌寒い」

と感じてるひともいれば、

「やれやれ、やっと涼しい(汗だくにならずに済む)・・・」

って思うひともいますからね。

うぐ。

真夏はある意味、みんな暑い。

みんなしんどい。

だからいいんですけど、今のシーズンはちがいますねえ。

わたしは今のところ、真夏とほぼ同じ格好です。

それ以上は着れない(笑)。

でも周囲を見渡すと、すでにセーターとかジャケットとか。

もちろんカーディガンとか。

けっこういますよね。

うひ。

そんな中、電車の中でうちわで扇いでるからね・・・(汗)。

だって冷房、効いてないんですもの。

(ρ_;)。。。

弱冷房車だけじゃなくって、強冷房車もほしいよ。

JR東日本さま、お願いします。

うぎ。







●それにしても

今日のいちばんのニュースは、これでした。

作曲家・小田裕一郎さん死去 68歳 「青い珊瑚礁」「CAT′S EYE」など

作曲家を、とくに意識してはいなかった。

でも、これですよ。

>サーカス「アメリカン・フィーリング」や、松田聖子の初期のヒット曲
「裸足の季節」「青い珊瑚礁」、杏里「CAT'S EYE」など

ええ、はい。

タイトルを聞いただけで、イントロが浮かんできます。

ぜんぶ、歌えます。

なつかしい。

この時代のヒット曲は、歌手の好みに関係なく、みんな知ってましたよね。

そういう時代だった。

https://youtu.be/CpwCb4J_6Qs

https://youtu.be/ixl9jhDAh14

https://youtu.be/izs4uQqB2m8



いいねー。

安倍総裁の三選とか、南北朝鮮とか、警察官刺殺とか。

この日、より大きなはずのニュースはいくらでもあった。

なのに、小田さんの死のほうが衝撃だった。

昭和の記憶。

ですね。。。







●では、

またね。。。

【20/09/2018 23:55】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

YOUNG MAN R.I.P.

●脳梗塞で

倒れて、リハビリを続けて。

―――というのは、聞き及んでいましたけど。

それでも、あまりのことに絶句しました。

まさか。

まさか。

そんなのって。



西城秀樹さん死去

歌手・西城秀樹さん死去 63歳 傷だらけのローラ、ヤングマンなど大ヒット



スター、だったと思います。

まごうことなき、時代を代表するキラキラした存在。

「西城」 も 「秀樹」 も、いちいちかっこよかった。

ローラ?

ブーメラン?

ギャランドゥ?

ヤングマン?

情熱?

♪リンゴとはちみつとろ~り?

どれがいちばん好き?

さあ。

わかんない。

わからないけど、とにかく光り輝いていたと思う。

特別な存在でした。

ファンだったとか、そうじゃなかったとか。

そういうのにほぼ関係なく、西城秀樹はスターでした。

他を超越していた。

圧倒的に。

(個人的にはジュリー派なんですけど、さて。)



生命力。

若さ。

青春、というこの手に負えないエネルギー。

それを、体現していたような気がします。



今になって、あらためて彼の曲を聞いてみる。

(あの頃のわたしは、あまりにも子供でしたので。)

と、ああこれも知ってる。

あれも知ってる。

びっくりするほど。

幼いころの記憶のどこかにあるメロディーだと、気づかされる。

いい曲だなあ、と思うものもある。

いい声だなあ、と思う。

当時は口パクなんてないから、ホントにこんだけ踊って、歌ってたのね。

それもすごい。

そして、うまい。

そう。

大スターの ☆彡ヒデキ☆彡 なので、むしろ気にしてすらいなかった。

そういう目で見ていなかった。

うまい歌手だったのだ、と。

あらためて聞いて、あらためて発見してしまった気分です。

(ファンのひとには申し訳ない。)







●スターの最期は

いつも悲しい。

全盛期を実際に知っていると、どうしても。

ね。

ヤングマンのあの、はじける若さ。

躍動。

この歌を知らないひとはまずいないだろうし、あれだ。

自宅や学校で、たとえば体育祭なんかでも。

人生のどこかで、実際に踊らなかったひとはいないんじゃないか。

そんな気すらします。

一度でも聞いたらまず忘れられず、うっかりすると身体がついつい動き出す。

Infectious、という言葉がふさわしい。

社会現象になったヒット曲。

別格ですね、その意味で。

一世を風靡どころか、何十年も歌い、踊り継がれているんじゃないでしょうか。



それって、幸せなことなんじゃないだろうか。

なんとなくそう思います。

ご冥福をお祈りします。







●では、

またね。。。

【18/05/2018 02:27】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

今は昔

●TBのお題から

「生まれ変わるなら、男? 女?」

シンプルにして、深遠な質問だと思います(笑)。

だってわたし、即答できない。

もし、わたしが男だったら。

あれもこれも、やってみたい。

チャレンジしてみたいことはたくさんある。

岩城さんを押し倒す、とかね・・・?(笑)

いや、まあ。

理屈では、女でもできなくはないけど。

・・・つか、男女関係なく、どっちにしても無理だわね。

|||(-_-;)||||||

阿修羅のような憤怒の表情の香藤くんに、全体重をかけた必殺!飛び蹴りを食らう姿しか想像できん。

バキッ( `o´)ノ)゜3)゜∵∴ブハッ

そして、それはものすごく痛そうだ。

ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

痛いのはイヤ。

ちぇ。



男だったら、という想像は楽しいけど、でも、どうなんでしょうね。

マジレスになりますが、ホントわからない。

女で損した、とか。

女の社会ってコワイ、とか。

たま~に? けっこう? 思うことも長い人生であったと思うけど、それでも、

「女なんかイヤ。男に生まれればよかった」

と本気で思ったことは、たぶん一度もない。

・・・んじゃないかなあ。

(自分に都合の悪いことは忘れてる、という可能性もあるけど。)

思春期のコンプレックスとか、不器用な恋愛のあれこれとか。

進路の悩みとか、キャリアのつまずきとか。

しんどいことも、つらかったこともあったはずだけど、それでも。

なんだかんだ、ジェンダーと折り合いをつけてるみたいな気がします。

この年にして、ね。

「女の子なんだから、こうしなさい」

「女の子なんだから、あれをしてはいけません」

こういう教育をしなかった、両親のありがたみ。

今ごろになってわかります。

感謝しかない。



腐女子には、女であることへのアンビバレンスを抱えてる人が多い、とか。

そういう思想の人もいるし、そういうタイプも知ってる。

女性であることを積極的に、肯定的に、すなおに喜べないって人も少なくない。

・・・らしいですよ。

自分の女性性を謳歌できるタイプは、なんというか、腐女子にはなりにくい。

(だって、それってリア充だもの。たは。)

若いころはたぶん、だからわたしも、もやもや悩んでいたはず。

でも、オバチャンの開き直りってコワイ(笑)。

今となっては、女性としてのアイデンティティの確立に悩んで、眠れない夜をすごすとか。

そういうことは、もうないね・・・(汗)。

あれも青春だったのか~。

(はい、BGMはこちら。あはは。)

若いころはたしか、女ばっかりの社会が怖くてたまらなかった。

うまく泳ぎ渡れる気がしなかった。

高校も大学も、就職先も。

男性のほうが多い場所にいて、それで安心していたような気がします。

でも、今はどうでしょうね?(笑)

『春抱き』にはまってからは、特に、女性しかいない世界にどっぷり。

(世の中にはまれに腐男子とかいるそうですが、わたしには不要です。)

そこが居心地がよくて、ホントにもう笑っちゃう。

女ばっかり上等。

気づいたらいつも、女性ばっかりの集団にいます。

お茶会なんかやってると、

「女でよかったなあ・・・」

しみじみそういう気がしてくる。

思えば遠くに来たもんだ(笑)。



生まれ変わるなら、さて、どっちだ?

輪廻があるなら、次は男として生きてみたいかも。

でも、男は本当に大変だよなあ。

「男はつらいよ」は、真実だよなあ。

やっぱり、女でいいかも。

なんだかんだ、悪くないかも。

・・・というのが、現時点での結論です(笑)。







●どうでも

いいんですけど、あのね。

たまたまYouTubeで、明菜ちゃんと聖子ちゃんを見てたわけです(笑)。

ふと思い出したメロディーを聞きたくなって。

そしたら右脇に次々と上がってくる懐かしい曲に、気を取られて。

・・・っていう、よくあるパターン。

わたしの子供時代の、超スーパーアイドル。

好きとかきらいとかお構いなく、誰でもみんな、彼女たちの曲を歌えた。

聖子ちゃんカット、はいはい。

やってましたとも・・・(笑)。

ひっさしぶりに、キラキラまぶしい全盛期の彼女たちを見た。

そしたら、本当に、マジで、信じられないくらい、超かわいかった。

衝撃的。

「かわいすぎる・・・」

そりゃあ、トップアイドルになるわけだ。

なって当然だわ。

ついでにいうと、歌がうまい。

(かわいすぎて、みんなそっちに夢中で、歌唱力とか二の次だったかも。)

昭和のスーパーアイドル。

平成生まれの人たちですら、彼女たちに圧倒されるらしい。

「ふうん・・・」

へえ、そう。

懐疑的だったわたしですが、素直に納得しました。

これはスゴイ。

そのスゴイのを、あたりまえのように、リアルタイムで見てたんだなあ。

しみじみ。

・・・では、またね。。。


【12/04/2017 00:29】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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