シロさんとケンジのお正月特番 ヾ(*´∀`*)ノ

●おお~

おおお!

♥♥ヾ(* ̄・ ̄*)〃

ありがとうテレビ東京!


テレビ東京 年末年始の超目玉編成を発表

『きのう何食べた?』続編が決定!


素晴らしい!

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ



大晦日に 『孤独のグルメ』 は、知ってた。

すでに過去2年がそうだったから、今年もあるかな、とは思ってた。

うひ♪

松重さんと、年越し(笑)。

途中からライヴ中継になるので、あれだよね。

松重さん、3年連続でお正月は自宅で家族とすごせないのね。

それは気の毒な気もするなあ。



しかし、まさか元日に 『きのう何食べた?』 復活とは。

*:.。☆..。.(´∀`人)

あう、幸せすぎる。

ふたたび西島シロさんと内野ケンジくんに、会えるだなんて。

(その勢いで、また1月から新クール・・・とか、ならないかなあ。)

なんてことだ。

☆⌒└( ̄・  ̄*)♪

生きる理由がみつかった感じ。

年末までがんばる理由になりますね。

(´∀`σ)σ



おう?

お正月に実家で、両親と一緒に、中年ゲイカップルのドラマを見るのかって?

(。・_・`。)

知らない(笑)。

時間わからないけど、たぶん深夜じゃないの?

ねえ。

たぶん、誰かお友だちが録画してくれる。

たぶん、放送後にネットで見られると思う。

んね。



今から超たのしみ。

では、またね。。。



【14/11/2019 18:29】 BL | Comments (0)

大事件、もちろん。

●これを

「書籍・マンガ」 のカテゴリに入れていいのか・・・?

(^~^;)

わからないけど、本当におもしろい。

いいニュースです。

わたし的には、今年の重大ニュースのひとつ。

うん、素敵すぎる。

どきどきわくわくするし、楽しみでたまらない。

ヽ(*´∀`*)ノ



源氏物語、最古の写本 豊橋・吉田城主の子孫所有

藤原定家が写本の源氏物語 「若紫」見つかる、戦後初



2019年も終わろうとする、今のこの時期に。

まさかの、藤原定家の直筆アノテーション。

まだ見ぬ 幻の 「源氏物語」 青表紙本が出てくるなんて。

すごい。

本当にすごい。

夢のようだ。

わたしの大好きな、大好きな 「源氏物語」 です。

これでまた、研究がすすむ。

解釈が変わるかもしれない。

そういうのって、本当にロマンのかたまりですよね。

(//∇//)







●では、

またね。。。


【09/10/2019 23:56】 書籍・マンガ | Comments (0)

きのう何食べた?(ドラマ) カフェとか、BD/DVDとか

●わお・・・

いやん。

この手のテーマ・カフェ的なものには、基本あんまり興味ない。

コラボとか、もともと求めてない。

―――んだけど、うきゃあ。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!



「きのう何食べた?」コラボカフェがオープン、“あの憎い女の店の食パン”登場

きのう何食べた?のごはん処@池袋パルコ



なにこれナニコレ。

これは、行ってみたい(笑)。

行きたいなあ。

岩城さ・・・じゃなくて、シロさんの手料理感ある?

(//∇//)

決して、こじゃれた盛りつけとか、なしでお願いします(笑)。

いいなあ。

混むんだろうなあ。

何時間も並ぶとか、いやだよね。

平日におやすみをとって行くか・・・?

(^~^;)







●そして

この映像の、地味な破壊力。

(´艸`*)

西島秀俊&内野聖陽がハグ!「きのう何食べた?」メイキング映像公開







ずるーい。

こんなの見せられたら、欲しくなるじゃない。

DVD、買っちゃうかもしれない。

(--;)

あああ。

仲良さそうだなあ。

見たい。



では、またね。。。


【16/09/2019 02:51】 BL | Comments (0)

きのう何食べた? (ドラマ)  最終回

●すみません

もちろん、be-boy GOLDは買いました。

買ったとも。

読んだよ、『春抱き』。

もちろん。

( *゚w゚)

だが、まだうまく言葉にできないのだ。

岩城さん香藤くんに、久しぶりに会えた。

それは嬉しい。

そらもう。

だが、その先の言葉が出て来ないのだ。

まだ。

忙しすぎるの。

じっくり読み返す時間がないのだ。

関心がないとか、おもしろくなかったとか、そういうことじゃないよ。

無視してるとか、じゃないです。

念のため。







●ただ

今は、なんというかね。

きのう何食べた?」 ドラマ最終回。

あれの破壊力が、すごくて。

とろとろにとけそうな、ゆるんだ感慨が。

あ。

意味不明ですね。

すみません。

内野さん、西島さんの、実にこまかい演技。

ほんのわずかな笑みとか、さりげない距離感とか。

姿勢とか、指の位置とか。

あったかいんだよね。

恋の鮮度?(笑)

いや、そういうのを超えてない?

いとおしい存在がいて、それがどれだけの幸運かを知ってるおとな。

だからこその、思いやり。

あたたかさ。

そういうのにやられて、しまったよん。

(//∇//)

男女、関係ないね。

そう思わせるところが、すごい。

続きがしみじみと、待ち遠しい。

たのむ。

その先を、見せてくらはい。



では、またね。。。


【05/07/2019 22:25】 BL | Comments (0)

きのう何食べた? (ドラマ) 11回目

●なんと

来週で、最終回なんですってね。

おいおい、ほんとか。

やめてくれよ。

わたしの楽しみを奪わないで。

(((((((;´д`)))))))



と、まあ。

思ってはいますが、いつか終わるのはしょうがないね。

うん。

次を期待しよう。

ありますよね、シーズン2。

こんだけ話題になって、続編が出ないはずがない。

春ドラマの話題度、ナンバーワン。

見逃し配信の再生回数、ナンバーワン。

(深夜枠なので、視聴率は低い。ま、そもそも「視聴率」の信憑性じたい、揺らいでるけど。)

春ドラマの満足度、ナンバーワン。

おまけに先日、春ドラマのベストカップルに選ばれたとか。

(´艸`*)

たいしたもんだよ、おっさんふたり。

すばらしい。



今回も、もちろんよかったよ。

文句なんかないよ。

楽しかったし、おいしそうだし、ほんとうにこの30分はあっという間。

あっという間すぎて、びっくりしてしまう。

エンディングのテーマが流れて、

「え!?」

もう終わりなの、っていう(笑)。



わたしは、原作のジルベールがあんまり好きではない。

つか、だんだん好きではなくなっていった感じ?

最初はおもしろかったし、引っ掻き回すキャラも必要だよね、って。

シロさんの平穏な世界のアンチテーゼ。

それもスパイス的でいいよねって。

そう思ってたんだけど、途中からキライになってもうた(汗)。

なんでか?

シニカルな引っ掻き回すキャラの度合いを超えて、うざい!って。

そう感じてしまったから、かなあ。

邪魔だよおまえ、って。

たぶん、そんな感じ。

※心せまくてスミマセン。



ドラマのジルベールは、まだそこまでいってない(笑)。

だから、かわいいと思える。

役者さんもうまいしねー。

そういう余裕がありますね、今のところ。

あと、ドラマになるとはっきりするけど、彼だけうんと若い。

毒舌キャラも、ああ若いよなあって。

若いゆえの傲慢、怖いものなさだよね、はいはい。

―――って、周囲が許してるのがわかる。

(´艸`*)

そんなとこもかわいいよ、ってか(笑)。



今回の、シロさんの名セリフ。

原作と見比べていないのであれですけど、うにょ???

ああいう感じでしたっけ。

いや、西島さんはいいよ。

とてもよかった。

ミニマルな演技で、あれだけの感情を伝えるってすごい。

ああいう彼、みたことない。

でも、なんでしょう。

わたしは・・・ちょっとだけ、うう。

唐突っていうか。

うるっと来るより先に、ここでいうかなあ、と思ってしまいました。

すみません。

ジルベールの否定的な見解に、やんわりと反論したかったのはわかる。

もしかして、もうちょっとさりげなくいうつもりだったのかも。

それが、つい、ああいう・・・潤んだ表現になっちゃったのかもしれない。

思いがけず、高ぶってしまったのかも。

ね。

ケンジにすら、たぶんめったに涙なんか見せない。

そういうシロさんだけに、クリスマスに客を呼んどいて、あれ!?

(もらい泣きした小日向さんはともかく、ましてジルベールの前で。茶化されるってわかってるのに。)

という気がね。

ちょっと、してしまいました。

ごめんよ。

ここは手放しで、感動する場面なのにね。

いいと思ってないわけじゃないんだけどね。

うぐぐ。



あ、すみません。

文句をいってるわけじゃないです。

まだ1回しか見てないので、何度も見たら印象が変わるかも。

(//∇//)



シロさんの実家訪問が、最終回かー。

原作のクライマックスのひとつですが、あれだよね。

読んでるひとにはわかる、微妙な高揚感。

もののあはれ。

それなりにコミカルでありつつ、楽しくもあり。

でもなんというか、ほろ苦いのよね。

なんともいえない、あの後味。

あれで終わるのかと思うと、ちょっと心が痛む。

そうかー。

そうなるのかー。



予告編を見て、あっと思った。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ

実家訪問は、最初から、あるとは思ってた。

いつもはひらひらしてる内野ケンジが、ビシッとスーツで決める!

ずっと、それを楽しみにしてました(笑)。

が、しかし。

予告動画を見て、目が覚めました。

ああ、そうだよなあ。

ここで気張ってスーツを着るのは、内野聖陽じゃない。

内野聖陽なら、そりゃ堂々と、かっこよくスーツを着こなすだろう。

でも、ケンジだもん。

うはは。

背中まるいし、微妙に仕草がやわらかい。

あはは。

そうだよなあ。

ビシッとスーツが似合うのは、シロさんのほうだ。

ああ。

内野さんって本当にスゴイ。

いくらでもかっこよく見せられるスーツ姿を、あえて似合わない、似合ってないように着るって。

つくりこみ凄い。



やっぱり、映画は京都編だなー。

おいおい。







●というわけで

では、またね。。。


【23/06/2019 14:27】 BL | Comments (0)

きのう何食べた? 10回目 ・・・コメント追加(笑)

●そういえば

「一番搾り」だったよね。

シロさんらしいと思いました。

スーパードライとか、ヱビスとか、あるいは発泡酒とかじゃないのが、いかにも。

納得のチョイスです。

そんで、シロさんが2缶だった。

ケンジくんは1缶。

そこにも、微妙なリアルを感じました。

おっさんがふたり、実に楽しそうに乾杯するシーンを見て、

「これ、絶対、二人にビールのCMのオファー来るよね」

と、思ったひと?

え、たくさん???

うん、ですよね~(笑)。



えっと、それより前。

シリアスな例の場面でさ、シロさんが断りの電話を入れるじゃない?

「急に用事が・・・」

って、小日向さんに。

それから振り返っていう、あのセリフ。

「これでいいか」

これには、唸りました。

うまい!

うまいなあ。

ちょっと間違えると、これは相手を傷つけかねない言葉です。

冷たく響く、かもしれない言葉。

自爆気味に取り乱したケンジくんのせいで、キャンセルすることになった飲み会。

シロさんが、たぶんそれなりに楽しみにしていたであろう飲み会。

(まあ、その理由が例の水着ポスターだった、としても。くす。)

とはいえ、本当はどっちでもいいんだろうけど。

これでいいか。

うん、微妙なセリフだ。

(正直いうと、このシーンでいってほしくないセリフかもしれない。一般論として。)

これをね、やざしく包み込むように。

さりげない気づかいとともに。

相手が負担に思わないようにいうって、超むずかしいと思うの。

いってみ?

むずかしい(笑)。

でしょう。

告白すると、西島さんはステキだけどちょい棒気味だと・・・思ってました。

シロさんにはそういう感じでいいのかな、って。

すみません(汗)。

ホントすみません。

いや、ちがうわ。

全然ちがう。

わたくしが間違っておりました。

こんなそっけなく聞こえそうなセリフを、あんだけ愛情を込めていうってすごい。

シロさんステキ。

いやん。



最後に、なかなか言及する機会がないけど。

このドラマのなにがいいって、脇を固める人たちですよね。

特に、一回しか出てこない役者さんたちが、みんなうまい。

本当にうまい。

キャスティングディレクターがすごいのかなあ。

ケンジのお父さんもすごかった。

中学生のケンジも、あのめちゃくちゃなうまさは何だよ。

他にも、結婚式の二次会に出席してた面々とか。

司法修習生の女の子とか。

言い出したらキリがないけど、みなさんホントはまっている。

レギュラーはいうに及ばず、ね。

原作の世界観をもりたてる、というのかな。

それを超えてリアリティがあるっていうのかな。

毎回、感心させられます。

しゅごい。







●では、

またね。。。


【21/06/2019 22:44】 BL | Comments (0)

きのう何食べた? (ドラマ)  10回目

●はい、

見ましたよ。

えへへ。

(´∀`σ)σ

見逃し配信はこちら>> https://video.tv-tokyo.co.jp/kinounanitabeta/

とてもよかった。

というのは、いうまでもないでしょう。

内野ケンジは絶賛されてるし、実際それにふさわしいと思う。

そのせいで、シロさんのほうが若干かすんでしまってる気もするけど。

それはまあ、いいよ。

(´∀`σ)σ

文句はないです。

このドラマはいい。

原作がいいのは当然として、ドラマとしていい。

愛のある中年カップル。

ふつうの、といいたいが、普通であることがいかに難しいか。

努力が必要か。

大人の恋愛というか、生活の知恵みたいな(笑)。



おたがいを、ちゃんと思いやるところ。

感謝を言葉に出すこと。

毎日、ね。

価値観のちがいはるけど、そこは個の感覚をリスペクトすること。

踏み込みすぎず、あえて聞かないこと。

言わないでいいことは、心にしまっておくこと。

それは不誠実じゃなくて、気遣いであること。

なにが言わないでいいことなのか、なにを言わなくちゃいけないのか。

そこの判断を間違わないこと。



そういう大人の関係を、この二人から学ぶよね。

うまくいく家庭の秘密。

ゲイ設定だけど、ゲイかどうかはまったく関係がない。

それがわかるから、男女を問わず人気ドラマなんでしょう。

んね。



と、ほめるだけ褒めます(笑)。

実際たのしいし、終わってほしくない。

そのうえで、あえていいます。

(^~^;)

わたしは、ケンジに感情移入して泣ける女ではない。

―――らしいよ。

あは。

もうね、なんていうの?

今さらかもしれないけど、ネットにあふれる絶賛コメントに、

「うう・・・いや、まあ、そうなんですけど・・・」

戸惑っていたりします。

泣ける、とか。

涙が止まらない、とか。

そういう反応に共感できない点で、冷めた自分にびっくり。

オトメゴコロ、死んでるのか。

(^~^;)

なんじゃろね。

「陸王」 なんかでは盛大に、わかりやすく、クライマックスでうるうるしてたのに(笑)。



いや、シラケるってほどじゃないです。

嫌悪感とかもないです。

内野さんの、あれね。

取り乱して泣いて、泣いて、うわーん! って場面。

マンガではありえたけど、あれを実写でやって、まさにあの感じ。

ドンピシャの演技。

あのせつなさと、いじらしさと、(乙女なおじさんゆえの)多少の滑稽さのすべてを。

きちんと表現できるって、どんだけすごいのか。

はじめて、内野さんの演じるケンジに、違和感を覚えなかった。

大げさにならず、コミカルにならず、真剣に。

コントロールを失った彼の、彼らしさに、圧倒されました。



それなのに、わたしねえ。

ちょっと引いてしまったのだね、なんというか。

シロさんと、たぶん同じ。

うわあ、って。

なんか知らないけどいきなり来たよ。

さあどうしようこれ、ってきっと内心で冷静に思う感じ。

つかわたしはおそらくあのシーンで、あれだよ。

乙女なケンジではなく、シロさんにシンクロしてたんだと思う(笑)。

(--;)

そうね。

しょうがないかもね。



これがもし香藤く・・・いやいや。

むにゃむにゃ。

その妄想は、不毛だからやめよう。



と、まあ。

そういうわけで、わたしはシロさんでした(笑)。

さあ困った。

この修羅場を、どうしのぐか。

そう考えてました(笑)。

ケンジが突然、彼ひとりの一方的な理由で不安定になり、暴発した。

自爆したと、ケンジ自身もわかってる。

さあ、どうなだめる。

―――ってね、そう考えると、いいよなあ。

あの場のシロさんは、カンペキでした。

パーフェクトすぎて惚れる。

ヽ(*´∀`*)ノ

あの大きな声。

あの場で必要なボリュームだったよね。

嫌ったりしないよ!!

それだけでもう、ディレクターの指示なのか役者なのかしらないけど、素晴らしいと思う。

さ。

餃子つくるぞってね。

自分ならこういう、というセリフが続いて、ほっとしてました。

※原作は読んでますが、読み返していないので、どういう展開か覚えてはいないのだ(汗)。

ふう。

(^~^;)

危機回避、成功。

やでやで。







●そんなわけで

なんだ。

結局わたしは、シロさんが好きなんじゃん。

シロさんだけが気になるんじゃん。

そこしか見てないんじゃん。

だって岩城さ・・・うにゅうにゅ。

そうじゃなくて。

ヾ(´▽`;)ゝ

では、またね。。。



【18/06/2019 23:27】 BL | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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