ライブ感

●すっかり

忘れかけていましたが、あれです。

大谷翔平くん。

(人´∀`).☆.。.:*・゚

26歳。

つい先日、お誕生日を迎えたのでした。

(//∇//)

※いちおういいますが、彼のことを忘れていたわけではない。



しかし、若い!(笑)

若すぎて、なんか笑ってしまう。

メジャーデビューして、活躍して。

大きなけがをして。

ひじの手術して、2年ちかいリハビリを経て、ふたたびマウンドへ。

いろいろ経験して、メジャー3年目。

それでもまだ26歳だもんなー。

未来しかない。

希望しかない。

素晴らしい。

ヽ(*´∀`*)ノ

二刀流、復活へ。

飛べ、翔平!



ん?

今日のピッチングはサイテーだった?

うにゃ。

(^~^;)

まあ、まだ練習中じゃないか。

これからだよ。

んね。



ところで、まーくん

ヤンキーズのエースね。

スタントンの打球が頭に直撃したときは、死ぬかとおもった。

わたしが。

ひええ!!・・・ぱにくった。

でも、今のところ、大事はない・・・ようだ。

今のところ。

無事でいてほしい、ずっと。

頼むよ。

まーくん神の子ふしぎな子。

そういったのは、野村監督だ。

ノムさん、天国から見守ってね。







●それにしても

プロ野球も、サッカーもそうですが、無観客試合ってさびしい。

なんというか、むなしい気がしちゃうね。

映像を見ていて、コレジャナイ感がすごい。

もちろん、コロナ予防のためには必要なんだろう。

仕方ない状況なのはわかる。

今後は少しずつ、観客を入れるのも知ってる。

でも、プロスポーツって。

これじゃダメだよね。

お客さんがいてナンボ。

しみじみ、そう思った次第です。

「オマエ、そもそもネットでしか見ないじゃん!」

といわれると、たしかにそうだ。

でもさ、わたしは映像で見るとしても、ですよ。

その画面の向こうには、プロ選手と、彼らを応援するファンがいる。

ファンの歓声、拍手、悲鳴、たまに怒号。

そのライブ感がなければ、スポーツはつまんない。

それを痛感しています。

コロナのばか。

早くどっか行けよ。



では、またね。。。


【08/07/2020 22:26】 スポーツ | Comments (0)

涼しかった・・・

●まずは

無事に一週間のおつとめ終了。

ふう。

で涼しい一日でした。

都心の最高気温が、21度ぐらい。

こういう日があると、助かるなあ。

(^~^;)







●ようやく

なんとか、やっと、日本のプロ野球開幕。

ひとまずめでたい・・・のかな。

あいにくのはともかく、無観客ってさびしい。

一日も早く、観客が球場に行けますように。

しかし、うん?

速報のヘッドラインを見ただけですが、西くんがホームラン?

大瀬良くんがホームラン??

なんだそりゃ。

(--;)

※それぞれ阪神、広島のエースです。

おもしろいことが起きるもんだなあ。

ファンが現地にいたら、どんだけ盛り上がったか。

こういう話をきくと、DH制ってつまらないなあと思う。

意外性とドラマ。

やっぱりセ・リーグは、投手がバッターボックスに立ってほしいよね。

ヽ(*´∀`*)ノ



では、またね。。。


【19/06/2020 22:32】 スポーツ | Comments (0)

夢と同義語

●最近は

出勤が週に1回、2回ぐらい。

それ以外は、うちで仕事。

そのぐらいのバランスでちょうどいい、と思います。

水曜日の電車は、けっこう混んでいた。

コロナ前と、あんまり変わらない印象でした。

「なにも解除されてないけど、すでに解除された雰囲気」 がすごい。

7人掛けのロングシートに4人しか座らないという、すかすか快適ソーシャル・ディスタンス。

そんな贅沢を経験しちゃうと、ダメね。

もう二度と、もとの満員電車には戻れない気がします。

コロナはしんでよし。

テレワークは生き続けろ。

(^~^;)

今日は、ひえました。

暑がりのわたしが、コートを着ていったぐらい。

はともかく、ずっとこのぐらいの気温だと楽だよなあ。







●梨田さん

コロナ闘病から、50日ぶりの帰還。

ああ、本当によかった。

元・猛牛(=近鉄バファローズ)の闘士。

最前線でコロナと戦うお医者さん、看護師さんたちのお陰ですね。

本当にありがたい。

きっときっと、ものすごい重症だったのだろうと思います。

その苦しみたるや、想像もつきません。

毎日ご飯を食べて、病院内をふらふらしてたわたしですら、20日の入院は辛かった。

でも、せいぜい点滴の針ぶっ指すのが痛いぐらい、だったものね。

比較するのもおこがましい。

そのうちまた梨田さんの元気な姿を、どこかで見られるといいな。

(//∇//)

しばらくはゆっくり静養してほしい。

コロナ入院中は、家族や友人たちともろくに会えなかったでしょうから。







●夏の甲子園

春のセンバツに続き、夏も中止。

ついでに、予選である地方大会も中止だそうだ。

(宿泊のない地方大会もダメ? 無観客でもダメ??)

大人の目線で総合的に、昨今の事情を鑑みて、しょうがないとは思う。

そうなるだろうという予感もあった。

でも、残念すぎて。

あんまり気の毒すぎて、言葉もない。

やるせない。

高校生の夏は、二度と戻って来ない。

どんなに多くても三回しかないのだ。

(高校生の夏を三回とも甲子園に行くチャンスがあるのは、ごくごく限られたスターだけですが。)

「がんばりは無駄にならない」

「どんな経験も人生の糧に」

といわれても、はいそうですかって、納得できるものじゃないと思います。

全国大会を狙うレベルの球児なら、部活がすべて。

野球がすべて、って子も多いでしょうに。

プロ入りを目指してる子もいるだろうに、どうするんだよ。

ひどい。

コロナって残酷だなと、あらためて思います。

野球を本気でやってる子にとって、甲子園は夢と同義語だ。

目標であり、憧れであり、まばゆい夢。

そして、自分が思い描く未来像にも直結する。

甲子園を、仲間たちと一緒に目指すこと。

それがイコール、生きることだと思うの。

それが奪われて、彼らがどれだけ苦しむのか。

考えるだけで、なんかもう涙が出そう。



甲子園の常連校、だけじゃないの。

たとえ県大会の途中で去っていく、シードなんかついたことのない県立高校でも。

そういうところでも、必死で野球をやってる子が大勢いる。

そういう子たちもみんな、真摯に、高みを目指す。

現実度外視で、こっそりでっかい夢を見る。

そんな夢を見ることすら、できなくなってしまう。

今の三年生。

もしかすると、一度も公式戦を戦わないで引退するかもしれない。

あんまりだ。

(ρ_;)。。。



わたしが野球大好きなので、肩入れしててすみません(汗)。

他のスポーツ、他の部活の子たちだって、同じように大会が中止になってる。

同じように、辛い思いをしてますよね。

コロナしね。



では、またね。。。


【21/05/2020 00:03】 スポーツ | Comments (0)

2021への希望?

●藤浪くん

コロナ陽性、というニュースを見た。

藤浪晋太郎くん、阪神タイガースの投手。

不調が続いて苦しんでいるけど、大変なポテンシャルを持ってる投手。

(たまにすごい危険球を投げるので、イラっとすることはあります。すまん。)

大谷くんのおともだち。

なんというか、藤浪くんに責められる要素はないと思った。

本人に発熱やだるさはなくって、ただ、臭いがしないって。

味がしない臭いがしないって、ちゃんとチームに報告した。

それがコロナの初期症状かもしれない、という報道があったから・・・かな。

むしろ意識が高いのでは、と思ったよ。

ただ、プロ野球選手で初めての感染者。

チームには大問題だし、遅れている開幕にも影響があるかも。

大変なことになる。

彼が非難されませんように。

彼は何も悪くない。

彼がひどい病気になりませんように。

彼のチームメイトにも感染者がいる。

誰が原因かは知らない。

誰も責められませんように。

(((((((;´д`)))))))







●おお!

きのう何食べた?』 がついに映画化!

ヽ(*´∀`*)ノ

あるんじゃないかとは思っていたけど、実現するそうです。

公開は来年。

これはたのしみ。

(人´∀`).☆.。.:*・゚

西島さん、内野さんはもちろん、その他のキャストもドラマのまんま。

脚本も同じ、だそうです。

そういうのってうれしい。



あ。

内野さんといえば、わりと最近。

彼が主演の変なドラマを見ました。

NHKの。

スローな武士にしてくれ』 とかいう、タイトルからふざけている(笑)。

圧倒的に変なタイトルだし、なんか機関銃をぶっ放している番宣ビジュアルだし。

絶対に変なやつだろう、と思ってた。

が、中身は意外とよかった(笑)。

共演者も豪華だったし(エライおっさんがぞろぞろ)、話はまじめ・・・気味。

そして 「いきなり主役に抜擢された売れない、人のいい大部屋役者」 をやってる内野さんが、おお。

すげー。

うまい。

殺陣もすごいが、ふつうのおじさんっぽいところもうまい。

今さらですが、彼の凄みを見てしまった感じ。

この役者さんに、ケンジの役をふった人って・・・すげえな。

奇才としか思えない。

(´艸`*)

とても面白いので、再放送をぜひご覧ください。

うひ。



では、またね。。。


【27/03/2020 08:33】 スポーツ | Comments (0)

44-31-16

●寒い・・・

なんだこのお天気は。

いきなり寒の戻り。

昨日の東京は20度くらいあって、が咲きかけていたのに。



w14032020.jpg



花粉が減るのはいいけど、でもなあ。

(^~^;)







●死ぬまでに

やりたいこと、というのをときどき考えます(笑)。

死ぬ予定はとくにないけど、でも。

そのときどきの環境と気分でプライオリティが変わるので、アップデートは必要かと。

(//∇//)

最近のリストは、こんな感じ。

※順位はとくにつけていません。


☆甲子園球場でタイガースの試合を観る
(夏以外)

☆ランディ・バースにじかに会う
(サンタさんバージョンでもいい)

☆掛布さんとお話ししたい
( *゚w゚)

大谷翔平くんが投打に活躍している試合を現地で見る
(アナハイムじゃなくてもいいけど、やっぱり本拠地がたのしそう)

☆三陸鉄道の全線を踏破する
(震災後に去年ようやく復活したのに、台風19号でまたやられた。まもなく2度目の復旧。)

☆新幹線で東京から九州の果てまで行く

クイーン+アダム・ランバートの武道館ライブに行く
ブライアン・メイ教授が生きてるうちにぜひ。頼む。)

☆ニコンのカメラで写真を撮る
(持ってるんだよ。銀塩だけど。でも、デジタルがほしいです)

岩城さんのふるさと新潟に行ってお寿司を食べる
(ん?)


うは♪

煩悩、大爆発。

この中でいちばん実現しそうなのは、甲子園か。

試合のチケットが取れるかどうかはともかく、行くだけなら。

新潟も行けますね。



あとは神様仏様バース様。

コロナが終息したら、また日本に来てください。

お願いします。

オクラホマは遠いよ・・・(笑)。

バースは今、オクラホマ州の上院議員なのです。








永遠にレジェンド。

阪神の、というより日本のプロ野球のレジェンド。

阪神が優勝して、日本中が虎フィーバーに沸いたあの年。

楽しかったなあ。

♪ばーす かっとばーせ ばーす♪

という応援歌は、今でもわたし歌ってます(笑)。

自分に気合をいれるとき。

歌うというか、自然に口をついて出てしまう。

(^~^;)








現役時代のバースをみると、あらためて一流のアスリートだったんだと思います。

でっかいうえにあの髭。

ぶんぶんバットを振り回す、なんとなく肥満気味のアメリカ人だと思うだろうけど、ちがうよね。

全然ちがう。

スポーツ選手として、鍛え上げられた身体。

一流だったんだと本気で思う。

頭もよくって、気遣いもできて、それは話をきいてもわかる。

周囲の人間もそう証言しています。



先日、『球辞苑』 に掛布さんがゲスト出演しました。

その中でバースに触れる箇所があって、なんというか。

塙さんが 「それは『バース』の回でやりましょう」 的なことをいったのね。

あう。

(´艸`*)

意味がわからないひとには意味不明ですみません。

NHKの 『球辞苑』 とは、野球のトピックをマニアックに掘り下げるマニアックな番組です。

野球好きにはたまらない、偏向番組(笑)。

「流し打ち」 とか 「チェンジアップ」 とか 「ベースコーチ」 とか、毎回ひとつのテーマで50分。

その中で 「今度こういうテーマでやりましょう」 みたいな会話は、けっこう出る。

実現するとは限らないけど。

バースの回、という言葉もその一環なんですけど、でもさー。

「助っ人外国人」 の回はあってもいいと思うので、あれだよね。

いつか 「バース」 はホントにやるかもしれない。

そう思うだけで心が躍ります。

*:.。☆..。.(´∀`人)



あれ・・・?

なぜかブログがバースの回になってる。

うはは。

そういうネタじゃなかったはずなのに。

どんだけ好きなんだよ。



では、またね。。。



追記 タイトルの意味は、虎ファンにしかわからない。


【14/03/2020 12:06】 スポーツ | Comments (0)

ノムさん追悼

●南海ホークス

という球団が、昔むかしありました。

わたしの歳ですら、かろうじて覚えている程度。

そこに、野村克也がいました。

敬称略。



親がどういうわけか、南海のファンでね。

理由は知らない。

で、野村さんは知ってました。

ヤクルトの監督としてのほうが、記憶があるかなあ。

弱小チームをみちびく、なんかスゴイひと。

頭のいいひと。

かなり変な癖のありそうなおっさん。

そういうイメージ。



まーくん神の子ふしぎな子。

この言葉を生んだのも、ノムさんでしたっけ。

地味だ、地味だといいながら、彼一流の語録はおおい。

そういうキャラなのかも。

天才打者。

天才捕手。

天才指導者。



いずれにしても、野球の神様に愛された。

そう思うのね。

そのノムさんが亡くなって、どうしよう。

さびしい。

野球解説の世界は、ちょっとつまらなくなった。

ご冥福をお祈りします。



では、またね。。。


【12/02/2020 00:21】 スポーツ | Comments (0)

もらい泣きの午後

●だいたい

ご想像のついているかたもいると思います。

ましゅまろんどん、入院中です。

つまりネット落ち中です。

いまどき。

不本意ながら、うぐぐ。

(^~^;)



じゃあ、なんでブログ書いてるんだよ?

無理やり主治医から外出許可をもぎ取って、帰宅してブログを書いてます(笑)。

あほか。

っていわれちゃうかもね。

(^~^;)



明後日のぱんつ問題に、いろいろな解決策をいただきました。

(´艸`*)

いろんな工夫、ありがとうございます。

あきれたひとも、大勢いると思いますが。

ごめんね。

ぱんつを14枚そろえておけば、2週間は余裕ですね!

―――というコメントもあったけど。

おい、ちょっと待て。

たしかにそうですけど、その場合さ?

最悪、13枚の使用済みぱんつがたまる・・・の・・・???

うげ。

いくらなんでも、それはちょっとヤダ。

・・・よね?

(^~^;)

いや、まあ。

理屈でいうと、あれですね。

13枚のぱんつがダメで、(たとえば)5枚ならいいとか。

そういうのはおかしいわね。

うぐぐ。

キタナイので、この辺でやめましょう。。。







●病棟の

談話室、というところがあって。

そこではテレビが見られます。

音を出して。

(各病室にもテレビはありますが、そちらはイヤホン必須。)

たまたまですが、父親が電話で

「一月場所の千穐楽、きっとおもしろくなるから見てごらん」

というので、テレビを見てました。

※日曜日の午後の入院患者なんて、あまりにも暇なのです。

・・・見たら、ホントにおもしろかった。

というか、すごいドラマを見てしまったわ。

さんざんニュースになったから、ご存じかと思います。

徳勝龍「幕尻優勝」が持つ意味は... 33歳5か月、結びの一番で見せた「下剋上」

昭和か。

浪花節か。

いや、おしんか。

千代の富士以降、お相撲には興味のかけらもないわたしですが、もらい泣き。

うわーん。

。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。

あれは泣くよね。

こういう人が活躍すると、元気をもらえる気がします。

ほんと、今後もがんばってほしい。



では、またね。。。



【30/01/2020 22:17】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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