寝ます。

●ふにゃあ・・・

イヤなこととか、アホなこととか。

がっくりすることとか、なんか重なって。

雨は降るし、なんかもうねー。

ショック。

うだうだする。

気分が落ちちゃったので、今日はもう寝よう。

うん。

(^~^;)

では、またね。。。



【01/07/2020 21:24】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

おやすみ。。。

●いろいろと

疲れてしまったので、寝ます。

寝ちゃおう。

おやすみやさい。

みなさま、どうぞご自愛ください。

明日はすこしいいことがありますように。



では、またね。。。




【29/06/2020 21:39】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

おやすみやさい。

●ネット接続は

なんとか復活しました。

めでたい。

ヾ(*´∀`*)ノ







●今日は

ゲリラ焼き肉まつりでした。

すばらしい。

へろへろなので、詳しくはまた明日にでも。



では、またね。。。

【27/06/2020 23:58】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ネット落ち(またか・・・)

●昨日の

地震のせいではありません。

ですが、またしてもネット落ち中です。

(^~^;)

モデム兼ルーターの故障のようです。

通常なら常に光っているはずの黄緑色のライト、ありますよね。

三つか四つか、そのぐらい。

あれが全滅。

ひとつも点灯しない、点滅しない。

無反応。

やめてよー。

帰宅して、やっと自室に落ち着いて、PCをつけて。

毎日のルーティンなのに、そこで止まってしまった。

うにゃ?

ACアダプタが落っこちてるとか、ブレイカーが飛んでるとかではない(笑)。

ケーブルが緩んでるとかでもない。

電気代も、プロバイダの利用料も払ってる(笑)。

おかしい。

困るよー。

超絶こまる。。。

(´;ω;`)



在宅勤務が主流の今、これでは仕事になりませぬ。

しかたがないので、とりあえず会社のスマホでテザリング。

あと、ポケットWi-Fiも借りる予定です。

(^~^;)

がんばる。

では、またね。。。


【25/06/2020 13:15】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

寝る。

●TBのお題から

の日の楽しみかたは?」

音。

うん。

けっこう好き。

しとしとでも、バタバタでも、ざあざあでも。

それなりに好きかも。

が、それに荒れ狂う暴風が加わると、いやですね。

落ち着かないから。

(^~^;)

ためしに、ようつべで「の音」を検索してみた。

おお、あるある。

たくさんありすぎて、選べないぐらい(笑)。







●慰霊の日

沖縄戦の話は、どれもとにかく悲惨です。

悲惨じゃない体験談なんてないと思うけど、一般市民の巻き込まれかた。

犠牲の大きさ。

本土決戦の・・・なんだろう。

防波堤?

生贄にされたということなのでしょう。

最前線を経験した(否応なくさせられた)一般市民は、沖縄の人たちだけ。

(そういえば、終戦したはずなのに、踏みにじられた樺太の人たちもいた。)

自分たちの、いつもの生活の場が戦場になる。

その恐怖と恐慌を察するにあまりあります。

追悼。



ところで、戦争はいやだって、人類共通の希求だと思うのね。

本来そこにイデオロギーは関係ない、と思うの。

でも、反戦も平和の希求も、政争の道具にされすぎ。

右も左もない。

戦争で誰も死なない社会を希望する。

それでいいじゃない。



では、またね。。。


【23/06/2020 22:17】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

左脳とか右脳とか



だ。

あめあめあめ。

だからあたりまえか。

涼しいのはいいけど、よく降るなあ。

(^~^;)

昨日は夏至? 日食??

ほーん。

まったく見られなかったので、完全にスルーされた気分。







●いつだったか

先月かな?

チコちゃんで見た内容。

「なんで右利きの人のほうが世の中に多いのか?」

には、もやもやしました。

そういうわたしは、ナチュラル左利き。

マイノリティだわね。

(^~^;)

※子どものころ矯正されたので、文字を書くのもお箸を持つのも右です。



番組内の説明によれば、右利きの人が多い理由は、左脳のせいらしい。

左脳には言語野という、その名のとおり言語能力をつかさどる部分がある。

人類が言語を発明し、意思伝達につかうようになる

左脳がどんどん発達する

右手が利き手の人が増える

※左脳は右半身の動きを、右脳は左半身の動きをつかさどります。

脳と半身、クロスオーバーする。



その進化の結果、今では世界中のどこの国でも右利きが多い。

断然おおい。

その割合はなんと 9:1 なんだそうな。

世界人口の9割が右利き!

Σ(´∀`;)

わたしの仲間は、世界人口の1割しかいない。

|||(-_-;)||||||

おう。

なんという、圧倒的な孤独感。

※まあ、世界人口の1割って、7.7億人いますけどね。

(´∀`σ)σ



この番組を見ながら、地味にもやっとした。

おい。

人間の左脳がとくに発達した結果、右利きが多く生まれるようになった。

それは理解した。

が、では、左利きの存在はどう説明するんだ(笑)。

そこ、突っ込んでほしかったなー。

少ないとはいえ、1割もいるなら突然変異ではない。

遺伝子のエラーでも、思い込み(笑)でもない。

左利きは、なぜ左利きなのか。

教えてほしい。

左利きのひとだって、普通に言語をあやつるよね?

特に言語能力が発達してないとか、そういう話じゃないよね?(汗)

(^~^;)



(ここからグチ)

ただでさえ左利きは、日常生活で多大な不便をこうむっている。

柔軟剤のボトルから自動改札機に至るまで、世の中は右利きが生きやすいようにできている。

はさみもレードルも、ハンドバッグのファスナーも、その他いろいろ。

左利きには、ものすごく不自然で使いにくい。

9割の人間の利便性の陰で、ひそかに虐げられているのだ(笑)。

うにゃ。



左利きで得したことといえば、野球ぐらいでしょうか。

サウスポーで、左打ち。

カッコイイ♪♪♪

少年野球をやってましたので、左利きは重宝だと出場機会はもらえました。

※うまかった記憶はない。

バース様と掛布さんの真似をしていたのは、必然だったのだ。

うひ。



では、またね。。。


【22/06/2020 21:11】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

敗れ去る者

●ちょっと前の

話について、今さら書いてみる。



大河ドラマ

麒麟がくるとか、来ないとか。

桶狭間の合戦は、見ごたえがありました。

放送休止の前の、ほぼ最終回みたいな編集でしたね。

いつも間に合わない光秀、はどうでもいい。

(^~^;)

どうも中二病(厨ニ病)をこじらせた、狂気と繊細さを合わせ持った織田信長

ああいうキャラ設定は初めてですが、おもしろい。

天才だけど変人なのか。

変人だから天才なのか。

両親に愛されたくて、愛されなくて、その闇を抱えた演出が新鮮です。

役者は童顔だけど、調べてみると27歳!

おお。

実際に、桶狭間に臨んだときの信長と同い年です。

妻の濃姫(帰蝶)を、あれは母じゃ・・・とつぶやいたとき。

ああ、そうかと思いました。

もともとの配役なら、お相手は年上の美女だったね。

今の配役だとピンと来ないけど(若いから)、あの人だったらきっと腑に落ちたんだろうな。

今の帰蝶もかわいくて、溌剌としてるけど、きっと原作者のイメージはお母さんなんですね。

傷ついた信長の心を癒す、包容力のある存在。

※帰蝶は出戻ったうえで信長と再婚したことになってる。

(^~^;)



で、今川義元だよ。

100万石を有する、海道一の弓取り。

その存在感、威圧感、自信と油断を、愛之助が見事に演じました。

よかったねえ。

かっこよかったし、迫力があった。

義元って、今までなんとなく、なよっとしたお公家さん的に描かれてた。

その当時は日本一の大名だったはずだけど、ちょっとザコ扱い。

ちょろいヤツあつかい。

ひどい。

まあ、戦国時代の命がけのトーナメント戦で敗れていった武将は、そうなりがちです。

歴史は敗者にきびしい。

まして何万人という兵がいたのに、たかだか2000か3000の信長に敗れたんじゃ、ね。

そして単に負けただけじゃなくて、戦場で命を落とした。

つか、首が落ちた。

(((((((;´д`)))))))

調べればわかりますが、それなりの規模の大名で、戦死した武将なんかめったにいない。

戦場で敵将に首をとられたヤツなんか、さらに珍しい。

うう。

そういう意味では、今川義元の芳しくないドラマ描写もむべなるかな。

だが、しかし。

結末は意外にして悲惨ですが、うすらボケであるはずがない。

海道一の弓取りなんて、呼ばれるわけがない。

負ける直前までは、誰もが、義元が勝つものと思っていた。

だからこそ、桶狭間のインパクトだよね。

織田信長の名声が天下に聞こえたのは、バカなお殿様を討ったからではない。

(ドラマでは、きっちり冷静に状況判断をしたうえで、果断に挑む信長がよかった。)

んね。

東郷平八郎がバルチック艦隊を殲滅して、世界が驚愕したみたいな・・・?

そういう感じだったのかも、しれません。



ともあれ、麒麟はおもしろい。

続きが放送されるのを、じっと待ちます。

余談ですが、オープニングのBGMもいいよね。



あ。

ちなみに、歴史は敗者にきびしいとは思いますが、でも。

武田信玄や上杉謙信や、真田幸村。

滅びていったけど、敗者なんだけど、伝説になった武将もいるよね。

ロマンと判官びいきの差は、どこに。

うにゅ。

(まあ、戦場で首を刎ねられたら、ロマン要素はないね。。。)



もうひとつ。

前にも書きました。

歴史の話をすると、いまだに、レキジョとかいう表現が出てきます。

これ、超失礼だと思うのよね。

歴史を好きなのに、男も女もなかろう。

小学校高学年ぐらいから、ずっと、歴史好きだけけど。

女性の歴史研究者も大勢いるのに。

そんなに珍しいことでもないでしょうに。

なんか漫画とか、ゲームとかの影響みたいにいわれて、ミーハー扱い。

女が小難しいこと理解できるのか、という偏見がスケスケ。

むかつくー。

バキッ( `o´)ノ)゜3)゜∵∴ブハッ

もう、やめてほしいよね、ナントカ女子。

(--;)







●それでは

またね。。。


【21/06/2020 16:56】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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