・゜・⌒(PД`q。)⌒・゜・アツイ!! (この夏52回目)

●土曜日は

死ぬほど熱かった。

都心で、33度だって?

。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。

おかしいよ。



そんな中を、久しぶりに 『ボヘミアン・ラプソディ』 を見に目黒へ。

うはは。

物好きとしかいえないわね。

もちろん、今でも上映してるところを探してくるのは小鳥さんです。

おそらく2か月ぶり? の 『ボヘミアン・ラプソディ』 は、とても楽しかった。

いい映画だ。

本当にいい映画だ。

ラミもいい。

グウィレムもいい。

みんな、いい。

フレディもいい。

ブライアンも。

ヽ(*´∀`*)ノ







●3連勝

すごいよね。

また、ボーナスポイントもらった。







開催国の日本ががんばっていると、大会が盛り上がる。

ラグビー、たのしい。



では、またね。。。



【05/10/2019 23:35】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

┌(・。・)┘♪└(・。・)┐♪┌(・。・)┘

ラグビー

ワールドカップ、いよいよ始まりましたね。

たのしみ、たのしみ。

☆⌒└( ̄・  ̄*)♪

日本がんばれ。

日本以外も、がんばれ。

ロシア戦、勝ててよかった。

予選突破できますように・・・!







●小鳥だ・・・

おう。

これがほしい。

https://www.felissimo.co.jp/youmore/blog/main01/bird/post-118/?xid=p_ycd_shimaenaga9&bid=12306

うっかり見つけて、もだえた(笑)。

可愛い。

すんごく。

ヽ(*´∀`*)ノ

うひ。







●これには

笑った。

┌(・。・)┘♪└(・。・)┐♪┌(・。・)┘

うはは。







フレディが生きてこれを見たら、すんごく喜ぶんじゃないかなー。

というか、大受けしたと思う。

楽しいもの。

┌(・。・)┘♪└(・。・)┐♪┌(・。・)┘

うは。

つべのコメント欄にあるとおり、撮影がセンスない。

そこだけ残念。



では、またね。。。


【21/09/2019 21:52】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

アッチィ―――ヽ(´Д`;≡;´д`)ゞ―――!!!! (この夏16回目)

●あぢい・・・

氷の海に浸かりたい。

しぬ?

いいよ、もうそれで。

ぐう。







●最近見た

アマゾン Prime Video リスト。

すみません、わたしの好みはだいぶ偏ってます。

(^~^;)

☆彡

「震える牛」

サスペンスとしては、なかなかよかった。

話はよくできてる。

北海道の、某めちゃくちゃ悪名高い食品偽装事件がモチーフ、でしょう。

なぞ解きという意味では、たいした謎はない(笑)。

三上博史の遭遇率、とっても高いわたし。

小林薫をこんなに素敵だと思ったことはない。

古田新太を、これほど不気味だと思ったこともない。

平山浩行って、瑛太・・・に似てない・・・?

☆彡

「半落ち」

横山秀夫の、超がつくほど有名な小説のドラマ化。

あ、映画か。

すごくよく出来てた。

伊原剛志がインテリの役をやっていて、意外すぎてわからなかった(汗)。

・・・「超高速!参勤交代」の雲隠段蔵の役のイメージしかなかった。

だはは。

☆彡

「陰りゆく夏」

原作を読んでいたので、驚きはない。

凶悪事件の加害者の家族の話。

いろいろ考えさせられます。

時任三郎がすばらしい。

ホント。

☆彡

「白ゆき姫殺人事件」

これも、原作がすでに話題の作品。

・・・読んでません。

めちゃくちゃ美人でめちゃくちゃいじわるな役って、難しいよね。

そういう役をやる役者さんは大変だ(笑)。

その意味で、菜々緒はよかったと思う。

というか初めて見たんだけど、美人だねえ。

次元がちがうオーラを放ってました。

見惚れるぐらいの美人じゃないと、できない役だ。

ストーリーは・・・なんだろう。

推理小説だけど、殺人事件のいきさつはメインじゃない。

犯行と、犯人の動機はいまいち説明しきれてない部分もある、きがする。

匿名SNSの世界の勝手さ、無責任さ。

それはTVワイドショーのいい加減さにも通じる。

噂話。

根拠があったり、なかったり。

憶測が憶測を呼び、うわさにどんどん尾ひれがつく。

勝手に、犯人に仕立て上げられてしまう、不器用な女性。

真面目でいい子なんだけど、要領が悪く、ちょっととろくてイラっとするときもある(笑)。

そういう役を、井上真央がうまく演じてました。

彼女の空想も、ときどき妄想と区別がつかない。

真実はどこにあるのか?

あと、衆愚の自己顕示欲の世界。

それが暴走する怖さの話、かもしれません。

☆彡

「検証捜査」

まあまあ。

結論の導きかたはかなりご都合主義だけど、それ以外はいい。

栗山千明って、こういう役が似合う。

仲村トオル遭遇率も、高いなー。

デーコンだと思ってましたが、この役ではまずまずでした。

☆彡

「密着!ネコの一週間」

BBCのドキュメンタリー。

くはは。

ニマニマが止まりません。

☆彡

「超高速!参勤交代」(リターンズとあわせて2本)は、意外な中毒性があります。

たのしいので、繰り返し見てしまう。

くふふ。

☆彡

「祈りの幕が下りるとき」

東野圭吾の原作が、そもそも秀逸だもの。

この映画も、そこそこクオリティが高い。

最初に見たときは反応しなかったけど、2度目は泣いた。

くう。

「麒麟の翼」より、好きかも。



では、またね。。。


【06/08/2019 23:23】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

ふにゃん。

●はい、

7月そろそろ中旬とは思えないですよ。

わかりますよ。

暑がりですけど、気温のちがいはわかります。

ええ。

この時期の東京としては、びっくりするぐらい涼しい。

それは認めます(笑)。

うっかりカーディガンとか、着ちゃってますもの。

でも、ねえ。。。

そのわりには、なんだこの体力気力の減退は。

ぐう。

ぐてん。







●先週末は

ラミに。

いや、フレディに。

再び会いに行きました。

くふ。

お台場の、例のでっかい3面スクリーン。

映画 『ボヘミアン・ラプソディ』。

小鳥さんの、記念すべき30回目。

あそこは実にいい映画館だ。

圧倒的なライブ感。

とりはだです。

うっとり。



体力も気力もないのに、毎週あそんでいるのがいかんのか(笑)。

そうかー。

ぐすん。

では、またね。。。



【09/07/2019 23:54】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

夏至 船堀シネパル

●はっきりいって

梅雨きらい。

あ、ご存知でした?(汗)

(((((((;´д`)))))))

すみません。

暑いのきらい。

でも、梅雨ってたいして気温が上がってなくても、非常に暑い

湿気ですわね、おくさま。

土曜日なんてあなた、汗がひかないひかない。

ずうっと、たらたらアセミドロでした。

出た、妖怪。

不快にもほどがあります。

あぢい。







●それでも

船堀とかいう、存在すら知らなかった街に出かけました。

小鳥さんに連れられて。

ご本人は

「別に、来てくれとか頼んでない」

とおっしゃるでしょうが。

ええ、なんかね。

区の施設である多目的ホールの地下に、映画館があるんですよ。

ちっちゃいけど、まあまあきれいな。

そこで、はい。

映画 『ボヘミアン・ラプソディ』 を見てきました。

まだ行くのか。

ええ。

(^~^;)

小鳥さんカウントで、29回目だそうです。

わお。

わたしはそれより、たぶん5回ぐらいは少ない。

どっちにしても、それなりの回数ですわね。

おほほ。



5月の終盤に見て以来、1か月ぶり、ぐらいかなあ。

よかったですよ。

どんだけ見ても、ラミに圧倒される。

他の役者にも、見とれる。

なんかね、文字通りマジックです。

なんていい映画なんだ。

ホントに。

♥♥ヾ(* ̄・ ̄*)〃



以上、妖怪アセミドロの感想でした。

では、またね。。。



【24/06/2019 21:34】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

ロックの日

●日本語の

おもしろいところだ。

(*´∀`*)

今日は、語呂合わせでロックの日。

6月9日だからさ。

それが ロックンロール なのか ロック(鍵) なのか?

(。・_・`。)

っていうと、実はどっちも、らしい(笑)。

Rock でも、Lock でもいいのか。

どっちもありなんだ?

うはは。

L と R の発音のしわけができない故、って。

・・・そういう気もしちゃうね。

ふはは。



あ。

バカにしてるわけじゃないです。

前にも書いたと思いますが、日本人の ラ行 の発音はね?

(英語のアルファベットの発音と比較すると) L でも R でもないのです。

※厳密にいうと、英語と米語でも発音ちがうけど。

日本語のラ行は、英語圏の人にはめったに真似できない、超絶むずかしい音なのだね。

真似ができないどころか、聴き取れないひともいる。

(。・_・`。)

どっちがえらい、ダメってわけじゃないですよね。

「える と あーる の発音ができない/聞き取れない」 とか、コンプレックス持つ必要もない。

言語って、それだけむずかしい。

だからこそおもしろい。

そういう話です。







●というわけで

香藤くん、お誕生日おめでとう。

ロックの日。

シックスナイ・・・うにゃにゃ。

(´艸`*)

それが Rock でも Lock でも、どっちでもいいよ。

つうか、どっちも必要。

どっちも、どっちにせよ、岩城さんにはなくてはならないって事実は揺らがない。

「Rock solid」 つう言葉もあるぐらい、岩城さんの人生に不可欠な存在。

そして彼の心を開けるカギを唯一、持ってるひとでもある。

うん。

おめでたい。

おめでとうございます。







●もうひとり

どうしても、お祝いしたい。

大田泰示くん。

日本ハムの超強力な2番バッター。










甲子園での阪神戦でホームラン。

これで、12球団すべてからホームランを放ったことになります。

(珍記録の一種かも?)

それも、自分のお誕生日に。

ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ

なんてすてき。

かっこよすぎる。

ちなみに>>

日本ハムでは、巨人時代に、大谷くんからホームランを打ってます(笑)。



巨人のドラフト1位として、高卒でプロ入りした。

ゴジラ松井くんの後継者なんて騒がれて、背番号55をもらった。

でも、なんでしょう。

ひとことでいうと、プレッシャーに潰された、のかなあ。

理由はわからない。

イマイチ伸び悩み、レギュラーになれず、中途半端な成績しか残せなかった。

松井の背番号は、やがて剥奪された。

で、日本ハムにトレードされた。

2016年、つまり日本ハムが日本一になった直後のことです。

巨人に、まあ8年たって見限られたわけね。







そこから、彼の復活が始まりました。

ホント、おもしろいもんだと思う。

日本ハムの水というか、「社風」があってたんでしょうね。

めきめき頭角をあらわし、レギュラーのポジションを掴んだ。

外野の守備もいいし、ファンサービスもいいし、なにより豪快な打撃がいい。

巨人の8年間で、打ったホームランが9本。

日本ハムに来て、2年で29本。

今シーズンは今のところ10本だっけ?

(一軍での打席数がまったくちがうから、単純に比較できないかもだけど。)

今年は、今年こそ、20本いってほしいな。

できたらオールスターにも出場させてあげてほしい。

(ライトのポジションで不動の人気の大スターSB柳田くんが、今年はケガで出ないみたいなので。)

人気あるんだよ、ホント。

今年でハムやっと3年目ですが、すでに 「名誉生え抜き」 扱いです(笑)。

ヽ(*´∀`*)ノ

がんばれ、たいし。

誕生日おめでとう。

応援するよ~。







●最後の最後に

昨日は、小鳥さんのお誕生日でした。

おめでとう!!

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・'°☆ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・

「で、そろそろ後期高齢者になった? 免許、返納する?」
「アホ(爆)」

という会話を交わした。

あは。

では、またね。。。



【09/06/2019 20:21】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

『ボヘミアン・ラプソディ』 な日々を振り返る

●最後の

ぼへ、かもしれないなあ。

打ち止め。

そんな気分で先週末、お台場アクアシティの映画館に行きました。

そう。

もちろん、『ボヘミアン・ラプソディ』です。

応援上映とかのイベントじゃなくて、ふつうの字幕版ね。

映画の公開が昨年の11月9日だから、なんと半年以上が経過してます。

それなのに、まだやってる。

すごいよね。



大きなスクリーン。

というか、スクリーンXと呼ばれる、特別なシアターでした。

https://www.unitedcinemas.jp/screenx/



どうすごいのか?

ひとことでいうと、前方だけじゃなくて、その両脇・・・つまり壁ですが。

そこもスクリーンなのね。

左右めいっぱい、見渡す限りのワイドスクリーン。

わお。

なかなかおもしろい!

伝説のライヴ・エイドのシーンはもちろん、他のライヴシーンは全部。

全部、このワイドなパノラマスクリーン状態になります。

迫力。

臨場感。

しゅごい。



ちなみに音も、かなりいい。

わたしは残念ながら、映画館の音質をきちんと判別できるほどの耳を持ってません。

※音痴ではない。そういう問題じゃない。

でも、そのわたしでもわかるぐらい、音がよかった。

つまり、ぼへのような音楽が重要な映画には、最高の上映環境だったと思います。

うん。

よかったよ。

特別料金の価値はある、と思いました。

・・・というのが、小鳥さんの結論。

吝嗇・・・もとい、めったなことでは生活必需品以外に投資しない彼女が、ですね。

まったく迷うことなく、プラス700円を出しましたからね(笑)。

さすがクイーン

さすがフレディ。



しかし、いい映画だよなあ。

本当にいい映画だ。

しみじみと見惚れる。

(*´艸`*)

もう20回以上は見てるけど飽きないし、いつも楽しい。

いつもどきどきする。

素晴らしい。

小鳥さんはたぶん、わたしより5回ぐらい多く見てるんじゃないかな。

特殊スクリーンで見る赤ラミ("Another one bites the dust")とか、もう垂涎ものです。

うは。

こんなに見てても、まだ初めての気づきがある。

それもすごい。







●そんなわけで

映画館に通いつめた半年間でした。

フレディに会い続けた。

ブライアンに惚れ続けた(笑)。

ジョンに、ロジャーに見とれ続けた。

ラミ・マレックの凄まじい憑依っぷりに、毎回毎回おどろかされた。

あ、あとね。

ルーシー・ボイントンの存在感。

あの美貌。

それにも、圧倒され続けたと思うわ。

楽しかったねえ。

本当に。



また、どこかで。

素敵な大きなスクリーンで見たいですね。

できたら、ブルーレイのライヴ・エイド完全版を。

(*´艸`)

では、またね。。。


【29/05/2019 23:42】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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