ロックの日

●日本語の

おもしろいところだ。

(*´∀`*)

今日は、語呂合わせでロックの日。

6月9日だからさ。

それが ロックンロール なのか ロック(鍵) なのか?

(。・_・`。)

っていうと、実はどっちも、らしい(笑)。

Rock でも、Lock でもいいのか。

どっちもありなんだ?

うはは。

L と R の発音のしわけができない故、って。

・・・そういう気もしちゃうね。

ふはは。



あ。

バカにしてるわけじゃないです。

前にも書いたと思いますが、日本人の ラ行 の発音はね?

(英語のアルファベットの発音と比較すると) L でも R でもないのです。

※厳密にいうと、英語と米語でも発音ちがうけど。

日本語のラ行は、英語圏の人にはめったに真似できない、超絶むずかしい音なのだね。

真似ができないどころか、聴き取れないひともいる。

(。・_・`。)

どっちがえらい、ダメってわけじゃないですよね。

「える と あーる の発音ができない/聞き取れない」 とか、コンプレックス持つ必要もない。

言語って、それだけむずかしい。

だからこそおもしろい。

そういう話です。







●というわけで

香藤くん、お誕生日おめでとう。

ロックの日。

シックスナイ・・・うにゃにゃ。

(´艸`*)

それが Rock でも Lock でも、どっちでもいいよ。

つうか、どっちも必要。

どっちも、どっちにせよ、岩城さんにはなくてはならないって事実は揺らがない。

「Rock solid」 つう言葉もあるぐらい、岩城さんの人生に不可欠な存在。

そして彼の心を開けるカギを唯一、持ってるひとでもある。

うん。

おめでたい。

おめでとうございます。







●もうひとり

どうしても、お祝いしたい。

大田泰示くん。

日本ハムの超強力な2番バッター。










甲子園での阪神戦でホームラン。

これで、12球団すべてからホームランを放ったことになります。

(珍記録の一種かも?)

それも、自分のお誕生日に。

ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ

なんてすてき。

かっこよすぎる。

ちなみに>>

日本ハムでは、巨人時代に、大谷くんからホームランを打ってます(笑)。



巨人のドラフト1位として、高卒でプロ入りした。

ゴジラ松井くんの後継者なんて騒がれて、背番号55をもらった。

でも、なんでしょう。

ひとことでいうと、プレッシャーに潰された、のかなあ。

理由はわからない。

イマイチ伸び悩み、レギュラーになれず、中途半端な成績しか残せなかった。

松井の背番号は、やがて剥奪された。

で、日本ハムにトレードされた。

2016年、つまり日本ハムが日本一になった直後のことです。

巨人に、まあ8年たって見限られたわけね。







そこから、彼の復活が始まりました。

ホント、おもしろいもんだと思う。

日本ハムの水というか、「社風」があってたんでしょうね。

めきめき頭角をあらわし、レギュラーのポジションを掴んだ。

外野の守備もいいし、ファンサービスもいいし、なにより豪快な打撃がいい。

巨人の8年間で、打ったホームランが9本。

日本ハムに来て、2年で29本。

今シーズンは今のところ10本だっけ?

(一軍での打席数がまったくちがうから、単純に比較できないかもだけど。)

今年は、今年こそ、20本いってほしいな。

できたらオールスターにも出場させてあげてほしい。

(ライトのポジションで不動の人気の大スターSB柳田くんが、今年はケガで出ないみたいなので。)

人気あるんだよ、ホント。

今年でハムやっと3年目ですが、すでに 「名誉生え抜き」 扱いです(笑)。

ヽ(*´∀`*)ノ

がんばれ、たいし。

誕生日おめでとう。

応援するよ~。







●最後の最後に

昨日は、小鳥さんのお誕生日でした。

おめでとう!!

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・'°☆ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・

「で、そろそろ後期高齢者になった? 免許、返納する?」
「アホ(爆)」

という会話を交わした。

あは。

では、またね。。。



【09/06/2019 20:21】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

『ボヘミアン・ラプソディ』 な日々を振り返る

●最後の

ぼへ、かもしれないなあ。

打ち止め。

そんな気分で先週末、お台場アクアシティの映画館に行きました。

そう。

もちろん、『ボヘミアン・ラプソディ』です。

応援上映とかのイベントじゃなくて、ふつうの字幕版ね。

映画の公開が昨年の11月9日だから、なんと半年以上が経過してます。

それなのに、まだやってる。

すごいよね。



大きなスクリーン。

というか、スクリーンXと呼ばれる、特別なシアターでした。

https://www.unitedcinemas.jp/screenx/



どうすごいのか?

ひとことでいうと、前方だけじゃなくて、その両脇・・・つまり壁ですが。

そこもスクリーンなのね。

左右めいっぱい、見渡す限りのワイドスクリーン。

わお。

なかなかおもしろい!

伝説のライヴ・エイドのシーンはもちろん、他のライヴシーンは全部。

全部、このワイドなパノラマスクリーン状態になります。

迫力。

臨場感。

しゅごい。



ちなみに音も、かなりいい。

わたしは残念ながら、映画館の音質をきちんと判別できるほどの耳を持ってません。

※音痴ではない。そういう問題じゃない。

でも、そのわたしでもわかるぐらい、音がよかった。

つまり、ぼへのような音楽が重要な映画には、最高の上映環境だったと思います。

うん。

よかったよ。

特別料金の価値はある、と思いました。

・・・というのが、小鳥さんの結論。

吝嗇・・・もとい、めったなことでは生活必需品以外に投資しない彼女が、ですね。

まったく迷うことなく、プラス700円を出しましたからね(笑)。

さすがクイーン

さすがフレディ。



しかし、いい映画だよなあ。

本当にいい映画だ。

しみじみと見惚れる。

(*´艸`*)

もう20回以上は見てるけど飽きないし、いつも楽しい。

いつもどきどきする。

素晴らしい。

小鳥さんはたぶん、わたしより5回ぐらい多く見てるんじゃないかな。

特殊スクリーンで見る赤ラミ("Another one bites the dust")とか、もう垂涎ものです。

うは。

こんなに見てても、まだ初めての気づきがある。

それもすごい。







●そんなわけで

映画館に通いつめた半年間でした。

フレディに会い続けた。

ブライアンに惚れ続けた(笑)。

ジョンに、ロジャーに見とれ続けた。

ラミ・マレックの凄まじい憑依っぷりに、毎回毎回おどろかされた。

あ、あとね。

ルーシー・ボイントンの存在感。

あの美貌。

それにも、圧倒され続けたと思うわ。

楽しかったねえ。

本当に。



また、どこかで。

素敵な大きなスクリーンで見たいですね。

できたら、ブルーレイのライヴ・エイド完全版を。

(*´艸`)

では、またね。。。


【29/05/2019 23:42】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・ (この夏2回目)

●くっそ!

暑いというのに、おでかけしてました。

il|i(p′Д`;)il|i

土曜日。

よせばいいのに、お台場へ。

映画館です。

うは。

これ以上は、いうまでもあるまい。



あ。

途中で、地震が来たわ。

けっこう大きかった。

「ん?」

体感系シアターにいたので、反応が鈍かった(笑)。

もしかして、座席がゆれる仕様なのかと思ったり。

あほか。

けっこう大きかったそうですね。

ボヘミアン・ラプソディ』のおかげで、やり過ごしたけど。







暑いです

みなさま、どうぞご無事で。

では、またね。。。

【25/05/2019 23:08】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

ラスト・・・かもしれない (とりあえず)

●日曜日は

小鳥さんと映画館へ。

TOHO日本橋の 『ボヘミアン・ラプソディ』 応援上映に行きました。

TCXのスクリーン8。

そう。

いわゆる 「応援上映」 ははじめて。

応援したくて行ったわけじゃないよ(笑)。

応援上映ではない、フツーの上映がもうないからねー。

※都心のTOHOシネマズでは、という話ね。



前にも書いたかと思いますが、応援上映って、ほら。

発声オッケー。

手拍子オッケー。

コスプレおっけー。

・・・ぐらいならいいんだけど、サイリウム振るとか、ありなわけです。

それはちがうだろ、と思うわけです。

だから避けていたんですけど、しょうがないもんね。



そんなわけで、行ってきました。

お昼の上映、完売でした。

完売するぐらい人が入ってるのに、ホントに終わりなんだろうか。

ねえ。

幸い、というか。

あえて前のほうの席を取ったこともあって、サイリウム光害は(ほぼ)なし。

ひとり、変なところで奇声をあげるバカがいた。

マイアミの登場シーンとか(笑)。

でも、やがて鎮まっておとなしくなったので、空気は読んだようだ。

「バッカじゃないの」

って声、周囲からあがってたもんなあ。

それ以外は、曲にあわせて歌う、うたう。

手拍子や、拍手。

その程度で、わりと問題なくすごせました。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・



さて。

11月9日の公開から、すでに半年。

奇跡の『ボヘミアン・ラプソディ』 も、いよいよ終わりが近づいて来てます。

終わり・・・ってのは、あれだ。

あくまで一流の映画館で、という話ですね。

2番館、3番館での上映は、これからもずっと続くでしょう。

半年たっても、一年たっても。

そのうちまた、わたしたちも、そういうのを見に行くかもしれない。

行かないかもしれない。

それは、わかりません。

ただ、ねー。

はっきりと決めたわけじゃないけど、

「これで打ち止めかな」

というのは、小鳥さんと同感です。



きれいで音のいい、でっかいスクリーンで、ね。

見るのに慣れてしまうと、ちっちゃな古い映画館はキツイ。

差別とかじゃないですよ。

昔のわたしは、そういう映画館を大好きでしたし。

そういう映画館にふさわしい作品、というのもあると思う。

だけど。

いい思いをしたいじゃない?

がっかりしたくはない、のですよ。

彼女は、そういう地方都市のスクリーンでもぼへを見たのよね。

そこには、そこのよさがある。

観客同士の仲間めいた親近感とかね。

でも、やっぱり、スクリーンは小さいわけだ。

目の前の、視界にあふれるような充実度はない。

―――というのが、彼女の感想です。



そんなわけで、ラストかもなあ。

ひとまずは、ね。

なんだかんだ、20回ほど見たと思います。

小鳥さんはおそらく、それより何回か多いと思う。

よく見た(笑)。

ほんと、よく通った。

あきれたもんです。

何度みても、ラミ・マレックは奇跡としか思えない。

存在感が、奇跡。

フレディの奇跡。

何度みても、ブライアン・メイブライアン・メイだ(笑)。

それ以上に、ジョンはジョン。

そしてやっぱり、ロジャーはかっこいい。

本当にたのしい映画です。

いい映画だ。

たのしかった。

ありがとう。

ヾ(〃^∇^)ノ



もうすぐ、DVDが出ます。

楽しみだね。







●では、

またね。。。


【15/04/2019 02:21】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

歴代1位と、歴代18位

●わたしには

こよなく愛する きょうすけさん が二人います。

(//∇//)

ひとりはもちろん、言わずもがな。

岩城京介という名前の、俳優さんです。

最近あんまり見かけないなー。

さびしいなー。

元気でいてくれるなら、いいけど。



もうひとりの、きょうすけさん。

こちらはご隠居さんです。

鏡磨ぎ師として、江戸の町を歩く 梟助さん という名前のおじいちゃんです。

ちな、イケメン。

(*´∀`*)

はい。

野口卓さん、という作家の小説です。

文春文庫。

最近さっぱり、新刊が出ないなー。

続きが読みたいなー。

映像化を熱望してますが、今のところそういううわさはない。

しゅん。



きょうすけさん。

お慕いしています。

お会いしたい。







●さて

ぼへ です。

映画 『ボヘミアン・ラプソディ』 は、日での興行収入がとうとう125億円を超えました。

「ボヘミアン・ラプソディ」音楽・ミュージカル映画で日本歴代No.1に 興収125億円突破

おお。

歴代の音楽映画で、第1位です。

ナンバーワン。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

ディズニーの「美女と野獣」を追い越してしまったよ。

ナンバーワン。

すげえや。



小鳥さんもぴよぴよパタパタ喜んで、ブログに書いてます(笑)。

よかったら、そちらもご覧ください。



さて、音楽映画で一位。

それじゃあジャンルを取っ払って、総合で何位になるのか?

そりゃ、気になりますよね。

最新のランキング>> http://www.kogyotsushin.com/archives/alltime/



cinema-rankings-revenue01-19032019v1.jpg



ふむ。

オールタイムのベスト10となると、さすがに錚々たる顔ぶれです。

好ききらいは別にして、ほとんど聞いたことのあるタイトルですよね。

今でも上映中なのは ぼへ だけ。

スターウォーズ(ファントム・メナス)と、ジュラシックパークは、ひょっとして抜けるんじゃないか。

あと数億円。

って、簡単にいいますけど、めちゃくちゃすごい話ですよね。

知名度がちがう。

シリーズ名も、監督名もね。

制作費も、宣伝費もケタちがいでしょう。

もうすでに今の時点で驚異的だけど、抜いちゃったらホントすごい。

奇跡の興行、まさに。

ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ



その上?

いやあ、さすがにそこまではちょっと。

ハリポタ(アズカバン)やE.T. ・・・うそお。

ちょっと想像がつきません。

(^~^;)



そういえば、週末の映画ランキングベスト10からは、落っこちてしまった。

19週目ともなると、まあ、しょうがないか。

とは思ったけど、週間の観客動員数では、まだ8位にいました。

♥♥ヾ(* ̄・ ̄*)〃

やるなあ。

がんばってる。

行け。

どんどん行け。



あ。

そういえば、あれですよ。

>3月30日から劇場鑑賞者に記念ステッカーをプレゼント(劇場限定、先着順)することも決定

ですって。

前回は、ラミちゃんの記念ポストカードをもらったなー。

あれは遠い昔、クリスマスのころじゃった・・・(笑)。

もらいますよ、ええ。

グッズがほしいわけじゃないけど、どうせ行くもの。

(´∀`σ)σ

うひ。



では、またね。。。


【19/03/2019 22:04】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

ぼへった。

●週末は

寒いらしい。

つか、寒い(笑)。

マジですか、ってぐらい寒い

そんな冷えた土曜日。

はい。

小鳥さんと一緒に、映画館に行きました。

ボヘミアン・ラプソディ』、何回目?

すでに数えられない。

ヾ(´▽`;)ゝ



完売でした。

満員。

これで・・・19週目だっけ?

サイタマが翔ぼうがドラえもんが月に行こうが、あれだ。

ぼへらーはしつこい。

断然、しつこい(笑)。

最初に見たのが、11月でした。

それからすでに5か月。

秋から冬が来て、春が来て。

花粉が飛んでも、さくらが咲いても、まだやってるし。

まだ見に行ってるし。

飽きないし。

狂気の沙汰です(笑)。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!



映画を見ての、帰り道。

「なんかさ?」
「うん?」
「いい映画だよね」
「うん」

しみじみと、言ってしまう(笑)。

うん。

あれはいい映画だ。

もはや主観的な価値観でしか語れない。

それでいいよ。

じんわりと幸せになる。

それでいいよ。







●では、

またね。。。


【16/03/2019 23:59】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

Operatic section

●相変わらず

ぼへってます。

毎週がんばって、ぼへるぼへる。

ヽ(*´∀`*)ノ

いつ終わるかわからないけど、そろそろじゃない?

そう思うと、焦ってしまう(笑)。







●さて

本日は、オペラの話です。

映画 『ボヘミアン・ラプソディ』 で使用されている、オペラ曲の話。

ぜんぶで3曲あります。

プッチーニが2曲で、ビゼーが1曲。

どれも非常に有名な、ポピュラーなメロディです。

オペラ(歌劇)王と呼ばれるヴェルディがひとつもないのは、フレディの趣味なのか?

それはわかりません(笑)。



ひとつめが、「ある晴れた日に」。

https://youtu.be/hCe00fB5ESI

※マリア・カラス。

プッチーニの「蝶々夫人」のアリア。

映画の中では、フレディのプロポーズの場面でかかっています。

ロマンティックでもの悲しいメロディ。



ふたつめは、もっと有名な「ハバネラ」。

「恋は野の鳥」 とも呼ばれる、カルメンのアリア。

EMI社長レイ・フォスターの部屋で、フレディがこのレコードをかけますね。

https://youtu.be/Za5V6NQDc2Y

※これもマリア・カラス。

ビゼー作曲 「カルメン」 から。

世俗的といってもいいぐらい有名な曲を選んだのは、わざとかなあ。

まあ、いい曲なのはホントなのでしょうがない。

うっとり。

ちなみに、この「カルメン」という歌曲ほど、一緒につい歌いたくなるオペラはありません(笑)。



最後に、これ。

https://youtu.be/lc2nveEoNhw

※フレディのお友だち、モンセラート・カバリエです。

プッチーニのオペラ 「トゥーランドット」 から、「お聞きください、王子様」。

せつない恋を打ち明ける歌。

キモノをまとったフレディが、電話越しにメアリーと話す場面ですね。

電気をつけたり、消したり。

繊細なフレディの子供っぽいところ、わがままなところ、寂しがり屋なところ。

甘ったれで、全身でメアリーに甘えてる。

それをまだ、この時点では完全に受け入れることができないメアリー。

別れたあとの話ですが、彼女にはどこか醒めた・・・あきらめのような。

哀れみのような。

心の距離はあるけど、つっけんどんに接するほど冷たくもない。

そういう微妙な立ち位置が見えますよね。

あれは名シーンだと思う。







●というわけで

そのうち、またやりますね。

ぼへ に登場する、クイーン以外の曲について。

意外と数が多くて、驚くかもしれません。

では、またね。。。



【05/03/2019 23:50】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)
雑想記☆カウンタ
(counting since 3 Dec 2006)
Tokyo station clock
ゆすらうめ☆カレンダー
降順 昇順 年別 プルダウン

05月 | 2019年06月 | 07月
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
ゆすらうめ☆タグクラウド

プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

ブログ内検索
案内板




『春抱き』を大好きな方なら、どなたでもご自由にお持ち帰りください。リンク用バナーではありませんので、ご連絡不要。直リンクはご遠慮くださいね。