ありがとう!

●たくさんの

レビューの感想やコメント、拍手をありがとうございます。

待っていました、という言葉もうれしい。

腰に注目していた方はほかにもいらっしゃるようで、そのフェチぶりも素晴らしい。

楽しいけど、頼むから表紙をめくって先に進めてくれ、というご意見も。

(ちょっと笑った。)

続きもがんばります。

はい。

なるべく。

が、ああいうのを書くのにはわりと時間がかかります(汗)。

エネルギー消費も半端ない。

ですので、毎日つるつる書けない、とお断りしておきます。

すみません。

のんびり、さして期待せずに待っていてくだされば。

・・・都合のいい話ですが。

σ(^_^;)







●それにしても

暑い

暑いですねえ。

じわじわと気温が30度に接近するにつれ、心が沈みます。

げんなりします。

27度あたりで、すでに精神的には限界(笑)。

気力、体力ともに低空飛行です。

ああ、夏はキライ。

本当にねえ。

(o_ _)o

では、またね。。。


【20/06/2017 06:22】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

エミリアーノ幻想

●寝落ち

頻度、高すぎですね(汗)。

ホント最近、ダメだなあ。

で、朝の4時に目が覚めたりする(笑)。

わけがわからんよ。







●日曜の

お茶会はつつがなく、まったりと穏やかにすごしました。

ちょっと人数少なめで、いつものパーティールームが広すぎる気もしたけど(笑)。

お忙しい中、集まってくださったみなさまに感謝。

新幹線に乗って、とおい国から駆けつけてくださった方にも感謝。

楽しかったです。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ



それから>>

お茶会のお店を決めるにあたって、柔軟な対応をしてくださったホテルの担当者にも感謝(笑)。

それが仕事。

ええ、そうでしょう。

だけど、電話一本でいろいろリクエストを聞いてくれる。

オンラインでは満室で予約できなかったものを、一室だけ空いてますから、と融通をきかせてくれる。

(ホテル的には、こういうのは当然の対応らしいです。)

お料理の相談にも乗ってくれる。

サービスが気持ちよく、本当にありがたいと思いました。

(//∇//)

いいかげん常連なので、顔も名前も、何が好みなのかも把握されてる。

・・・のは、知ってます(笑)。

(//∇//)

多いときは一年に3度、4度と通いますからねえ。

そりゃそうだ。

だけど、大した(お金をたくさん落とす)客ではないのも、また事実(汗)。

お酒も頼まないし、コースもいちばんお手軽なものばかり。

(o´_`o)

だから、お得意様だという認識はありません。

そこをはきちがえるほど、図々しくはない、つもり。

むしろ、

「こんな腐女子の集まりに目をつむり、いつもいつも心地よいサービスをしてくれて感謝!」

と思ってます。

(我々の間では、かくしているけど、とっくにばれてる説が有力。)

ヾ(´▽`;)ゝ



それでも、すらっと背の高い黒服イケメン(寄り)のおじさま、もといお兄さまたちに、

「お待ちしておりました、〇〇さま」

とか言われちゃうわけですよ(笑)。

さすが一流ホテル。

そのそつのなさがいい。

*:.。☆..。.(´∀`人)







●あ。

でも、そういえば、今回。

ひとりなのか、ふたりなのか不明ですが、エミリアーノがいました(爆)。

そう、かのエミリアーノ。

※ご存知ない方で、気になる方は、このブログで検索してみてください。

『春抱き』パラレル☆ツアーのときのことなので、ずいぶん前ですが。



あのハロッズでの衝撃のエミリアーノ以来、わたしたちは、

「一生懸命なんだけど、コミュニケーションに齟齬がありすぎて突拍子もないサービスを提供してしまう」

ウェイターさんを、エミリアーノと呼んでいます。

そう、今ではエミリアーノは普通名詞(笑)。

特定の誰かの名前では終わらず、普遍性を持つに至っています。

ポイントはもちろん、丁寧で一生懸命で、とても頑張っていること。

お客さまの要望を叶えよう、という気持ちがなければはじまらない。

容姿や身のこなしは、ちゃんとしてること。

そして、絶望的に空気が読めない、というか。

状況判断に難があること、ではないでしょうか・・・(汗)。

日本の一流ホテルでは、まずめったに遭遇しないと思う。

でも、日曜日にはいました。

神出鬼没。



「コーヒーのおかわりをください」

というお願いを、インターフォン越しにしたとします。

ここのパーティールームでは、予約したコースに応じてドリンクが決まっています。

(基本的にフリーフロー。)

わたしたちのコースの場合、デザートと同時に、コーヒーがポットごと出てくる。

最初の一杯はお店の人が淹れてくれるけど、あとはセルフサービス。

おかわりしたければ自分で注ぐし、足りなくなれば、インターフォンで追加をお願いする。

するとまた、熱々のコーヒーの入ったポットを持ってきてくれる。

・・・というパターンです。

何年もずっとそう。

先日のエミリアーノは、すました顔で、トレイにひとりぶんのカップとソーサーを持って登場しました。

(ちなみに、その前に一度リクエストして何も起きず、15分後に再度おかわりをお願いしてこれです。)

「・・・ん?」

わたしたちはたぶん、あれれ、って顔をしたと思う。

想定しているのは、銀色のサーモポットですからね。

「・・・ん?」

すらっと涼しげな笑顔のエミリアーノも、あれれ、と思ったらしい。

「・・・お待ちくださいませ」

カウンターの陰の見えないところに、自分が持ってきたトレイを置く。

隠した、というべきか(笑)。

素知らぬふりで、テーブルの上のカラのポットを取り上げる。

そしてそのまま、そそくさと部屋を去る。

「あれ・・・」

わたしたちは、ちょっと目が点。

なんだったんだろう?(笑)

彼が隠し置いていったものを見てみると、やっぱり、ひとりぶんのコーヒー。

「どうするんだろう、これ・・・」

どうするつもりだったんでしょう。

要するに個室カラオケで、飲み物おかわり自由なわけです。

省力化のために、大きなピッチャーでオレンジジュースとか、ウーロン茶を用意しておく。

そういうサービス。

グラスやカップ単位で、個々にオーダーを運ぶことはない、はず。

・・・はず・・・(笑)。

結局、彼は新しいポットを置いて、トレイを持って帰りました。

一杯のコーヒー、もったいない。

(´-`).。oO...



ああ、うまく書けませんね。

これだけじゃ、そんなにおもしろくもおかしくもない(汗)。

他にも、いろいろ。

似たようなことが重なり、エミリアーノだ、と小鳥さんが言い出したのよね。

うん。

なつかしい。

日本ではめったに会えないお人です。

(´∀`σ)σ







●では、

またね。。。

【13/06/2017 05:03】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

お茶会日和

●今日は

久しぶりのゆす茶会です。

コミックス発売を祝して、ですね。

お茶会日和かどうかは、実は、よくわからない・・・(笑)。

真っ昼間から室内にこもるので、降っても照っても、あまり関係がないものね。

とはいえ、やはり晴れるほうが気分はいい。

あまり暑くないと非常にたすかる。

あたりまえか。

ヾ(´▽`;)ゝ







●そんなわけで

出かけます。

レビューもお茶会レポも最近あまり書いてませんが、書けるといいなあ。

(気力と体力の問題であって、書きたくないわけではない。)

がんばろう。

では、またね。。。


【11/06/2017 08:29】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

暑い・・・

●TBのお題から

「怖いものは何ですか?」

虫。

イロイロ。

全般的に。

・・・ですね・・・(汗)。

|||(-_-;)||||||

いっそわたしの目に見えなきゃいいんですけど、そうもいかないよねえ。

これからの時期、虫類との遭遇は不可避。

夏といえば虫。

いくら都会にいても、こればっかりは避けられない。

憂鬱にもなります。

たとえばマンションの壁にちまっと、地味にじ~っと動かずに貼りついてる、ほら。

あるでしょ?

翅の生えたヤツ。

ダメなのよ、あれ系。

ちょうちょも、蝉も、かなぶんもイヤ。

もうね、本当に嫌。

苦手なのか、キライなのか、怖いのか。

自分でもわからないし、別に知りたくもないわ(笑)。

とにかくイヤ。

そこにいないで。

ぞわっと全身が拒絶します。

冷や汗が出ます。

なんでいるんだよ。

頼むから、動かないで。

いや、動かなくても、いつ動くかわからないのがもうダメ。

・・・生理的に無理、というやつです。

「きゃあ!!!」

万が一にも動こうもんなら、本当に声が出ます。

「ひい~!」

夜に女の悲鳴。

ご近所には申し訳ないけど、とっさにどうしても出てしまう。

ぜんぶ、虫のせいです。



不思議なのは、子供のころですよね。

人並みに?コオロギやカブトムシを飼っていたこともある。

別に特に好きではなかったにせよ、蝉やちょうちょぐらいは触れた。

バッタやカマキリも、そういえばつかんだことがある。

ふつうに、好奇心があったんだよなあ。

子供のころは平気だったはずなのに、なんでこんなに苦手になるんでしょうね。

おかしなものです。







●お茶会の

予定について。

コミックス発売を記念して、6月10日か11日に臨時ゆす茶会を企画しています。

常連のみなさまにはメールをお送りしました。

それから、これはまだまだ未定ですが、次のGOLD。

6月28日発売だと思うので、その直後の週末というと、7月1日~2日ですね。

こちらもできれば、日程を空けておいてください。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

よろしくお願いします。







●そういえば

『春抱き』仲間の数人から、ご報告をいただきました。

舞台・・・って、いうんでしょうか?

歌舞伎とアイスショーのハイブリッド・エンターテイメント、みたいな感じ?

「氷艶」

というイベントに行った方から、ものすごく面白かった、というレポート。

染五郎や笑也が出るなら、そりゃ豪華でしょうとも!

おもしろい企画を考えるひとがいるもんだなあ。

ホント、ユニーク。

「氷の上での殺陣なんて初めて見ました!」

なんて言われると、観たくなりますね。

もう終わっちゃったけど(汗)。

せめてどこかで、映像を見られるといいな。







●では、

またね。。。


【23/05/2017 00:25】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

ラベンダーはちみつ!

●ふう・・・

最近どうも、お天気を読み違えてばっかりです。

なんでやねん。

月曜日は、(わたし的には)うっかり着すぎて、無駄に暑い思いをしてしまった。

昨日は、あまり気温が上がらないのを知らず、逆に薄着すぎて寒かった。

そして今日は、真っ昼間にいきなり雷雨がやってくるなんて、想定外。

「どひゃあ・・・」

すさまじい土砂降りにやられました。

(o´_`o)ハァ・・・

うにゃあ。

おかしいなあ。

前夜にいちおう、天気予報は確認しているはずなのに。

朝はあわただしくて、予報をもう一度チェックする余裕はない。

それがいけないのか・・・(汗)。







●本日の衝撃

・・・かな?(笑)

いつものコンビニで、とんでもないものを見つけました。

これ>>

ラベンダーはちみつのシフォンケーキ

ら、ら、ら、ラベンダーハニー。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

さて、これに妙な反応をしてくださる方は、どれぐらいいらっしゃるんでしょう?

覚えてますか?

わかる・・・?(汗)

たぶん、知らない人も多いだろうなあ。

昔むかし、その昔。

小鳥さんたちと、たった一度だけ、同人誌を出版したことがありまして。

その薄い本のために書いたのが、ええ。

「Licking Honey」というタイトルのほもえろ小説でございます。

(〃∇〃)

くはは。

(´艸`*)

だれが何を(だれを)舐めているか?

そんなもんはもう、あえていうまでもございますまい(笑)。

(´∀`σ)σ

本人的には、今まで書いたなかでいちばんえっちなお話。

というか、ほぼ全面的にえっちしかない話でした。

若かったからね・・・(笑)。

がんばったのよ、ものすごく。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

しょうもないこと、この上ない。

まあ、なんというか、あれです。

ラベンダーハニーといえば、つまり、そういうことだ(笑)。

ふふ。



そんなわけで、ラベンダーはちみつのシフォンケーキ。

当然ながら、買いました。

目の前にありますが、まだ食べていません。

この袋をやぶったらどうなるの?

・・・なんてね、よけいな妄想をしてしまう(笑)。

ふふふ。







●では、

またね。。。


【18/05/2017 23:48】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

もういくつ寝ると・・・(こわい!)

●本当に

ご無沙汰しております。

もはや、何をいっても言い訳です。

(ρ_;)。。。

ええ。

ブログ、なかなか更新をする余裕がありません。

申し訳ない。

それでも毎日、見に来てくださるみなさまに申し訳ない。

|||(-_-;)||||||

この・・・10年間?

もっとかなあ。

なんだかんだ、強制オフラインだった時期は除いて、ブログ命だったのになあ。

今だって毎日、なにか起こるたびに、

「ああこれ、ブログに書けるな」

とか、まず真っ先に思うのになあ。

ブログ脳、なのです(汗)。

でも、しかし。

すっかり時間が空いてしまいました。

ごめんなさい。

心配でコメントをくださるみなさま、ありがとうございます。

本当に、ほんとうに感謝しています。

このところ青息吐息ではありますが、体調はふつうです。

ちょっと忙しいだけ。

いや・・・ちょっとなのかな・・・(笑)。







●12月も

気がついたら、うそ!

ヽ( ゜□ ゜;)ノ

あっさりと、後半戦に突入していますね。

あと2週間もしたら、今年は終わりです。

まじか。

本当に、信じられない気分です。

(((((((;´д`)))))))

早いなあ。

目まぐるしすぎて、もはや追いつけない気すらします。



いろいろと、コメントやお便りをいただいています。

個別にお返事できていませんが、全部読んでいます。

お心遣い、ありがとうございます。



>ブログに登場する小鳥さんって、あの「Lovesymbol」の弓さんのことだったのね!

はい、そうです。

「あの」弓さんです(笑)。


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春抱き』を通じて知り合ったお仲間、今では大事な友人は、たくさんいます。

お茶会の常連さんたちは、みんなそう。

お茶会には来ないけど、メールのやりとりだけでも、そういう友人になったひとはいます。

少しずつ、これからも増え続けることでしょう。

もちろん、同じものが好きだからといって、必ずしも「気が合う」とは限らない。

いくら『春抱き』を愛していても、人間それだけでは生きていけないからねえ。

それ以外の部分で価値観がちがったりして、あまり親しくなれない場合もままあります。

あたりまえか。

春抱き』ファンのコア年齢層がそもそも、非常に高い(笑)。

わたしの体感では、たぶん40代後半~50代前半がボリューム・ゾーンだと思います。

(そう。おおむね、バブル世代!)

こういう年代ですから、そりゃあね。

生き方も考え方もいろいろ違って当然だし、むしろ違ってなかったらコワイ。

春抱き』ではない話題になると、話が合わないこともある。

好ききらいの話ではありません。

優遇するとかしないとか、そういう贔屓の話でもない(笑)。

知り合うきっかけが何であれ(趣味でも、同僚でも、ママ友でも)、そこから発展して、ふつうの友だちになっていく。

単純に、どこの社会でも起こること。

・・・ですよね?


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で、ね。

そうやって巡り合った友人たちの中で、いちばん仲がいいのが小鳥さん。

そういうことなんだろうなあ(笑)。

出会ったころはわたしは30代でしたから、なんだかんだ、長いつきあいです。

わたしが『春抱き』にはまったばかりのド素人。

彼女はすでに、『春抱き』二次創作ワールドの人気者(たぶん)でした。

「出会った」といっても、当時はわたしが外国に暮らしていました。

よって知り合うプロセスは全部メール、チャット、インスタントメッセージ、電話経由でした。

IM、なつかしいなー(笑)。

最初にリアルでお会いしたのは、東京駅。

年に一度、クリスマス~お正月休暇で帰国したときでした。

そのあたりの経緯はかつて、詳細にブログに書いたと思います。

(もしかしたら現行のFC2じゃなくて、以前のブログかもしれないけど。)

よろしかったら、探してみてください。

※無責任ですまん。


tori1 GIF


で、なぜ 「小鳥さん」 なのか?

それは彼女が、お茶会(記念すべき?第1回目のゆす茶会)の後、うちに泊まったときですね。

(このときわたしは出向中で、東京の仮住まいにいました。)

当時は彼女、喫煙者でした。

※今は完全に卒煙してます。

わたしはタバコ大嫌い人間なので、あたりまえだけど、我が家は禁煙です。

仕方なく、彼女はバルコニーに出てひっそりタバコを吸ってました(笑)。

GWのころだったけど、まだ肌寒い日でねえ。

肩をすくめて、ぼ~っと立って、空を見ながらこそこそ?煙草を吸ってる弓さん。

その姿をたまたま窓越しに見たとき、

「なんか、かわいそう。ケージに入れられた小鳥みたい」

と思った、わけです。


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バルコニーで空を見上げてる喫煙者の、どこが 「籠の中の鳥」 なんだ???

・・・って突っ込まれたら、ごめん!

説明できません(笑)。

だってそう思っちゃったんだもん、としか(笑)。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

寒そうで不自由そうに見えたから、かなあ。

彼女は小柄で細くて、なんか折れそうな感じだし。

♪(´∀`σ)σ

と、まあ。

そんなあいまいな、主観的な理由で、彼女は小鳥さんになりました。


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理由といえるほどの理由じゃないかも。

「・・・これ、私のこと?」

一回だけ彼女に聞かれて、そうだよって答えたけど。

その後のリアクションがなかったので、(しぶしぶ)承諾は得たものと解釈して今日に至ります。

わはは。


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ちなみに、あれです。

小鳥さんという呼称はあくまで、このブログでの話です。

実際に、彼女にそう呼びかけたことはありません(笑)。

(それはさすがに、なんか、変な気がする!)

呼びかけたいとも思わないなあ。

ヾ(´▽`;)ゝ

彼女的には、わたしはしょうがないとして、他の人に呼ばれるのもあまり嬉しくはないようです。

まあ、そりゃそうでしょう。

そもそも彼女のキャラに似合わないしね(笑)。

以上。

小鳥さん誕生秘話?でした。







●あれ

なんか、ムダに長くなってしまった。

他のことも書こうと思ってたのに、これだもの。

(おもに大谷翔平くんとか、絶対王者とか、最新版「このミス」とか、カメラとか、そういうこと。)

申し訳ない。

では、またね。。。



【18/12/2016 10:43】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

お茶会日和?

●GOLD発売日

が近づくイコール、お茶会やりますよ、ということです。

あ、不正確かな。

あくまで『春抱き』が載っていれば、という話ですね。

この頃は載ってるほうが普通になってますから、その点ではうれしい。

何年か前までは、隔月刊のGOLDで、さらに隔号ごとの掲載だったりしたからなあ。

2ヶ月待つのも長いのに、4か月待ちがデフォ。

待ち遠しいなんてもんじゃない。

というか、そもそも一年で『春抱き』(新作)を読めるのが数回。

・・・だったりしたものなあ。

春抱き』(オンリー)のファンからすると、これは長い。

というか、当時は飢餓感が半端なかったですね。



もっともそれって、センセがほかにあちこちで作品を描いていて忙しかった、ってことです。

それはつまり、あれよ、ね。

やりたいことがいっぱいあって、それをどんどん実現していたってことでもある。

体力も気力も、野望も勢いもいろいろ。

うむむ。



あ、なんかいかん。

そっち方面の話はやめよう。



で、さて。

今日は、お茶会に出かけて参ります。

わたしの入退院をめぐる騒動で、一度は開催が危ぶまれた・・・らしい。

らしいというか、万年幹事のわたしの体調次第だったってことですね(汗)。

今回ぐらいは自重しようとか。

休みは安静にしてろとか。

考えなかったわけじゃないですが、でも、まあ。

これがあるから、頑張ろうと思えるってのも事実だからなー。

春抱き』仲間に会って、思う存分におしゃべりをする。

その機会を奪われたら、いちばん落ち込むのはわたし自身かもしれません。



『Sensitive age』を読んでひと晩おいて、また読んで。

やっぱり、いいなあ。

なんかものすごーく愛おしい。

岩城さん香藤くんも、ね。

センシティブって誰のこと、何のことでしょう?

とか、それだけで小論文が一本書けるレベルでたのしい(笑)。

しばらくはゆっくり味わいたいです。

ふふふ。







●では、

またね。。。


【29/10/2016 09:06】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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