翔平マニア垂涎 ヽ(*´∀`*)ノ

●おお

おおお~。

大谷翔平スペシャル。

昨年のNHKスペシャルのもとになった映像ですね。

すばらしい。

NHKえらいぞ。

うっとり。









まだ24歳の大谷くんに 「若いころ」 のあこがれを聞くとか。

変でしょ(笑)。

高校時代までさかのぼって聞くなら、日本ハム時代ももっと突っ込んでもいいのでは。

栗山監督のことも聞いてよ。

・・・などなど。

インタビュアーの質問には疑問もあるし、ときどきヒヤヒヤします。

が、まあいい。

許す。

もう断然、ゆるす。

ノーカット版を出してくれるのは、ほんと貴重です。

(//∇//)



この淡々と、とくに盛り上がらないインタビューを、飽きずに見てしまう(笑)。

わたしも、まあいい加減におかしい。

はい。

♥♥ヾ(* ̄・ ̄*)〃







●では、

またね。。。


【05/02/2019 23:11】 スポーツ | Comments (0)

うっかりと・・・

●1月27日に

岩城さんのお誕生日!

ヾ(*´∀`*)ノ

・・・以外の記事を書いてしまった(笑)。

まずい。

うにょん。

『春抱き』のファンになって以来、いつもこの日は、お誕生日が最大のニュースだったのに。

(と思うけど、ちがうかもしれません。・・・記憶は改竄される。よね。)

(^~^;)



あらためて、いいます。

岩城京介さん、お誕生日おめでとうございます。

最高に、何よりも、誰よりも、いつでも好き。

本当に好き。

いつまでも元気でいてね。

ときどきでもいいから、姿を見せてね。

☆⌒└( ̄・  ̄*)♪







●うにゅ・・・

(^~^;)

でも、しょうがないね。

すまん。

大坂なおみちゃんの2個目のグランドスラム。

比べようがないけど、そっちのほうに興奮してしまった。

ヽ(゚∀゚)ノ うぇ──────ぃ♪



たまたま翌日、両親と電話で話したけど、

「あんまり可愛くって、大ファンになっちゃった♪」

って、なんかウキウキしてました(笑)。

両親、テレビで決勝戦を一喜一憂しながら、ずっと見てたそうです。

ハイライトしか見てないわたしよりも、えらい。

勝って有頂天になったり、派手なガッツポーズをしないところがおしとやかでいい、らしいです。

(´艸`*)

まあ、父親はスポーツなんでも好き。

ほぼ観戦専門のね(笑)。

(わたしが野球でもラグビーでも、サッカーでもだいたいルールを知ってるのは父のおかげです。)

だからわからないでもないけど、母はちょっと意外でした。

たぶん、テニスのルールすらろくに知らないはずです。

それなのに、夢中で見たそうな。

なおみちゃん、そんだけ凄い試合をしたってことでしょう。

すんばらしい。



豆知識>>

ちなみに、日本第2の都市 「大阪」 は、もともとは 「大坂」 と書かれてました。

日本屈指の古都のひとつ。

古くは オオザカ と発音されていたみたいです。

(このため上方歌舞伎の演目では 大坂 という字が使われるし、発音も オオザカ だったりする。)

もっとも、もとの発音は ヲサカ や ウザカ に近かったという話もある。

大きいじゃなくて、小さいの 小坂 だった可能性も?

その辺は諸説あって、よくわかっていないみたい。

ともあれ、江戸時代のうちに徐々に 大阪 という表記に変わっていったようです。

一説によると、あれだ。

「坂」 を分解すると 「士」(=武士) と 「反」(=謀叛) になるじゃない?

武士が反乱を起こして幕府を滅ぼす、というような不吉な意味に・・・ならないこともない。

ま、こじつけですけど。

でも大阪の地は、洒落にならない歴史を持ってます。

そもそも石山本願寺があり、そのあとは豊臣家の居城だった。

江戸の徳川将軍にとっては、いかにも物騒な、反乱の拠点になりそうな感じよね。

それで縁起をかついで 「大阪」 という字をあてた、と。

ホントか?

さて、知りません(笑)。

でも、そんな由来があるそうです。

さもありなん。

大坂なおみちゃんの名前には、だから歴史も由緒もイワクある。

そんな気がします。

歴史オタをも惹きつける!(笑)

(〃∇〃)







●そして

もうひとつ。

某グループが、活動休止を発表したというニュース。

びっくり。

びっくり。

今日明日にやめるというわけじゃないけど、意外で。

驚きました。

あの5人組が消えてしまってから、この人たちが生きがいだってファンも多い。

そういう人を何人も知ってます。

予感とかあったんだろうか。

少なくとも、仲間内のいさかいが原因でないことを祈ります。

それはないと思いたい。







●では、

またね。。。

【28/01/2019 01:32】 スポーツ | Comments (0)

大坂なおみちゃん、おめでとう! ヾ(〃^∇^)ノ

●うるっと

来たよ。

(ρ_;)。。。

なんてことだ。

すばらしい。

本当に、素晴らしい。



















わお。

昨年の全米オープン、そしてこの全豪オープン。

わずか21歳にして、すでにグランドスラム 2回優勝。

週明けには、世界ランキング第1位。

わお。

わお。

文句なし、あらたな女子テニス界のスーパースターの誕生です。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ



世界の頂点。

あんなに堂々と、かつ冷静にプレイできる。

あのスタミナ。

テニス脳の抜群の冴え。

挨拶がきれい。

常に、敗者をたたえる謙虚さ。

それに加えて、天然・・・素でかわいい。

どこか常にユーモラス。

チャーミング。

まるでおぼつかない子供みたいな、自信なさげな 「ハロー?」 に萌え死んだ(笑)。

かわいすぎる。

この子、かわいい。

世界中にファンがいるのも、うなずけます。

ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ



昔むかし、その昔。

思ったことがある。

マイケル・チャンとか、ボリス・ベッカーとか。

シュテフィ・グラフもそうか。

新人がいきなり、華々しく活躍して、一気に頂点にのぼりつめる、この感じ。

若い選手が、いきなりブレイクする感じ。

歴史に名を残すようなスターは、こういうふうに登場するのか。

若くて、がむしゃらで。

あれよあれよと、スターダムにのし上がるのか。

そういう爆発的なエネルギーがないと、てっぺんに行けないのか。

しみじみと、そう感じたものです。

実力や努力だけでは勝てない。

運も、勢いも、いろんなものを持ってないといけない。

そんな神様の領域。

―――なおみちゃんが、再びそれを証明してるんじゃない?

すごい。

本当にすごい。



伊達公子さんが成し遂げたこと。

それを超えるひとが出てくるなんて、想像もしなかった。

シングルス4位が、彼女の最高位だった。

それだって、誰かが抜けるとは思えないぐらいの高みでした。

だって、ほら。

ナブラチロワとか、シュテフィとか、モニカ・セレシュがいた時代ですよ。

でも、すごいよね。

なおみちゃんは、壁を越えてしまった。

あっという間に。



今度は、追われる立場になります。

それはきっと大変なことだ。

でも、彼女ならきっと、もっともっと伸びる。

もっと上を目指していける。



大坂なおみちゃんの時代が来る。

というか、来てるのか。

うるうるしながら、おばちゃんは応援すると思います。

がんばれ。

おめでとうございます。







●では、

またね。。。

【27/01/2019 02:18】 スポーツ | Comments (0)

尊敬するひと

●TBのお題から

「あなたが尊敬する人は誰ですか?」

うひゃ。

なんだこの、受験や就活の練習みたいな質問は。

尊敬する人。

あらためて考えると、わりと難しいですね。

昨今のノリだと、ブライアン・メイとか答えそう。

ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ!

・・・冗談です。



思いつかないなあ。

イギリスで就活をしていたころは、小澤征爾さん、と答えてましたね。

西洋文明、西洋芸術の粋、究極のひとつであるクラシック音楽。

その世界に、まったく違う文化や伝統を持つ日から単身、乗り込んで行った人。

その気概と、覚悟と、情熱。

そういうところにあやかりたい、という気持ちで。

恐れ多いとは思うけど、一種のロールモデルですね。

その敬意は今もありますが、今のわたしにとっては・・・?

誰かなあ。

ホント、わからないかも。



皆川博子さん、とかどうかな。

そろそろ御年90歳になろうかという、小説家です。

小説の方向性は、かならずしもわたしの嗜好とは一致しない。

(が、遠くもない。複雑なの。)

でも、みずみずしい情熱をもって、今も小説を書いている。

好きなもの、好きなことだけを追い求め、ぶれることがない。

飽くなき探求心と、壮大なロマンスを描くチカラ。

書き続ける信念。

そういう姿勢はすごいと思うし、当に尊敬します。



ああ、それをいうなら、永井路子さんが先かもしれません。

わたしの大好きな、大好きな時代小説家。

こちらも今、もう90歳を超えている・・・のではないかと思います。

最初に読んだのが、中学生ぐらい。

そこからずっとファンですから、かなり長いつきあいですね(笑)。

彼女の凄いところは、専門家も顔負けのシリアスな歴史研究。

フィクションの人ですけど、でも、きちんと史料に裏打ちされた事実をもとにしている。

彼女が小説の中で描いた 「歴史上の新事実」(解釈) が、のちに歴史学会で認められたこともある。

(公暁による鎌倉幕府三代将軍、源実朝暗殺の背後に、三浦義村がいた・・・という説。)

だからといって、ガチガチの史実至上主義じゃなくって。

現代的な、それも女性の視点で、やわらかく面白い小説を書いてるんですよね。

ゆたかな想像力と、地道な史料研究。

そのバランス感覚が、わたし好みなのだと思います。



つまり、あれだ。

高齢でも脳みそのやらわかい人、想像力を失わないひと。

―――そのあたりが、わたしのツボのようです。

このリストに、じつをいうと、エリザベス女王も加えたい(笑)。

はい。

女性ばかりが並んだのは偶然です、って。

いいたいところですが、あまり信憑性はないですね。

ホントなんだけど。

あはは。

ヽ(*´∀`*)ノ







●巨人は嫌いでも

このひとは別。

・・・という方も、多いのではないでしょうか。

王会長、大谷君は打者専念した方がいい!「投手は故障が常につきまとう」

王さんを嫌いなひとって、知らないなあ。

きらいだと思う要素がない。

しいていえば、例の・・・問題のドラフトか。

清原くんを一位指名するといいながら、実際には桑田くんを獲得したとき。

監督は、王さんでした。

責任がないとはいわないけど、でも当時、どのくらい編成の権限を持っていたのか。

(監督は現場の指揮者ですが、どの選手をとるかとらないか、いくら払うかといった

チーム編成にかかわる決定権は、監督は持っていないことが多いのです。)

ま、それはおいといて。

王さんは好きです。

ものすごく頭がよく、謙虚で、周りが見えている人だという気がする。

ときどきのぞかせる自信も、すごく好き。

今の時代に生まれていたら、もちろんメジャーに挑戦したい、とか。

ある程度はやれていたんじゃないか、とか。

―――王さんがいうと、もうね、同意するしかない。

自慢でも負け惜しみでもなく、当にそう思ってるのが、当然なひとだから。

(*´∀`*)



さて、その王さん。

大谷翔平くんに関しては、以前から、打者に専念した姿を見たいといってますね。

二刀流では、とにかく怪我が多い。

それでプレイできない期間が増えたり、引退が早まったりしたらもったいない。

そういうことなんだと思います。

ふつう、わたしは 「どっちかに専念しろ」 という人はわかってない、と思うの。

大谷くんは、両方やりたいんだよ。

どこまで行けるのか、試してみたいの。

記録が残らないのは、それは当然わかっていて、気にしてない。

※投手か打者に専念したほうが、そりゃ勝利数は増えるし、ホームランの数も多くなります。

誰もやったことのないことをやりたい、と。

それが、大谷くんの歩む道だ。

もちろん彼の所属するチームが、それを認めているってことだ。

でも、それをわかってない批評家が多い。

多すぎる、と思います。

投手に専念すれば、年間で200イニングは投げて、もしかすると年に15勝はできる。

サイ・ヤング賞も夢じゃない。

打者に専念すれば、打席数がうんと増えて、年に30、40もホームランを打つかもしれない。

人初、メジャーでのホームラン王にもなれる。

―――18歳のときから、ずっといわれてる。

期待されてるのはわかる。

大谷くんのポテンシャルが非凡だからこそ、みんな忠告をしたがる。

だけどみんな、自分のものさしでしか見てないよね。

大谷くんの見てる世界が、革新的すぎて、彼らには認識できないんだろうと思う。



王さんの言葉も、あれだ。

そういうコンベンショナルな忠告なのかもしれない。

でも、なんかね、愛を感じますね(笑)。

勝手な解釈かもしれないけど。

同じ野球選手として、一年でも長く、現役でプレイしてほしい。

稀有の才能を持った選手だからこそ、フルに活躍してほしい。

好きなことを好きなようにやった挙句、たとえば故障で、早く引退しちゃったりして。

そうなったときに後悔するんじゃないかって、心配している気がします。

なんとなくね。



面白いなあ、と思うことがあります。

日本の球界関係者のうち、ほとんどの人が、

「二刀流をやめて、どっちかに専念すればいいのに・・・」

こんな感じ。

その表現のしかたはいろいろだけど。

長~く現役をつとめた王さんも、こっち派ですね。

ほぼ唯一、手放しで大谷くんを激励し、二刀流を全面的に肯定してるのは、

「そっか、翔平はエンジェルだったんだあ・・・」

の発言でおなじみの、日本ハムの栗山監督です(笑)。

(´艸`*)

彼の翔平らぶは常軌を逸しているので、まあ、割り引く必要はある。

とはいえ、栗山監督。

興味深いのは、彼自身が病気とケガで、不本意に早く現役を引退した事実です。

その経歴からいったら、余計に 「長く現役でいること」 にこだわりそう。

二刀流をやることのリスクに、いちばん敏感なのも彼でしょう。

でも、彼は止めないんだよね。

ドラフト1位指名のあと、大谷くんを、二刀流で口説き落としたから・・・?

まあ、それもないとはいわないけど、今はもう過去の話だ。

(^~^;)

たぶん日本の球界で、栗山監督以上に、大谷くんを知ってる人はいない。

その彼が、二刀流を後押ししてるんだもの。

根拠があるんだよ。

・・・たぶん。

たぶん。

(--;)







●では、

またね。。。


【19/01/2019 14:49】 スポーツ | Comments (0)

オフシーズン野球(翔平)ネタ

●先日の

ナンバー、とかいう雑誌。

スポーツ週刊誌かな。

大谷翔平くんが、表紙でした。

それ自体は、さして珍しくない。

いちいち、表紙だというだけで買うことも、ない。



Honeyview_mini59d1312b (1)



が、あれだよ。

撮影したのが篠山紀信となれば、話はちょっと別です。

紀信さんをすごいと思うか、どうかは人によるでしょう。

わたし自身、よくわかってない。

彼のポートレイトが本当に凄いのか、そうでないのか。

理解し得ているとはいいがたい。

でもさ。

日本ではいっちばんの巨匠です。

たとえば、彼が撮った海老蔵は、本当にすさまじい色気を放っている。

だから、見たかった。

あの大谷くんを、紀信さんが撮ったらちがって見えるのか?

興味がありました。



で?

結論です。

紀信さんが撮った大谷翔平は、ちがいました。

ええ、違って見えました。

なんだあれ。

どっから、あんな表情を引き出したんだ。

どんなトリックを使ったのか。

およそ大谷くんほど、撮影されているスポーツ選手はそうはいない。

日本のメディアだけじゃなくて、アメリカでも。

これでもか、というぐらい彼のイメージは存在します。

大谷くんの画像を、映像を、集めまくっているわたしがいうんだもん(笑)。

まちがいありません。



ふだん彼を撮影するのは、フォトジャーナリスト(報道系)だったり。

スポーツ専門の写真家だったりするわけです。

アート作品としての写真を撮る人たちではない。

たぶん。

そのせいなのかなあ。

うーん。

わかりませんが、紀信さんの撮った大谷くんは輝いてました(笑)。

どういう魔法だ。

ねえ。



ちなみに、空から舞い降りた鶴のようだって。

紀信さんはそういってました。

大谷くんのこと。

なんじゃそりゃ。

「翔平は、天使だったんだあ・・・」

といった栗山監督と、あんまり変わらない(爆)。

(^~^;)

あの野球小僧のどこに、おっさん(おばちゃん)を夢中にさせるものがあるのか。

ねえ。







●そういえば

その、栗山監督。

日本ハムファイターズの監督です。名監督です。

つい先日の新聞のアンケートで、おっそろしいことを書いてました。

「栗山監督に聞く」 みたいなコラム。

Q 好きな食べ物は?
A 桃

みたいな感じの。

よくある質問と回答ですが、中には変なものも・・・(笑)。

Q 生まれ変わったら男?女?
A 大谷翔平

Q 生まれてくる国は?
A 大谷翔平

・・・ええ。

(^~^;)

なにこれ。

フェイクニュースかと思ったけど、どうも本当らしい。

どんだけ翔平を愛してるのか。

いや、まあさ?

生まれ変わるなら、大谷翔平みたいになりたい。

なってみたい。

―――ってのは、わからなくもない。

たいがいの野球人なら、そう思うだろうしね。

だけど 「生まれてくる国」 って・・・?

なんか、質問を読み間違えたのか。

大谷翔平という国が、そんな理想郷があるのか。

|||(-_-;)||||||

まったく意味不明。

翔平を愛するあまり、おかしくなってるのか。

謎です。







●おまけ

先日、広島の丸選手がジャイアンツ入りしたことを書きました。

フリーエージェント移籍。

これ自体が、非常に悩ましいというか、受け入れにくいというか。

もやもやを抱えたファンは多かったと思います。

広島ファンじゃなくても、ね。

だが、その後の展開も驚愕だわ。

いやあ、驚いた。

大物選手のFA移籍の場合、あれです。

「人的補償」 というのが発生します。

それなりの大物というか、ベテランをひとり失うわけなので。

その代償として、そのベテランを獲得したチームからひとり、選手をもらえるのだね。

むろん、誰でももらえるわけじゃない。

そのチームの中心選手は、プロテクト=保護の対象となります。

「こいつらはダメ。それ以外の中から、ひとり選んでいいよ」

ほんで、広島が選んだのが、巨人の長野(ちょうの)選手だ。

好みとか、評価はわかれるかもしれないけど、バリバリの現役一軍レギュラーだよ。

外野手。

年齢はちょっといってるけど。

巨人の生え抜きで、選手会長もやるようなベテラン選手だ。

そんなひとが、そもそもプロテクト漏れしてたというのが驚き。

いろいろ、びっくり。

しかもつい先日、巨人は内海というベテラン投手を失ったばかりだ。

こちらも、西武からFAで獲った捕手の代わりとして。

同じく、プロテクトされてなかったのだね。

(このときも、巨人ファンは阿鼻叫喚だった。)

G党ではないけど、いや、これさ。

内海を失い、長野を持って行かれ・・・ファンの心、折れるぞ。

チームの雰囲気も、果てしなく盛り下がりそう。

ふたりとも、チームの中心選手だもん。

うーん。

現時点の実力でいえば、もちろん丸選手のほうが上だ。

長野と引き換えでも、おつりがくるはずだ。

だけど、なんでしょうね。

チームを本当に補強できたのか。

なんだか、微妙な空気になってきました。

ねえ。

わたしは実績を積んだ選手のFAには、賛成の立場です。

基本的には。

だけど、こんな事例を見てると、ちょっと揺らぐ。

日本の風土には、ドラスティックなFAは向いてないのか?

そんな気もしてくる。

あかん。

(((((((;´д`)))))))







●では、

またね。。。


【08/01/2019 23:37】 スポーツ | Comments (0)

RIP

●ベネズエラって

どうなっているの。

詳しくは知らないけど、とても危ないらしい。

すごく怖い。

ということを、昨日になって実感しました。

ルイス・バルブエナ選手。

大谷くんと仲良しで、大谷くんをホルヘと呼んでいた同僚です。

ずいぶんと遊んでもらっていた、と思う。

(エンジェルズを自由契約になってたのは知らなかった。)

その彼が、事故で亡くなったと。

最初はそういうニュースでした。

でも、なんか続報を見るかぎり、犯罪の被害者のようだ。

なんてこと。

なんてことでしょう。

あんまりだ。









心からご冥福を。

大谷くんはものすごくショックでしょう。

悲しい。

では、またね。。。



【09/12/2018 01:09】 スポーツ | Comments (0)

ちょこっとだけ

●誰も

知らない、というか気にも留めてないと思います。

たいていの方にとってホンマどうでもいいとは思いますが、いいたい(笑)。

言わせて。



☆彡

丸よ。

なんで巨人なんだ。

(。-_-。(。-_-。(。-_-。(。-_-。)。-_-。)。-_-。)。-_-。)

FAは選手の権利だし、必ずしも所属球団に義理を感じる必要はない。

別のチームに行く。

行きたいなら、行けばいいと思うの。

堂々と。

「裏切り」とか、まあそう思う人もいるだろうけど、それは覚悟の上でしょう。

高額の報酬だって、実績あってのこと。

自由に選ぶべきだと思う。

そうでなくても、野球選手の選手生命は短い。

人生いちどきり。

移籍したいところに、行けばいい。

それは本当なの。

でも、だけど、さー。

そうなんだけど、さー。

なんでだ。

なんで巨人なんだ。

広島の大黒柱、2年連続MVPのスーパースターだよ。

それが、巨人に行っちゃうのか。

よりによって。

あうう。

|||(-_-;)||||||

この暗い、冷え冷えといた、寒い気持ち。

この空虚感。

脱力感。

どう表現したらいいんでしょう。

むなしい。

むなしい。



☆彡

このオフの日本ハムは、なんか違う。

昨年とちがって、やる気を感じます。

やる気(笑)。

つまり、来年のペナントレースで本気で優勝を狙う、という意味。

ドラフト運に強いのは、まあ、いつものこと。

メジャーから投手を取って来たのも、まあ、予想通り。

(--;)

だけど、金子千尋はおどろいた。

自由契約になってから、ほんの2日の早業。

オリックスは金子と西と、両方の先発投手を失うわけだ。

どうすんだべ。



その西くんは、どうやら阪神に行くらしい。

すごくいいピッチャーだと思う。

オリックスとは声援もヤジもくらべものにならないと思うけど。

がんばれ。



☆彡

そして、岩隈が巨人ですって。

なんだかわけがわからん。

巨人の補強に・・・補強になるかはともかく、ポリシーを感じない。

うらやましくもない。

大丈夫か、この球団。







●では、

意味不明のストーブリーグねたでした。

またね。。。


【07/12/2018 00:15】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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