うめごころあれば

●ふう・・・

あれ。

あれれ?

もしかして、もう月曜日の夜?

|||(-_-;)||||||

うそん。

おかしいな。

昨日はお茶会で、表参道でキャッキャウフフ。

(*´∀`*)

一日ずっと、たのしかったなあ。

その後・・・あれ。

よく覚えてないや(汗)。

気づいたら、4月30日の夜です。

4月ももう終わり。

ひえ。

カレンダー通りの出勤予定なので、明日は仕事です。

ぐえ。

げんなり。







●ふと

思ったけど。

発表されている予定どおりに行けば、あれだ。

あとちょうど一年で、平成はおしまいです。

なんか、驚きますね。

来年の5月1日には、あたらしい天皇が誕生する。

新しい年号が始まる。

実感も何もないというか、ホントかよ、という気分です。

半世紀を生きて、3人目の天皇の時代を迎える。

そうか。

そうなるか。







●今年の夏の

伊藤園の梅ドリンク。

「梅涼み」 を試してみました。

昨年のアレは、大失敗だったと思う。

「実力(みりょく)」 とかなんとか。

当然ですが、売れなかったみたいだね。

一昨年までの 「冷梅」 を、なぜ改悪したのか。

ひそかに憤っていましたよ、わたし(笑)。

いや、絶望かなあ。

冷梅はわたしにとって、つらく長い夏を乗り切る必須アイテムでしたから。

が、今年はいいよ。

梅涼み、わりといいと思いました。

ちゃんと?すっぱくて、甘みは控えめ。

一昨年の味と比べてどうか、なんていえるほど舌の記憶力はない(笑)。

ないけど、なんとなくほっとしました。

調べてみると、むかし同じ名前のドリンクがあったようです。

レシピ復活したのか、名前だけ借りたのか。

それは知らない。

どうして冷梅をやめたのかも、わからない。

(この同じ名前で何年か続いていたので、人気だったんだと思うけど。)

安定した人気があって、名前も定着してる季節商品なら、いちいち変えなくていいのになあ。

メーカーの考えることはわかりません。

でも、まあ、いいや。

今年はこれで、夏を乗り切れる・・・かな???(笑)

ヾ(´▽`;)ゝ







●では、

またね。。。


【30/04/2018 23:36】 旅★たべもの | Comments (0)

ほるへ・・・

●ゴールデン・ウィーク・・・

らしいです(笑)。

世間様では。

ヾ(´▽`;)ゝ

なんだかよくわからないうちに、土曜日は終わってたわ(汗)。

ほぼ、寝てました。

疲労困憊。

意識朦朧。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

なんだったんだろう。

うにゅ。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・







大谷くんの目の覚めるようなホームラン。

あのジャストミートの瞬間の音。

あの打球の速度。

打ってから、3.5秒でライトスタンドに刺さったってね。

セベリーノの速球が時速157キロ。

(そもそも、このレベルの速球を投げられる先発投手は、メジャーにだって数人しかいない。大谷くん含め。)

それをコンパクトにはじき返した、大谷くんの打球速度が180キロ超。

バケモノかい。

うへえ。

(* ̄¬ ̄*;)

そのときは起きていたような気がするけど、あとはわからん。

うぐぐ。







●そういえば

大谷くんの怪我。

公式発表で、軽い捻挫だっていってました。

今度は左だけど、前にもやってるからなあ。

とても心配です。

凡打でも一塁まで、全速力で走る。

その結果の負傷なので、監督も文句はいいにくいだろうなあ。

身体が大事なんだから、そういうときはテキトーに走っとけ。

・・・とは、まあ、いいにくいよね。



日本ハムの栗山監督。

どうしても、どうしても彼のことを思い出してしまう。

「翔平が全速力で走ったらころす。試合に出さない」

と、激怒したことがありました。

なんつう乱暴な発言。

と思うひともいるだろうけど、彼は死ぬほど心配してたからね。

総合的にみて、栗山監督は正しいよなあ。

どうせアウトになるゴロで、一生懸命走るなよ。

頼むよ翔平。

それで怪我をしたら、投げるほうも、打つほうもできないでしょ。

(じっさい大谷くんはそれで捻挫したり、肉離れを起こしてます。何か月も試合に出れなかった。)

チームにとっては戦力的に痛いし、なにしろファンもがっかりする。

シーズン中、怪我をせずに出場し続けることを目指してくれよ、と。

二刀流を育てた栗山監督には、彼にしかわからない苦労が山ほどあったと思います。

今はたぶん、ソーシア監督がその悩みを抱えてる。

・・・ねえ。

本当に、ご苦労さまだと思います。



でも、大谷くんにとって全力疾走は大事だからなー。

彼の根本思想だからなあ。

それをしなくなる大谷くんってのも、見たくはない。

わがままですけどね。







●実をいうと、

わたし。

エンジェルズの大谷くんの扱いかたに、わりと驚いているひとりです。

なんだろう、すごく大事にされてる。

むしろ過保護なくらい、大事にしてもらってる。

エンジェルズは、アメリカの日本ハムファイターズだったのか(笑)。

ソーシア監督は、ほぼ栗山監督じゃんか。

・・・というレベルです。

「二刀流の “わがまま” なんて、メジャーで許されるわけがない」

どんなに望んでも、どうせさっさと投手に専念しろっていわれる。

両方やりたいがために、ローテーションを調整しろとか、DHの座を寄越せとか、ナニサマだよ?

渡米前は、みんなそういってた。

でも、大谷くんの選択は正しかったね。

何百億円の契約はいらないから、好きなようにやらせてほしい。

まだ出来上がった選手ではないから、長期的な育成プランを用意してほしい。

―――そういうことを、たぶん彼は要求した。

そして、ホントにそれに真面目に応えたのが、エンジェルズだったんだろうね。



大谷くんは、自分が何をしたいのか、よくわかっていた。

それともうひとつ。

彼が選んだエージェントも、ちゃんと大谷くんの望みを理解していた。

エージェントとしては、ヤンキーズとかさ。

金満エリート集団を、プッシュしてたと思うのよね。

そのほうが報酬もたくさんもらえるだろうし。

でも、想像ですが、無理強いはしなかった。

エージェントもバカじゃないから、ちゃんとロングタームで計算したんだろうな。

大谷くんの希望に忠実に応えて、信頼をしっかり得て。

次の機会には、巨額の契約を仕留める。



周囲のいろんな人に助けられたと、大谷くんはいう。

まあ、それはその通りだ。

でも、中心にいるのは彼自身なわけで、彼が決めなくちゃいけないことは多い。

彼がやりたいこと。

それがぶれないのが、すごいなと思います。







●ほるへ(笑)

ところで、大谷くんが一部のチームメイトに、ホルヘ(Jorge)と呼ばれてるって。

そういう記事を読んで、大笑いしてしまった。

ほるへ。

しょうへい、と響きが似てるからかな。

似合う?

似合うような、似合わないような(笑)。

キャッチャーのマーティン・マルドナド選手がつけたそうです。

(ちなみに、アメリカ人選手たちからはショーニーとか、ショーウィーとか呼ばれてる。テキトーだね。)

自分にとって呼びにくい、覚えにくい外国人の名前なんかを、

「そのまんま覚えようと努力するんじゃなくて、自分たちが呼びやすいニックネームで呼ぶ」

ってのは、あれだ(笑)。

わたし自身がアメリカやカナダでさんざん体験したので、あるあるネタだと思います。

イギリスやヨーロッパでは、ほとんどなかったなあ。

文化的なセンシティビティなのかな、と思います。



しかし、ホルヘかあ。

なんとなくとぼけてて、可愛いかもしれない。

大谷くん自身は、自分よりずっと先輩のキャッチャーのことを、まるさん、と呼んでるらしい。

マルドナドだから、まるさん(笑)。

かわええ。

まるさんは、大谷くんのエンジェルズ入団が決まると、さっそくビデオを集めたそうです。

大谷くんの日本ハム時代の試合の映像。

どういう球を、どういう組み立てで投げるピッチャーなのか。

事前に研究したそうです。

まるさん、ありがとうね(笑)。



【MLB】大谷翔平の意外な能力 プホルスが証言「英語よりもスペイン語を理解」

あのね。

これはね、ルイス・メンドーサ選手のおかげだと思う(笑)。

日本ハムにいた、メンドーサ投手。

メキシコ人。

イケメンで剛腕で、なかなか人気もありました。

大谷くんとすごく仲良しで、メンドーサのインスタにはしょっちゅう大谷くんが登場してました。

英語やスペイン語、教えてもいたんだよね。

いつか大谷くんがメジャーに行くときに、知ってると役に立つからって。

(今もLINEでおしゃべりしてるらしいよ、ときどき。)

以前、オフシーズンのファンイベントか何かで、

「チームメイトで、もし恋人にするなら誰?」

というしょうもない質問を受けて、大谷くんが 「メンドーサ選手!」 と即答してたことも(笑)。

スペイン語に慣れているとしたら、メンドーサの薫陶でしょう。

えへへ。







●では、

またね。。。

【29/04/2018 03:49】 スポーツ | Comments (1)

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

●すごい

すごい、すごい。

大谷翔平の快進撃は続く。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

ヤンキーズを本拠地エンゼル・スタジアムに迎えての初戦。

大谷くんは5番、指名打者。

(前回の、主砲の休養日の4番より、今日の5番のほうがスゴイかも。)

ピッチャーは、ヤンキーズ屈指の剛速球を誇るセベリーノ。

今季すでに4勝。

ちなみに、昨日までに打たれたホームランはわずかに1本。

その、セベリーノとの初対決。

3球目。

インコース、ボール気味の156キロの速球を、腕をきれいに畳んでスイング。

「!!」

打った瞬間にホームランとわかる弾丸ライナーでした。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ おぉ~!

すげえ。

凄すぎて、腰が抜けるかと思いました。








うはあ。

うへえ。

今季4号。

あんまりすごすぎて、まーくんも笑ってましたね。

ヾ(´▽`;)ゝ

失投じゃないもんなあ。

あれ。

明日、いや明後日だっけ?

まーくんが登板する予定なので、大谷くんとの対決が楽しみですね。

しかし、すげえ。。。







●余談

ダルビッシュ投手。

個人的にはあんまり関心がないのですが(汗)、まあ、なんだ。

メジャーにいる日本人投手の中ではたぶんトップクラス、という認識だよね。

(わたしはまーくん派だけど。)

大谷くんにとっては、日本ハムの先輩でもある。

在籍した時期はかぶってないから、直接の先輩・後輩ではないけど。

ダルビッシュのつけていた背番号11を、入団した大谷くんにあげるって。

球団がそう決めたとき、ダルは嫌がってた気がします(笑)。

(´∀`σ)σ

ま、ともかく。

彼と大谷くんはけっこう交流があって、オフに一緒にトレーニングをしてたことも。

そのダルビッシュ。

今季はどうも不調みたいですが、それでも先日は好投した。

それはめでたい。

おまけに、まさかの?2塁打まで打ったんだそうで。

動画を見たけど、彼はあんまり足が早くない・・・?

ヾ(´▽`;)ゝ

じつに素晴らしい当たりで、打球が右翼線をコロコロ。

あんなコースに飛んだなら、3塁まで行けただろう、と思ってしまうけど(笑)。

ともあれご本人は、ご機嫌らしい。

大谷くんから漢字の名前入りバットをもらって、それで打ったら2塁打になったって。

でも2塁を回ったところでコケたから、今度は大谷くんのスパイクをちょうだいって。

そんなようなことを、呟いていたそうです。

(´∀`σ)σ







●ん?

あれ。

第3打席で、大谷くんに代打。

ええ。

絶好のチャンスなのに5番打者を代えるってことは、怪我か。

ええ。

怪我なんだろうか。

|||(-_-;)||||||

やめてよ。。。


【28/04/2018 13:42】 スポーツ | Comments (0)

あぐぐ。

●まずい(汗)

いろいろ、間に合ってなくてヤバい。

困る。

時間がない。

どうしよー。

と、気ばかり焦る毎日です。

うう。

(^~^;)

週末は、お茶会の予定です。

そのはずです。

ご案内メールもまだ出してないけど(汗)。

申し訳ない。

今しばらくお待ちください。

では。。。


【27/04/2018 05:49】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ツーショット!

●うきゃあ

そうそう、これ。

ヽ(*´∀`*)ノ

これを一度、見たかった♪

(*´∀`*)

羽生&羽生、園遊会で奇跡のツーショット

おいおい、羽生さん。

アナタなんて嬉しそうな顔なの(笑)。

でれっでれですね。

にっこりよそ行き笑顔の絶対王者とは対照的。

まるで、ほら。

大好きなアイドルの握手会にはじめて参加したおっさん、みたいな感じ?(笑)

永世七冠。

将棋の(ほぼ)神さま。

日本でいっちばん優秀な頭脳のひとり、なのに。

ヾ(´▽`;)ゝ

しょうもないなー。

笑ってしまいました。







●では、

またね。。。

【26/04/2018 02:24】 社会・時事ニュース | Comments (0)

鉄人でも、逝ってしまうんだなあ

●今日は

朝からとても体調が悪くて。

頭痛はするし、ことさらに足腰も痛くって(情けねえな)、やむなく家に。

だらしねえな。

ダメダメじゃん。



そんなときに、訃報。

衣笠祥雄選手が亡くなったという、まさかのニュースです。

信じられない。

鉄人、衣笠。

連続試合出場の、日本記録を持っている。

広島カープの・・・あの黄金期の赤ヘル軍団の、象徴みたいなひと。

なんだろうなあ。

スターはいつだって、山本浩二だった。

高橋慶彦だった。

北別府とか、大野とか、江夏とか、そういう綺羅星のごとき投手たちだった。

※敬称略ですが、子供のころはそう呼んでいましたので、ご勘弁を。

でも、衣笠。

どんなときでも、絶対にそこにいる選手。

小学生のわたしには、彼が広島でした。



71歳って。

若すぎるでしょう。

このあいだ亡くなった星野仙一さんも、同じだね。

ああ、もう。

情けないことに、どうしても涙が出てしまう。

追悼・「鉄人」衣笠祥雄氏



このところ数年、広島は強い。

若いスターも育っていて、なかなか頼もしい。

でもそうなるまで、長いながい低迷期がありましたよね。

その時期に、わたしはいつか、衣笠が監督になると思っていました。

衣笠監督待望論。

そのころは、けっこうあったと思います。

理論派で、頭もよかったから。

なぜ実現しなかったのかねえ。

それだけは、今でもわからん。



つい先日、ネットで彼のことが話題にのぼりました。

プロ野球の試合の解説をしてたんだけど、声がひどいって。

ほとんど出てないって。

病気じゃないのか、っていわれてました。

それがまさか、最後の仕事になるとは。

なんともいえない気分です。

ひと一倍、いい声をしていたのにね。







●鉄人は

死なないと思ってたよ。

これからでも、監督になる日が来るんじゃないかと思ってたよ。

信じられない。

ご冥福をお祈りします。


【25/04/2018 01:02】 スポーツ | Comments (0)

叱責する

●叱るって

むずかしい。

めちゃくちゃに難しい。

オフィスでの話です。

年をとって自分がオフィスでそれなりの立場になると、避けては通れませんよね。



指導する、はいいの。

説明するのもいい。

教えるのは楽しい。

後輩の面倒を見るのも、たぶんそんなに嫌いではない。

誰かの書いた文書のチェックや、メールの事前確認。

ときに時間はかかりますが、それもいい。

やらなくちゃいけないことはやります。



が、叱る。

しんどいね。

自分が指導して、こういうふうにやってほしい。

こういうことはやってはいけない。

そう説明したにもかかわらず、相手がそれをやってしまった場合。

事後の話です。

放っておくわけにはいかない。

叱責しなくちゃいけない。

これにはめちゃくちゃに気を遣います。

うう。



やっちゃった直後には叱らない。

時間をおく。

これはおもに、自分が冷静になるためです。

あまりカッとなってやりすぎるタイプではない(と自分では思ってる)けど、それでも。

相手が何かをしでかした直後だと、いらぬ嫌味とか言っちゃいそう(汗)。

嫌味はいかんね。



いうことを選んで、選んで、なお選んで。

本当にいいたいことの、たぶん30%ぐらいしか言わない。

自分のストレス発散の場ではないからね。

「なんでそんなことをしたの」 は禁句だと思ってます。

自分が、これを言われていちばん嫌だから。

やっちゃったミスに対して、「なぜ」は非難にしかならない気がするのね。

個人的には。



ミスをしたのは相手だけど、それでもその人のプライドを傷つけてはいけない。

ときと場合にもよりますが、ほかの同僚のいないところで叱る。

間違いを指摘するのと、屈辱を与えるのは違いますもんね。

恥をかかせてはいけない。

やる気を失わせてはいけない。

相手にも言い分があるので、一応はそれを聞かなくてはいけない。

めんどくさいが、欠かせない。



あうう。

いろいろ考えると、ホントめんどくさーい。

|||(-_-;)||||||

今のオフィスはとくに、中途採用者が多くってね。

わたしが叱責する対象の人間が、その道のベテランさんだったりする。

自分より年上のことも多い。

おっさんも多い。

つまり50代、60代の男性だったりするわけです。

「相手の属性なんかに関係なく、いけないもんはいけないときちんと叱る」

というのは正論だけど、キレイゴトだよね(笑)。

わたしよりも年上の男性を叱責するとなると、かなり気を遣う。

当然です。

胃が痛むほどこっちが悩んでることを、相手は知らないかも(笑)。

(^~^;)

もう。

頼むよ。

叱責しなくちゃいけないようなこと、してくれるな(笑)。







●今日の

日刊☆大谷翔平(笑)。

一日かぎりの4番バッターに抜擢されて、話題になってましたね。

「アメリカでは、日本ほど4番打者は神聖視されてない」

「プホルズ(=エンジェルズの4番)が休養日だから、そこに入っただけ」

とか、いかにも大したことじゃない、って。

いってる人がいましたが、なんなの(笑)。

そりゃそうかもしれない。

「4番打者」 に関するイメージというか、ロマンはたしかに日本のほうがあるかも。

だからなんなの。



でも、クリーンアップというコンセプトは一緒だよ。

メジャーのどの球団を見ても、わかるじゃない。

打ちそうにない、長打力のない、あまり頼りにならない人が4番を打ってるチームなんかない(笑)。

あたりまえでしょう。

中軸を打つということは、得点力を期待されてるわけです。

今年から入ったばかりのルーキーにその座を与えたんなら、

「この選手ならヒットを打ってくれる。得点につなげてくれる」

と思ったってことだ。

ね?



結果は4打数1安打で、チームは負けました。

その意味では、4番として活躍したとはいいにくいね。

もっとも、相手ピッチャーがよかった。

散発6安打2失点に抑えられてしまったので、しょうがないかもいれない。

エンジェルズは最近、負けが混んでるのが気になります。

打線はいいんだ、まだ。

投手陣が手薄で、めった打ちにされてることも多い。

その意味では、投手大谷くんに期待が集まるのは当然でしょうね。



その大谷くん。

4番で最初の2打席は、三振。

相手投手のチェンジアップに苦戦してたようです。

で、次の打席で、そのチェンジアップを跳ね返してヒット。

イチローくんみたいな、うまく合わせる打ちかたでした。

おお、すげえ。

パワーヒッターですが、打つのが本当にうまい。

最近はインコース攻めばかりで、おまけに守備も工夫されている。

(打球を引っ張ると右側へ飛ぶので、内野手が極端な右中間警戒シフトをしいてます。)

大谷くんはメジャーに行ったばかり。

どのチームとも、どのピッチャーとも、初対戦ばかりなのです。

それなのに、ものすごいスピードで対応している。

打者として出場したのが、たった14試合ですよ。

それなのに3割打ってるのよ。

(打率チーム1位。レギュラーで3割打ってる打者は、エンジェルズには他にひとりしかいない。)

どんだけ順応早いんだ。

監督もチームメイトをそれを見てるから、彼ならできる、っていうんだろうなあ。

ヽ(*´∀`*)ノ

ショーヘイガンバレー。







●では、

またね。。。

【24/04/2018 06:44】 スポーツ | Comments (0)

ただそこにいる、その存在感

●お買い物は

週に一度、まとめてネットスーパーで。

・・・というのが、不動のルーティン。

日曜の夜ごとに、冷蔵庫にいろいろ詰め込みます。

(*´∇`*)

イトーヨーカドーは残念ながら、最近、配達料無料サービスがなくなってしまった。

(=何1000円以上買ったら配達料が無料、というやつね。)

残念。

(^~^;)

なんでだよー。

他のスーパーにはあるのになー。

おいおい冗談じゃないよ、と思ったけど。

個人的に、ヨーカドー・・・というか、セブンプレミアムか。

いろいろと気に入っているので、やっぱり便利で利用してしまう。

(ほかにも、西友やイオンなどあるんですけどね。)

あは。

なんとなーく、もやっとするけど。

でも、ものは考えようです。

6000円とか、7000円とか。

規定の(無料になる)金額に乗せようと、無理に、買わなくてもいいものを買わないで済む(笑)。

無駄とはいいませんが 「ついで買い」 って結構ある。

それがなくなったので、むしろ出費は減ったかもしれません。

うん。

たぶんね。



あ、その、ヨーカドー。

昨年からのわたしの超お気に入り、温州みかん氷!

ゆずれもんサイダー(500ml)!

が、久しぶりに復活していました(笑)。

ヽ(*´∀`*)ノ

夏なんだなあ、と。

しみじみ思っていまったりして。







●夏といえば

日曜日は暑かったなあ。

il|i(p′Д`;)il|i

でも、ですね。

最初から暑いと覚悟して、真夏の恰好で外に出ました。

そしたら、あら?

30度・・・よりは、ちょっとだけマシだったかも。

風のおかげかなあ。

周囲を見ると、なんだか不思議よね。

あんなに前日から、ほら。

「日曜日はヤバいですよ、めちゃくちゃ暑くなりますよ!」

ってニュースになっていたのに、その情報を知らない人がいたんでしょうか。

コートの人とか、セーターの人とか。

暑そうに汗ダラダラ、ぜえぜえ言ってる人がわりといたような印象です。

えええ。

なんでや。

お天気予報見てないの?????

シンジラレナイ。

(((((((;´д`)))))))



・・・と思ってから、なんというか、ふと悟った。

わたしは自分が、ものすごーく天気予報に敏感なのを自覚してる。

けどそれは、世間の標準・・・ではないのかもしれません。

|||(-_-;)||||||

とにかく暑いのがキライで、けっこう汗っかきヤマンバ恐怖症だから(笑)。

あ、妖怪アセミドロか(笑)。

だから翌日の天気と、何を着るかを、わたし自身はめちゃくちゃ真剣に考える。

アホらしいほど気にする。

だけど、みんながそうとは限らないよねえ。

ヾ(´▽`;)ゝ

あんまりそういうのを気にしないで、いつもの格好をして外出して、

「あれ、今日はちょっと暑いなあ」

っていう程度のひとも、きっといるんだろうなあ。

うらやましい。

お天気に無頓着でいられるって、特権階級かよ。

ホント、羨ましいわ。







●そして

仙台!

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

絶対王者の優勝記念パレード、すごかったんですねえ。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

彼ひとりのために、10万人以上。

さすが。

本当にすごいなあ。

暑かったみたいですが、それでも晴れてよかった。

わたしは行けませんでしたが、幸いにも、現地の友人がふたりも!参加していらっしゃいました。

いいなあ。

現地レポを期待していいのかしら・・・(笑)。



ニュース映像を見ましたが、なんでしょう。

最近の王者はきれいだね(笑)。

色気がすごい。

以前はリンクに立っていないときの彼は、ごくふつうの好青年、という印象でした。

かわいいと思うことはあったけど、綺麗という表現は思いつかなかった。

でも、今は・・・?

(*´∇`*)

想像するところ、いいたいところは山ほどありますが、自粛します。

(*/∇\*)







●そこで

東北の生んだもうひとりの天才。

同い年の大谷翔平くん、ですよ(笑)。

大谷くんの場合は、なんだろう?

素直な、素朴な自己肯定感が魅力です。

「ボク野球大好き!」

「世界一うまい選手になりたい!」

という野球少年がそのまま大きくなったような健全なワルガキ感、子供っぽい一途さがあります。

でっかい犬みたい。

野球のことで悩む、というか考えることは多々あるでしょうけど、

「僕の進む道はこれでいいんだろうか」

なんて、考えたことがないだろうなあ。

あ。

そんなふうに書くとバカっぽいですが、彼のインタビューを一度でも見たらわかる。

大谷くんは頭いいよー。

冷静というか、自分をつねに客観視できている。

きちんと自分の言葉で自分を表現できる。

あんな若さでスゴイ。



手の指にできたマメが気になりますが、今のところ次の先発は火曜日か水曜日。

対戦相手が、今メジャーで最強といわれてるアストロズだよ(汗)。

昨年のワールドシリーズ覇者。

|||(-_-;)||||||

ボッコボコに打たれそうで、怖いなあ。

でも、あれだ。

万全の態勢で臨んでほしいです。

「順調だ」

って、本人はいってますね。

そのうえで打たれるなら、しょうがない。

それも勉強だし、試練だし、彼にとっては投げる醍醐味でしょう。

次に超えるべき課題、というか。

難しい宿題を与えられれば与えられるほど、真剣に向き合って実力を出すって。

栗山監督がそういってました。

うん、栗さん。

あなたのいうことはたいてい正しい(笑)。

ヾ(´▽`;)ゝ



ちなみに>>

今週の大谷くんネタでいちばん楽しかったのは、自炊ネタですね。

生まれて初めてのひとり暮らしで、お料理の勉強中なんだそうです(笑)。

(高校でも日本ハムでも、寮に住んでいたので。)

クッキング男子(笑)。

指導している栄養士さんいわく、

「グルメには興味がないみたいだけど、身体をつくるための栄養とかには熱心」

「完璧主義なので、きちんと料理をつくりたがる」

だそうですよ。

彼がつくった料理の写真なるものを見ましたが、ほんとキレイだった(笑)。

インスタ映え(笑)。

※大谷くんにはファン向けの公開されているSNSはありません。

イケメン長身ベースボールの申し子で、おまけに料理もできるとか。

どうしてくれましょう、ね。







●では、

またね。。。

【23/04/2018 02:21】 スポーツ | Comments (0)

30度ですって・・・?

●いやいや

気温がぐんぐん上がるとか、なんのご冗談を。

30度近いとか、うそでしょ?

うそよね。

|||(-_-;)||||||

まだ4月なんですけど。



あれ。

天気予報を見てみると、今日だけ、なの???

明日のお天気は、また涼しくなるみたいな感じ。

うひ。

信じていいのかしらん。

そうなら、まあ、我慢できるかな。

たぶん。

うひ。

では、またね。。。



【22/04/2018 10:13】 気象・自然 | Comments (0)

土曜日のへろへろ。

●ふう・・・

そろそろゴールデンウィークが見えてきました。

ね。

昨夜は地元の駅についたのが、午後11時すぎ。

周りにいるのは、おおむね酔っぱらったサラリーマン。

だよね、こんな時間だもの。

_(_"_;)_

お酒やたばこの臭いが苦手なので、なるべくよけて歩きます。

でも、ちょっと楽しそうでいいなあ。

そう思わないでもない。



お腹が空いていたので、駅前の某牛丼チェーンに入ります。

お店は混んでたけど、満席でもない。

ふう。

おばちゃん疲れたよ。

そう思いながら、遅いご飯を食べます。

ちなみにゴロゴロ煮込みチキンカレー。

おいしい(笑)。

店内は男性が多いけど、OL風の女性もちらほら。

大変だよね、おたがいに。

・・・と勝手に同志あつかい(笑)。



あら。

外歩き用のメガネを、オフィスに忘れて来てしまった。

つまりお手元用レンズで帰宅してしまった(汗)。

「うう・・・」

ま、いっか。

金曜日のおばちゃんは投げやりです。

帰ろ、かえろ。

・・・なんてね。

わびしすぎない、これ?(笑)







●明日は、

仙台で大パレード。

絶対王者のオリンピック2連覇を祝して、大勢のファンが詰めかけるそうです。

12万人とかいう予想も。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ おぉ~!

みーはーでもなんでもいい。

(と書いてから気づいたけど、この頃この言葉ぜんぜん聞かないね。死語?)

わたしだって、もうちょっと近かったら行くのになあ。

不思議なことに、なんというか。

どうしても羽生くんに会いたい、そばで見たい、というわけではないのです(笑)。

生身で見るのが目的なら、スケートリンクに行くほうがいいと思う。

「鑑賞する」だけなら、演技中の彼を動画で見るほうが、よほどよく見えますしね。

ヾ(´▽`;)ゝ

だけど、なんというか、お祭り騒ぎ。

その場かぎりのイベント。

パレードの群衆自体を見たい、というか、そういう気分(笑)。

フェスとかに参加したくなる感覚。

彼の成し遂げたことがどれだけスゴイのか、それを体感したい。

うはは。

無事に、事故なく、パレードが成功しますように。







●わたしは

藤浪晋太郎くんが好きではない。

というかキライなのかも(汗)。

ファンの方には申し訳ないいが、なんなのあれ。

ノーコン、暴投、ひとり相撲。

死球を打者にぶつけるたびに、オマエ引退しろや、とか思う。

・・・守備についているほかの選手が気の毒だ。

先発投手としては致命的だろうと思う。

2軍落ち避けられない“大乱調”阪神の藤浪を再生させる手段はあるのか?

が、しかし。

よく言いますよね、ほら。

「好きの反対はキライではなく、無関心だ」 って。

それは真実だと思う。

ヾ(´▽`;)ゝ

彼に関して無視できない、ひどい投球をしたと聞けばイライラしてしまう。

・・・つうことは、つまり、気になるのよね。

ものすごく気になる。

どうしてかというと、そりゃあもう、素材がいいからです。

もったいなさすぎるからです。

大谷くんと同い年。

2メートル近い長身で、時速160キロの速球を投げる。

甲子園ではスターは大谷翔平くんではなく、藤浪くんだったと聞いています。

(岩手の学校にいた大谷くんが、目指せ!と目標にして、藤浪くんのスポーツ紙の記事を部屋に貼っていたのは有名な話。)

高卒でドラフト1位で阪神に入団して、いきなり3年連続2ケタ勝利。

スターじゃん。

甲子園の申し子じゃん。

選ばれし者、だったはずなのに。

それがここ数年、スランプに喘いでいます。

制球が定まらない。

それを走り込み不足だという人もいれば、背が伸びすぎたという人もいる。

投球フォームを見直してゼロからやり直せ、という人もいる。

精神面が弱い、という人もいる。

何がいけないんだろう?

阪神の投手コーチでは明らかに効果がないみたいなので、どこかの誰か。

きちんと指導してくれるコーチはいないものか。

豆腐メンタルだというなら、そこを専門的に見てくれるコーチもいる。

(ごろーまるくんのあのルーティンを生み出したのは、メンタルトレーニングの専門家のアドバイスだ。)

24歳、まだまだ若い。

たとえ一年棒に振ってでも、抜本的にフォームを見直して、練習しなおして。

そしてまた、マウンドに戻ってきてほしい。

・・・と、切に思います。







●錦織くん

復活の兆し?

そうだといいなあ。

錦織4強「タフな試合」制す

錦織くんが希代の天才であることは間違いない。

もっともっと上へ。

行けると信じています。







●これさあ・・・

ひどいよね。

セブン-イレブン 福井の加盟店に謝罪 豪雪の営業継続で

オーナーのなり手がいなくて、どこのコンビニ・チェーンも困ってるって。

そういう時代なのに、これです。

非常事態なのに、フラフラになってもひとり営業を続けた、という話を聞いて。

恐ろしくなりました。

ふつうの人は、なんでそこまでするのか、と思うでしょう?

外野だからね。

現地の事情を知らない本部が何をいおうと、営業続けられる状態じゃねえんだよ、と。

ストップしてしまえばいいのに、しなかった。

つまり、それほど、本部の締めつけがきついってこと。

本部の命令を無視したらどうなるかって、想像して恐れ慄くような体制だってこと。

「営業継続は提案であって、命令ではなかった」

というのが、本部の言い訳です。

ねえ。

それでもオーナーは震え上がったのよね?

どんな恐怖政治だ。

こんなニュースが流れたら、そりゃあ、コンビニに人が集まるわけがない。

ひどい話です。







●では、

またね。。。


【21/04/2018 13:22】 社会・時事ニュース | Comments (0)

まさかの日向守

●数日前に

ネットで噂が流れたときには、ホントかよ、と思いました。

非常におもしろいけど、NHK大河ドラマ的にはありえないかなあ、と思って。

が、しかし。

本当だったようです。

2020年の大河ドラマの主人公が、明智光秀。

あるいは日向守とも、惟任光秀とも。

わお。



天下の・・・悪役かどうかはともかく、スーパーエリート裏切り者なのは間違いない。

本能寺の変を起こした超本人。

彼が謀反を起こしていなかったら、おそらく、織田信長の天下統一は完成していた。

・・・はず。

安土城が日本の政治の中心になっていた。

・・・かも。

羽柴秀吉が天下を治めることはなかった。

・・・かな?

徳川家康が江戸幕府を開くとか、ましてあり得ない。

・・・かもね?

歴史の「if」の楽しさを、これほどまでに想起させる人物もいません。

そんな明智光秀。

そうかあ。



伝統的な歴史の観点から、いわゆる悪役というか、非難を受けることが多かった武将のひとり。

(他には平清盛や足利尊氏などで、歴史的「不評」の理由はおもに、天皇に対して弓をひいたから。)

光秀はちがいますけどね。

彼は朝廷にも、足利将軍家にも、わりとへりくだっていたので。

本心がどうかはともかく、形の上では権威をないがしろにすることなく、丁重に扱っていたと思います。



わたしは昔から織田信長のファンですし、今では彼は歴史上もっとも人気のある武将のひとりです。

だから、その彼を倒した光秀というと、どうしても悪役のイメージが強い。

でも世の中には、信長ぎらいは意外といます。

彼の苛烈な、ときに残虐なまでの戦いかたに、拒否反応を示すひとは少なくない。

比叡山の焼き討ちとか、ね。

「皆殺し」アレルギー、と呼んだら変かしら。

その当時の価値観を、現代の倫理観でジャッジするのはおかしいと、わたし個人は思います。

思うけど、感情的に認められない、という思いはわかる。

そういうひとたちから見ると、もしかしたら光秀は、悪魔のような信長を倒したヒーローなのかもしれません。

(そのようなことを磯田道史センセがいってたなあ。そこだけはちょっとがっかりした。)



ちなみに>>

信長の名誉?のためにいうと、叡山焼き討ちも、長島一向一揆の殲滅も、宗教弾圧ではない(と思う)。

どちらかというと信長は、宗教にはそこそこ寛容であったと思います。

当時の寺社勢力というのは、武力を持っていた。

それも半端な武力ではなかった。

よく組織されたプロの軍事力であって、おまけに信心で固く結びついていた。

一国一城の主たる武将を脅かすレベルだったのです。

(たとえば加賀の国では一向一揆でお殿さまを自刃に追い込み、その後100年も自治が続きました。)

そういう勢力が自分の行く道を阻んでいたら、衝突するしかない。

戦国武将だもの、武力で勝たなければ明日はない。

・・・と。

そういうすさまじい時代だったのだと思います。



まあ、ともかく。

明智光秀の視点で見る戦国末期、というのはおもしろそう。

彼の目に、たとえば信長と秀吉の関係はどう見えていたのか?

柴田勝家との関係は?

とかね、興味は尽きません。

光秀が出るということは、おそらく細川藤孝(幽斎)も出る。

娘の珠子ちゃん(後の細川ガラシャ)も出る。

できれば、ルイス・フロイスやアレッサンドロ・ヴァリニャーノも出てほしいなあ。

えへ。

想像するだけなら楽しい。

お願いだから、単なる「いいひと」にしないでほしいなあ。

奥さんを大事にして、子供をかわいがって、みたいな。

そういうのはいいから。

大河ドラマにそれは求められていないから。

ぜひ骨太の、意外な、知的な歴史ものを見たいものです。







●では、

またね。。。


【20/04/2018 22:41】 社会・時事ニュース | Comments (0)

もし、そういう道が拓かれていたなら

●アメリカの

中西部ほどじゃないけど、寒い

なんかびっくりするぐらい、冷えています。

水曜日の朝は

この時期のだと気温は下がらず、単に蒸し暑かったりしますけど。

でも、冷え込みました。

久しぶりに、コートを着たもの。

(^~^;)

明日も朝の気温が10度とか、12度とか?

ちょっと冬みたい。

今年は桜も異様に早かったし、きっと暑くなるのも早い。

そう思っていたのですが、何でしょうね。

ちょっとだけ、ブレーキがかかったみたい。

ヾ(´▽`;)ゝ

神さま。

ずうっと涼しくてもいいのよ・・・(笑)。







●今日はちょっとだけ

早く、オフィスを出ました。

早いと言っても、夜の10時前。

|||(-_-;)||||||

地元の駅でスーパーの閉店前に、ギリギリ駆け込むぐらいの時間です。

あんまり嬉しくはない。

そして、それから洗濯機を回す。

下の階に・・・ひとが住んでいるのかどうか、知らないけど。

ごめんね、と心でいいつつ。

それでもやっておかないと、マジで一週間ずっと洗濯できなくなってしまう(汗)。

(((((((;´д`)))))))

しょうもないわね。

うぐぐ。







●最近は

遅い時間に帰宅して、その後あんまりにも時間がなくて。

半ば強制的に、NO PC DAY だったりします。

PCの前に座ったら、もうね、寝落ちして朝になっちゃうのがわかるもの(汗)。

(o´_`o)ハァ・・・

それをやると、脚と腰が死ぬ(汗)。

マジで死ぬ。

やあねえ。

ぼんやりと、そして思うのよね。

世の中のおばちゃんたちは、こんなにしんどくても毎日お仕事をして。

家族の面倒を見て、がんばっているんだって。

本当にすごいや。

男性陣にも、わりと本気で敬意を抱きます。

世の中のお父さんたち。

定年まで、なんだかんだ真面目に働いている。

何十年も通勤ラッシュに耐えて。

すごいなあ。

自分は、自分のことすらろくに面倒も見れてない(汗)。

自分のことだけなのに、青息吐息。

うぐ。

情けないやね。







●そして

昨夜だったかなあ。

それとも、その前の晩かしら。

わたしは一晩中、なぜかミズハラさんのことを考えてました。

ぼんやりと。

うっかりと。

誰かって?(笑)

ミズハラさんというのは、大谷くんの通訳さんです。

日本ハムで通訳をしてたんだけど、大谷くんと同時期に退団。

というか、大谷くんについて来てほしいと言われて、一緒にアメリカに行ったんでしょう。

あるいは、球団のほうからそういうオファーがあったのかも?

どういう契約になっているのか。

細かい事情は知りません。

アメリカでは、通訳のほかに、なんというか大谷くんの付き人みたいな感じ?

大谷くんの球場への送迎もするし(大谷くんは車の免許を持ってない)、買い物にもつきあう。

キャッチボールもするらしいし、たまにゲームの相手も。

要するに、凄まじく羨ましい(笑)。

(´-`).。oO...

いいなあ。

どういう強運なんだ。

ぼんやり。

どこぞの球団で通訳とか募集してたら、応募しちゃうけどなー。

そういうキャリアがあるって、若いころに知ってたらなー。

ぼおっとね(笑)。

・・・わはは。

実際には、女性はダメなんだろうけど(ロッカールームに入るわけだから)。

ヾ(´▽`;)ゝ

いいなー。

やってみたいなー。

大谷くんがどうこう、じゃなくて、そういう世界を見てみたい。

そんなアホなことを、ぼんやりと考えてしまう。

もうちょっと若かったらなあ。

ヾ(´▽`;)ゝ

現実逃避、でしょうか(笑)。







●では

またね。。。


【19/04/2018 01:32】 スポーツ | Comments (0)

Down, but definitely not out

●いやあ

ボコボコにやられましたね、レッドソックスに。

さすがに強い。

(そういえばレッドソックスにたった一度だけ土をつけたのがヤンキーズですが、登板したまーくん自身はやっぱりボコボコだったような?)

大谷くん自身は、2回3失点。

制球が定まらないうえにホームラン攻撃じゃあ、しょうがないよね。

とはいえ3点で降板というのはあまりにも早いので、何かアクシデントがあったんだろうな、とは思っていました。

(メジャーでは先発投手が少々不調でも、打たれても、そうそう簡単には交代させません。ブルペン=中継ぎピッチャーへの負担が大きくなるからね。)

指のマメがつぶれたんだそうです。

ファイターズでもそれで何度か登板を回避しているから、珍しくはない。

ないけど、まあ、あれだ。

早々と降板させたのは、ある種のダメージ・リミテーション。

つうか野球界を席巻するショーヘイ・オオタニ旋風をつぶしたくないから、傷が浅いうちに(数字が酷くなる前に)降ろした、と。

そういうふうに解釈されるだろうなあ、とは思います。

若いルーキーへの親心もあるかもしれないけど・・・いや、それはないか。

うむむ。



すごく残念。

くやしい。

いろんな意味で、やっぱりそりゃあ悲しい。

大谷くんが華やかに活躍するのが、今のわたしの生きがいですし。



だけど、別に強がりで無理にいうわけじゃないけど、これでよかったような気もする。

大谷翔平バブルが、まだ4月だというのに、果てしなく肥大化していたから。

どこかで弾けなくちゃいけなかったと思うから、まだ早いうちでよかった。

彼にどんなに才能があって、彼がどれほど努力家であっても。

23歳で海を渡ってメジャーに初挑戦した選手が、いきなり無双する、ずっと無双し続けるわけがない!

・・・ですよね?(汗)

彼の実力がホンモノで、通用するどころか活躍する。

そこまでならいいけど、それは決して永遠に勝ち続けるわけでも、永遠に打ち続けるわけでもない。

そんなひとは世の中にいない(笑)。

メジャー最高峰の投手だってボコボコに打たれるときはあるし、メジャー最高の強打者でも不振で打てないときはある。

うにゃ。

あたりまえのことですよね。

それが野球だ。



今夜は悔しくて、悔しくて、眠れないんだろうなー。

相手が誰とか関係ない。

勝ちたいのに勝てない、抑えたいのに抑えられない。

きっと山ほど反省点を見つけて、明日から黙々と、弱点の克服に向けて努力するんだと思います。

「強豪だから打たれてもしょうがない」 とは思わないでしょう。

次にあたるときは絶対に負けない。

絶対にねじ伏せてやる。

そう誓って、ものすごくがんばるんだろうと思います。

そして同時に、めちゃくちゃワクワクしてそう。

日本では対戦できなかった(存在しなかった)自分よりもずっと強い相手に出会って、次の目標ができたものね。

そのためにアメリカに行ったんだもん。

ある意味、本望かもしれない(笑)。







●などと

若干、現実逃避気味のわたしでした。

とほほ。

では、またね。。。



【18/04/2018 22:44】 スポーツ | Comments (0)

おやすみ・・・

●あかん

月曜日から、へろっへろ。

ヤバいです。

うぐ。



大谷くんの登板スケジュール(週に1回)がずれたせいで、あれだ。

シアトルでのイチローくんとの対決が消えたとか、なんとか。

まーくんの先発試合で、大谷くんが打つ可能性はあるとか。

ああ、なるほど。

いろいろ影響するんだなあ。

Sunday Shohei がずれ込んだのは、たしかに残念だ。

日曜日のデイゲーム。

大谷くんにはちょうど、相応しいのに。

火曜日の午前中じゃあ、絶対に試合を見られないなあ。

しょうがない。

でも、まあ。

相手がお天気じゃあ、文句もいえません。

異常気象というか、もうすでにメジャーで22試合が延期になってるらしいし。

大変だよね。

むかし中西部で暮らしていたことのあるわたしですが、さて。

そこまでひどい天気は、記憶にありません。

4月で氷点下とか、雪が降るとか。

過酷な環境での試合はつきものですが、限度がありますよね。

でも、また。

天候のせいでずれるかもしれないから、期待しておこう。







●では、

またね。。。



【17/04/2018 01:01】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

いたずらっ子 (追記あり)

☆追記☆

まさかの、試合中止だそうです。

すんごく寒いからって。

全国中継予定だったのに、マジですか・・・(汗)。

Cold weather postpones Halos-Royals finale

上記、MLB公式より。

球場につらら。

つらら・・・ (;゚Д゚)・・・?

おまけに雪と、強風だそうです。

氷点下1度の気温では、選手もつらいが観客が死ぬよね。

大谷くんは、本拠地に戻ってレッドソックス戦にスライド登板。

アナハイムは温かいよ、大谷くん。

ああ、よかった。







●日本時間で

午前3時からの登板って、アナタ・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))

ねえ。

追いかけようにも、追いかけられません。

(テレビがないから、どっちにしても試合は見れないけどね。でもまあ、ほら。)

大谷くんの3度目の登板。

今度は、雪のちらつく寒い土地だそうです。

メジャーはこれがあるからなあ。

敵地に遠征すると、とんでもなく気候が違ったりする。

かつて雪の降る中でピッチングをするまーくんを見て、メジャーって大変だよなあ、と思ったことはある。

ニューヨークは寒いもんね。

でも、かわそうだとは思わなかった。

(^~^;)

大谷くんはかわいそう、とか思ってしまうのは、なんでしょう。

ひいき目ってやつかしらね。

風邪をひきやすい子なので、それが心配。

母か(笑)。



そりゃまあ、大谷くんは寒い土地の生まれだ。

岩手県出身で、日本のプロ野球では北海道のチームにいた。

でも、ねー。

だから雪の中で試合(公式戦)するのに慣れてる、ってわけでもなかろう。

うぐぐ。







●エンジェルズの

ソーシア監督が、日本ハムの栗山監督とまるで同じことをいってました。

「He always says he's ready.」

もっともっとプレイしたいと望む大谷くんを、むしろ抑え気味に、体調を気遣いながら起用する。

そういう方針の監督のコメントです。

ねえ。

これを読んで、本当に笑ってしまった。

そして感動もしちゃった。

翔平はいつだって 「行けます」 としか言わないんだ、って。

だから身体が心配なんだよっていってた、栗山監督とまったく同じなんですもの。

直訳かと思うぐらい。

そして、なんというか。

大谷くんは監督に恵まれているんだなあ、としみじみ。



高校時代の佐々木監督。

成長期の大谷くんを気遣って、かなり慎重な使いかたをした。

決して無理はさせず、怪我もあったから、何か月もピッチングを禁じてた時期もあったぐらい。

地道に、からだをつくることに注力させた。

日本ハムの栗山監督は、二刀流の最初の信者になった。

大谷くん自身すら、プロに入ったら投手か打者か、どちらかに絞らないといけないと思っていた。

それを、諦めることはない、両方やってみればいい、と。

日本で両方やって認められれば、メジャーでも二刀流ができるんじゃないか。

たぶん本気でそういったんだと思う。

そして大谷くんは、それを信じた。

だからこそ、当初はメジャーに行くといいながら、結局はファイターズに入団したのよね。

一日も早くメジャーに行くことよりも、二刀流を可能にするほうが大事だったということでしょう。

その決断もすごいが、そのための努力もすごい。

それをやらせるファイターズもすごい。

監督やコーチだけじゃない。

球団自体が支援しないと、できなかったはずだから。

約束はきちんと守ったものね。

ちゃんと5年後に、というか大谷くんがメジャーに行きたいと思ったタイミングで行かせたものね。

そらまあ、ポスティングの対価として大金をもらったけど。

でもほんとは、大谷くんがチームにいてくれたほうが良かったと思う。

で、ソーシア監督だ。

はじめて扱う二刀流の若い選手の意気を感じつつも、慎重に行こうとしてる。

育てようという気持ち、潰したくないという気持ちが見える。

彼の発言をきいて、大谷くんがエンジェルズを選んだ理由がわかりました。

ホント。







●考えてみれば

大谷くん。

3億円ちかい年俸(ファイターズ時代)を捨てて、たった6千万円のマイナー契約。

(別にエンジェルズがケチなのではなく、23歳の外国人選手ではルール上それが限界なのです。)

あと2年も待てば、年間20億、30億のお金がもらえるのに。

お金が理由じゃない、のはいうまでもない。



では、なぜエンジェルズだったのか?

それはつまり、本気で大谷くんの二刀流の夢を支持してくれるから、でしょう。

メジャーにそんなのん気が球団があるのか? とは思うけど、でも、あったんでしょうね。

どっちもやってみればいい、応援するよ、って。

本気でいった球団だったんだろうなあ、と思います。

メジャーの球団では、週に一度しか投げない先発投手なんかいない(笑)。

その登板の合間にバッターとして出場するから、指名打者のスロットを空けてあげるとか、ねえ。

まずもってありえない話だ。

それをやらせてくれるエンジェルズ。

いいチームを選んだなあ、と思います。










勝手な想像ですが、のどかなカリフォルニア南部の気候。

オレンジ・カウンティという、わりと裕福な本拠地エリア。

エンジェルズという、リーグの中では中堅・・・以下かもしれない弱小?チーム。

人柄を誉められる稀有なオーナー。

・・・そういう要素が全部うまくかみ合って、大谷くんに居心地のいい場所になってるのかな。

そう思います。



あは。

唯一の想定外は、エンジェルズが大活躍しちゃってること?(笑)

大谷くん効果なのか、チーム全体が活気づいて破竹の7連勝とか。

今まで、いい選手はいるのに成績はイマイチだったのに、目下リーグ首位。

大躍進して、これでポストシーズンまで行ったら、どうなっちゃうのかしら。

楽しみなような、こわいような。

そんな感覚です。







●では、

またね。。。


【16/04/2018 03:04】 スポーツ | Comments (0)

What can't he do?

●TBのお題から

「イライラしたときの対処法は?」

食べる。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

飲む。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

といってもお酒じゃなくて(お酒はほとんど飲まない)、甘いもの。

炭酸飲料とか。

乳酸系とか。

果汁系でも。

が、しかし。

なあ。

(((((((;´д`)))))))

最近、保健師さんから、甘い飲み物はやめろと言われた(汗)。

飲料に溶けた砂糖が、いちばん身体への吸収が早いからって。

「はい・・・」

なんか、こたえた(汗)。

(ρ_;)。。。

不規則な食生活を改めろとか、さ?

もうちょっと運動しろとか、さ?

そもそも体重制限しろとか。

おそらく保健師さん的には、いいたいことはたくさんあったと思う。

でも、その中であえて、ワンポイント。

ひとつ挙げたのが、甘い飲み物を控えろ、なんだろうと思います。

うにゃ。

それだけ、甘い飲みものがよくない、ってことでしょうし。

そのぐらいなら日常生活で簡単に修正できるだろ、ってことでもあるんだろうな。

うむ。

うぐぐ。

でも、ほしくなるのよね。

甘い飲み物ヤバイ。

イライラしたときには、よけいに欲しくなります。

(^~^;)

がまん、がまん。







●前にも

書いたと思いますが、大谷翔平くんは足が早い。

本当に早い。

身長193センチ、体重90キロ超。

日本人アスリートとしては、規格外の恵まれた体格。

(ちょっと細い。前は100キロ近くあったけど、昨年を足の怪我で棒に振ったので、ちょっと絞り気味だと思う。)

その体格から 「俊足」 というイメージはないけど。

でも、なんていうのかなあ。

身体のサイズを持て余すこともなく、うまく活かす、本当にすぐれた身体能力を持っている。

その気になれば、盗塁王にもなれるレベル。

そのあたりは本当に、日本人離れしてると思います。



その足のすごさを見せつけたのが、こないだの3塁打。

ヒットの中で、いちばんレアなやつです(笑)。









なぜレアなのか?

足の遅い選手でも、ホームランや2塁打は打てる。

というか、鈍足なのにプロでやってられるのは長距離ヒッターだから、という選手はいる。

いくらでもいる。

逆に、たとえばイチローくんのように、俊足でヒットを稼ぐタイプの選手もいる。

内野に飛んだボテボテのゴロでも、アウトにならずに内野安打にしてしまう。

一塁への到達スピードが早いから。

それはそれで、特殊技能だよね。

あ。

いちおう弁護?しておくと、イチローくんは長打も打てる選手だ。

ホームランは打とうと思えばいつでも打てるって、豪語してた時代もあったぐらい(笑)。

でもそれをやると打率や出塁率が下がるから、あえてやらないんだと思います。

まあ、ともかく。

大谷くんのように長打力があって、かつ俊足というのは多くない。

日本でいうと、ソフトバンクの柳田選手とか、そういうタイプかな?

今の大谷くんのチームメイトのトラウト選手は、そのタイプを極めた人かも。

そんなわけで、つまり。

3塁打というのは、レアな見ものなのです。



上の動画を選んだのには、わけがあります(笑)。

MBL公式のメイン動画には、走る大谷くんの姿がほとんどない。

「おいおい、大谷くんを抜いてるカメラはないのか!?」

探して、やっと見つけました(笑)。

(*´∇`*)

3塁への到達スピードが、11.49秒。

動画を見ればわかると思いますが、全速力ではありません。

打球の行方を目で追い、3塁近くでは減速してるからね。

塁間距離が、27.43メートル。

本塁から3塁だと、直線距離で82.29メートル。

実際には直角に回るんじゃなくて外に膨らんで走るから、90メートルぐらい?

早いなあ。

走る姿もかっこよくて、見とれてしまう(笑)。

ヽ(*´∀`*)ノ

右中間を破る大きな当たりだけど、ライトの選手にミスがあるわけじゃない。

クッションボールの処理に手間どるとか、ファンブルするとかはない。

内野にボールを戻す中継プレイも、ふつう。

それでも余裕で、3塁まで行ったもんなあ。

しゅごい。



















ちなみに、グチ(笑)。

アメリカって、メディアが多すぎる。

スポーツニュースの放送局やネットメディアの数もケタがちがうし、追いかけるのが大変です。

たとえば、MLB公式ひとつとってもね。

公式サイト自体に動画や記事が上がるだけじゃなくて、ツイッターとか、インスタグラムとか。

フェイスブックとか、YouTubeとか、発信プラットフォームが何種類もあるのです。

それも、みんな少しずつ載ってる動画がちがう。

「どんだけあるんだよ・・・」

全部を見ようとするのが、たぶん無謀なんだろうなあ。

もう。







●これ、

面白かったので。

テニスボールは何色に見える?緑色に見える人が52%と大多数

黄色。

です。

実際に手に取ると、黄色なんだもん。







サッカー

そういえば、見なくなって久しいなあ。

一時期はもうね、野球なんかダサイ! サッカー大好きだったのに(笑)。

イギリスにいると、まあ、そうなるよね。

野球自体が遠い存在になるし。

野球は卒業、これからはフットボール(サッカー)。

・・・そう、思ってました。

真にグローバルなフットボールに比べて、野球は局地的スポーツだし。

フットボーラーのほうが、野球選手よりもずっとスマートだし。

ヾ(´▽`;)ゝ

たはは。

そう思っていたし、今もそういう感覚はあります。

えへ。



でも、どうしてでしょうね。

サッカー日本代表に、盛り上がれなくなってしまった。

ザッケローニ監督のときが、ギリ最後かな。

香川くんとか、長友くんとか。

そのあたりは好きだったし、今もひっそりと応援はしてますけど。

でも、関心度が低いのは事実だ。

まーくんや大谷くんに、注目し始めたというのはあるけど。

でも、別にどっちか選ばないといけないわけじゃない。

どっちも好きでいいはず、なんですけどね。



代表サッカーの場合は、結局は、

「強くないとおもしろくない」

に尽きるのだと思います。

人気が落ちているとか、スターがいないとか。

いろいろ言われてはいますけど、強ければ、誰も文句はいわないと思う。

強ければ世間が放ってはおかない。

今、世界ランキングで60位なんですってね。

わお。

わたしが知ってたころは、10位以内に食い込んでいた時期もあるのに。

世界に追いつけ、追い越せ。

それをシリアスに実現していたころは、そりゃあ、人気があってあたりまえです。

60位かあ。

(((((((;´д`)))))))

それじゃあ、よほどコアなファンしか見なくてもしょうがないのかも。

ライト層というか、浮動票というか。

試合後、渋谷のスクランブル交差点で、大さわぎをするような層(笑)。

そういうひとたちを取り込まないことには、人気は回復しないんだろうなあ。



実は、先日のハリルホジッチ日本代表監督の電撃解任劇。

ええ。

そうなんだ。

マイルドに驚いたというか、さもありなんと思ったというか。

|||(-_-;)||||||

わたしはライト層もいいところなので、

「あれ? なんか、もうそろそろワールドカップじゃなかったっけ・・・」

ぼんやり思ったぐらい。

で、報道を見てびっくりした。

あと2か月でワールドカップなの!?

そんなタイミングで、監督を変えるの!?

マジですか。

なんで?

なんで今?

わたしの脳内は、はてなマークでいっぱいでした。

気に入らないなら、とっとと辞めさせればよかったのに。

今ここまで我慢したのなら、ワールドカップまで我慢すればいいのに。

意味がわからない。

理由がわからない。



ハリルホジッチの解任は“戦略なき戦術”。広がり続ける、日本と世界の差

戦略なき戦術、か。

この記事を読んで、なんかものすごく納得してしまった。

(同時になぜか、太平洋戦争のインパール作戦を思い出した。縁起でもない。)

サッカー日本代表の試合が、さ?

それが練習試合でも、ものすごい視聴率を稼いだ時代もありましたよね。

野球なんか目じゃないぐらい、すごい人気だった。

その夢よもう一度、と。

それを狙っているのだとしたら、今回のやり方はいただけない。

ハリル監督がいいとか、悪いとかじゃない。

協会のバタバタが、よけいにファンをがっかりさせるだけ。

逆効果だという気がしてなりません。







●では、

またね。。。


【15/04/2018 02:17】 スポーツ | Comments (0)

Spilled over

●それにしても

疲れたわ。

おばちゃん、もうよれよれです。

_(_"_;)_

長時間残業に身体がついていかない。

ホント、トシってやあね。

ヾ(´▽`;)ゝ

グチ増量で、つまんないブログですみません。



日中のわたしを励ましてくれる・・・はずの大谷くんの活躍ですら、

「ああ、また打ったのか。ニュースを見なくちゃ!」

なんてね。

活躍すると(むろん嬉しい)、それに関する動画とか、記事とかが大量に発生するでしょ?

アメリカはとくに、メディアの質量ともに半端ないし。

ああ、見なくちゃ。

探さなくちゃ、って。

まことに勝手なことに、それがプレッシャーになってしまう(汗)。

|||(-_-;)||||||

荒んでいるなあ。

ごめんよ大谷翔平くん。

あなたが悪いんじゃないのにね、まったく。







●突然に

来日したお客さんは、なんていうんでしょう。

※先週のネタのつづき。

ラテン系、かつヨーロッパの男性でなければ持っていない、例の・・・うむむ。

なんて言ったらいいのかなあ。

独特のアンニュイな空気。

どこか重たい、というか沈痛な、いや、メランコリー?

翳(かげ)、ともいう。

そういう雰囲気を全身にまとって、やって来ました。

うお、重苦しい。

(べつに仏頂面とか、笑顔がないとか、そういう意味ではないです。)

でも、真面目。

むしろクソ真面目すぎる。

仕事熱心。

頭の回転が早く、気配りができる人でもある。

ものすごいハンサムではないんだけど、日本人女性の観点ではイケメンなんだろうなー。

雑誌 「LEON」 とかの表紙を飾りそうな感じ。

ヾ(´▽`;)ゝ

イケメンだからって特別扱いはしないよ!

・・・とは思うんだけど、ねえ。

必死でお手伝いをしなかったら、鬱々と、本当にふさぎ込んでしまいそうでコワイ。

そういう雰囲気のひとだ(笑)。

(o´_`o)ハァ・・・

いや、べつに。

そのひと個人のために頑張るわけじゃ、ないけどね。。。







●そんなわけで

週末もちょっと仕事です。

うへえ。

では、またね。。。



【14/04/2018 23:35】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

あぐぐ。。。

●それにしても

長い一週間だったなあ。

へとへとです。

(((((((;´д`)))))))

またね。。。



【13/04/2018 23:59】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

うぐぐ・・・

●すみません、

ほんっとに時間がとれなくて、またしてもお休みしますね。

しんどいー。

でも、わりとテンション高めです。

忙しすぎてハイなのかもしれませんが。

では、またね。。。




【12/04/2018 20:57】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

一回おやすみ。

●ホントに

ああ疲れた。

疲れました。

グチですみません。

昨夜は午後10時すぎまでオフィスにいました。

ヾ(´▽`;)ゝ

効率が落ちるし、目にも悪いし。

そういうのはあんまりしたくないんだけどなー。

(((((((;´д`)))))))

うぐ。



「大谷くんががんばってるんだから、おばちゃんも頑張ろう」

・・・なんて、思えるわけがない(笑)。

23歳の天才☆彡野球少年と、比べるのもバカみたいだし。

むしろ空しい。



あ。

23歳ってもちろん若いけど、少年ではないですね(汗)。

でも、なんでしょう?

今、彼が日本でも、アメリカでも旋風を巻き起こしているのは、成績だけじゃないでしょう?

お金じゃない。

記録でもない。

いちばん野球のレベルの高いところに行きたい。

完成した選手として行くんじゃなくて、そこで成長したい。

とにかく、野球がたのしい。

楽しくて、楽しくてたまらない。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

野球が大好き。

毎日、毎日がんばって、もっともっとうまくなりたい。

目いっぱいやりたい。

―――と、いう。

そういう大谷くんの姿勢が、見えるから。

純粋な野球小僧みたいな彼に、みんなわりと感動してるんだと思います。

(*´∇`*)



そっかそっか。

おまえは楽しそうだなあ。

栗山監督ふうにいうと、キラキラしてる(笑)。

いいねえ。

がんばってよね。

応援したくなる。

仮に打たれても、打てなくなっても、きっと彼はキラキラし続ける。

どうやったら勝てるのか、打てるのか。

きっと必死に研究して、練習して、壁を乗り越えようとするから。



えへ。

そういう環境にいられるのは、彼が非凡だからなんだけど。

でも、応援したくなるよね。

どこまで行けるのか。

見たくなる。

「Shohei Ohtani is good for baseball」

って、本当にそうだと思います。

野球にとって、彼の存在はプラスにはたらく。

見たくなる選手。

すごいことです。



あれ?

何がいいたかったんだっけ・・・?(汗)

ヾ(´▽`;)ゝ







●では、

またね。。。


【11/04/2018 06:13】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

Downright ridiculous

☆追記☆

大谷くん、メジャーの週刊MVPに選ばれたそうです。

当然だよね。














●だから

もうやめて・・・(笑)。

ヾ(´▽`;)ゝ

いや、やめないで。

でもやめて。

・・・アホか(笑)。



だってねえ。

大谷くんの登板試合。

2度目の先発。

エンジェルズのホームスタジアムでの初登板。

ヽ(*´∀`*)ノ

見たいけど。

見たいけど、でも無理。

朝の5時から試合を見るわけにはいかないから、ねー。

試合の結果を、オフィスに行ってから知ることになります。



ぎゃあ。

なんなの。

2勝目。

無失点、被安打1。

四球1。

7回まで投げて12奪三振。

91球。

わお。

なんだこれ。

ほぼカンペキではないか。

恐ろしい子。



数字だけ知って、内容はあとで知りました。

わお。

本当に、7回途中までパーフェクトペースだったのか。









ああ、白いユニフォームはいいなあ。

似合ってると思います。



凄いところ、そのいち。

前回だいぶ抜けていたスライダーや、ストレート。

修正されて、低めによくコントロールされてました。

速球で空振り三振を何度も、何度もとってる。

これはすげえ。

投球フォームが安定してる。

投げた後で、左右に傾ぐことがない、ように見えます。

これもすごい。



凄いところ、そのに。

初めてのヒットを打たれて、まあ、そこはいい。

いいというか、しょうがない。

でも、途端にフォームが乱れましたね。

次のバッターに、あげなくてもいいストレートの四球。

ワイルドピッチ気味の、ひでえ球だった(笑)。

キャッチャーの上手さに感謝しなくちゃね。

ふだん冷静な大谷くんでも動揺というか、バランスが乱れるんだなあ。

ベンチはすかさず、タイムをとってマウンドにコーチを行かせています。

さすがですね。

そこでどんな会話があったのかは、知りません。

でも、それで彼は自身を・・・というか自信を取り戻したようです。

次を凡打に打ち取り、その次の打者を三振に。

おお!

この日いちばんのガッツポーズが出ました(笑)。

自ら招いたピンチを、自らが断ち切る。

たいしたものだ。



凄いところ、そのさん。

試合後の記者会見で、そのフォアボールを今日の反省点に挙げたところ。

完全試合は意識していなかった。

そのうち打たれるだろうと思ってはいた。

そして打たれたそのときに、どう対応するか。

どう気持ちを切り替え、ピンチを抑えるか。

―――それを考えていた、んだそうです。

そうやってちゃんと想定していたのに、浮足立ってフォアボールを与えてしまった。

それが反省点だ、と。

大谷くんは、淡々とそういってました。

(((((((;´д`)))))))



おいおいおい。

まだ23歳ですよ。

メジャーデビューしてやっと、1週間がすぎたところ。

それなのに、この思考はすごいよね。

なるほど、どんどん上手になるわけだ。







●ちなみに

この日、エンジェルスタジアムは満員御礼。

ここ20年ほど、開幕戦ですら満席にならなかったというのに。

チケットがいつもの3倍くらいした、という話もある。

すごいねえ。

みんな、背番号17の活躍を見に来たわけだ。

じっさい彼らは、大谷くんの奪三振ショーを目にした。

僥倖だよね。

いいなー。



2ストライクになると、みんな立ち上がる。

次の三振を期待して。

それはもう、異様な雰囲気でした。

こんなすごい応援してもらったら、大谷くんじゃなくても盛り上がるよなあ。

圧巻の投球の陰には、ファンの声援がある。

それをしみじみ感じました。







●では、

またね。。。


【10/04/2018 05:42】 スポーツ | Comments (0)

Uncharted territory

●最近ちょっと

はまっているもの。

みかん。

・・・みかん・・・?(笑)

ヾ(´▽`;)ゝ

スーパーで売ってる、アメリカ産の小さめオレンジ。

手剥きオレンジ、とか。

そんな感じの名前がついています。

マンダリン? タンジェリン?

見た目はちいさい。

ひょっとすると、国産みかんの「サイズS」よりも小ぶりかも。

サイズのわりにはずっしりしてるけどね。

皮は濃いめのオレンジ色。

薄いのは事実だけど、ぴったり密着してる感じで、剥くのにちょっと力がいる。

そして、甘みがとても強い。

みっしり実がしまっていて、美味しいの。

ヽ(*´∀`*)ノ

日本のみかんとは傾向のちがう、しっかり意図的に甘い感じ?

国産みかん超LOVEのわたしですが、こっちも好きだなあ。



もうひとつが、たまご。

味つきゆで卵。

「ゆで卵って、うちでつくるものでは? なんで買うの?」

と思ってたんですが、うむむ。

意外と奥が深い。

わりと、はまります(笑)。







●このところ

すっかり、「日刊☆オオタニショウヘイ」と化していますね(汗)。

ヾ(´▽`;)ゝ

にもかかわらず、応援してくださるみなさまの寛大なお心に感謝。

コメント欄もいっぱいで、読むのが楽しみです。

大谷くんすごいね、かっこいいねって。

そういってもらえると、なぜか嬉しい(笑)。

ヽ(*´∀`*)ノ

自分の息子でもないのに、へんなの。

わりと栗山監督目線、かもしれないけど(爆)。



今日は、先発予定です。

日本時間の5時ぐらいから?

前回の登板のときと同じチームが相手なので、なんというか、嫌な感じではある。

今度こそは打ってやるって、意気込んでいるでしょうから。

それにどう対応するのか、どうかわすのか。

それが楽しみです。



わたしのイメージでは、大谷くんは、天性のバッター。

打者としてはすでに完成に近いというか、天才の領域にいると思う。

23歳でこれだから、もっともっと進化するでしょうけど。

ひるがえってピッチャーとしては、秀才型。

類まれなき素質と、努力に努力を積み重ねて、その結果ここにいる。

まだ粗削りだし、完成形が見えない気がします。

未完成だからこそ、理想にはほど遠いと自分で思うからこそ。

だからこそ、投手であることにこだわるんじゃないかなあ。

あえて楽ではないほうの道を行く。

―――ま、勝手なイメージですが。







●では、

またね。。。


【09/04/2018 00:34】 スポーツ | Comments (0)

Miracle Shohei ☆彡

●思えば

金曜日は、ですね。

たまたまエンジェルズの試合がおやすみでした。

(o´_`o)ハァ・・・

助かった。

休養日で助かったのはわたし。

試合がないってありがたい(笑)。

日米を(たぶん)席巻している(ような気がする)大谷翔平フィーバーに、巻き込まれないで済むから。

ヾ(´▽`;)ゝ

いや、ちがうか。

オータニ旋風は吹きまくっているんだけど、その新たな火種がないってだけ。

うん。

でも、それでも平和だったわ。

(´∀`σ)σ







●ちなみに

その日はかるく修羅場でした。

(((((((;´д`)))))))

最近めちゃくちゃに忙しい理由のひとつである、とあるクライアント。

ヨーロッパの会社ですが、日本の取引先となんか緊急の協議があるって。

それはいい。

それはいいんだけど、

「明日のフライトで東京に行くからね!」

って、金曜日の夜にいきなり言われても・・・(汗)。

「はあ? 聞いてねえよ!」

をちょっとだけオブラートに包んで伝えたけど、時すでに遅し。

そこから真夜中の電話会議だの、なんだの。

「おばちゃんトシなのよ、もう勘弁してよ・・・」

心の声は、そんな感じ。

もうね、ため息しか出ませんでした(笑)。

(^~^;)



仕事はいやじゃない。

好きなほうかもしれん。

飛び込みで降って来る仕事だって、そりゃあるさ。

でも、なー。

お客さんは当然、わたしが同行すると思ってるわけですが、

「・・・わたしの月曜日、火曜日の予定すら聞いてないでしょうが・・・」

そこに、なんでしょう。

そこはかとなく、横暴なものを感じますよね。

相手に敬意を払っていたら、そんな無謀なことはしないでしょ?

都合くらい聞いてよ。

・・・という。

|||(-_-;)||||||



これはたぶん、どんな仕事でもありますよね。

自分のことしか考えないお客さん。

自分が常に、最優先されて当然だと、ナチュラルに考えているお客さん。

介護の現場だろうと、オシャレなレストランであろうと。

この手のことはあると思う。

サービス業あるある、かもしれません。

(^~^;)



お客さまは神様だとは、これっぽちも思ってません(笑)。

サービスを受ける側と、サービスを提供する側。

お互いに相手がいないと困るんだし、対等なんじゃないの?

プロとしてベストを尽くす。

それはわたしの責任ですが、なんでしょうね。

ご主人様にお仕えする奴隷ではありません。

無理なもんは無理!

ε=(o;´ρ`)o-3ハァ

強引すぎると、お断りすることもありますよ、って。

ねえ。

言ってるんだけど、わかってもらってるんだろうか(笑)。



以上、グチでした!

うにゅ。

でもなあ。

月曜日にオフィスに現れたら、きっと頑張って対応しちゃうんだろうなー。

イヤミのひとつぐらい、言ってやりたい。

んね。







●とまあ

そんなわけで、しょうもないモヤモヤを抱えているわけです。

ε=(o;´ρ`)o-3ハァ

そんなだから、大谷くんですよ(笑)。

彼が本当に笑顔で、実にたのしそうに、そして超!一生懸命に。

メジャーの球場で ☆彡キラキラ☆彡 躍動してるのを見ると、

「ああ、俺の翔平・・・(はーと)」

うるうると、気分はほとんど栗山監督。

その一生懸命さに、その一途さに、その迷いのなさに。

はじける笑顔に。

青春の清々しさに、憂さを忘れます(笑)。

いいねえ。

なんて楽しそうなんだろう。

ヽ(*´∀`*)ノ

そしてそのことがファンを幸せにしてるって、なんて凄いんだろう。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀



え、キモイ?

ごめん・・・(汗)。













さて。

土曜日の試合の話をしましょう。

ポイントが2つ。



ひとつめ。

大谷くんの第3号ソロホームランのタイミング。

チームが序盤に大量失点して、まだ2回だというのに6点ビハインド。

シーズンが開幕して最初のウィークエンドなのに、ボロ負けコース。

ホーム開催なのに。

スタジアムには白けたムードが漂っていました。

そんな場面で、大谷くんに打順が回ってきました。

で、あれだよ。

スッコーンと、豪快な特大ホームラン。

観客は息を吹き返したかのように、やんやの喝采。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

ホームランって不思議。

たった1点、返しただけ。

それでも、ガラリと空気を変えます。

実際、ホントびっくりしちゃうけど、ここからエンジェルズは猛反撃を見せました。

こういうのを、バカ試合といいます(笑)。

お互いがバカスカ点を取り合うので、試合時間は長くなるけど、見てると楽しいかもしれない。

乱打戦です。

貧打戦よりはおもしろい、とおもう。

でも逆にいうと、出てくる投手、出てくる投手がバカスカ打たれたわけだ。

打線の活躍を誉めるべきか?

投手陣の不甲斐なさを嘆くべきか?

・・・さてね(笑)。

結局、エンジェルズはまさかの大逆転で勝ってます。

13-9だっけ?

2回にさくっと6点を先取して、それでも負けた相手チームもあかんやろ。

エンジェルズの投手陣もひどいけど。

ヾ(´▽`;)ゝ

大谷くんのホームランが、反撃ののろしとなりました。

試合の流れを変える一打だったわけで、その価値は高いね。



ふたつめ。

大谷くんの・・・第3打席だったかな?

エンジェルズが追い上げて、6-8と2点差まで詰め寄って。

なおも満塁のチャンスで、バッターボックスには大谷くん。

逆転のチャンス。

観客はもちろん、大さわぎです。

で、何が起きたのか?

大谷くんに対して、相手ピッチャーはストレートのフォアボール。

全部インコースのボール球。

きわどい(=ストライクゾーンぎりぎり)コースですらない。

はずした球ばかりで、まともに勝負する雰囲気はなかった。

せいぜい、振って(空振りして)くれたらラッキー、ぐらいの感じ?

ああ、そうか。

あんまりそう見えないけど、これは敬遠気味の四球、というやつなのね。

満塁なのに四球。

つまり押し出しで1点が入るわけですが、それでもいい、と。

大谷くんに長打を打たれて逆転されるよりは、1点献上するほうがいい、と。

そういう判断だったのだと思います。

(^~^;)

この凄さが、おわかりでしょうか。

満塁なのに敬遠(っぽい)四球というと、あれだ。

メジャーではめったにない椿事です。

満塁で敬遠四球。1点を与えても強打者との勝負を避けた結果はどうなったのか

大谷くんは、8番打者ですからね。

メジャーデビューして1週間しか経ってない8番打者ルーキーに、こんなことはしない。

ふつうなら。

―――と、いうわけで。

3試合でホームラン3本の衝撃が、この結果につながったのだと思います。

ピッチャーがビビった?(笑)

そうかもしれないけど、たぶんベンチの指示じゃないのかなあ。

歩かせてもいいから、ゾーンに投げるな、という。

「大谷すげえ!」

を象徴する出来事だった、そんな気がします。







●では、

またね。。。




【08/04/2018 05:31】 スポーツ | Comments (0)

Are you kidding me? This is unreal...

●まさかの

まさか、まさかの三試合連発。

大谷翔平、すごすぎる。

もはや、笑うしかない。









翔平ムランともいうべき、圧倒的な飛距離。

かるく、打ってるんだよね。

振り抜いてはいるんだけど、コンパクトできれいなスイング。

それでも飛ぶ。

めちゃくちゃに飛ぶ。

長打を狙って強引にぶち上げてるわけじゃないのに、これ。

スコーン、と。

きれいな音がしている。

ボールをバットの芯でとらえて、ぴたっとミートしてすくい上げる。

その技術が、半端ないらしいです。

体格にも恵まれているけど、これは天性のものらしい。

イチローくんが、

「あれができる打者はめったにいない。大谷は、打者で行くべき」

といってるぐらい。

(それも、何年も前の話です。)









1本目

「おお、すごい! すごい! よくやった!!!」

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

2本目

「マジか。相手クルーバーじゃん。ホントか! すげえな!!」

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

3本目

「マジですか・・・(呆然)」

… (´~`) 。oOO

こんな感じ(笑)。







●話は

尽きませんが、またね。。。



【07/04/2018 23:47】 スポーツ | Comments (0)

Shohei Ohtani fever goes on...

●たはは

すまん。

今日も大谷くんだ。

他に書くことないのかよ。

・・・ない(爆)。

忙しくて、ホントにね。

残業、残業で笑えないわ。

募集はしてるみたいなんだけど、もうちょっと人が要るよなあ。

売り手市場というのは、本当かもしれない。

(((((((;´д`)))))))







●それよりも

大谷くんがまぶしい。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

23歳の若武者が、アメリカでがんばっている。

新しい挑戦にわくわくして、毎日たのしそうに野球をしている。

仲間からも、ファンからも気に入られているらしい。

見てるほうはたまりません。

栗山監督じゃないけど、

「翔平、キラキラしてるなあ」

(//∇//)

ですよ(笑)。









2試合連続のホームラン。

チームの勝ちに貢献しました。

飛距離がすごい。

左寄りのセンター、いちばん深いところだ。

「ヒットでいいと思って振ったけど、思ったよりも飛んでくれた」

とかなんとか、本人はいってました。



相手のピッチャーがすごいよ。

ヒゲもじゃのクルーバーおじさんは、メジャーきっての一流投手です。

去年、2度目のサイ・ヤング賞を受賞しました。

投手に与えられる最高の名誉なんですよね、サイ・ヤング賞。

一度それをもらっただけでも、すごいことなのに。

何度も獲ってるって、そりゃもうバケモンみたいなものです。

ちなみにダルビッシュは、「神様クルーバー」っていってました。



そのクルーバーは、この日も好調。

4回までエンジェルズをノーヒットに、ぴしゃりと抑えていました。

最初の打席の大谷くんも、あっさり三振。

インディアンズが2点のリード。









「なんとかせねば!」

とばかり、5回の攻撃で、エンジェルズの打者が3塁線に転がすセイフティーバント。

※上のハイライト動画は、ちょうどこのバントから始まります。

バスター??

これが成功して、内野安打。

それがクルーバーの許した初ヒットで、初めてのランナー。

次の打者は三振。

で、そこに登場したのが大谷くんです。

8番バッターって、ふつうに考えれば、そんなに期待するところじゃない(笑)。

でも、大谷くんだからね。

昨日のホームランがあるから、ファンも盛り上がります。

頼む、打ってくれよ!

―――昨日もそうだけど、こういう好機に打順が回ってくるところがもう、持ってるよね。

見事にはじき返して、同点の2ランホームラン。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

すげえ。



新人が規格外の活躍を見せたのが、昨日。

今日の大谷くんはすでに、ファンの期待を背負ったスターでした。

奇しくも昨日、彼がインタビューでいったような、ここぞというときに打てる選手。

そうなったんだなあ、という気がします。



大谷くんの貴重な一打で、同点に追いついたエンジェルズ。

その後は息づまるような投手戦のあと、13回にサヨナラを決めます。

クルーバーは6回を投げて2失点。

大谷くんに打たれたのが、この日の唯一の失投だったと悔やんでいたそうです。



当然ながら、日本もアメリカも大さわぎです。

今度はメジャー最強投手から2ラン! 大谷翔平「価値ある1本」の尊さ。

The hype is real: Ohtani has been outstanding Throws 99.6 mph as pitcher, hits 112.8 mph as batter

いや、まだ、開幕から1週間だから(笑)。

落ち着け。

ヾ(´▽`;)ゝ

といいつつ、自分がいちばん盛り上がっているかも(笑)。



長いシーズンはこれから。

長距離の移動も、時差も、大谷くんには初めての体験になる。

ましてすべての対戦相手、すべての球場が初めてで、勉強しながらのシーズンだ。

今はまだ興奮した子供みたいだけど、試練はこれからでしょう。

投手での登板が増えれば、肘や肩への負担も増える。

いいバッターだと警戒されればされるほど、きびしいインコース攻めに遭う。

ということはつまり、デッドボールなんかのリスクも増える。

23歳はたしかに若いけど、若さとアドレナリンだけでは一年はもたない。

まずは、一年。

シーズンを最後まで完走して、そこからが本当の評価でしょう。

・・・と。

はい、そうです。

わたしは必死で、自分に言い聞かせています(笑)。







●ちなみに

細かいデータが大好きなアメリカでは、大谷くんの足の速さも話題になってます。

とにかく早い。

一塁ベースへの到達スピードは、メジャー屈指の俊足打者にも引けを取らない。

・・・らしいです。

足が早いのは知ってるよ(笑)。

日本ではあんまりやらせてもらえなかったけど、盗塁も決めてる。

(そらもう、全力疾走とか、2塁でのクロスプレーとか、怪我がこわいからね。)

栗山監督は、大谷くんがまだ高校生だったころから、

「走塁意識というか、次のベースを狙う意識が高い」

とか、評価してた気がします。







これを見ても、大谷くん早い(動画2:00ぐらいから)。

めちゃくちゃに早い。

身長193センチでこれだけ早いってのはスゴイよね。

ありえないぐらい足が長いからか(笑)。

エンジェルズのソーシア監督が、

「ショーヘイを代走で使うこともあるかも・・・」

とかなんとか、言ったことがあるらしいのね。

本気かどうかはともかく、それはつまり、足が早いことを評価したんだと思うの。

一部のマスコミやネットでは、それを曲解して、

「投手や打者では使いものにならないからか(笑)」

なんて揶揄してたけど、バカじゃないの。

控えでベンチに置いといて、せめて代走?

そういう意味じゃないよ(笑)。

一生懸命に一塁に走るのが、モットーの選手だよ。

投手だったり、長距離ヒッターだったりすると、一塁まで必死で走らない人も多い。

そうじゃないのが、大谷くんの凄いところ。

野球選手としてのすごさです。

こればかりは、小さいころからの教えがものをいう。

常に全力で一塁に走れ。

常に次の塁を狙え。

もしかしたらお父さん(野球の指導者です)に、そういわれて育ったのかもね。







●では、

またね。。。


【06/04/2018 00:23】 スポーツ | Comments (0)

かわいい! (*´▽`*)♪

●すまん!

そんなつもりはないんだ。

このブログは、たぶん、野球ブログではないはず。

まあスポーツ要素はもともと多いけど。

でも、ちがうはず。

もうちょっと女子っぽい、腐女子っぽい何か。

萌えとか、夢とか、ロマンとか、えっちとか。

そういうののはず、なのです。

(^~^;)



が、しかし。

・・・ごめんよ~。

ぜんぶ、大谷翔平くんが悪い。

そう思うしかありません(笑)。







●そもそも

彼が春キャンプでずっと不調で、メディアもさんざん心配?批判?していて。

「やっぱり通用しない」
「開幕はマイナーで」
「メジャーで二刀流とか、冗談もいい加減に」

とかなんとか、好き勝手に言われてました。

そういうのを、本気にしたことはない。

大谷くんが活躍しないと、思ったことはない。

でも、ねえ。

いろいろ言われてて、やっぱりネガティブな言葉はしんどい。

彼は慣れっこだろうけど、それでもね。

なかなか成績が上がらない、評価されないというのは、大変だったと思う。

「本番に向けての調整なんだから、別に、オープン戦の結果で悲観することはない」

うん。

そうだけど。

そうなんだけど、実際、よくなかったものね。

気がかりではあったさ。

もちろん。



でも、でも!

メジャー27球団が争奪戦を繰り広げた彼は、ちゃんとその価値を示しました。

敵地で先発投手としてマウンドに立ち、初勝利。

勝ちがついたのも大事ですが、投球内容がよかった。

そしてその二日後には、エンジェルズの本拠地で打者として登場。

8番、指名打者。

アナハイムは、盛り上がってましたねえ。









そして、最初の打席でホームラン。

満塁の場面で打席が回って来るってだけで、強運だと思う。

彼のバッティングは、きれいなのよね。

本当にきれいな打ち方をする。

投球のほうは、別にとくにきれいだとは思わないんだけどなー。

「打席で緊張したことはない」

んだそうですよ、彼。

そのとおり、いつも柔らかいというか、リラックスして見えます。

スコーン、と。

気持ちよく振り抜いて、3ランホームラン。

びっくり。

類まれな長距離ヒッターだから、打つこと自体は驚かない。

あのするっと、きれいなフォームで、スタンドインさせてしまうのがスゴイ。

現地の実況も、ホームランになって驚いてたものね。







●ちなみに、

わたしは大谷くんのファンですが、なんというか、そこに萌えはない(笑)。

かわいい顔だとは思うし、真面目なところも、ワルガキっぽいところも好きだけど、でも、

「とにかく、すごい選手」

というのが最初にあるのね。

年齢とか関係なく、とても尊敬している感じ。

が、ですね。

今回はじめて、萌えを感じました。

(*´∀`*)

かわいい。

めちゃくちゃかわいい。

なんだこの可愛い生き物は。

ヽ(*´∀`*)ノ

・・・と思ったのは、初めてかもなあ(笑)。



なんでか?

それはもちろん、今回の動画(上記)を見ていればわかります(笑)。

グラウンドを一周して、自分のチームのダグアウトに戻って来るでしょ?

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

みたいな感じで、それはもう嬉しそうに(笑)。

わーい、って。

当然チームメイトがみんな大騒ぎをして、ハイタッチで迎えてくれると思ってたわけだ。

普通はそうだからね。

でも、あれ?

みんなそっぽを向いて、シーン。

(。-_-。(。-_-。(。-_-。(。-_-。)。-_-。)。-_-。)。-_-。)

あれ?

あれれ?

ナニコレ?

(--;)

大谷くん、困ったような顔をして立ち止まる。

挙げたまんまの手が、むなしく空を切る。

それで、ぴょんぴょん。

「ねえ、こっち見てよ! なんでそっち向いてるの!」

といわんばかりに、背中を向けている仲間の肩に手をかける。

振り向かせようとする。

ねえってば!

ホームラン打ったよ、すごいって言って!(笑)

お祝いして。

ぴょんぴょん。

・・・わあああ。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

なんだこれ、かわいい!

かーわーいーいー(笑)。

死んだわ。

かわいすぎる。



実はこれ、メジャー通例のイジメ・・・じゃなくて、新人イジリみたいなもの?

らしいですよ。

ドッキリみたいな。

初ホームランを打って意気揚々とベンチに戻って来た選手を、全員わざと無視する。

え? え?

なにこれスルーなの???

ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

焦ったところで、時間差で祝福するんだそうです。

根暗で小心者だったら、それだけで絶望するんじゃ・・・(汗)。

と思ったけど、プロ野球の選手に、そんなひとはいないか。

(なんとなくね。)

大谷くんは、そういうのオッケーだと思うわ。

末っ子だもん(笑)。

可愛がられるのもあたりまえだし、多少イジられても動じない。

そういうキャラだから、あれだけの天才でも周囲に嫌われないんだと思う。







●本日の萌えポイント

そのいち。

記念すべき大谷くんのメジャー1号ホームラン。

そのホームランボールを拾ったのは、インディアンズ(敵チーム)のファンだったそうです。

「きみが持ってるほうが価値があるから」

と気前よく、そのボールを後ろの席にいた男の子に譲ったそうです。

その子はエンジェルズのファンで、その日が初めてのメジャー観戦だったとか。

それだけでも、いい話だよなあ。

ほのぼの。

さらに泣かせる?のが、この男の子。

生まれて初めての野球に来て、いきなりホームランボールをもらった。

当然、それだけで大興奮。

でも彼は、

「これは記念ボールだから、オオタニ選手に返したほうがいい」

と思ったんだそうです。

その話をエンジェルズの広報が聞いて、ついに?大谷くんとのご対面となりました。

記念ボールを選手に渡した小学生には、大谷くんのサイン入りバットを。

その少年にボールを譲ったインディアンズファンの男性は、大谷くんのレプリカユニフォームを。

(サインがあったのかもしれないけど、しらない。)

そして、みんなで記念写真。

なんでしょうね、いい話だよねえ。

アメリカのボールパークではどこもそうなのか、それは知りません。

でも、思いやりと他者への敬意に満ちてますよね。

小学生ですら、おとなの対応をする。

すてきな文化だな、と思いました。



そのに。

栗山監督はやっぱり、にっこにこ。

マスコミが彼にコメントを取りに行くのは、きっと、面白い発言を期待してるからだよね(笑)。

「ふつう。翔平が打つのはあたりまえ」

みたいなことを言ってたようです。

※日本ハムは連勝。うへへ。



そのさん。

エンジェルズのソーシア監督。

大谷くんのホームランに盛り上がるベンチで、ひとりクールに、

「風だよ」

(ホームランが風に乗った、つまりラッキーだっただけだよ、という意味。)

といったそうです。

この話も好き。

思いあがるな、調子に乗るな。

そういう戒めだと思いますが、これがまあ、栗山監督にそっくり(笑)。

俺は誉めない。

俺だけは誉めない。

って、ずっといってたものねえ。

大谷くんは舞い上がるようなタイプではないけど、監督としては、

「うぬぼれるな、次も気を引き締めて行け」

というようなことをいうもの、なのかもね。







●では、

またね。。。

しかし、あれだなあ。

大谷くんがアメリカに行ってしまって、さびしかったんだけど。

仕事の最中に試合結果が入ってくるって、逆に、なんというか。

そわそわして困る(笑)。

日本ハムにいたときよりも、情報が入ってくる気すらする。

ホントにね。


【05/04/2018 07:40】 スポーツ | Comments (0)

こともあろうに・・・

●いつもいつも

たくさんの拍手やコメント、メールも。

本当にありがとうございます。

月並みすぎるけど、感謝しきりです。

どんな感想でも、別にわたしとは違うご意見でも、ちゃんと読んでいます。

それはいいの。

問題ない。

人それぞれの思いがあるのはあたりまえなので。

でも、できれば悪口はないほうがいいです(笑)。

傷つけるための言葉は、やっぱり、見るだけでもしんどいからねー。

ヾ(´▽`;)ゝ







●衝撃の体験

先週のことです。

連夜の残業で疲れ果てて、てれてれと、重たい足取りで歩いていました。

最寄り駅から、うちまでのほんの数分間。

時間はもう11時すぎくらい。

銀行だの、ミスドの脇を抜ける道には、なぜか飲み屋がある。

というか、あれはスナックか。

(スナックとか、パブとか、バーとか、実は違いがよくわからないです。)

きれいなお姉さんがいるとこ。

ギリ繁華街ではないと思うんだけど、でも、そんなお店もあるんだねえ。

たまに、(いかにもな)赤いドレスのお姉さんとか、見かけます。

それはいい。

その晩は、そこでいきなり赤ちゃんの声がしました。

キャッキャウフフ、という感じの赤ちゃんのはしゃぎ声。

ほぼ真夜中ですよ?

そのお店の扉が開いて、お姉さんが出てきて、赤ちゃんを抱いている。

ちょっとびっくり。

子連れ出勤可、なんでしょうか。

1歳ぐらいじゃないかと思うけど、その辺はよくわからない。



んで、ですね。

衝撃は、その直後に起こりました。

「んばー」

赤ちゃん、ものすごくご機嫌です。

しゃぶっていた指をはずして、それをわたしのほうに向けて、満面の笑みで、

「んばあ、んんばー。お〇ん〇んっ!!」

※伏せ字にしてみたけど、あれです、男性のそれ。ね。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ !?!?

通りすがりのおばちゃん、大驚愕。

なんで。

明らかに、はっきりと、わたしを見てたよね?

んで、その発言なの???

⌒☆ヽ(。◇°)ノ ドテッ!!

えええええ。

どういうことなん。

聞き間違いではないよね?

男の子は、自分にぶらさがっているそのブツに、めちゃくちゃ興味を持つ時期があるけど。

(と、かつて甥っ子ちゃんを見てて思った。)

でも、その赤ちゃんの場合は、まだちょっと早いのでは。

まだバブー期だもんなあ、あれ。

|||(-_-;)||||||

うむむ。



たった、それだけです。

時間でいうと、ほんの数秒。

(赤ちゃんを抱いていたお姉さんの反応は、覚えてない。リアクション薄かったのかも。)

しかし、なんだ。

不可解なだけに、悩みますよね。

深夜バカでかい声で、こともあろうに 「おっ〇ん〇んっ!」 呼ばわりだもん。

わたしはそんなものは持ってないし、それに似てもいないはずだ(笑)。

(心にいつもマグナムを持っているのは事実だけど、それに気づかれるはずはない。よね。ねえ。)

(((((((;´д`)))))))

わからん。

まさに衝撃の体験でした。







日本ハム

やっと勝った。

仙台で。

星野さんの追悼試合だというのに、まあ、なんとも空気の読めないこと(汗)。

楽天のみなさん、そこはすまん。

申し訳ないが、でも、ファイターズも必死なので許して。

ふう。

(^~^;)



日本ハムといえば、栗山監督ですよ。

大谷くんが勝ったあと、NHKで思いっきりインタビューされてましたね。

いや、もう、なんというか。

「翔平があんなに一生懸命、野球をやってるのを久しぶりに見た」

って、もう相好を崩してねえ。

どっから見ても恥ずかしいぐらい、メロメロでした(笑)。

朝の5時に起きて、テレビにかぶりついていた姿が目に浮かびます。

おっさん。

ヾ(´▽`;)ゝ

ええ、そりゃもうね。

18歳の大谷くんと5年間。

二人三脚で二刀流をやってきましたからね。

「俺の翔平」 感が半端なかった。

はいはい。

わかったよ。



この二人がラインをやってるかと思うと、なんかもう笑ってしまう。

(ちなみに、大谷くんは既読スルーがデフォだそうです。・・・監督、かわいそう。)

あ。

腐女子のアホな妄想ではないですよ(笑)。

妄想なんぞしなくてもいいぐらい、彼らは、というか栗山監督は、いつもネタを提供してくれます。

わざとかと思うぐらい。

愛がね、もう、重たい重たい。

呆れつつ、ネタにしつつ、でも、なんか眩しい。

そんな感じです。



ついでに>>

野球といえば、もうひとつ。

陽岱鋼(ようだいかん、巨人の外野手)が、デッドボールで骨折、戦線離脱。

おいおいおい。

やっと故障から戻って来た選手に、何してくれるんじゃ。

(ρ_;)。。。

陽岱鋼はね、一昨年まで日本ハムにいました。

大好きな選手なので、活躍してほしい。

それなのに、あんまりじゃないか。

早く、戻って来れますように。







●では、

またね。。。

【04/04/2018 01:56】 スポーツ | Comments (0)

One thing at a time

●大谷くんの

メジャーデビュー。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

あ、投手としてのメジャーデビューね。

6回を投げて3安打、1四球。

6奪三振。

ここまでは、いい数字だ(笑)。

球も走ってたし、コントロールもよかった。

変化球も冴えてた。

で、失点3、自責点3。

あらら。

たったの3安打で3失点というのが、まあ、あれだ。

ホームランの怖さ。

下位打線でも軽く打てちゃう、メジャーだわね。









ちゃんとQS(クオリティスタート)を達成して、一勝目。

幸先がいい。

チームがちゃんと、勝たせてくれたよね。

92球で6回というのも、彼にしてはいい出来。

(*´∀`*)

全投球を見ましたが、落ち着いていました。

闘志は、もちろん。

だけどクールでしたね。

気負ってるんだろうけど、気負いは感じなかった。

どれだけ注目されようと、それに関しては、日本での5年がある。

大騒ぎされても自分を保つ、そういうのは身についているんでしょう。

ヾ(´▽`;)ゝ



赤とグレーのユニフォームが似合っているかは、ちょっと疑問。

というか、あんまりかっこよくないよね・・・(汗)。

まあ、花巻東のユニフォームもアレだったから、そこはしょうがないか。



だけど、すんなり馴染んでた。

そして、ものすごく楽しそうだった。

はじめて野球をやるときのワクワクを思い出した、っていってたなあ。

一塁へ一生懸命走ることが教訓だ、ともいってた。

(というのはもちろん、打者のときの話ね。)

なんでしょうね、この初々しさ(笑)。

いや、すごくふてぶてしくもあるんだけど。

野球、好きなんだなあ。

好きで、好きで、誰よりもうまくなりたくて。

それでとうとう、メジャーまで来た。

・・・ね。

その話を、彼に関してだけは、すなおに信じられる。

それがすげえ(笑)。



23歳。

まだまだこれから、です。

メジャーでのキャリアは、怪我さえしなければあと10年ある。

もっとかも?

大谷くんは、いずれはスターになると思うけど、まだスターじゃなくていいよ。

期待の若手。

それでいい。



二刀流は大変だと思う。

記録という意味では不利だしね。

やめろって、どっちかに絞れって。

一部の人にはずっと言われ続けるでしょう。

でも、貫いてほしいなあ。

やりたいと思う限りは、やってほしい。

がんばってほしい。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ



おまけ>>

試合を見て思ったけど、キャッチャーがうまい。

本当にうまい。

構えたら動かないし、どんな球でも余裕でとる。

変化球を逸らさない。

球がこぼれた場合の動きが早い、早い。

日本ハムでは、大谷くんはそっち方面では、いまいち恵まれてなかったからなあ。

絶対に受け止めてくれる、という安心感。

ピッチャーにとってそれは、ものすごく重要でしょう。

よかったねえ、と思う。



もうひとつ>>

大谷翔平くんは、今日がやっとデビュー。

これから打たれるときも、ダメなときもあるでしょう。

勝って、負けてを繰り返して、偉大になるんだと思います。

そう考えると、まーくんはすごいな。

渡米してから、まあまあ安定しているし。

なんだかんだ、ヤンキーズを支えてる。

むろんメッタクソ打たれたり、ブーイング受けたり、そりゃもういろんな経験をしている。

そういうのを乗り越えて、今年も先発をつとめる。

大変なことだなあ、と思います。







●では、

またね。。。

【03/04/2018 00:05】 スポーツ | Comments (0)

さあ、4月だ

●辛いことが

山ほどあっても、がんばろう。

しんどいけど、泣いても何も解決しない。

逃げたいけど、それで好転するわけもない。

もんね。

うん。

よれよれだけど、それでも生きていればなんとかなる。

ような気がする(笑)。

地道に毎日がんばっていれば、何かが起きる。

天に通じる。

・・・はず。



では、またね。。。



【02/04/2018 02:20】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

Real things vs April Fool 2018

●寝たり、起きたり

むくっと起き上がってみたり。

倒れてみたり。

ぼやっとしてみたり。

あかん。

土曜日はなんというか、ゾンビ的に過ごしました。

ヾ(´▽`;)ゝ

体力回復、といえば聞こえはいいけど。

究極のダラダラですわね。

あぐぐ。

「さくら・・・」

撮りに行きたい、という使命感。

(あはは!)

でも、動けなかったなあ。

ソメイヨシノは散ったが、それはまだ序盤戦。

これからが本番の桜もあるじゃないか。

ねえ。







●それで

変な時間に起きたりもする。

朝の5時とか。

ああ。

野球ねえ。






おお。

イチローくんがホームランキャッチをやってのけたらしい。

かっこいいなー。

何がかっこいいって、何でもない、あたりまえのことみたいに動いてること。

技術的には簡単じゃない、らしいです。

今日は内野安打も記録したらしく、なんでしょう。

すごくイチローくんらしい。







まーくん

今年は開幕投手じゃなかったけど、それがよかったのか(笑)。

手堅いピッチングで、1勝目。

安定感がありました。

※過去に2年連続、開幕試合の先発投手をつとめて、大炎上しています。うぐ。

ヤンキーズの大黒柱。

がんばってほしいよ。







●四月の魚

ですね、今日。

エイプリル・フールをフランス語で、「le Poisson d’avril」。

4月の魚。

なんでそんな言いかたをするのかは、知りません(笑)。



変なサイトを発見>>

エイプリルフール2018まとめ(公式)

公式・・・?

公式ってなんでしょう(笑)。

いろいろ楽しいですが、全部みてると一日が終わります、たぶん(汗)。

お暇なときに、どうぞ。







●では

またね。。



【01/04/2018 08:16】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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