RIP

●ベネズエラって

どうなっているの。

詳しくは知らないけど、とても危ないらしい。

すごく怖い。

ということを、昨日になって実感しました。

ルイス・バルブエナ選手。

大谷くんと仲良しで、大谷くんをホルヘと呼んでいた同僚です。

ずいぶんと遊んでもらっていた、と思う。

(エンジェルズを自由契約になってたのは知らなかった。)

その彼が、事故で亡くなったと。

最初はそういうニュースでした。

でも、なんか続報を見るかぎり、犯罪の被害者のようだ。

なんてこと。

なんてことでしょう。

あんまりだ。









心からご冥福を。

大谷くんはものすごくショックでしょう。

悲しい。

では、またね。。。



【09/12/2018 01:09】 スポーツ | Comments (0)

ちょこっとだけ

●誰も

知らない、というか気にも留めてないと思います。

たいていの方にとってホンマどうでもいいとは思いますが、いいたい(笑)。

言わせて。



☆彡

丸よ。

なんで巨人なんだ。

(。-_-。(。-_-。(。-_-。(。-_-。)。-_-。)。-_-。)。-_-。)

FAは選手の権利だし、必ずしも所属球団に義理を感じる必要はない。

別のチームに行く。

行きたいなら、行けばいいと思うの。

堂々と。

「裏切り」とか、まあそう思う人もいるだろうけど、それは覚悟の上でしょう。

高額の報酬だって、実績あってのこと。

自由に選ぶべきだと思う。

そうでなくても、野球選手の選手生命は短い。

人生いちどきり。

移籍したいところに、行けばいい。

それは本当なの。

でも、だけど、さー。

そうなんだけど、さー。

なんでだ。

なんで巨人なんだ。

広島の大黒柱、2年連続MVPのスーパースターだよ。

それが、巨人に行っちゃうのか。

よりによって。

あうう。

|||(-_-;)||||||

この暗い、冷え冷えといた、寒い気持ち。

この空虚感。

脱力感。

どう表現したらいいんでしょう。

むなしい。

むなしい。



☆彡

このオフの日本ハムは、なんか違う。

昨年とちがって、やる気を感じます。

やる気(笑)。

つまり、来年のペナントレースで本気で優勝を狙う、という意味。

ドラフト運に強いのは、まあ、いつものこと。

メジャーから投手を取って来たのも、まあ、予想通り。

(--;)

だけど、金子千尋はおどろいた。

自由契約になってから、ほんの2日の早業。

オリックスは金子と西と、両方の先発投手を失うわけだ。

どうすんだべ。



その西くんは、どうやら阪神に行くらしい。

すごくいいピッチャーだと思う。

オリックスとは声援もヤジもくらべものにならないと思うけど。

がんばれ。



☆彡

そして、岩隈が巨人ですって。

なんだかわけがわからん。

巨人の補強に・・・補強になるかはともかく、ポリシーを感じない。

うらやましくもない。

大丈夫か、この球団。







●では、

意味不明のストーブリーグねたでした。

またね。。。


【07/12/2018 00:15】 スポーツ | Comments (0)

彼らしい、ホント(笑)

●この

記者会見のノーカット版を、全部見てしまった。

うはは。







面白い・・・かな?

場慣れしてるのはホント。

キラキラしてるのも、ホント。

ただ、知ってはいるけど、あんまりおもしろいことは言ってくれない。

そつがないといえばそうだ。

誘い水には乗らない。

マイペース。

天然なのか、意図的なのかはわからない。

昔から、そこは変わらない。

じつに彼らしい。



まあ、いいか。

おかえり。

元気そうでよかった。

ヽ(*´∀`*)ノ



では、またね。。。



【23/11/2018 03:40】 スポーツ | Comments (0)

おかえり

●そういえば

小鳥さん、2日続けてブログを更新してましたね(笑)。

珍しいこともあるもんだ。

さすがクイーン

ご本人は、

「最初のは興奮しすぎて、何をいってるかわからなかったから、冷静に書き直した」

と、いってます。

ふーん。

ふーん。

そーなんだー。

どっちも、たいして変わらない気がします(笑)。

(´艸`*)







●あの映画から

もう5日ぐらい、経ってると思うの。

だけど脳内では、いまだにクイーンの曲がエンドレス。

ぐるぐると、ずっと聴こえています。

ラミちゃんの苦悩の表情と一緒に。

うはは。

たまんねー。



そして、もうひとつ。

パンフレットを見て、ようやく思い出した。

クイーンの最初のマネジャー役をやった、おっさん俳優。

見たことある。

見たことある。

絶対に、このくせのある顔を知ってる。

・・・と思うのに、いつどこで、どんな状況で見たのか思い出せなかった。

あう。

Aidan Gillenだ。

『Queer as Folk』の主役スチュアート。

その昔、イギリスですっごい話題になった人気のテレビドラマです。

思いっきりゲイの。

(地上波でここまで思いっきりゲイゲイしいアレコレって、いいんかい!? って感じでした。)

スチュアートは超タカビー(死語)で、傲慢で、わがままで、怖いもの知らずで、リッチなモテモテのゲイ。

黒髪イケメン。

未成年でも平気で毒牙にかけてしまって、まあ、いろいろ。

・・・わお。

50歳ともなると、だいぶ印象が違うなあ。
 
映画では、黒髪じゃないから、まるでわからなかった。

うぐ。



さて、その『ボヘミアン・ラプソディー』。

青春映画であり、歴史・・・70年代から80年代の音楽シーンの記録であり。

そして、恋愛映画でもある気がします。

恋愛は映画のメインテーマじゃないけど、フレディにとっては大事だったから。

見てるとね、ある意味とてもせつない。

何がせつないかというと、「終焉」だからです。

ロックスターが、暴れてホテルの部屋をめちゃくちゃにした、とかさ?

クイーンのことじゃないよ。

何百万円、何千万円もの馬鹿げた散財をしたとかさ?

世界ツアーにお取り巻きを大勢、引き連れてたとかさ?

酒とドラッグに溺れて、手当たり次第セックスして、自堕落な生活に堕ちていったとか、さ?

そういう、いろいろと過剰な時代。

無軌道で刹那的で、かつあり得ないほど無邪気でもあった。

そういうのの、最後をちょうどフレディが飾った気がします。

華やかな、狂気の乱痴気さわぎ。

今からでは、たぶん想像もつかない。

エイズが蔓延して命を奪い始めて、その過剰なパーティーは唐突に終わりました。

ぷつっとね。

恐怖がシーンを支配した。

あの時代に、そうやって時代の寵児となって、そして死んでいったアーティストは多い。

本当に多い。

生き延びた人もいたけど、フレディは助からなかった。

|||(-_-;)||||||

だからこそ、映画のフレディの派手なパーティーがせつない。

愛を、自分をそのまま受け入れてくれる人を探す彼が、せつない。



今では自分は、フレディが死んじゃったときの年齢より上だ。

なんかね。

怖かっただろうなあ、と思う。

後悔もしただろうなあ、と思う。

うるっと。

してしまうのは、あまりにもかわいそうに見えるからだ。

ねえ。







●最後に

大谷翔平くん、今日帰ってきました。

成田で会えた人、ラッキーだねえ。

テレビで見たけど、元気そうでした。

22日に記者会見だそうです。

記者クラブ。

「メジャーに行きます」って会見をやったのが、去年の11月11日。

あれから一年です。

早いもんだ。

※会見の様子は、なんとNHKその他Abemaなどでも生中継するらしいよ。



あ、わたし。

もちろんミズハラ通訳の姿を探しました(笑)。

一平ちゃん、ね(笑)。

カメラの前ではあえて何歩か離れていたけど、ちゃんと後ろにいましたね。

安心した(笑)。

一緒にきれいな女性がいたけど、あれは彼女かな。

(奥さんがいるとか、彼女がいるとかいわれてるけど、真実は知らないのだ。)

エンジェルズのファンからは、

「イッペイこそ、通訳オブ・ジ・イヤーだ!」

とかいわれるほど、謎の人気を博してますからね。

大谷くんを支えてこの一年、本当にお疲れさま。

そういえばどこかで、

「翔平をかわいいと思わなかったときはない」

みたいなことをいってたなあ。

(*´∀`*)

なんじゃそりゃ。

ノロケか。

かわいい。







●では、

またね。。。


【22/11/2018 03:35】 スポーツ | Comments (0)

AL Rookie of the Year 2018: Shohei Ohtani, who else?

●単なる

騒々しいファンのおばちゃんなのに。

大谷翔平くんがMLBで新人王に選ばれたことを受けて、

「ましゅまさん、おめでとう!」
「よかったね!」

というコメントやメールをたくさん、もらってしまった。

本当にありがとうございます。

申し訳ない。

(*/∇\*)

1ミクロンも貢献してない人が、もらっていい言葉じゃなかろう(笑)。

でも、うれしい。

ヽ(*´∀`*)ノ

すごくうれしいです。

ありがとうございます。





























●もちろん

正直にいいますと、当然の結果だと思います。

あたりまえ。

Who else?

他に誰がもらえるというの、という気持ちでした。

ファンだから、ええ。

それもありますけど、それだけではありません。

ヤンキーズに関してはややアンチですが(まーくんは別にして)、それも理由じゃない。

(大谷くんのライバル候補者が、ふたりともヤンキーズの若手でした。)

なんだかんだ、大谷くんがおそらく新人王に選ばれるだろう、と。

そう確信していた原因はふたつあります。



ひとつは、現地の評判。

厳密にいうと、一般ファンではなくて、マスコミの反応ですね。

※一般ファンの反応は、外国にいてはなかなか知りえないと思うので。

日本では、少なくとも怪我するまでは、投げても打っても、オオタニオオタニって大騒ぎ。

そらもうお祭りのような盛り上がり。

日中のワイドショーまで連日、大谷くん特集。

騒ぎすぎじゃないのって、うんざりしてる人も多かったと思う。

・・・でしたよね。

覚えてますか?(笑)

でも、アメリカのメディアもすごかったのです。

ちょうど今から一年前、彼の移籍先をめぐる大騒ぎから始まって、ほら。

ドジャーズを蹴ったとか、ヤンキーズを門前払いしたとか。

強豪名門をすべて袖にして、ちょっと地味な(成績も微妙な)チームを選んだ。

そこからすでに、マスコミは十分食らいついてた。

それで春先にキャンプが始まったら、大谷くんの成績はイマイチで。

つか、かなり酷くて、なんだよダメなんじゃん、という雰囲気が漂ってました。

それが、開幕してみたらまさかの快進撃。

投げても、打ってもド派手な活躍ぶりで、だれもが唖然としたものです。

んね。

わたしは大谷くんオタクなので、ほら。

連日のようにアメリカのスポーツニュース記事サーチをして、あれもこれも。

地方新聞から、有名なコラムニストから、ファンサイトから、老舗スポーツ専門サイトまで。

そらもう大谷くんに関することなら、結構なマイナーサイトでもチェックした自信がある(笑)。

日本のニュースはだいたい 大谷くん凄い! というだけで、あんまり深く、詳しく掘り下げてはくれないし。

身内びいきというか、日本人の活躍をことさらに書き立てる傾向があります。

そうじゃなくて、アメリカの視点。

メジャーの内側から、どう見えているのかが知りたかったのね。

で、わたしなりに感じたのは、

「日本人よりも、むしろアメリカのマスコミのほうが、大谷くんに夢中なのでは」

という、ある意味びっくりの事実でした。

もちろん批判するひとも、懐疑的なひともいる。

東海岸メディアは総じて、まあ、冷ややかだったりした。

でも、そういうのはむしろ例外で、全般的には大谷くんの 「歴史的偉業」 にうっとり。

興奮しながら、

「ベーブ・ルース以来の!」

といえるのが、書けるのが、楽しくてしょうがない印象でした。

(*´∀`*)

ベーブ・ルースから100年ぶりに、いろんな記録が書き換えられた。

そういうのを見つけてくるのが楽しくてしょうがない、という感じ。

歴史を目の前で目撃している、みたいな感覚。

大谷翔平は特別だ、という認識は、そういうちょっとインテリな野次馬の共通認識だったと思います。

(´艸`*)

そもそもさー。

日本人にはベーブ・ルースといわれても、なんでしょう。

かろうじて、野球草創期のレジェンドでしょ、ぐらいの感覚じゃないかしら。

日本でいえば、たとえば沢村栄治か。

※ルースと沢村は実際、1934年の日米野球で対戦してるから、わりといい比較かもしれない。

戦前の大スター。

・・・ではあっても、歴史上の人物か?

日本人の感覚では、違うんじゃないでしょうか。

でもアメリカではもしかして、100年前の記録って、本当に歴史なんじゃないか。

アメリカの建国が242年前で、ベーブ・ルースのプロ入りが105年ぐらい前かな?

そう考えると、大谷くんの活躍を見ながら、

「最後にこれをやったのは、100年前のルース。歴史上の偉人を彷彿とさせる・・・!」

歴史的なことが起こっている、という意識。

感激したのは、わからなくもありません。

(--;)

そしていちばん驚いたのが、大谷くんが故障者リスト入りしたとき。

その3か月後に、やっぱりというか、手術が必要だと発表されたとき。

「なんてことだ、これは悲劇だ!」

「こんな残酷な運命があっていいのか」

大仰に嘆き、悲しんだのは、むしろ日本よりもアメリカのメディアでした。

(ρ_;)。。。

いや、もちろん。

ファンはだれでも、悲しんだと思うよ。

わたしもね。

だけど、アメリカのマスコミの反応は、わたしの予想をはるかに超えていました。

「いや、あの・・・死んだわけじゃないし(汗)」

肘の靭帯は逝ったけど、彼自身は元気だし。

また復活するし。

そう、思わずいいたくなったほど。

そして、手術が不可避だという情報が出た日に、大谷くんは2ホームランを含む4打数4安打の活躍をした。

その日の報道はほぼ、みんな、涙うるうるだった・・・(笑)。

(((((((;´д`)))))))

いや、アメリカ人は大げさだ、とかさ。

感情表現が派手なだけ、とかさ。

そういうのもあるとは思うよ?

しかし、なんだありゃ。

大谷くんの苦悩と、葛藤と、それにも負けない意地と天才性。

・・・に、浪花節的な脚色つきで、そらもう大々的に報じたものです。

「アメリカのマスコミは、大谷くんに恋しているのだ」

と、わたしが結論づけた瞬間でした。

イメージ的にアメリカのマスコミ=吉田鋼太郎、大谷くん=田中圭、で(笑)。

※あくまでイメージ。

うはは。



もうひとつ、大谷くんが新人王になるだろうと思ってた理由。

・・・は、どうでもいいや。

疲れたので、別の機会に(爆)。







●そして

絶対に、大谷くんだろうと信じてました。

うん。

でも、ゲンをかついで黙ってました(笑)。

σ(^_^;)

本当は、賞はどうでもいいの。

一過的な話題でしかないと思うし。

でも、とはいえ、新人王のチャンスは一度しかない。

サイ・ヤング賞や、MVPはこれから何度でも狙える。

その意味で、逃してほしくなかった。

また、エンジェルズにとっては、かのマイク・トラウト以来の新人王です。

天才トラウトが認めたショウヘイ・オオタニ。

ファンのためにも、この賞がもらえてよかった。



なお>>

主にヤンキーズのファンがイライラして、あれこれ文句をいってるらしい。

気持ちはわかる。

が、話にならんよ(笑)。

投票の結果も、サイバーメトリックスも、野球ファンのリアクションも。

どれだけ印象に残ったか、という感傷的な指標でも。

大谷くんが、ダントツのトップだ。

議論の余地はない。

「試合にろくに出てないくせに」

という非難もあるけど、それは事実ではないと思う。

彼が故障で試合に出なかったのは、だいたい1か月の間です。

それ以外は、ほぼずっと試合に出ている。

投手としてはたしかに、実働ほぼ2か月だ。

でもそれ以外の期間は、打者としてちゃんと仕事をしてた。

「休んでばっかり」 はウソ。

悔しいのはわかるけど、ウソはダメでしょう。

(^~^;)







●そういえば

今日は、日本ハムの中田翔さんの残留が決まったのでした。

3年契約とは、思い切ったなあ。

新球場ができるときに、彼には4番でいてほしい。

すごく楽しみです。

日米野球も、おもしろかったね。

始球式に黒田さんが出てきて、メジャー先発がマエケン。

決勝スクイズが菊池くん。

広島ファンにはたまらなかったでしょう。

ちょっと寒そうでしたけど。

では、またね。。。


【14/11/2018 00:03】 スポーツ | Comments (0)

2023年までは

●がんばって

元気で、生きていないとなー。

なんて。

これを見て思いました。

(*/∇\*)














いよいよ、始動するのね。

日本ハムの新しい球場プロジェクト。

決めたら、徹底的にやる。

手を抜かず、世界で一番を目指す。

そんなやる気を感じさせる、このボールパーク構想です。

だって、すごいよ。

世界一のボールパークを建設する気だよ。

わくわくする。

楽しそう。

一度、行ってみたいと思わせる。

野球を中心に据えたテーマパークみたいな感じ?

(*´∇`*)



ほんで、思う。

後楽園にいたころの日本ハムでは、考えられなかったよなあ。

隔世の感があります。

そういえばいつから、パ・リーグは人気が出たんだろう。

セ・リーグの球団でなければひとに非ず、みたいな時代もあったのに。

ねえ。

大谷くんさえいればよかったわたしですら、なんとなく、日本ハム好きになってる(笑)。

おもしろいものです。



オリンピックが2年後。

北海道ボールパークが5年後。

それでも大谷くんは、まだ29歳だね(笑)。

完成すれば、いずれメジャーの試合が開催されることだってあるかもしれない。

そうなれば、大谷くんの凱旋もあるよなー。

実際、来年はマリナーズが東京で開幕試合をやりますよね。

そんなにスゴイ球場があるなら、北海道に行きましょうって。

いずれ、そんな流れもあるかもしれない。

メジャーだけじゃなくて、日本の他のチームの主催試合なんかもありかな。

楽しみだ。

「北海道なんて、そんな遠くまで、誰がわざわざ・・・」

という発想を、根本から覆そうとしてる。

スケールがでかいね。



だから日本ハムは、高校生スターをたくさんドラフトで獲得したんだろうなあ。

5年後には、主力になってることを期待して。

清宮くんが主砲で、エースを吉田くんがつとめて・・・みたいなドリーム・ビジョン。

どこまで実現するかは知らない(笑)。

でも、夢はでかいほうがいい。

北海道だものね。

あえて復興とか、いわない。

がんばれという気持ちはあるけど、北海道だもん。

支援とかじゃなくて、持ち前の魅力でひとを引き寄せると思う。



おまけ>>







今年になっても、大谷くんの動画が増え続けている(笑)。

どんだけ。







●では、

またね。。。


【06/11/2018 02:23】 スポーツ | Comments (0)

超絶技巧

●へろへろと

してるうちに、週末が過ぎる。

(^~^;)

ああ、あっという間。

はかない。

はかない。。。







●絶対王者の

パフォーマンスを見た。

余裕というか、他の有象無象を超越した・・・なんだあれ。

気品、でしょうか。

圧倒的でした。

美しい。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

オリンピックを2連覇して、その先に何があるのか。

前人未到のあれこれを達成して、すでに闘いを超えているのに。

そのうえさらに、何がモティヴェーションになるのかと。

思ってましたが、そうか。

自分との、限界との、理想との戦いがまだあるようです。

彼がいまだに競技にとどまり続けてくれること。

その僥倖に感謝します。







大谷翔平くん

NHKの特番を見て来ました。

なんという幸せ。

手術の後は痛くなかった、らしい。

―――なんかもう、それだけ聞いてほっとしてしまった。

よかった。

とりあえず、彼の瞳が輝いていてよかった。

楽しそうでよかった。

本当にほんとうに、彼はこれからだ。

笑ってる彼がかわいかったので、後はどうでもいい(笑)。



どうでもいいが、これだけは思う。

NHKの大越とかいうキャスター、おまえだよ。

もともとインタビューが下手だとは思ってたけど、これほどとは。

(((((((;´д`)))))))

たしか元高校球児だかなんだかで、スポーツ系の仕事が多い。

顔が利くのかもしれないし、専門知識は確かにあるんでしょう。

でも、肝心の報道のお仕事がヘタ。

先日、去り行く平成の時代に合わせて、野茂英雄さんにインタビューをしてた。

彼がメジャーに行ったときは、文字通り日本から、野球界から石をもって追われたからね。

そのころのことや、その後のメジャーでの大活躍。

これほどドラマティックな話はないのですが、なんだろう。

野茂さんがまあ、難しい取材対象のはわかる。

口下手だし、感情を表に出さないし。

でも、気持ちよくインタビューに応じてくれたのに、相手があの大越。

ダメでしたね。

野茂さんから言葉を引き出す、のではなくて、自分で(欲しい言葉を)言ってしまう。

「そうですね・・・」

そういうこともありましたね、と野茂さんが応じてしまう。

相手の口に、自分の欲しい言葉を突っ込んだら、それはインタビュアーとしていかんでしょう。

誘導尋問よりもっと悪い。

(--;)



幸い、というべきか。

大谷くんはおしゃべりではないけど、自分の言葉にこだわるタイプです。

Articulateと英語で言いますが、なんだ。

自分の発想や意見を、きちんと伝わるように言葉にできる、という意味です。

(読書量がすごいから、語彙と表現力がついているのだと思う。)

インタビュアーの意図を察するのもうまいので、ちゃんと質疑に応じる。

頭の回転が早い。

だからインタビューがうまくなくても、それなりの回答がもらえると思う。

ただ優等生的な答えが多いから、なんでしょう。

彼の 「模範解答」 をかいくぐって、本音を引き出すのは大変かもしれない。

(´∀`σ)σ



まあ、ともかく。

オフシーズンに入って、きっとね、大谷くんを特集したテレビ番組とか増えると思うの。

それだけは楽しみですね。







●では

またね。。。

【05/11/2018 03:14】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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