もし、そういう道が拓かれていたなら

●アメリカの

中西部ほどじゃないけど、寒い

なんかびっくりするぐらい、冷えています。

水曜日の朝は

この時期のだと気温は下がらず、単に蒸し暑かったりしますけど。

でも、冷え込みました。

久しぶりに、コートを着たもの。

(^~^;)

明日も朝の気温が10度とか、12度とか?

ちょっと冬みたい。

今年は桜も異様に早かったし、きっと暑くなるのも早い。

そう思っていたのですが、何でしょうね。

ちょっとだけ、ブレーキがかかったみたい。

ヾ(´▽`;)ゝ

神さま。

ずうっと涼しくてもいいのよ・・・(笑)。







●今日はちょっとだけ

早く、オフィスを出ました。

早いと言っても、夜の10時前。

|||(-_-;)||||||

地元の駅でスーパーの閉店前に、ギリギリ駆け込むぐらいの時間です。

あんまり嬉しくはない。

そして、それから洗濯機を回す。

下の階に・・・ひとが住んでいるのかどうか、知らないけど。

ごめんね、と心でいいつつ。

それでもやっておかないと、マジで一週間ずっと洗濯できなくなってしまう(汗)。

(((((((;´д`)))))))

しょうもないわね。

うぐぐ。







●最近は

遅い時間に帰宅して、その後あんまりにも時間がなくて。

半ば強制的に、NO PC DAY だったりします。

PCの前に座ったら、もうね、寝落ちして朝になっちゃうのがわかるもの(汗)。

(o´_`o)ハァ・・・

それをやると、脚と腰が死ぬ(汗)。

マジで死ぬ。

やあねえ。

ぼんやりと、そして思うのよね。

世の中のおばちゃんたちは、こんなにしんどくても毎日お仕事をして。

家族の面倒を見て、がんばっているんだって。

本当にすごいや。

男性陣にも、わりと本気で敬意を抱きます。

世の中のお父さんたち。

定年まで、なんだかんだ真面目に働いている。

何十年も通勤ラッシュに耐えて。

すごいなあ。

自分は、自分のことすらろくに面倒も見れてない(汗)。

自分のことだけなのに、青息吐息。

うぐ。

情けないやね。







●そして

昨夜だったかなあ。

それとも、その前の晩かしら。

わたしは一晩中、なぜかミズハラさんのことを考えてました。

ぼんやりと。

うっかりと。

誰かって?(笑)

ミズハラさんというのは、大谷くんの通訳さんです。

日本ハムで通訳をしてたんだけど、大谷くんと同時期に退団。

というか、大谷くんについて来てほしいと言われて、一緒にアメリカに行ったんでしょう。

あるいは、球団のほうからそういうオファーがあったのかも?

どういう契約になっているのか。

細かい事情は知りません。

アメリカでは、通訳のほかに、なんというか大谷くんの付き人みたいな感じ?

大谷くんの球場への送迎もするし(大谷くんは車の免許を持ってない)、買い物にもつきあう。

キャッチボールもするらしいし、たまにゲームの相手も。

要するに、凄まじく羨ましい(笑)。

(´-`).。oO...

いいなあ。

どういう強運なんだ。

ぼんやり。

どこぞの球団で通訳とか募集してたら、応募しちゃうけどなー。

そういうキャリアがあるって、若いころに知ってたらなー。

ぼおっとね(笑)。

・・・わはは。

実際には、女性はダメなんだろうけど(ロッカールームに入るわけだから)。

ヾ(´▽`;)ゝ

いいなー。

やってみたいなー。

大谷くんがどうこう、じゃなくて、そういう世界を見てみたい。

そんなアホなことを、ぼんやりと考えてしまう。

もうちょっと若かったらなあ。

ヾ(´▽`;)ゝ

現実逃避、でしょうか(笑)。







●では

またね。。。


【19/04/2018 01:32】 スポーツ | Comments (0)
雑想記☆カウンタ
(counting since 3 Dec 2006)
ゆすらうめ☆カレンダー
降順 昇順 年別 プルダウン

03月 | 2018年04月 | 05月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
ゆすらうめ☆タグクラウド

プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

ブログ内検索
案内板




『春抱き』を大好きな方なら、どなたでもご自由にお持ち帰りください。リンク用バナーではありませんので、ご連絡不要。直リンクはご遠慮くださいね。