He can only get better

●もう

いよいよ6月ですねえ。

今年も、もうすでに半分が終わりつつある。

早い。

早すぎるだろ。







●このところ

あまり大谷くんのことを書いてませんが、あれです。

大丈夫です(笑)。

見てないわけでも、興味が失せたわけでも、悲しんでいるわけでもありません。

んなわけあるかい(笑)。

(*/∇\*)



いつから書いてないっけ?

本拠地での、ヴァーランダー先生との対決?

※メジャーを代表する名投手です。スゴイです。

それはブログ記事に書きかけて、終わってません(汗)。

すでに古いネタになってますが、いずれアップしよう。

ヾ(´▽`;)ゝ



それから、エンジェルズはロードに出ています。

メジャー特有の、民族大移動的な遠征。

ジェイズ(トロント・ブルージェイズ)との3連戦。

そこでもBP(打撃練習)で派手に球をかっ飛ばして、ニュースになってました。

(最初にBPの脅威の飛距離で話題になったのは、ロッキーズ戦ですね。)

7月のオールスター戦の前夜の、恒例のホームラン・ダービー。

それに大谷くんが出られるかな?

―――なんて噂がひろがりはじめたのも、このころ。

先発投手として4勝目を挙げたあとで、ホームラン・ダービーのことを聞かれる大谷くん。

あは。

その時点で、いかに二刀流がクレイジーかわかります。

(´∀`σ)σ



そしてとうとう、野球の聖地ヤンキー・スタジアムに初登場。

本来はここで投げるはずでしたが、直前になって回避。

回避・・・つうのは、彼の判断ではない。

エンジェルズの判断です。

長いシーズンを見越して、疲労などを考慮した采配。

―――ってことになってますが、あれですよね。

球団の判断の背後にあったのは、いろんな計算でしょう。

彼にかかる大きすぎるプレッシャー。

敵地のかなーり厳しい対応(実際ブーイングすごかったよね)。

※ヤンキーズは大谷くんを獲るために最大限の努力をしたけど、あっさり振られています。

プライドの高い彼らとそのファンにしてみれば、どうしようもなく憎くて悔やしい相手。

あのスタジアムがそもそも、バッター有利であること。

ヤンキーズの打線が洒落にならないほどホッカホカで、正直ルーキーにはしんどいこと。

お天気予報で、かなり気温が下がるといわれてたこと。

それからもちろん、戦略的な判断。

それをひとことでいうなら、大谷隠し、です。

プレイオフで対戦するかもしれない相手に、今の時点で投手・大谷くんを見せることはない。

もし大谷くんがバカスカ打たれたら、ポストシーズンで不利になる。

(敵はもちろんそのとき、オオタニなら打てる、と自信を持ちますからね。)

もし大谷くんがきっちり抑えたとしても、彼の投げる球を目の前で見て、研究されちゃう。

とっておきの魔法の球種を、わざわざ教えてやる義理はない。

―――そういう考えはあったと思う。

あとは、大谷くんの自信の問題ですよね。

彼は打たれたからといってビビったり、自信喪失したりするタイプじゃないけど、それでも、

「せっかくいいペースでメジャーに慣れ、がんばって勝ち、少しずつ成長してるのに」

今ここで、超重量級打線に、粉々に自信を粉砕されなくってもいいじゃない。

せっかくこれまで相手を選んで、慎重に投げさせているのに。

(まして大谷くんが打たれて、それでヤンキーズとそのファンが大いに留飲を下げるとか、誰が見たいもんか。)

・・・とか、さ。

そういう配慮があったんじゃないかと思いますs。

忖度?

うん、そういう感じ。

エンジェルズのGM、ビリー・エプラーならそのぐらいは考える、気がします。

(´∀`σ)σ

こういうことを全部まとめて、「workload management」 なんだろうなあ。

あ。

大谷くんの疲労がどうの、仕事量がどうのっていうのも本当だと思う。

23歳のゴールデン・ルーキー。

実際すでに戦力として欠かせないけど、これから成長していく期待の選手でもある。

それを大事に、大事に扱っているのだと思います。

うふ。

エンジェルズは日ハムか。

うん。



犠牲になったのは、幻に終わったまーくんとの投手対決。

(後はもちろん、ジャッジやグレイバー・トーレスとの対戦か。)

それはもう残念です。

すごく。

今年はもう対戦がないけど、ああ、そうか。

秋まで引っ張れば、あるかもしれませんね。

エンジェルズがそこまで勝ち残るのかは疑問ですけど・・・(汗)。



ただ、打者大谷くんと、まーくんとの対決は実現しました。

よかったねえ。







本当にすごかった―――まーくんが。

大谷くん(4番指名打者)はただの一度も、バットにボールを当てることができなかった。

球はよく見ていたと思う。

もともと制球のいいまーくんが、狙って投げるきびしい外角コースへのボール。

ぎりぎりストライクじゃないよね、というコーナー。

それをかなりの確率で、大谷くんは見送っていました。

選球眼はいい。

が、打てなかった。

完敗でしょう。

まーくんには、メジャーで何年もやってる意地があります。

本人は 「必死でした」 とかいってますけど、決して負けられない戦いだったでしょうね。

5歳? 6歳差でしたっけ?

その経験値の差は大きいですよね。

うん。

面白かった。

ヽ(・∀・)ノ

おまけ>>

この日のエンジェルズのユニフォームはかっこよかったなあ。

黒が効いていて、珍しいと思いました。



なお、個人的には、チャップマン選手との死闘がおもしろかったです。

ヤンキーズのアロルディス・チャップマン投手。

抑えの守護神。







ある意味、大谷くんの究極の理想像みたいなピッチャーです。

世界最速投手。

大谷くんとの対決のために、今年はじめて、8回から登場しました。

(彼はふだん、9回からしか登板しない。)

だから、登場しただけで、なんていうの?

スタジアムの空気が変わりました。

興奮のるつぼ。

大谷くんがいかに特別扱いされているか、わかる・・・かも。

ヤンキーズの監督はもちろん、そのときチャップマンを出す必要はなかった。

正直、オーバーキルだろ、と思ったもの(汗)。

出したのは、なんだろうなあ。

絶対に何があっても、この打者にだけは決して打たれたくない、という。

チームの意志というか、怨念というか、そういうもの?

左投手なので、左打者である大谷くんには不利だし。

それもあるだろうし、もしかしたら、一種のリスペクトかもしれない。

ここぞという場面。

うちのいちばんいい投手をぶつけて、ねじ伏せてやりたい。

そう思われたとしたら、日本から来たルーキーが本物だと認めてもらった、ってこと。

そういう評価の現れかもしれません。

(まあ、1点差で8回の敵の攻撃でクリーンアップですから、守護神を投入してもいい場面ではある。です。)

そして、チャップマン。

いやあ痺れました。

ストレートだけで押す。

すごい。

貫禄がちがいました。

大谷くんもよく食らいついていたし、惜しい打ち損じもあった。

大谷VSチャップマンをソーシア監督も堪能「2人がベストをぶつけ合っていた」

結局は打ち取られたけど、大谷くん。

すごく嬉しそうな顔をしてました。

楽しそう、といっていいんじゃないかな。

そもそも自分よりも速い球を投げる投手に、初めて対戦しただろうし。

(あ、でも同じヤンキーズのセヴェリーノ投手とはすでに対戦してますね。こっちも剛速球が売り。)

勉強になった、と。

次はお返しをするぞ、と。

そういう気持ちだと思います。

がんばれ。



まあ、つまり。

総合すると、大谷くんはブロンクスではノーヒットでした。

打率もちょっと下がってしまった。

ヾ(´▽`;)ゝ

残念。

NYのマスコミにはきっと、また悪口を言われたことでしょう。

まあ、いいよ。

好きにいわせとけ。

シーズンが終わったときに、成績がついてくればいい。

それだけのことさ。







●では、

またね。。。


【31/05/2018 05:04】 スポーツ | Comments (0)

雨・・・

●ああ、

だ。

アメダ。

AMEDA。

も近いですね。

うぐぐ。







●某さまからの

コメントに、思わずうひひ。

>そして、こんなに凄かったっけ?と、
>穴が開くほど香藤くんの腹筋を見つめる毎日。

ああ、うん。

わかりますー。

わたしもアレ、つい見ちゃう(笑)。

今度の表紙ですよね。

ヾ(´▽`;)ゝ

もうそろそろ、本当に穴があくかもしれません。

腐女子の熱視線、骨や筋肉をも通す。

あの身体で岩城さんを・・・というよりも、ですね。

この身体を岩城さんは(たまに)抱くのか、と。

ヨクジョーするのか、と。

そっち方面に脳内アラームが鳴ります。

やばいでしょ。

(*´∀`*)

野獣はどっちだ。







●オフィスでふと

先日、言われたこと。

「ほんっとーに、マジで、興味がないんだねえ」

「ほんと不思議!」

ヘ( ̄ー ̄)ノ

何のことかというと、芸能人ネタ。

(いい歳してこんな雑談、ホントすみません。)

・・・の一環である恋愛ネタとか、出産ネタです。

芸能ニュースの中で、なぜそれが話題になるのかわからないのが、

「アナウンサーのAさんが2人目の妊娠を発表」

「歌手のBさんが、ITベンチャー社長のCさんと熱愛発覚」

とか、そういうの。

なのです。

ヾ(´▽`;)ゝ

単にAさん、Bさんを知らないからというなら、当然かもしれません。

でも、仮に知っていても、やっぱり・・・なんというか、

ほお。

へえ。

そうなんですね。

という平たい反応しかできない(笑)。

好きかきらいかは、関係ない。

本音を言えば、なぜそれが芸能ニュースになるのかわからない。

単に、ヨソサマの恋愛ネタに関心がないの。

誰かの恋愛や結婚が発表されて、ショックを受けた・・・ことがない、気がする。

そもそも芸能人に対して、(妄想)恋愛目線で見ないからかも。

アイドルに萌えない、たぶん最大の理由ですね。

まして妊娠や出産に関しては、どうして発表する必要があるのかもわからない。

・・・んですけど、

「たぶん、産休に入ったりして芸能活動をしなくなるから、言わざるを得ないんだろう」

と理解しています。

業界内の連絡事項、みたいな。

(^~^;)

プライベートだもん、ほっとけ。

・・・そう思うのよね。



あ、でも。

不倫報道とかなら、まだ、わかるんだ(笑)。

わかるというのは変かな。

やってはいけないことが絡むのなら、そこにはまだニュースバリューがあるんだろうと思える。

未婚の母とかでも。

(放っておけよとは思うけど、日本ではあまり多くないから注目されるんだろう、と。)

カツマなんとかのカミングアウトとかは、

「おおー」

とは思った。

そりゃ珍しいから、ニュースになるのはわかる。

けどねー。

外野がどうこういうことじゃない(特に関心もない)。



自分の好きなタレントさん、有名人だったら? 

関心あるよね?

と思うけど・・・どうだろう???

芸能人では、思いつかない(笑)。

しいていうと、一部の歌舞伎役者ぐらいかなあ。

古すぎる価値観だと批判されるかもしれないけど、あの世界では、お嫁さんは大事。

超大事。

子供(息子)を産んでもらわないと、伝統芸能が死ぬ世界ですからね。

恋愛ならご自由にどうぞですが、結婚ならば、やはり気になります。

たとえば愛ちゃん(片岡愛之助)は、そりゃあ、自分的にはとても愛してますが(笑)。

「その人を選んだか・・・」

結婚相手がイヤとかではないですが、まあ子供は無理だろうなあ・・・と。

そこだけは寂しく思いました。

ま、余計なお世話だよね(汗)。

本人が幸せなら、それでいいさ。



それ以外では、気になるかなあ。

仮にオオタニくんが、15歳年上の美女と婚約! ・・・とか、ニュースになったら???

ああ。

そりゃ仰天しますね。

たしかに、無関心ではいられないかも。

|||(-_-;)||||||

腰を抜かすと思いますが、嫉妬はしないんじゃないかなあ。

彼の年齢に15歳を足しても、まだ30代じゃないか(笑)。

じゅうぶん若い!

ポイントはそこじゃなくて、

「あの究極の野球マシーンみたいな人が、女性との交際に時間を割いていたのか!?」

(まさか極秘デートにも、ミズハラ通訳が車で送り迎えか・・・!?)

という驚きかと思いますが、いや、待て。

20代の健康な男性なら、それは当然ではなかろうか。

ねえ。

ヾ(´▽`;)ゝ

むしろまーくんみたいに、いいお嫁さんを見つけてほしい。

年上とか芸能人とか、どうでもいい。

里田まいちゃんだって、結婚当初はさんざん言われていた。

でも、今はどう?

奥さんとしての評価はおそらく、最上級でしょう。

勝手な願望ですが、ああいう奥さんをもらってほしいですね。



あら。

すっかり脱線してしまった。

すみません。。。







●では、

またね。。。

【30/05/2018 23:22】 春を抱いていた | Comments (0)

ごめん。。。

●寝落ち、

っていうのかしら(汗)。

生きてる、もとい起きてるかどうかもわからない・・・(汗)。

うぐぐ。

ブログを更新したつもり。

・・・で、へたってます。

(((((((;´д`)))))))

ごめんなさい。

いえ、あの。

それでも心配してくださるかたが、ひとりかふたりはいるんですもの。

申し訳もございません。







●ふへへ・・・

がんばりましょう。

なんとか。


【29/05/2018 23:59】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ねむい・・・

●月曜日は

それなりに早く帰宅しました。

ふう。

といっても、オフィスを出たのが9時ちょっと前。

週明けからそうだと、身体がなかなかね・・・(汗)。

でも、その時間だとお弁当に間に合う。

ギリ。

(´∀`σ)σ

最近のお気に入りは、某チェーンのお弁当屋さんなのです(笑)。

スーパーの値引き弁当も、コンビニご飯も。

牛丼チェーンのご飯も、冷凍食品も。

食べ飽きてしまった。

(((((((;´д`)))))))

ほかほかのお弁当、おいしい。

えへ。







●たまーに、

最近、動物病院に行きます。

小鳥さんのつきそいです。

いや、あの。

小鳥さん自身を診てもらうんじゃなくて、猫ちゃんね。

小さな三毛猫さま。

ペットを飼っていない人間にとっては、未知の世界です。

小鳥さんの荷物を預かって、待合室でじっとしてます。

まわりにいる猫ちゃんたち、犬ちゃんたちがかわいい。

大きいのも、小さいのも。

みんな可愛くて、かしこそうで、きれいにグルーミングされてる。

愛されてるなあ、と思う。

正直わんちゃんたちの種類はよくわかりません。

でも、関係ないや。

かわいい(笑)。

猫ちゃんはたいていケージの中でびびってますが、わんちゃんは元気だよね。

たまに遊んでもらえると、得をした気分になります。

ふふ。







●では、

またね。。。

【28/05/2018 23:07】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

Washed out Sunday

●日曜日は

消えた。

不毛だった。

あかん。

では、またね。。。


【27/05/2018 23:55】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

Caught in wildfire (of their own making)

☆いいわけ☆

すみません。

|||(-_-;)||||||

以下のブログは土曜日の早朝に書き始めたのですが、今ごろアップしてます。

ネタがおそらく一日ぶん古くなってます(汗)。







●うふふ・・・

某さま、コメントありがとうございました♪

(*´∀`*)

阪神、菅野に勝ってよかった!

おめでとうございます。

こんだけ貧打でへろへろなのに、3連勝ってスゴイ。

(しっかし糸井の1本だけでは、監督も喜べないだろうなあ。)

甲子園での巨人戦。

応援団のいるエリア。

・・・うひゃあ。

わたしには一生、足を踏み入れることができない聖域だわ(笑)。

楽しそうなので、死ぬ前に一度は体験してみたい。

あ。

もっとも、阪神の応援席にいたことはあります。

何度も。

横浜スタジアムの3塁側です。

(当時は、横浜大洋ホエールズ。地元球団ですが、一度も1塁側に座ったことがない。)

バース、掛布、岡田。

あの打線をリアルに、目の前で見たのが今となっては自慢かも。

(*´∀`*)

ひとりで行ける年齢ではなかったので、いつも父に連れて行ってもらってました。

娘のけったいな趣味につきあってくれた(出資してくれた)父親はえらい。

ありがたいと思います。

ああ、それにしても遥かなる甲子園。

いつか行きたい。

(´-`).。oO...

気持ち的には、アナハイムのエンジェル・スタジアムよりも遠く感じます。







●日大の大炎上まつり

なんなんでしょうねえ。

連日ですよ。

ここに来てペースが一気にあがっている。

最新ニュースについて行くのもひと苦労です。



これまでの学校の対応について謝罪 日大学長

日大アメフト部、関学大の抗議文に当初、「日本一になったことへのやっかみだと受け止めていた」

日大各学部長から学生へ「低姿勢」メール 「切り捨て批判で慌てたのか」の声も



学長、何がしたかったのか。

ね。

もはや彼らは、天才かもしれません。

これでもか、と火に油を注ぎ、さらに油に水をぶっかける。

鎮火どころか、問題は悪化するばかり。

連日やらかして世間を煽り、敵に回し、最高の(最低の)ワイドショーネタを提供し続ける。

自ら必死で、勢いよく墓穴を掘っている。

自分たちの首を絞める。

|||(-_-;)||||||

本気すぎない?

自ら大学をつぶそうとしてない?

大学の経営陣がどうなろうといいけど、学生はどうするんだ。

OBだって辛いでしょう。

もはや、アメフト部だけの問題ですらない。



仮に、です。

あくまで仮定の話ですが、仮に、アメフト部の元監督やコーチが真実を語っているとしましょう。

全部かれらのいうとおり、だったとしましょう。

―――誰がそれを信じます???

ね。

そういうこと。



本当のことをいう、だけではダメなのだと思います。

こういうときには、それをどう伝えるか。

イヤないいかたをすれば、どうプレゼンするか。

それを抜きにはできない。

プレゼンというと打算的みたいですが、

「自分の発信するメッセージが、相手にちゃんと伝わるにはどうすればいいか」

を考えるというのは、コミュニケーションの基本です。

コミュニケーション。

今回の問題のキーワードになってますよね。

自分の言動が、相手にどう見えるかを考えること。

つまり、自分を客観視すること。

それはコミュニケーションの基本なのですが、日大の面々。

監督やコーチだけでなく、残念ながら学長にも、客観視は無理みたいね。

ざーんねん。

世間がなぜ、彼らに怒りを・・・義憤に近い感情を抱いているのか。

謝罪するためには、少なくとも誠実に見えないと意味がないことを、理解しているのか。

マスコミはたしかにうざいんでしょうけど、彼らは窓です。

その向こうに、世間一般の庶民がいる。

それを理解して・・・いないよなあ。

(((((((;´д`)))))))







●では、

またね。。。



【26/05/2018 23:55】 社会・時事ニュース | Comments (0)

野球を見にいく

●さて、

イニエスタ。

イニエスタ・・・?

ん?

スペインのサッカー選手ですよね。

すごく有名な。



昔ロンドンで、へんなCMを見たことがある・・・気がします。

いや、なんかプロモーションの動画かな。

それともテレビ番組の企画?

イニエスタが携帯ショップの店員に扮して、一般人のお客さん相手にドッキリをしかけるの。

「これは最新モデルで・・・」

とか、ふつうに接客をする(笑)。

途中で気づいて、お客さんがキャーキャーいうわけですが、

「ん?」

と思いつつ、最後まで気づかない一般人もいた。

・・・そんな映像でした。

こんなに有名なのにこんなに地味、みたいな。

それで笑いをとっていた気がします。



最近なんか話題だと思ってたら、三木谷のおじさんが口説いたのかあ。

なるほろ。

すげえな。

いくら払ったら、遠い日本のクラブまで来てくれるんだ。

ヴィッセル神戸って強いのかしら。

イニエスタと一緒にプレイするって、足がすくんだりしないかしら(汗)。

Jリーグはよくわからないや。







●なんで

イニエスタの話をするかというと、あれだ。

彼がいたのとちょうど同じとき、わたしも東京ドームにいたからです(笑)。

(同じ空間にいたはずだ、というだけで、見かけたわけではありません。)

楽天とオリックスのナイター。

無料チケットがあたって行って来ました。

2階の自由席(しかも3塁側)から見るはじめての東京ドーム。

後楽園球場の時代に行ってから、何十年ぶりでしょう。

ネットでは、からくり、とか呼ばれているような。

思ったよりも遠い。

思ったよりも狭い。

思ったよりも臨場感がある。

(あは、変ないいかたですね。臨場感もなにも、ライブでその場にいるのに。)

応援団がうるさい。

不快ではないんですけど、最近はメジャーばかり見てるからなあ。

鳴り物のないボールパークに慣れると、日本の球場はうるさいね(笑)。

うれしかったのは、先発投手。

楽天の岸くんと、オリックスの西くん。

どちらも好きな選手なので、投げ合いがおもしろかったです。



この日の話は、またいずれ。

機会があれば。







●大谷くん

日曜日の好投はよかった。

110球。

良く投げたと思います。

ブルペン(中継ぎ陣)がしんどいから、長く投げることにこだわってた感じ。

よかったんですけど、試合後のインタビューで、

「僕も(8回の降板直前あたりでは)いっぱいいっぱいだったので、いつ代えられてもいいように・・・」

というくだりが気になりました。

いっぱいいっぱい。

そんな言葉、彼の口から聞いたことがない。

自分の欠点はいくらでも口にするけど、弱音は吐かない人だからなあ。

いや、まあ。

いっぱいいっぱいというのが、弱音かどうかもわからないけど。

疲れてはいなかった、っていってるからねえ。

疲れてないのにいっぱいいっぱいというのは、どういう意味なんでしょう。

制球が乱れていたことかな。

相手打線に打たれ始めていたから、そういうことかな。

あるいは肘や肩が、痛いのか。

うぐぐ。

トロントでも水曜日はがんばったけど、火曜日は安打ゼロ。

疲れてるのかなあ。



・・・などと。

思っていたら、

「日曜日の登板は回避!」

というニュースが入ってきました。

マジか。

ヤンキー・スタジアムで、まーくんと投げ合う予定だったのですが。

(^~^;)

ソーシア監督いわく、「workload management」ですって。

直訳すれば、仕事量の管理(コントロール)。

つまり・・・?

疲労ですかね。

素直に考えれば、こないだ110球も投げたから。

政治家みたいな表現はやめてほしい(笑)。

アストロズとの対戦以降、たしかにあんまり打ってない。

大谷くんだけじゃなくて、チームごと打線が元気ない。

得点できないからこそ、大谷くんが先発して相手を抑えるのが大事だと思うんだけど。

問題がないといいなあ。

単なる調整とか。

その程度だと思いたいです。



実をいうと、まあ。

今のヤンキーズ相手に投げても、なんかなー。

ジャッジやスタントンに、バカスカ打たれる気しかしないの(汗)。

辛辣なニューヨーク・メディアの餌食(汗)。

そう。

ファンのくせに、正直わたしは投手の大谷くんをあんまり信頼していない・・・(汗)。

打者の大谷くんには、全幅の信頼を置いてますけど。

だからヤンキー・スタジアムでの登板なしは、ちょっとほっとしています。

「逃げた!」

っていわれるかもしれないけどね(汗)。

でも、打者としては登場します。

そのはずです。

投手まーくんと、打者大谷くんの対決。

それが見られるというのは、楽しみ・・・かな。

どうかな(汗)。

あの右翼スタンドにホームランを放り込んでほしいなあ、とは思う。

が、まーくんが打たれるのは見たくない。

(((((((;´д`)))))))

究極のジレンマかも。







●では、

またね。。。


【25/05/2018 02:48】 スポーツ | Comments (0)

(((((((;´д`)))))))・・・その3

●ちょっと

ちょっとオクサマ。

ご覧になりました、あれ?

(^~^;)

日大アメフト部の監督・・・元監督?

と、コーチの緊急記者会見。

昨日の学生さんの、あの潔い会見を受けて、なんかしないとヤバいと思ったのかしら?

きっと、そうですわよね。

マスコミでもネットでも、凄まじいバッシングを受けてますものね。

あたりまえですけど。

ねえ。

酷かったわねえ。

というか、もはや滑稽でしたね。

笑ってしまいました。

ドリフのドタバタか。

ぐっだぐだの展開。

白々しい嘘の弁明。

誠意のない言葉の耐えられない軽さ。

しどろもどろのコーチ。

(この人はヤバいことをしてしまいそうなので、できたら24時間見張っていてほしい。彼のために。)

ふてぶてしい態度。

はっちゃけて、もはや何をしたいのかわからない司会。



「やらないほうがよかったレベル」日大の緊急会見にネットでは非難殺到

日大謝罪会見、司会者だけで記事が出来てしまう



あ!

かんせいがくいんだいがく、といえたのはえらいね。

すごいじゃん。

がんばったじゃん。

失敗から学ぶことも、たまにはできるんだね。

たまには。

(´∀`σ)σ



でも、会見は失敗でした。

残念。

せざるを得ない状況だったとは思うけど、ダメでしたね。

きっと関西学院大学の監督から、思いっきり非難されると思うよ。

(数日中に、記者会見をするはず。)

だって、本当のことをいってない。

申し訳なさそうには、少しも見えない。

昨日の会見の学生への愛情もない。

むろん、被害者への謝罪も空虚でした。

保身。

保身。

保身。

新しいトカゲのしっぽを連れて、しょうがなく会見かあ。

理事長の座まであと一歩ってところだもん、辞めたくないんだね。

一時停止ってなんだよ。

辞めません、っていってるだけじゃん。

心底しがみつきたいんだね。

ほーん。

見苦しい。



残業中だったので、見たのは後からでした。

SNSが相当バズっていたので、なりゆきは想像がつきました。

昨日からいってるとおり、否定を続けるしかない。

彼らはそういう立場にいるからね。

その意味では驚きはなし。

怪我をさせろという指示はしていない。

見ていない。

聞いていない。

覚えていない。

・・・はあ。

そうですか。

♪~(´ε` )



が、しかし。

世の中は思ったほど甘くないよ。

彼らの弁明を、信じる人がいると思う?

組織全体の意志で決められた、反則行為。

組織ぐるみの犯行。

そうじゃないと、今や信じる人はいない。

指示していない?

ならどうして、ラフプレイをした選手を止めないのか。

その場で叱責して、それこそ 「張り倒す」 べきシーンでは?

そんなことをしろといった覚えはない!

ってね。

それをしてない時点でアウト。

終わってるよ。

指導者失格の、卑劣な行為を学生に強要するパワハラ監督。

あるいは、学生の反則行為をその場で止めることすらできない、無能な監督。

どっちがいい?



次はいよいよ、現役の日大アメフト部の選手たちでしょうか。

ずっと練習できてないだろうし、できる心境でもなかろう。

辛いだろうな。

試合も全部、白紙になってしまってる。

下手をすると、連盟からはじき出されてしまうかもしれない。

監督もコーチも辞任なら、実質的に解体状態かもしれません。

就活も、このままでは厳しいだろうな。

彼らが今度は、行動を起こす番かもしれません。

がんばれ。







●では、

またね。。。



【24/05/2018 02:35】 スポーツ | Comments (0)

卑劣にすぎると

●本当に

このとおりだと思いました。

学生にこんな思いをさせる大学とは 日大危険タックル問題

「学生にこんな思いをさせる大学なのか」

「おぞましいほど卑劣」

うん。

本当にそうだ。



加害者がみずから名乗り、顔を出し、謝罪する。

学生だよ。

ひとりの、20歳の子供だよ。

学校に見捨てられ、裏切られ、未来を奪われ。

踊らされ、大好きだったスポーツを失い。

それでも自分のせいだから、と毅然とした姿勢を貫く。

これを、学生に強いる部活って。

どれだけ残酷なのか。



今までは、アメフト部の人事刷新はあっても、

「廃部とか、さすがに大げさなのでは・・・」

と思っていた。

歴史もあるし、ほかの選手たちのことも考えなくちゃいけないし。

ネットだけじゃないけど、廃部とか、中には廃校とか。

いろいろと極端な結果を望む声も多いから。

でも、なんか。

部や大学の体質というか、考えかたというか。

根本的な・・・昭和的な? いじめとかしごきとか、かわいがりとか。

ほかのスポーツでも、ときどき問題になりますよね。

スポーツ指導を隠れ蓑にした、陰険ないじめの構造。

上が下を過剰に支配する、異様な関係性。

そういうのと同質の問題なんだろうな、と思います。

普遍的な問題。



たまたま今回は、被害を受けた選手が生きている。

(練習にも復帰していると聞きました。)

大げさに思うかもしれませんが、本当によかった。

運が良かった。

命を失っていたかもしれないし、生涯なおらない障害を抱えるかもしれなかった。

その場合、どうやって償うのか。

―――いや、ちがうか。

自分の支配するチームの選手たちの人権ですら、簡単に踏みにじる。

そのぐらいだから、敵チームの選手なんか、どうでもいいんだろうな。

実力のある敵がいなくなったらラッキー。

自分たちに有利。

そういう感覚なんだものね。



日大の反論というか、うその反省というか。

学生の記者会見への感想というか。

読みましたけど、もうね。

笑いました。

「誤解だ。コミュニケーション不足だ」

うん。

あんたらとしては、そういうしかないんでしょうね。

少しでも、自分たちの悪意を認めたら終わりだから。

廃部とか、クビとか、本当にあるから。

死ぬまでいってろ。

誰も信じない。

誰も、信じない。



学校や部がどれだけ抵抗しても、抜本的な改革は免れないでしょう。

そうでなくては未来はない。

内田監督は最低だが、彼ひとりの問題ですらない。

ねえ。

今や日本の社会が、あんたたちを 「潰せ」 といってるよ。

どうしてこんなことになったのか。

彼らはそれを理解できるんでしょうか。

ねえ。







●では、

またね。。。


【23/05/2018 06:05】 スポーツ | Comments (0)

(((((((;´д`)))))))・・・その2

●おばちゃんが

トシのせいで、涙もろいからかもしれないけど。

日大アメフト部の加害者の選手の記者会見を見ました。

なんだか途中からうるっとしてしまった。

「加害者」であり、これは謝罪の記者会見だったわけですが。

誉めたらおかしいのかもしれないけど、毅然としてましたね。

たった20歳の大学生。

・・・とは思えないぐらいでした。

(こんなまともな謝罪会見、見たことがないくらい。政治家も力士も、アホ芸能人も、見習ってほしい。)



謝罪をすることと、何があったのか事実を話すこと。

それだけにフォーカスして、ゆるぎなかった。

あほな記者たちの誘導尋問に乗らないあたり、かなり賢い。

頭がいいな、と思いました。

ああ、なるほどな。

弁護士サイドが、この記者会見を準備した理由がわかりました。

何度も面談して、これだけしっかりした子なら、こなせると思ったんでしょうね。

タックルの加害者。

監督の指示があったにせよ、ネットなどでは死ぬほど叩かれていました。

(あのタックルがタックルなので、しょうがないとは思うけど。)

本当に、なんというか。

心のもう少し弱い子だったら、自責の念で自〇してしまったり・・・ということすら、あり得たのかも。

記者さんたちは、なんだかね。

それが仕事なんでしょうけど、20歳の素人を相手に何をやってるんだか。

内田監督やコーチ陣への批判や、恨みや、怒り。

アメフトへの未練。

そういう言葉を引き出そうと必死でしたね。

それでも彼は、

「事情はどうあれ、実際にやった自分がいけないのだから」

というラインを守り切った。

憶測を求める質問には応じず、かわした。

もちろん事前に、弁護士と打ち合わせはしたんだとは思う。

でも、なかなかできるものじゃありません。

いくら日本代表レベルの選手でも、個人であれだけのマスコミを前にして、冷静でいられるのは難しい。



具体的な、「潰してこい」という内容。

生々しかった。

監督が雲の上の存在に近くて、反論はおろか質問すらできないこと。

コーチが日常の指示の発信者だったこと。

指示の存在を明らかにするように、何度も訴えたこと。

被害者の選手になかなか、謝りに行かせてもらえなかったこと。

(のちに、謝りに行ったようだ。)

部を辞めるといったこと。

自分にアメフトを続ける権利はない(意志もない)と思っていること。

というか、アメフト自体を楽しいとは思えないこと。

表には出てこないけど、父親が終始一貫して、彼を支えたらしいこと。

―――などなど。

驚きはないけれど、くわしい説明だったと思います。



監督。

学生スポーツの指導者として、恥ずかしくないのかしらね。

20歳の学生がこれだけ立派な謝罪をして、説明をした。

60歳をすぎたおっさんは、何をやってるんだよ。

本来なら、自分の教え子をこんなふうに、矢面に立たせることすらあり得ない。

保身のために汲々として、逃げ回って。

トカゲの尻尾みたいに選手を切り捨てて、自分は助かろうとしている。

(選手だけじゃなくて、今度はコーチも切り捨てるかもね。)

監督。

彼の発言を否定するの?

誤解があったといって、それで世間が納得しますかね。

わかろうよ。

被害者の家族も、関西学院大学も、ターゲットはこの子じゃない。

彼が命令されてバカなことをしたって、彼らは知ってるから。

監督が辞める、辞めないですらない。

いいから真実を語れ、と。

おまえがタックルをやれと指示したと認めろ、と。

そういってるわけです。

終わりだよ、おっさん。



余談。

弁護士が有能だった。

終始控えめに、でも必要があれば介入する感じで。

世間の注目を浴び、あれだけマスコミが集うと、弁護士ですらテンパるのが事実。

(もっというと、信じられないかもしれませんが、話が下手な弁護士も多い。)

事前に書いた(であろう)シナリオ含め、完璧だったと思います。

クライアントにとってベストの結果を出す。

それを見事に果たしました。







●コメントをたくさん

ありがとうございます。

わたしはアメフトには興味がないけど、ラグビーと同じくコンタクト・スポーツ。

激しくぶつかり合うからこそ、安全を守るルールがある。

選手たちへの規律も、そのぶん厳しい。

それを身体に叩き込まれている選手だから、よけいにあの反則はあり得ない。

「なんて野蛮なスポーツなんだ!」

と思われたら大変だという危機感が、アメフト界全体にあると思います。

関西学院大学の監督やコーチが、とても冷静でしたね。

日大の対応に怒り心頭だと思うけど、スポーツへの悪影響がないように一生懸命。

その思いがあるからこそ、他大学のアメフト部との連携もうまくいった。

そこは、今後もがんばってほしいです。







●しかし

大谷くんの活躍について、書けないのがかなしい。

その機会は、またいずれ。

(余談ですが、今日の謝罪会見の会場=日本記者クラブは、昨年11月に大谷くんが「メジャー行きます」会見をしたのと同じ場所。ちょっと複雑な気持ちでした。)

では、またね。。。


【22/05/2018 21:07】 スポーツ | Comments (0)

(((((((;´д`)))))))

●微熱

なんですけど、ダメですね。

身体に力が入らない感じ。

風邪かなあ、へたっています。

へばっています。

ぼおっとしていると、ふつうに半日ぐらい過ぎてしまう(汗)。

うぐ。

起きているのか寝てるのか、それもわからん。

(^~^;)

年齢的なものもあるとはいえ、情けないわね。

まったく。







●いろいろと

書きたいことはいっぱい。

書きかけのブログのかけらも、実はいっぱい(笑)。

途中で寝落ちしてしまうので、完成しない記事ばかり。

おおむね日が経つと、つかえないカケラです。

うぐ。







●でも

やっぱり、言わずにはいられない。

例のアメフトの悪質なタックル問題。

卑劣な反則行為。

であり、同時に、スポーツを隠れ蓑にした傷害事件だと思います。

わざと、なんですもの。

不幸な事故じゃないんだもん。



野球にたとえれば、三振を食らってがっくりしてベンチに引き上げる打者に、さ。

後ろから思いっきり、(至近距離にいる)キャッチャーが蹴りを入れる、みたいな。

あるいはバットで殴りかかる、とか。

そういうレベルの不祥事です。

突拍子もない、想定外の、常識的にありえない事件。

もし、そういうっことがあったとして、どうなると思います?

(まずもってリアルには考えられない暴挙なので、想像ですが。)

その場ではおそらく、試合が中止になるレベルの乱闘になりますね。

両チームの選手が入り乱れて暴力をふるって、収拾がつかなくなるかもしれない。

蹴った(殴った)キャッチャーは、退場処分。

だけじゃなくて、出場停止処分。

このあたりはリーグ組織の判断。

暴力の程度によっては、永久追放もありえるかも。

被害者からの被害届があれば(ひょっとするとなくても)、警察も動く。

明らかに、刑事事件ですから。

ふつうの傷害とはちがって、すべて録画されてるでしょうしね。

所属チームからも、処分を受けるでしょう。

(チーム自体も、リーグからお咎めを受けると思うけど。)

叱責や降格、解雇。

契約の内容次第では、チームから損害賠償請求とか、あるかもね。

で、損害賠償といえば、被害者からも請求されるよね。

(こっちは民事事件なので、警察の動きとは別。)

ねえ。

マスコミやファンの反応を考慮しなくても、このぐらいは起こります。

まして、インターネットの時代です。

被害者、加害者とも、その家族や友人たちも含めて、否応なく注目される。

晒されるし、炎上するし、思いもよらないところから叩かれるかもしれない。

被害者の家族ですら、たとえばですが、不用意な発言なんかが原因で、批判されるかもしれない。

うねりに巻き込まれ、とんでもない部外者が被害を受けるかもしれません。

ダークな方向に転がる可能性があるから、ネットは予測できません。

炎上の規模もわからない。

どこに飛び火するかわからない。

誰にも、制御できません。



・・・と、いうね。

今回の事件でもまさに、そういう状態になってますよね。

事実に目を戻してみると、あれだ。

危機対応のまずさ。

初動の失敗。

(まずいというと、それだけで非難されそうですが、日大アメフト部の立場から見るとね。)

それに尽きます。

事実関係の把握につとめていない。

事態がどういう広がりを見せているか、わかってない。

今どきSNSで拡散されて、日本中が大騒ぎになるのなんて、予想できないほうが悪い。

人間の(まったくの外野、マスコミや一般人のこと)ありがちな考えが、わかっていない。

ほぼありえないレベルで、悪手に次ぐ悪手を打って来た。

はい。

天才的な(嫌味です、もちろん)までの鈍感さ。



当初から、あれは監督の指示だ、といううわさはあった。

理由?

リークもあったんでしょうけど、シンプルですよね。

自明です。

あの日大の選手は反則を何度も、繰り返した。

明らかにヤバい行為をして、明らかに相手チームの選手を傷つけていた。

(わたしはこの点、その時の試合の審判にも責任があったと思うんですけど、あまりニュースになりませんね。)

それなのに、最終的に退場になるまで、日大はその行為を放置した。

普通なら?

監督が、コーチが、あるいはほかの選手たちが。

「何をやってるんだおまえ!」

激怒するだろうし、やめさせるだろうし、ベンチに引き上げるように命ずるでしょう。

「そんな指導はしていない!」

反則選手に、ペナルティを課すべき場面です。

でも、スルー。

監督もコーチも、ほかの選手たちも。

ああ、なるほど。

ベンチの指示なんだ。

少なくとも、その選手の行為について、黙認があった。

誰もが、そう思ったことでしょう。

部全体で、認めている。

―――というのは、厳然たる事実です。

動かしようがない。

言い訳できない。



監督が雲隠れして、逃げた理由?

嵐はそのうちおさまると、思ったんだろうと推測します。

言い訳ができないのがわかっているから、何も言いたくなかったんでしょうね。

「俺は指示してない」



「なら、なんですぐに止めなかった?」
「・・・」

「俺の指示を、選手が誤解しただけだ」



「なら、なんですぐに止めなかった?」
「・・・」

ね?

どう考えても、詰んでる。

常識的に考えて言い逃れができそうにない。

かりに選手のせいにしたところで、その行為を放置した事実は消えない。

おっさん、終わってるよ。



このアホな監督と、あえていうけど、アホな大学。

※日大出身者は多いと思うので申し訳ないけど、今回の対応はマジで酷いからね。

素晴らしいほどの(イヤミです)鈍感さ。

危機対応能力のなさ。

それを世間に、露呈してしまった。

火のついてしまった世論を、完璧に舐めていました。

なんなら、怒り狂う関西学院大学の監督その他も、舐めてました。

舐めていた、というか。

学内での派閥争いとか、メンツとか、人事権とか、そういういろいろ。

それへの対応に大揺れで、外が見えていなかったんでしょうね。

情けない。

政治家か次々と、批判した時点で気づけ。

SNSが炎上して、ネットで加害者の名前も顔もプロフィールも晒された時点で、悟れ。

マスコミが完全に、「内田潰し」にかかった時点であきらめろ。

日大の陰の権力者?だったの、内田監督。

そのポジションをもってすれば、何とでもなると思ってたんでしょうか。



試合の後、あのタックル映像がマスコミで何度も、何度も流れる前に。

速攻で謝りに行っていたら、少しはちがったかもしれないよね。

どっちにしても指示の有無はうやむやにしただろうけど、事件の2週間後ではなくて、すぐに

「すべて自分の責任」

といってたら、感情的にはだいぶちがったと思う。

あ、もちろん。

ピンクのネクタイはダメだよ。

学校のカラーだからとか、関係ないから。

あれを見て、おかしいんじゃないのコイツ、と思った人は多いから。

それから、謝りに行く前に、相手の大学の名前はちゃんと覚えたほうがいいね。

「かんせいがくいんだいがく」

だよ、知らなかったんだね。

関東の人ならその読み方を知らない人も、まあ、正直わりといるとは思う。

でも、アナタ。

アメフト部の監督で、何度もなんども対戦しているライバルなんでしょ?

それで知らないって・・・(汗)。

名前を間違えるって、失礼なんですよ?

そこから勉強しなおさないといけないんですね、このひと。

もっともなあ。

あの会見自体、酷かったと思います。

少なくとも、申し訳ないと思ってるようには見えなかった。

辞めればいいんでしょ、辞めれば。

―――そんなふうに見えました。



さて。

大学と監督は反則タックルの指示があったことを、認めるでしょうか?

うんにゃ。

死んでも認めないでしょうね。

「激しい言葉は使ったが、そんな意図はなかった」

(俺の意図を誤解して暴走した選手が悪い、というのが意訳。)

的なことはすでにいってるし、それを言い続けるでしょう。



当の、加害者の選手は?

明日かな、記者会見をするそうですね。

お願いだから、本当のことを話してほしい。

大学や部のプレッシャーは、そりゃ凄まじいものでしょう。

人生をアメフトに賭けてきた選手だろうから、未練も愛着も、恐れも半端ないでしょう。

就職だって、たぶん、監督の顔色いかんの世界だろうし。

でも、行為自体は、自分がしたことです。

パワハラはあったかもしれないけど、その責任は完全には免れない。

被害者が被害届を出して、いよいよ警視庁も動き始める。

関学選手の父親 日大の「乖離」声明に怒り「憤りを超え不信感しか」

それを受けて、事実を語るのか。

彼個人のこれからの人生のために、本当のことを語ってほしい。

そう願ってやみません。



最後に、大学のこと。

悪質タックル問題に日大内部から「反旗」教職員組合が理事長らへ声明文

通常なら、ですよ?

大学スポーツの不祥事ひとつで、大学そのものの評判が揺らぐことはない。

・・・はず、です。

ですが、今回は違いますよね。

渦中のアメフト部の監督が、大学内の要職についているから。

そっけない対応で、誠意のかけらをも見せない。

雲隠れした監督を叱り飛ばして、さっさと謝らんかい!・・・とお尻を蹴とばすどころか、

「監督は忙しいので」

とかなんとか言い訳をする。

(かりに指示がなくって、本当に選手が勝手にやったことだとしても、矢面に立って謝罪するのが指導者では?)

広報部ですら、苦情ばっかりで仕事ができないって、文句をいう始末。

バカなの?

本当にこんな対応でいいの?

絶望的に、世の中が見えていないのね。

一連のひどい対応がどれほど日大ブランドを傷つけたのか。

アメフト部だけじゃなくて、日大全部への批判となっていったのか。

わかってないですよね。

日大に今いる学生たちも、OBたちも、みんなどれほど悲しんだのか。

呆れたひとも、激怒したひともいるでしょうけど、

「頼むよ、もうちょっと立派なふるまいをしてくれよ・・・」

祈るような気持ちだったでしょうに。

試合に出たいなら卑怯なタックルをやれと、無茶ぶりをする監督。

そんな監督をかばい、世間を敵にする学校。

そんなところに、受験生が行きたがるとでも・・・?

そんなところに、次世代のアメフトのスターが集結するとでも・・・?

ねえ。

余波は計り知れません。

監督のポストを降りても、学内で権力を握っていたら同じ。

何も変わらない。

ねえ。



あの監督に、誰か聞いてみてほしいです。

立場が逆だったら?

相手チームの選手が卑怯なタックルを繰り返し、そのせいで自分の選手たちが怪我をしたら?

それを相手側の監督やコーチが放置して、やめさせようとしなかったら?

あなたはどうするんですか?

「指示はしていないが、選手が勘違いをしたかも」

という言い訳を聞かされて、じゃあしょうがないですね、と引き下がるんでしょうか。

違いますよね。

明らかに、それで納得するわけがない。

監督。

この件に、玉虫色の回答はありません。

自分なら認めないような空々しい言い訳を、どれだけ繰り返しても無意味です。

詰んでるよ。

ね。







●では、

またね。。。


【21/05/2018 23:47】 スポーツ | Comments (0)

あう。

●ちょっと

疲れたよモードです。

週末、何をしたっけな・・・遠い目。

(^~^;)

がんばろう。

うん。

日曜日は涼しかったですね。

ほっとしました。

日差しはけっこう暑かったけど。

書きたいことは山ほどありますが、時間がない。

うぐ。

では、またね。。。


【20/05/2018 23:53】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

おやすみなさい。。。

●また

後でね。。。。

(^~^;)


【19/05/2018 23:56】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

YOUNG MAN R.I.P.

●脳梗塞で

倒れて、リハビリを続けて。

―――というのは、聞き及んでいましたけど。

それでも、あまりのことに絶句しました。

まさか。

まさか。

そんなのって。



西城秀樹さん死去

歌手・西城秀樹さん死去 63歳 傷だらけのローラ、ヤングマンなど大ヒット



スター、だったと思います。

まごうことなき、時代を代表するキラキラした存在。

「西城」 も 「秀樹」 も、いちいちかっこよかった。

ローラ?

ブーメラン?

ギャランドゥ?

ヤングマン?

情熱?

♪リンゴとはちみつとろ~り?

どれがいちばん好き?

さあ。

わかんない。

わからないけど、とにかく光り輝いていたと思う。

特別な存在でした。

ファンだったとか、そうじゃなかったとか。

そういうのにほぼ関係なく、西城秀樹はスターでした。

他を超越していた。

圧倒的に。

(個人的にはジュリー派なんですけど、さて。)



生命力。

若さ。

青春、というこの手に負えないエネルギー。

それを、体現していたような気がします。



今になって、あらためて彼の曲を聞いてみる。

(あの頃のわたしは、あまりにも子供でしたので。)

と、ああこれも知ってる。

あれも知ってる。

びっくりするほど。

幼いころの記憶のどこかにあるメロディーだと、気づかされる。

いい曲だなあ、と思うものもある。

いい声だなあ、と思う。

当時は口パクなんてないから、ホントにこんだけ踊って、歌ってたのね。

それもすごい。

そして、うまい。

そう。

大スターの ☆彡ヒデキ☆彡 なので、むしろ気にしてすらいなかった。

そういう目で見ていなかった。

うまい歌手だったのだ、と。

あらためて聞いて、あらためて発見してしまった気分です。

(ファンのひとには申し訳ない。)







●スターの最期は

いつも悲しい。

全盛期を実際に知っていると、どうしても。

ね。

ヤングマンのあの、はじける若さ。

躍動。

この歌を知らないひとはまずいないだろうし、あれだ。

自宅や学校で、たとえば体育祭なんかでも。

人生のどこかで、実際に踊らなかったひとはいないんじゃないか。

そんな気すらします。

一度でも聞いたらまず忘れられず、うっかりすると身体がついつい動き出す。

Infectious、という言葉がふさわしい。

社会現象になったヒット曲。

別格ですね、その意味で。

一世を風靡どころか、何十年も歌い、踊り継がれているんじゃないでしょうか。



それって、幸せなことなんじゃないだろうか。

なんとなくそう思います。

ご冥福をお祈りします。







●では、

またね。。。

【18/05/2018 02:27】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

ねむねむ・・・

●トラウト1番、

大谷くんが2番っていいですね。

なんかワクワクする。

昨日から始まって、今日で2度目。

あっ・・・と。

エンジェルズの打順の話です。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

いいねえ。

ヽ(*´∀`*)ノ

がんばれ~。












●おばちゃんは

へろへろ、よろよろ。

もう外に出るのもしんどい。

がんばるけど。

では、またね。。。


【17/05/2018 02:19】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

おやすみします。

●へろへろで

すみません。

また来ますね。

では。。。



【16/05/2018 05:56】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ピンクのリボンと奪三振ショー

●くふふ

(*´∇`*)。。。

いやあ。

すごかったね。









勝ち星はつかなかったのは残念。

4勝目、にふさわしいピッチングだったのに。

ホント惜しい。

でも、まあ、しょうがないよ。

大谷くんが投げる試合には、残念ながら、大谷くんが味方打線にいないからね。

強打者がひとり欠けて、不利なのはしょうがない。

大谷くんが5番にいない。

それだけで、エンジェルズ打線がうすら寒く見える。

(^~^;)

まして今日は、ナンバーワン打者のトラウト選手もおやすみだった。

主砲までいないんじゃ、ねえ。

※途中から出場してます。

先発投手は、ほぼ無援護みたいなもん。

しょうがない。

うぐぐ。

(ρ_;)。。。







●母の日仕様の

ピンク色のユニフォーム。

Breast cancer awareness campaign ってやつですかね。

ガタイのいいおっさんたちが、みんなド☆ピンクでしたね(笑)。

主審のマスクもピンク。

マルさん(キャッチャー)のプロテクターも全部、ピンク。

バットもピンク。

なんかもうね、ピンクすぎて笑ったわ。

眩しい(笑)。

大谷くんがいちばん控えめに、ピンクのキャップだけ。

実はいやだったんだろうな、とひそかに思ってます。

コスプレのノリで盛り上がる・・・タイプではないからなあ。

キャップはかわいい(笑)。

可愛いけど、でもアレ、似合ってました・・・?

「よく似合ってますね!」

というべきなんだろうと思いますが、なんでしょう。

ヾ(´▽`;)ゝ

ピンク色にもいろいろあるから、彼に似合うピンクもあるだろう。

あるだろうけど、あのピンクはない(笑)。

ド派手でお下品で、なんというか、

「うんにゃ。あれは似合わなくていいよ・・・」

って感じ。

♪~(´ε` )







●ちなみに

7回の大谷くん。

制球が乱れて、キャッチャーの指示に何度も、何度も首を振っていた。

あらら。

イライラしてる。

あかん。

・・・そういうタイミングでの、ピッチャー交代でした。

そう判断した監督は正しいね。

記事なんかを見ると、ブーイングがすごかったらしいけど。

※ブーイングというのは、ここで大谷くんを降板させたソーシア監督への不満ね。

球数制限があるから、当然といえば当然。

フォアボールを出してしまうところも、いつもと同じ。

(これはよくない。)

が、これまでとはちがって、打たれたわけじゃない。

わずか1点差だけど、チームは勝っていた。

もうダメだこりゃ、というほどの事態ではなかった。



でも、しかし。

珍しく大谷くんが、不満や苛立ちを顔に出していました。

降板の直前。

マルさんとタイミングが合わなくて、露骨にむっとした顔をしてた。

童顔なので、ふてくされた子供みたい(笑)。

ヾ(´▽`;)ゝ

自制がきかなくなっていたのだと思います。

100球を超えて、疲れて、集中力が切れたのかもね。

投げたい、勝ちたい、ねじ伏せたい。

勝ちたい気持ちが膨れ上がって、制御不能だったのかもしれません。

あんな彼は珍しい。

本当に珍しい。

ピッチャーっていうのは、ポーカーフェイスが基本です。

苦しいとき、苦しそうに見えてはいけない。

捕手とのやり取りがうまくいってないとき、苛立ちが表情に出てはいけない。

それはバッターに悟られ、次の球を読まれますから。

大谷くんはふだん、そんな仕草を見せるような未熟な投手じゃないんだけどなー。

よほど何か、気になることがあったのかな。

そのあたりは知らない。

―――ともあれ。

そこでベンチを飛び出して、ピッチャーを交代させた監督はえらい。

えらいというか、正しい。



ま、正直。

そこで登場する中継ぎ投手は、大谷くんよりダメなんですけどね(汗)。

結局あっさり連打を食らって、逆転されちゃうんですけどね。

(その瞬間に、大谷くんの勝ち星は消えた。あぐぐ。)

|||(-_-;)||||||







●それにしても、

投手大谷くんは、ホントにハラハラドキドキさせるなあ。

σ(^_^;)

打者大谷くんは、ワクワクしかしないのに。

(*´∇`*)

それでも、大谷翔平

メジャーでプレイし始めて、まだほんの1か月半。

すでに、二刀流を認めさせてしまった。

「こんなに打てるのに、投手に専念しろとかもったいない!」

「これだけスゴイ投球ができるのに、野手になれとかありえない!」

という論争は、アメリカのメディアでも始まっているようです。

(//∇//)

日本ではその議論、5年間やったよ。

5年やっても、結論が出なかった(笑)。

だから、二刀流なんだよ。

それが正解なんだよ。

ねえ。







●では、

またね。。。

【15/05/2018 00:41】 スポーツ | Comments (0)

一生に一度の

●これが

中島卓也くんの満塁ホームラン、かもしれない。

ヾ(´▽`;)ゝ

かもしれないので、すみません。

ここに置かせて(笑)。





※ホームランゾーンではなく、まともにスタンドに届いているのがポイント。



なかしまたくや、というのは日本ハムの内野手です。

今年で10年目。

もはやベテランの域かもしれません。

九州出身。

イケメン、らしい(笑)。

日本ハムのファン投票では、結婚したい・・・いや、彼氏にしたいかな?男性ナンバーワン。

・・・だってさ。

( *゚w゚)

(チャラ系イケメンの西川遥輝くんがいても、大谷くんがいても、一位はたくちゃんなのです。)



守備がうまく、足が早い。

盗塁の数も多い。

カットの名手として、NHKの「球辞苑」に登場したこともあります。

※カットというのは、打席にいるとき、来た球をわざとファウルにすること。

打てそうにない球をファウルにして、打てそうな球が来るのを待つ。

5球でも、10球でも。

何度も見てるうちに、相手の球に目が慣れて打てるようになる、かもしれないし。

あるいは、投手がそのうちイライラしてきて、失投するかもしれないし。

結局ボール球を誘って、フォアボールで出塁できるし。

もちろん、選球眼はある。

すごく。

足が早いので、しょうもない当たりでも内野安打になったりもする。

出塁すると、今度は盗塁する。

・・・敵チームからすると、いやらしいバッターです。



ま、ね。

強打者がやることじゃありません(笑)。

(((((((;´д`)))))))

カットを繰り返すのは戦術としてはアリだけど、見ててスカッとしないからねえ。

そう。

中島くんは、バッターとしてはいまいちなのである(笑)。



昨年、このブログに書いたと思います。

プロ9年目にして、中島くんは初めてのホームランを打ちました。





※実況と解説が、彼が今まで一本も打っていないことを理解してなかったのが笑えるポイント。

※ついでに、観客が驚きすぎて、誰も歓声や拍手をあげていないのもシュール。



プロ初、だけじゃない。

人生初、だったかも!?

(ご本人いわく、中学でも高校でも、ホームランを打った記憶がないとか。)

プロ9年目、それも打席数は通算2,000を超えていた。

そんだけ出場していて、それまでホームランがゼロ。

最遅ホームラン記録?

そんなもんがあるのか、知らないですが。



で、あれから一年。

いや、10か月ぐらいですかね。

プロ初ホームランと同じ、ヤフオクドームでの2号ホームラン。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

しかも、逆転満塁ホームランです。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

それも、グランドスラム。

ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃

おまけに打った相手が、ソフトバンクのエース、バンデンハークです。

いや、いやいや。

ありえないでしょう。

(^~^;)

動画を見ればわかりますが、投手も、捕手も、めちゃくちゃに動揺しています。

いや、呆然というべき?

SBの工藤監督ですら、まじか、という顔をしてる。

そりゃ、そうだ。

中島くんにヒットを打たれることはあっても、ホームランは想定してない。

むしろカット、カットで粘られて押し出しフォアボールとか、そういうのは避けたい。

・・・そう思っていたはずです。



が、しかし、これは現実です。

中島卓也、生涯で2本目のホームラン。

プロ10年目で、2本目のホームラン。

それが、価値ある逆転満塁ホームラン。

しかも実に、いい当たりだ。

弾丸ライナーだよね。

いやあ。

すごいや。



中島卓也さん、おめでとうございます。

ものすごくうれしいです。

思えば、大谷くんの面倒を実によく見てくれた。

寮から球場までの送迎もやってくれたし、ご飯もさんざんおごった(笑)。

そこはもうね、感謝しています。

大谷くんが最後に、去年のクリスマスに札幌ドームでファンにさよならをしたとき。

サプライズで登場して、花束を渡してくれました。

ヽ(*´∀`*)ノ

あうう。

中島くん、好きだなあ。

というか日本ハム、いいチームだよなあ。

しみじみ。







●では、

またね。。。


【14/05/2018 02:43】 スポーツ | Comments (0)

雨・・・



けっこう降っています。

夕方よりはちょっとましですが、それでもかなり。

気温が17度くらい。

ってことは寒いってほどじゃないはずですが、冷えるなあ。

うちで何もしてないからか(汗)。

(^~^;)

でも明朝には晴れて、気温がぐんぐん上がるんでしょう?

やだねえ。







●そういえば

楽天の試合に当たったんでした。

メールでの抽選。

(わたしが適当に応募して当たったので、きっと誰でもあたるんでしょう。)

東京ドームの楽天イーグルス主催試合。

平日の夜、相手はオリックス。

現時点で最下位(楽天)と、5位(オリックス)の戦いですね。

・・・いかにも、ひとが入りそうにないカードだわね・・・(汗)。

|||(-_-;)||||||

特にファンとはいえないですが、楽天イーグルスはきらいではない。

則本くん(まーくんを可愛くしたような感じ)は好きだし、岸くん(イケメン)も好きだ。

※どっちも投手。エース。

茂木くんという次世代のスターもいるな。

ウィーラーも・・・ある意味、かわいいな(笑)。

そしてなにより、梨田監督が好きだ(笑)。

オリックスは・・・誰か知ってる選手がいたっけ・・・?

金子千尋ちゃん?

※エース。

T岡田とか、そうだったっけ。



そう。

なんだかんだ、行ってみる気になっています。

カメラを持って。

お仕事?

毎日アホみたいに残業してるんだもの、たまには定時ダッシュ(早退)も許されるんじゃないかな・・・?

ヾ(´▽`;)ゝ



東京ドーム。

行ったことはないですが、ドームなんだからも猛暑も関係ない、よね・・・?

ちなみに、後楽園球場なら行ったことがありますよ(汗)。

いつの話だろう。

野球の試合自体、かれこれ30年は見に行ってない。

でも、いずれ大谷くんの試合を見たいし。

来春にイチローくんが東京ドームでメジャーの開幕戦に出るというなら、そりゃ行きたいじゃない?

そのための訓練というか、慣らしというか。

リハビリには、いいんじゃないかと思うの。

※イチローくんが出るマリナーズの試合のチケットは、まあ、手に入らないでしょうけど(汗)。

タダでもらったチケットで、周囲がガラガラ(?)なら、プレッシャーも少ない。

ふらっと気楽に行って、雰囲気を楽しめる。

もしイヤになったら、帰ればいい。

・・・んじゃないでしょうか。

ヾ(´▽`;)ゝ







●そんなわけで

では、またね。。。


【13/05/2018 22:56】 気象・自然 | Comments (0)

『春抱きALIVE』 5巻、来月発売

●そうじゃないかな、

と思って(期待して)はいましたが。

でも、やっぱり決まるとうれしいですよね。

春抱きALIVE』の5巻。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

6月9日に、発売決定したそうです。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

※教えてくださった某さま、ありがとうね!

6月は基本的にキライ。

雨が降って暑いから。

(´-`).。oO...

香藤くんだけじゃなくて、小鳥さんのお誕生日も、6月なんですけどね。)

でも、『春抱き』コミックスが出るというだけで、生きていける気がする(笑)。

もうちょっとだけ、がんばろうと思えます。

ヽ(*´∀`*)ノ

うれしいなー。

わりとマジに、生きる糧です。

春抱き』。

ねえ。

加筆は当然、あるんですよね?(笑)

お愉しみ、ですよね?(笑)

( *゚w゚)

えへへ。

最近はほとんど見られない、傍若無人ないちゃらぶ。

そういうのを、見たいです(笑)。

無茶ぶり?

でも、それまでがんばって生きよう。

諦めずに生きよう。

そう思わせてくれる岩城さん、偉大です。







●え?

最近のオマエは、大谷翔平のことしか書かねえだろって?

ヾ(´▽`;)ゝ

いやあ。

それはそうなんですけど。

大谷くんはたしかに、今のわたしの喜びです。

希望の光。

えへ。

厳密にいうと、2016年の9月ぐらいから(笑)。

そのころに何があったかというと、個人的なことですが、いきなり入院しました。

あれはしんどかったなー。

目の前が真っ暗になったもんなあ。

※生死にかかわるようなもんじゃなかったけど。

ちょうどそのころ、日本ハムが破竹の勢いで、パ・リーグ制覇に邁進していた。

ソフトバンクに追いつけ、追い越せ。

大谷くんの活躍もあって、とても勢いに乗っていました。

その熱にたまたま触れて、それで感化されたんだと思います(笑)。

単純だから、勝ち馬に乗ったのかも。



でも、まあ。

今アメリカで、毎日キラキラ輝いてる大谷くんを見ると、うるっとします。

がんばってるなあ。

嬉しくて、楽しくてしょうがないんだなあ。

活躍もしてるけど、課題もいっぱい。

毎日がチャレンジで、それがたまらなく面白いんでしょうね。

未完の大器。

まだまだこれから。

それでいて、周囲をあっといわせてる。

なんかね、昨年までふつうに日本でプレイしてたのが、信じられない(笑)。

それも昨シーズンはケガで、まともに仕事できてなかったもんなあ。

ああ、そうか。

昨年まともに野球ができなかったからこそ、いま思いっきりできるのが楽しいんだね。

それはよかった。

(*´∇`*)



どうでもいいですが、不思議なことに。

一昨年たまたま日本ハムの躍動が目について、わたしはなんとなくファンになった。

贔屓のチーム、という意識はないけど。

でも、選手たちはみんなわりと好き(笑)。

エンジェルズのメンツも、同じです。

大谷くんがいるから見てるだけですが、なんかみんないいやつっぽい。

メジャーのわりには、殺伐としてないのよね。

ほんわかしてる、気がする。

それがまあ、チームが頂点に行かない理由かもしれないけど・・・(汗)。

ちなみに>>

ほんわかゆるい、と感じるのは、東部ヤンキーズと比較しての話だ。

カリフォルニアと、ニューヨークの違いだろうか。

まーくんがいるから何年も見ていますが、いつまでたっても、ヤンキーズは好きになれない(笑)。

選手たちにも、あまり好感は持たない、持てない。

(((((((;´д`)))))))

どうしてでしょうね。

※あくまでわたしの主観です。ファンの人にはすまん。







●では、

またね。。。



【12/05/2018 23:57】 春を抱いていた | Comments (0)

The rest is history...

●ふへ・・・

ほへ~。

うにゅ。

(´-`).。oO...

疲れたねえ。

連休明けの5日間。

なかなかきついですね。

お休みほしいなあ。

ヾ(´▽`;)ゝ







●この記事には

そうそう、そうなのよ!

・・・って、オバチャン深くうなずいてしまった。

(*´∀`*)

日本にいながら大谷翔平を投打ともにMLBトップクラスに育て上げた日本ハムの育成力

大谷翔平が、稀有の才能であるのは間違いない。

あの体格だって、半分は天賦のものだ。

(残りの半分、つまり天から与えられた素材を鍛え、活かすのは自分自身ですが。)

本人の不断の努力と情熱。

いい意味で頑固で、自分のやりたいことを貫く強さ。

世俗的な欲はほとんどない一方で、野球に関しては非常に貪欲。

そういうのは、彼の個性だ。

彼が非凡たる所以です。

が、どれほど孤高の天才であっても、指導者は必要です。

彼の才能を信じ、彼のやりたいことを尊重し、きちんと先へと導く。

それを真面目にやった日本ハムは、もっと評価されていいと思います。

もともと栗山監督のアイディアだった。

二刀流ね。

大谷くん本人ですら、プロでは投手か打者か、どちらかに絞らなくちゃいけないと最初は思っていた。

18歳でメジャーに行っていたら、たぶん投手だった。

それを、

「いやいや、両方できるよ。やりたいんだろ? やろうよ。応援するよ!」

一緒にやろうよ。

誰もやったことがないこと、やろうじゃないか。

・・・と、途方もない夢物語をぶち上げたのは、栗山監督です(笑)。

そこからすべてが始まった。

ヽ(*´∀`*)ノ



そして、5年後。

約束どおり、日本ハムは大谷くんをメジャーに送り出した。

「メジャーでも二刀流で」

ととんでもない野望を持つ青年を、アメリカは受け入れた。

そういうのもありだ、と。

じゃなかったら、あれだけの数のメジャー球団が、彼の獲得に必死になるわけがない。

「その時点で、すでに二刀流は成功している」

といったのは、天才・落合博満だ。

まったく、そのとおりだね。

いちばん自分の思い通りにやらせてくれそうな球団を、大谷くんは選んだ。

それがエンジェルズだった。



で、それからほぼ半年。

いやあ、本当にすごい。

大谷くんの目は確かだったね。

エンジェルズは、ほぼ日本ハムだ・・・(笑)。

過保護気味の、大事にしてくれる監督とコーチ。

大谷くんをすげえなと思いつつ、適度にかわいがってくれるチームメイト。

大谷くんフィーバーに盛り上がる地元。

いい球団を選んだなあ。

そして、彼はいう。

「国がかわって、チームが変わっても、自分がやることは同じですから」

よく考えるまでもなく、すごい台詞ですね。

日本にいたころと同じようなメニューで練習し、試合に出る。

それでこの活躍。

本人の努力と成長もさることながら、ねえ。

日本での5年間が最大限に活きている。

日本ハムのコーチ陣が、前例のない二刀流育成に挑んだ、その結果がここにある。

ねえ。

すごいことだと思います。

メジャーを席巻するショーヘイ旋風。

育てたのは俺たちだよ、って。

日本ハムの面々は、内心そう思っているかもしれません。

いや、ちょっと違うかな。

俺たちはまちがってなかった、よかった。

・・・そんな感じかも。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・







●では、

またね。。。


【11/05/2018 23:59】 スポーツ | Comments (0)

おやすみなさい。

●うぐぐ

やけに冷えるじゃねえか。

暑いのはきらいだけど、なんだこの寒さ。

|||(-_-;)||||||

んもう。

想定外で困りますね。

でも、たぶん。

これが最後の、ホントに涼しい日々なんだろうな(汗)。



某さま、コメントありがとうございます♪

そうなんですよ、本当に。

うれしくないとはいわないけど、でも持て余し気味のライカさん。

とにかく恐れ多いの。

(^~^;)

お借りした以上は使わなくちゃいけないし、撮ったら見せなくちゃいけないだろうし。

なんだか、それはそれでプレッシャーです。

使いこなせる自信はゼロ。

でも、これはチャンスかもしれません。

銀塩カメラに触れる、めったにない機会。

幸い季節もいいので、薔薇でも撮りに行こうかな。







●本日は

おやすみです。

もうね、身体がバラバラになりそうなぐらい疲れた。

みなさま、どうぞご自愛ください。

(o_ _)o

では、またね。。。





【10/05/2018 23:06】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

分不相応

●火曜日は

涼しかった・・・(笑)。

最高気温が14度とか、15度とか?

5月かよ、って感じの気温でしたね。

一般的には寒いのかもしれませんが、ええ。

( *゚w゚)

うふ。

気持ちいい。

寒いぐらいで上等。

汗をかく心配もなく、きわめて快適でございました。

が、しかし。

不可解にも、お天気の見積もりを誤ってしまったわたしです。

あほです。

「・・・ん?」

雨が降って来たのはびっくり。

(((((((;´д`)))))))

月曜日からの雨が、徐々にあがると思ってたのに。

(もともとは、そういう予報じゃなかった???)

夕方には完全に雨でしたねえ。

いや、やられた(笑)。

こんなはずじゃなかった、と恨めしい気持ちでした。

(^~^;)



雨はともかく、神様。

一年中このくらい涼しい気温で、お願いします。

つねに15度くらいでいいです。

夏はきらいです。

暑いのイヤです。

頼むぜ。







●同僚に

ですね。

カメラオタクというか、マニアというか。

本格的な、銀塩カメラ愛好家がいます。

※フィルムカメラのことね。

年上のおっさんだ。

お金のかかる趣味だもんね。



わたしはカメラ好きですが、クラシックカメラにはあんまり詳しくない。

が、まあ、多少は知ってる。

ニコンFがどうの、とか。

エルマリートがどうの、とか。

※エルマリートはレンズの種類です。

本当に拝聴するぐらいしかできないけど、おっさんは楽しいらしい。

なにがしかの反応が返ってくるのが、嬉しいらしい。

同じようなクラシックカメラが好きな友人、いないんだとか。

(そりゃそうだ。だから、わたし程度が相手でも楽しいんでしょう。)



で、そのひとが

「これを貸してあげるから、しばらく使って遊んでみなさい」

と、少々強引にわたしにカメラを押しつけた。

(^~^;)

いや、まあ。

普段フィルムカメラなんか、ほとんど使わないけど(汗)。

趣味をわかってくれる仲間がほしいんだろうなあ。

自慢というより、共有したい気持ち、のような感じ。

・・・みたいね。

まあ、いいけどさ。



でも、この、無理やり渡された(貸してもらった)カメラ。

ライカなんですよ。

Leica!

ライカM4。

ご存知でしょうか?

ドイツ製のライカ。

銀塩カメラの世界では、まあいうなれば、フェラーリみたいな存在だ。

毛色は全然ちがうけど(笑)。

カメラというよりは宝石みたいな存在。

「えええ・・・」

(--;)

ライカM4本体に、レンズが全部で3本。

50年ぐらい前の製造。

レンズフードもついてる。

(レンズフードというのは、レンズに変な角度から光が入ってフレアが出るのを防ぐためのアクセサリー。)

ライカの純正レンズフードだけでも、中古で3万円ぐらいするのに。

|||(-_-;)||||||

いやいや、こんな高級品ダメでしょ。

貸してもらって、壊したりなくしたりしたら、わたし弁償できないもん。

(^~^;)



leica-d0130640_17561165.jpg



いろいろいったけど、持たされてしまった。

あぐぐ。

どういうんだろうねえ。

というか、とてもわたしに扱えるとは思えない(汗)。

デカくはないが重たい。

ガッツリ重い。

もちろんマニュアルフォーカス。

全部、手動。

(((((((;´д`)))))))

が、それと同時に。

機械としての圧倒的な質感には、ぐっとくるものがあります。

美しい。

ホント、美しいのね。

誘惑的です。



「さあ、どうしましょう・・・」

一度も使わずに、返すわけにはいくまい。

まずはフィルムを買わなくては。

このご時世、どこで売ってるんだ?(笑)

いくらするんだろう。

というか、天下のライカに、普通のフィルムでいいんだろうか。

・・・などと。

嬉しいというより、途方に暮れてます。

うーん。

しばらくは、眺めていようと思います。

扱いかたを調べて、ちゃんと整備して。

(o´_`o)ハァ・・・







●では、

またね。。。

【09/05/2018 04:12】 写真☆カメラ | Comments (0)

凄いのにも慣れてきて・・・(笑)

●月曜日の

この脱力感よ・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))

連休が終わっちゃった。

あうう。

儚い日々だった。

まぼろしのよう。

あうう。

おまけに、今月はもうお休み(祝日)がない。

来月もない。

7月までない。

これから毎日、どんどん灼熱地獄が近づいて来るというのに。

(ρ_;)。。。

泣きたくなりますね。

ふう。







●大谷くんだけが

救い、かなあ。

エンジェルだけに。








3勝目。

内容はよかった。

ホントよかった。

ただ懸命に投げるのではなく、ちゃんと計算して投げてる感じでした。

老獪さ?

この歳で?

・・・と思ったけど、あれだ。

そういえば日本でも、たまにそういう片鱗を見せていました。

走者がいなくても、いきなりクイックモーションで投げるとか。

野球脳が超一流だっていう証ですかね。



7回になってガクンと制球が乱れたのは、疲れたのかも?

本人は絶対にちがうっていってるけど。

コントロールが狂って打たれて、そこまではしょうがない。

その後で、立ち直れるかどうかがポイント。

・・・と思うけど、どうでしょうね。

日本ハムならまだ投げていただろうな、という場面でも、エンジェルズはパッと交代させます。

ルーキーを守る意識、かもしれない。

球数制限のせい、はもちろんある。

チームの勝ちにこだわるから、は当然か。

でもそれはつまり、言い換えれば、まだ大谷くんがそこまでは信頼されてないってことでもある。

あたりまえ、かな。

新人だしね。



でも、大谷くんは不満そうでしたね(笑)。

もっと投げたいんだろうな。

ブルペンに申し訳ない気持ちもあるのかも。

抑えられる、という自信があるんでしょうね。

そうじゃなかったら、投手なんかやってられない。

自分でピンチを招いて、あとは中継ぎ投手にお願いね、っていうのは。

プロ野球としては当然のことですけど、先発投手にとっては悔しかろう。

ね。

投球数が100に近づいて、コントロールに乱れが出る。

ヒットを打たれ、その直後にフォアボールを与えたところで交代。

―――そりゃそうだろ、と思う。

思うけど、不本意なんだろうなあ、とも想像する。

不甲斐ない自分にたぶん憤っていると思うので、次はがんばれ。

要は、乱れなければいい(笑)。

もう少し投げさせてもいいかな、と思われるようなピッチングをすればいい。

きみならできる(笑)。











本日のゲームの感想。

1.大谷くん、しぶとくなる。

「キング」と呼ばれるフェリックス・ヘルナンデス投手に、投げ勝ってしまったよ。

2.マルさん慶弔休暇につき、控え捕手のリベラさんと初コンビ。

最初はサインに首を振ることが多かったけど、だんだん息が合って来たみたい。

3.マイク・トラウトってすごい。

知ってたけど、すごすぎる。

MLBナンバーワン選手、との呼び声も納得。

4.すっぽ抜けの球に思わず「あ!」と叫んでしまった大谷くん。

相手の4番にデッドボール。

ちょっと謝る仕草をしてたけど、メジャーではダメなんですってね。

謝罪する = 何か後ろめたいことがある = 死球はわざとだった!

・・・っていう発想、さっぱりわからん。

けっこう海外(といっても英国)かぶれしてる自覚のあるわたしですが、全然わかりません(笑)。

故意じゃないからこそ、ぶつけて(痛い思いをさせて)ゴメンって言いたくなるよなあ。

ぶつかった位置によっては、一生ものの怪我をさせてしまうのに。

謝ったら逆に、相手を怒らせるかもしれないって・・・なんでやねん。

意味不明です。







●では、

またね。。。

【08/05/2018 02:11】 スポーツ | Comments (0)

はしか、怖い

●どうして?

よくわからないけど、はしかが流行っているらしい。

沖縄で流行が始まって、全国にじわじわと広がりつつあるとか。

ニュースでもさんざん取り上げられてますよね。

この連休期間。

よけいに広まるのではないか、と懸念されてました。

麻疹Q&A



そして、なんでだろう。

冬にインフルエンザが流行してると聞いても、

「へえ、そうなんだ。気をつけよう」

とあんまり恐怖は感じないのですが、はしかは怖い。

無条件に怖い。

他人事とは思えません。

|||(-_-;)||||||

インフルエンザを軽視してるとか、そういうつもりじゃないのですが。



《はしか》18歳で感染した女性「本気で命の危険を感じた」 体験マンガに反響

こんなの、見ちゃったからかな。

恐ろしくて、外を歩けなくなりそう。

といっても帰省もしたし、観光地にも行ったし、仕事にも行くんですけどね(汗)。



麻疹(はしか)。

子供のころ、かかったころがあるんだろうか?

予防接種を受けたんだろうか。

昔のことすぎて、よく覚えていません。

あったような、なかったような。

わたしの子供のころは、なんというか。

はしかだろうと、風疹だろうと、おたふく風邪だろうと。

小さいころに全部かかっちゃうイメージなんですよね。

兄弟からうつされたり、お友だちからうつされたり。

母に聞いてみても 「かかったんじゃないかしらね?」 って感じ。

予防接種はひと通りやった、とのこと。

そっかあ。

何十年も前に受けた予防接種って、効果があるもの?

何十年も前にその病気にかかったとして、抗体があるから大丈夫、なもの?

(^~^;)

わからないですよね。

わからないから、こわいのだと思います。



いわゆるワクチン不徹底世代、というのがあるそうです。

わたしはこの世代より年上。

だから、大丈夫・・・なの?(汗)

それもわからないよなあ。

「ワクチン、接種しに行こうかな・・・」

なんとなく不気味なので、そうしたほうが気が楽かもしれない。

(どうせやるなら、この際なんでもやっちゃおう、みたいに思う。)

見えない不安におびえるよりはいいかも。

自分がかかるのもイヤですが、オフィスの同僚にうつすのも怖い。

若い女性が多いからねえ。

調べてみると、わりとお金がかかります(汗)。

でも、自治体によっては助成金が出ることもあるみたい。

うう。

うだうだしてないで、やったほうがいいかなあ。







●などと

煮えきらないわたしです。

すみません。

では、またね。。。



【07/05/2018 00:24】 社会・時事ニュース | Comments (0)

今年は春が早すぎて・・・

●今さら感が

半端ないですが・・・(汗)。

(もともと、ブログに載せようと思って撮った写真のうち、実際にアップしてるのは3割ぐらいですが。)

でも、まあ。

やっと整理できたので。

都心のです。

ソメイヨシノ。

撮影日をチェックすると、今年の3月26日。

早い!(笑)



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スペイン坂のです。

ちょっと上から見下ろすような、こんな角度で撮れるのは、サウスタワーへの連絡通路のおかげ。

ガラスの回廊・・・というか?

この時期はみんな、写真を夢中で撮っています。

都心の

けっこういいと思います。







●さらに

こちらも3月の出し忘れ(汗)。

3月25日です。

途中まではたしか、ブログに載せたと思いますが。

ヾ(´▽`;)ゝ



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この夕暮れの池の写真は、ほとんど編集していません。

トリミングとサイズ変更はしたけど、色彩はほぼそのまま。

きれいよね。



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気に入ってるのは、これかも(おですらないけど、笑)。

ヒドリガモのつがい。

・・・と、なぜかすぐそばで動こうとしない鯉。

アナタ何してるの?

ねえ。

(*´∀`*)



ここから下の写真は、もう載せたかも。

覚えてない、すみません。



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以上です。

ヾ(´▽`;)ゝ







●うはは~

イチローくんと、大谷くん。

わけがわからないけど、なんか楽しそう。








イチローと大谷、キャッキャウフフするwwwwwwwwww

なにこれ(笑)。








今日も昨日も、元気に2安打の大谷くん。

イチローくんに誉めてもらいたくて、がんばったんだってね。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

「野球教室にきた小学生が、すごく張り切っていいところを見せようという、そういう気持ちだった」

という台詞に、うきゅきゅ。

かわいくてなごんだわ(笑)。



オリックスのイチローくんが最多安打210本をたたき出し、シーズンMVPに輝いた1994年。

イチロー伝説の始まり、ともいうべき年です。

その1994年に、大谷くんは生まれました。

その10年後、小学生の大谷くんがリトルリーグで野球に夢中になっていたころ。

イチローくんはメジャーでほぼ全盛期。

華々しい活躍自体が、そろそろあたりまえに感じられるほどのスター選手でした。

そう考えると、文字通りに 「あこがれの選手」 だったんだろうなあ。

上の映像の、うれしそうな顔も納得です。



あ!

そういえば、今日の大谷くん。

マリナーズの本拠地で、えらくブーイングを受けたらしいですね(笑)。

それを聞いて、なんか嬉しかった。

変かしらね?

ヾ(´▽`;)ゝ

敵地でのブーイングって、一人前だと認められたってことじゃない?

(大谷くんがマリナーズではなく、エンジェルズを選んだことも理由かもしれない。)

「そうかそうか、キミは遠い日本からやってきて、なんか変わったことをやってるんだって?」

「がんばれよ、若造!」

・・・と思うなら、ブーイングはしないわね。

( *゚w゚)



そして!

今日の話題は、もちろんプーさんだ(笑)。

エンジェルズのぷーさん、ことアルバート・プホルズ選手の3000安打達成。













イチローくんと同時期に、メジャーデビュー。

イチローくんと同時に、MVPと最優秀新人賞をダブル受賞(リーグちがい)。

うむむ。

すごい。

大谷くんいわく、すぐそばの特等席で見られたの、自慢しちゃうってさ(笑)。

(ぷーさんが4番打者、大谷くんが5番なので、ネクストバッターズサークルから偉業達成を見届けました。)

ちなみにぷーさん、大谷くんを可愛がってる。

ほんとありがたいです。







●では、

またね。。。

【06/05/2018 02:48】 写真☆カメラ | Comments (0)

移動中です

●ちょっとだけ

帰省してます。

たまには、まあ。

では、のちほど。。。


【05/05/2018 10:49】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

イチローくん

☆追記☆

公式サイトから。

BREAKING: Ichiro shifts from field to front office

Ichiro begins new chapter with Mariners -

Mariners outfielder Ichiro Suzuki is transitioning to the role of special assistant to the chairman, effective today.

|||(-_-;)||||||

今日から、ってあるってことは、大谷くんとの対戦なしか。

マジか。

(ρ_;)。。。








●真夜中の

速報はだいたい不吉だ。

マリナーズ イチロー 今季試合に出場せず 特別アドバイザー就任

NHKがトップニュースで伝えるなら、本当なのかな。

事実上の引退なんでしょうか。

(ρ_;)。。。

本人は、引退説は否定しているんですけどね。



エンジェルズとの三連戦が目前です。

というか今日から?

それには出ると思いたいなあ。

大谷くんとの打者対決。

もちろん、ピッチャー大谷くんの登板予定もある。

日本人同士の対決に、どうしてもこだわるわけじゃない。

でも、やっぱり見たいよね。

新旧スターの交錯。



でも、この報道。

昨日の別のニュースとやっとつながった気はします。

マリナーズが、来シーズンの開幕戦を日本で開催する、という話。

つまり、イチローくんはそれには出場するんでしょう。

引退試合。

・・・なんだろうな、と思います。

(ρ_;)。。。

マリナーズの誇る大スター、イチローくん。

殿堂入り確実で、もしかしたら51は永久欠番になるかもしれない。

そのぐらいの人。

その彼への、球団の最後のはなむけが、祖国での開幕戦ってことか。



でも、せつない。

せつないよー。

悲しい。

イチローくんが野球をやりたいと思うかぎり、ずっとやっていてほしい。

その反面、衰えて、かつての輝きを失いつつある彼を、見ているのもつらい。

「もう引退しろよ」 ってボロクソいわれてるのは、見たくない。

ファン心理は、そのどっちも。

どっちも本音です。







●では、

またね。。。


【04/05/2018 03:48】 スポーツ | Comments (0)

AL Rookie of the Month - April 2018

●まったくもって

驚かない(笑)。

大谷翔平くんが、アメリカン・リーグの4月最優秀新人賞を受賞。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

Ohtani, Villanueva named Rookies of the Month








ですよね、という感じ。

具体的に、成績がどうの、というレベルじゃない気すらします。

(いや、成績がすごいから選ばれるんですけど。)

メジャーが始まってからの1か月、野球界での話題を独占し続けました。

3試合連続ホームランもすごい。

初先発から2連勝も(その内容も)すごい。

It's time to look back in wonder at Shohei Ohtani's first month in MLB



でも、そういうことだけじゃなくて。

ぴょんぴょん跳ねて、初ホームランのお祝いをおねだりする姿とか。

ヘルメットをチームメイトに奪われて、あとで気づいてキョロキョロ探してるところとか。

ピンチで三振を奪って、自分の胸をたたいて吠えてるところとか。

ニコニコ子供みたいに笑ってるところとか。

―――ねえ。

日本はもちろん、アメリカのメディアを見てると、なんかみんな夢中になってる(笑)。

(*´∀`*)

なんだこのカワイイバケモノは!?

(*´∀`*)

胸キュン要素☆彡 が山盛りで、そこに人は反応してる気がします。













MLB公式サイトが、ほぼ毎試合ごとに 「今日のオオタニ」 みたいな映像をつくってるからねえ。

彼らの浮かれぶりも相当です。

These were 10 moments from April that reminded us why baseball is the greatest

上記は、4月のまとめ、的な記事。

ここでも、大谷くんはナンバーワン扱いです。



ぶれない野球大好き少年。

毎日まいにち、勝っても負けても、ものすごく楽しそう。

失敗すると、それを新しい課題としてとらえる。

メンタル強いよね。

ものすごく。



メジャー最低年棒?

そんなのどうでもいい。

誰がなんといおうと、二刀流を貫く。

そのためなら何でもする。

「自分の力を試したい。メジャーで認めてもらいたい」

というのが、これまでメジャーに行った日本人選手のありかただった。

腕試し。

憧れの地での活躍を目指す。

そんなスタイル。

それも、野球少年の夢だとは思う。

だけど大谷くんは、違いますよね。

野球が大好きで、まわりの誰よりも上手に打つし、投げる。

どっちも好き、どっちもやりたい。

選べない、というかなんで両方やっちゃダメなの?

通用するなら問題なくない?

誰もが無理だからやめろといったけど、日本では通用してしまった。

となれば、次はメジャーしかないじゃない。

(もともと、そこを目指していたわけですが。)

二刀流を誰もが相手にしないならあきらめるけど、でも、いいよって言われたよ。

やってみろって。

そっか、ならやってみるよ!

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

・・・そんな気がします。

きわめて自己主張が激しい(笑)。

だけど、誰よりもきびしい道を自ら選んで、淡々と前進している。

弱音を吐かないし、誉めそやされても達観している。

つねに周囲の意見を気にする。

そりゃそうだ。

周囲の理解と支援がなければ、二刀流は実現しないもの。

子供のようでもあり、修行僧のようでもある。

そういうのが斬新なんだろうなあ。

そう思います。







●ちなみに、

これも驚かないけど、エンジェルズの観客動員数は去年の約2倍。

大谷くん見たさに、大勢の人が足を運ぶ。

放映権とか、グッズ売り上げとか。

おそらくスゴイことになってるでしょう。

チームの成績もいいよね。

4月の終わりに連敗が続いて、ちょっと勢いは衰えたけど。









変な話だけど、あれだ。

偶然なのか故意なのか、エンジェルズの大谷マネジメントもうまいな、と感じます(笑)。

大谷隠し・・・というか。

ヾ(´▽`;)ゝ

球団は、大谷くん個人への個別のインタビューを許可していない。

試合の後に会見をやる、それだけ。

それも質問数が限られているから、記者にはもどかしいみたいね。

突撃してスクープをかっさらう、とか出来ないから(笑)。

(もっとも大谷くんの場合、おもしろいスクープがあるかどうかは疑わしいけど。)

まだメジャーに慣れてない新人選手を守るため。

というのが球団側のもっともな理由ですが、なんだろうね。

マスコミの 「もっと! もっと情報を!」 という欲望を煽っているだけ、みたい(笑)。

そもそも大谷くん。

先発登板の直前の試合と、直後の試合には出場しません。

野手としての出番がもともと少ない。

(打席数がほかの野手に比べて少ないのに、あれだけ打ってるのがスゴイんだけど。)

まして、アクシデントがあったりします。

大谷くんが指のマメの影響で緊急降板したり、左足を捻挫したりすると、よけいに出番が減りますよね。

ファンやマスコミにとっては、

「次はいつ見られるの!?」

飢餓感がつのるばかり。

アメリカから見れば、まだ彼はミステリーだ。

よく知らないからこそ、興味をそそられる。

23歳の日本人が、ベーブ・ルース以来100年ぶりに、おかしなことをやっている。

なんじゃそりゃ?

本当なの???

その疑問が、驚きが、今の大谷くんフィーバーを支えています。

彼らの好奇心が満たされて関心が薄れてしまうのは、まだ早い。

その意味では、エンジェルズはうまくやってるなあ、と感じます。







●今日も

5番DHスタメン。

1番 キンズラー
2番 トラウト
3番 アプトン
4番 プホルズ
5番 大谷くん
6番 シモンズ

・・・という打順を見て、ホントすごいな、と思います。

お世辞でもなんでもなく、今のエンジェルズにとって、大谷くんは貴重な戦力です。

中軸の破壊力の一端を担っている。

大谷くんは打つほうがスゴイのよ。

―――と知ってるつもりだったわたしですが、それでも、まさかこんなに早く。

こんなに鮮やかに、メジャーで打撃が認められるとは思わなかった。

(´∀`σ)σ

ピッチャーとしての大谷くんの評価は、たぶん揺らがない。

まだ未完成だし、安定してないし、ダメなときもあると思う。

日本ハムの吉井投手コーチは、

「大谷はまだまだヘタクソ」

って、楽しそうに言ってたしなあ・・・(笑)。

でも、時速160キロの速球をストライクゾーンに投げられる選手なんか、めったにいない。

時速150キロのスプリットを投げられる人なんか、もっといない。

だからメジャーでも、投手をやめろ、といわれることはないと思います。



だけどバッターとしては、そのリスクはあると思ってました。

(--;)

もしメジャーで打撃が通用しなかったら、早晩、ピッチャーに専念しろっていわれる。

もしその辺のバッターと同じ程度にしか打てなかったら、ね。

だって、DHなんだもん。

守備につかなくていいから、走れなくてもいいから、とにかく打撃でチームに貢献してくれ。

それがDH。

指名打者のポストはひとつしかない。

そこには、チームを牽引するような強打者が座るものです。

じっさい昨年までは、4番のプホルスがそこにいた。

※もうかなりオッサンですが、野球の殿堂入りが確実視されているレジェンド強打者です。

その彼を押しのけて(今年のプホルスは一塁を守ってます)、大谷くんがDH。

そりゃね。

大して打てなかったら、もったいないからそのポジションを返せって言われるよね。

・・・って。

はい。

杞憂でした。

そんな心配をしたわたしがあほでした。

ヾ(´▽`;)ゝ







●ん?

今日はノーヒット?

まあ、そんな日もあるさ。

では、またね。。。


【03/05/2018 23:59】 スポーツ | Comments (0)

ふう・・・ ヾ(´▽`;)ゝ

●ちょっと

疲れたなあ。

へろへろです。

明日はゆっくりしよう。

と、思います。

雨だし。

家事は全然やってない(汗)。

もう、しょうがない。

やる気力がないので、最近は家事サービスの業者を探してます(笑)。

いろいろあるのね。

手ごろな価格設定もあるので、一度ためしてみようかなあ。







●同僚が

このところ、いろいろお土産をくれます。

「富士山に行ってきましたー」

「ニューヨークに行ってきましたー」

「北海道に行ってきたので・・・」

「よかったらどうぞ。岩手のお土産です」

「台湾のお菓子ですー」

「ホグワーツに行ってきましたー」

ああ。

いいなあ。

旅。

わたしもどこかに行きたいなあ。

(--;)

実家に帰るつもりではあるけど、湘南土産じゃつまんないよなあ。

うむむ。



ちなみに>>

上記の中で、いちばん行きたいのは ホグワーツ です(笑)。

あたりまえよね。

新幹線で行けるホグワーツ。

一度、行ってみたいな。







●では、

またね。。。

【02/05/2018 23:56】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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