地震

●北海道の

地震、ぜんぜん知らなかった。

帰宅の途中、駅の電光掲示板で知りました。

北海道新幹線が運転を見合わせている、というニュース。

(その後、再開。)

マグニチュード5.7というのは、数字だけなら巨大地震には見えない。

だけど震度6弱って。

大きい。

よほど震源が地表に近かったのでしょうか。

それも胆振(いぶり)地方って。

去年と同じような場所・・・余震なのか。

おそろしい。

今の時期だと、雪崩が怖いですよね。

停電など、社会インフラへの影響もおそろしい。

ご無事で。

どうか大きな被害が出ていませんように。

温かく安全な場所にいられますように。







●では、

またね。。。


【21/02/2019 23:57】 気象・自然 | Comments (0)

雪は降った。

寒いことは

寒い

でものほうは、大したことはなかったみたい。

今のところ。

ふう。



が、それは都心の話だ。

北海道では、ホントに最低気温がマイナス30度を超えた。

うお。

いちばん冷えた陸別町で、マイナス31.8度。

|||(-_-;)||||||

うへえ。

地図だと、このへん。



rikubetsu-9feb2019a.jpg



あつあつのラーメンが凍る世界、のようです。

ニュースを見てると、記念に! とスマホで写真を撮ってる人もけっこういた。

えー。

大丈夫なの?

人間もそうですが、スマホも動くんだ?

そのへんにもびっくり。

ご無事で。。。







●この頃さ~

毎日のように、値上げのニュースが続いてますね。

ホントに連日。

あれも値上げ、これも値上げ。

うんざりちゃん。

便乗値上げっていわれないように、消費税増税の前の駆け込み?

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

なんかムカつく。

いろんな商品のサイズが小さくなってる問題も、ついでにムカつく(笑)。

好景気でインフレ、なら(理屈は)わからないでもないけど。

違うよなあ。

(^~^;)







●しかし

報道が増えれば増えるほど、ひどい話が出てくる。

例の、野田市の10歳の女の子の件ね。

「周りの大人が全員、クズだった件」

とか、どこかで書き込みを見かけました。

そう。

事なかれ主義と、保身、保身、保身につぐ保身。

超ド級のクズしかいない、最低最悪の環境だったようだ。

この少女の人生。

短すぎる人生。

それを考えると、どうしても涙が出てしまう。

母親もひどい。

―――とは思いますが、複雑です。

彼女自身が、ひどいDVの被害者だったらしいから。

DVの被害者というのは、日常的な暴力支配の結果、思考停止しますよね。

「子供を連れて逃げろよ・・・」

他人からみればそうなんですけど、おそらく、正常な判断ができない。

身体も、精神も恐怖に竦んで、まともに動かない。

そんな状態だったのかもしれません。

だからといって、親としての責務を果たさなかった、という事実が消えるわけじゃないけど。

でも、悪いのは父親だから。

わたしが甘ちゃんなのかもしれないけど、暴力で家族を支配する男性がわからない。

何をしたいのか。

何が楽しいのか、わからない。

自分よりひ弱な女性を、ちいさな子供を、殴ってたのしいの?

自分の娘だよ。

泣かせて、苦しませて、許しを請う姿を見たい・・・の?

加虐に興奮するタイプ???

おかしいでしょ。

今日のニュースでは、娘をいじめる様子を動画に撮っていたと聞きました。

鳥肌が立った。

学校のいじめで、たまに動画をネットに投稿するバカがいるけど、それと同類では。

愉快だと思ってたのか・・・?

どういうことなの。

火あぶりの刑でいいよ、と前回かきましたけど。

その前に、鞭打ちと磔(はりつけ)も追加で。

加虐が愉快なひと。

自分もやられてみればいい。







●では、

またね。。。


【09/02/2019 16:44】 気象・自然 | Comments (0)

さむい。。。

●明らかに

おかしい・・・(笑)。

木曜日の夜。

わりとぬる~い、ぬる~い夜でした。

暑さのあまり、コート脱いでたもん(笑)。

(そのコートも2枚仕立てのフリースコートで、裏地もない。それで済んじゃってる。)

むりやりリュックに詰め込んで、そのまま帰ったもん。

(^~^;)



それから、ほんの24時間。

金曜日の夜は、ピッキーン! と寒かった。

冷えた。

がおー、冷えた。

凍てつく、にちょっと近い。

(>。<")

なんなんだ。







●そして、

せっかくの三連休。

なのに、これ。



w08022019a.jpg



だるまはかわいいけど、ポイントそこじゃないし。

あれか。

極うずか。

きょくうずが、なんか暴れてるのか。

迷惑な話だぜ。

ふん。



土曜日は、お出かけの予定でした。

でも、さっさと予定を変更。

たとえ積5センチでも、都会の足はマヒするからなあ。

駅のホームで待ちぼうけ、は嫌。

すんごく、いや。

積もるとは限らない。

限らないけどね・・・(汗)。







●しかし

北海道は大丈夫なんでしょうか。

すごい冷え込んでるらしい。

【悲報】北海道、ガチで-30℃いきそう

日本ハムファンのまとめサイトから。

にも、寒いのにもなれてるでしょうけど、それでもいやですよね。

無事でね。

ご自愛ください。

では、またね。。。


【08/02/2019 23:13】 気象・自然 | Comments (0)

さっむい!

●いきなり

なんだよー。

冬かよー。

寒いよー。

ぐるる。

((( ´w` )))サムゥイ!!



おまけに雨。

つめたーい雨。

やーね。

本当にやーね。



みなさま、どうぞご自愛ください。

では、またね。。。




【11/12/2018 23:59】 気象・自然 | Comments (0)

台風24号

●要らない

いらない、いらない。

いりません。

遠慮します。

もう絶対に要らないのに。

来なくていいのに・・・(汗)。

|||(-_-;)||||||



今週末に限って、用事があって出かけます。

どうしてこんなことになるのか。

台風いらん。

うぐ。

早く過ぎ去ってください。

頼む。



では、またね。

みなさま、きっとご無事でいてね。。。


【01/10/2018 01:17】 気象・自然 | Comments (0)

ちょっと涼しい

●ふと

思うんですけどね?

夏で、最高気温が25度って。

※誰が何といおうと、いまはまだ夏。まだ暑いから。

今の殺人的トロピカル日本では、もはや奇跡的な 「涼しさ」 って感じですよね。

(。・_・`。)

昨日がそうでした。

20度ちょっと、となるとさすがに少し涼しい。

うれしい。

妖怪アセミドロにならないですむ。

んが。

ちょっと待て。

気象庁にいわせれば、25度ってのは 夏日 です。

これを超えたら熱いよ、夏だよ、というライン。

それが25度。

そして、夜になっても気温が25度だと、それは 熱帯夜 と呼ばれます。

そう。

暑苦しい、寝苦しい、しんどい。

そういう夏特有の現象。

・・・の、はず。

(((((((;´д`)))))))



うむむ。

ということは要するに、昨日=9月12日みたいな日が、昔の夏だった、ってことだ。

ねえ?

涼しい、涼しいと単純に喜んでいていいんだろうか(笑)。

温暖化というか、今の夏がどんだけクレイジーなのか。

9月半ばに、25度(未満かも)の日がおとずれてようやく気づく。

おかしいだろー。

(^~^;)







●大谷くん

ちょっとしたこぼれ話。

・・・かな。

☆彡 

場外乱闘。

いや、ファンの間で、です。

「今年のアメリカン・リーグの新人王は誰か?」

という話題について、ウェブ上のファンサイトをめぐると、

「グレイバー・トーレスだ!」

「いや、アンドゥハーだ!」

「いやいや、ショーヘイ・オータニだろ!」

みたいなやり取りがいっぱい。

ファンサイトや掲示板や、まあ、にぎやかです(笑)。

上に挙げた名前のうち、最初のふたりはヤンキーズ。

よって、場外乱闘はほぼヤンキーズ対エンジェルズの構図。

つうか、ヤンキーズ対アンチ・ヤンキーズかもしれない。

新人王が決まるのは、シーズン終了後です。

だから、まだ1か月くらい先の話なのですけどね。



大谷翔平くん?

今の時点では、おそらく新人王候補の筆頭だろうと思います。

こないだまでは、無理だと思われてきた。

6月から故障者リスト入りして、3か月は投げていなかったからね。

※打者としては、ほぼ1か月で復帰してます。

ピッチャーとしては、たしかに10試合しか先発登板していない。

数字的には悪くないですけど、いかんせん、いなかった期間が長い。

大谷くんが投手オンリーだったら、新人王レースとは無縁だったでしょう。

が、もちろん。

彼にはバットがある。

そして7月にチームに戻ってきてから、とにかく凄い。

凄みを増した、というべきか。

先週、週間MVPを獲得したのも当然のはたらきです。

投手であることを忘れ、単にバッターとして見ても、メジャーでトップクラス。

相手投手が、こんなやつと戦いたくない、と思うようなバッター。

そういう数字が出ているのね。

まだあと、15試合かそこら、残っているはずです。

最後まで調子がよかったら、すごいことになると思う。

バッターとしてだけで、一流のお墨つきをもらえると思います。

もうもらってるかもしれないけど。

・・・相手の投手から、ね。



なんでかっていうと、マイク・トラウトですよ。

エンジェルズ最大のスターにして、野球界最高峰と呼ばれるすごい選手。

大谷くんの同僚というか、ちょっとお兄ちゃん。

わりと仲良しですね(笑)。

冴えないエンジェルズにとって宝の持ち腐れ、とすら言われてるほどの選手。

打撃の天才です。

めちゃくちゃに打つので、あれだ。

試合では、敬遠されちゃうことが多い。

ガンガンホームランを打たれるぐらいなら、四球で歩かせとけ。

そんな感じ。

※トラウトは足も速いので、出塁すればしたで、どんどん盗塁するんだけどね。

が、ですね。

今シーズン後半になって、変わった現象が起きています。

従来なら、ああここは故意四球だよな、という場面で、相手の投手が勝負してくる。

敬遠しない。

トラウト相手に、ですよ。

で、もちろんトラウトは偉大なので、

「ごっつぁんです!」 とばかりに、ホームランを打つんですけどね。

なぜか。

それは、後ろに大谷くんがいるからです。

次の打者が大谷翔平

(^~^;)

「ネクストバッターズ・サークルに、大谷翔平

このシチュエーションは、そういえば日本でもめちゃくちゃに効果がありました(笑)。

相手投手が、びびるびびる。

「見せ大谷」 とか、そういえばいわれてたわ(笑)。

2016年の日本シリーズが、まさにそれでした。

「え、大谷!? 次に、大谷が(代打で)来るのか!」

という ビビラセ効果 だけのために。

栗山監督は、わざとネクストバッターズ・サークルに大谷くんを出したものです。

気の毒なカープのバッテリーは、それに踊らされてしまった。

結果、実際にそのとき打席にいた打者(中田翔ですが)への、配球がおろそかになる。

失投する。

中田も発奮して、ヒットを打つ。

・・・そんなこともありました。

ああ遠い目。

(^~^;)



あう。

それで、天才トラウトです。

相手チームにとっては、究極の選択なのだと想像します。

(((((((;´д`)))))))

今ここで、おそらく打たれるのがわかってる強打者トラウトと、勝負するか。

トラウトを歩かせて、大谷と勝負するか。

大谷くん、得点圏打率がメジャーでもトップクラスです。

2死ランナーありの場面での長打率が、たしか8割を超えているとか?

ほぼ、バケモノみたいな数字です。

チャンスにめっぽう強い。

トラウトを歩かせても、大谷に打たれるよ。

どうしよう。

どうしようー。

・・・って、まあ(笑)。

相手の投手はそう思うのだろうと、推察します。

かのマイク・トラウトが敬遠されない。

それは、後ろに大谷くんがいるから。

「トラウトも嫌だが、大谷と勝負はもっと嫌だ」

つうことですね。

すごい話だと思います。

ほんと。



☆彡

先週。

大谷くんが、本塁突入したとき。

相手の投手がホームベースのカバーにダッシュでやって来て、交錯。

大谷くんと激突しました。

痛そう! 動けないの!?

ちょっと、また怪我なの!?!?!?

やめてー!!!

と、大谷くんファンが気絶しそうになったのは事実(笑)。

大谷くんは本塁付近で寝っ転がったまま、悶絶してる。

おいおいおい、冗談じゃないよ。

※大腿部の打撲と診断されました。翌日も試合に出ました。ほっ。



ぎゃあ。

そのとき、真っ先に彼のところに駆けつけたのは、まもなく60歳のソーシア監督でした。

おお。

あのでかい図体で、けっこうすばしっこい。

不謹慎にも、ちょっとかわいいと思ってしまった(汗)。

ああいう場面では、そりゃコーチやメディカル・スタッフが駆けつけます。

大けがかもしれないから、あたりまえ。

それは当然なのですが、真っ先に監督。

うーん、あんまり記憶がないなあ。

ショーヘイ! 

すっ飛んでいって、起き上がるのを手伝い、すんごく心配そうな顔。

なんだこれ。

かわいい。

かわいい。

溺愛する孫を見守るじいちゃんみたいだ(爆)。

ふ、不謹慎ですみません。。。


まだほかにもあるんですが、別の機会に。







●では、

またね。。。


【13/09/2018 05:34】 気象・自然 | Comments (0)

北海道地震

●おそろしい・・・

震度7の地震

土砂崩れも、液状化も、道路の陥没もおそろしい。

交通が寸断されて、飛行機も電車もうごかないって。

スマホが使えず、信号がおかしくなり、おまけに家は停電。

朝3時の地震なんて、どうすればいいのでしょう。

ね。

どこか、既視感があるのがいやだ。



マグニチュードが6.7と、思ったよりも数値が小さい。

(この感覚が麻痺しているのだと思う。M6.7は決して小さい揺れではないけど、日本ではわりとあるので。)

それだけ、地表に近いところが震源だったのでしょう。

地盤がゆるかったとか、過日の台風で地面が水分をたっぷり含んでいたのかも。

避けようがないし、逃げられないですね。







●どうか

北海道のひとたち、友人たちが無事でいますように。

そう祈るばかりです。


【06/09/2018 21:32】 気象・自然 | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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