凄いのにも慣れてきて・・・(笑)

●月曜日の

この脱力感よ・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))

連休が終わっちゃった。

あうう。

儚い日々だった。

まぼろしのよう。

あうう。

おまけに、今月はもうお休み(祝日)がない。

来月もない。

7月までない。

これから毎日、どんどん灼熱地獄が近づいて来るというのに。

(ρ_;)。。。

泣きたくなりますね。

ふう。







●大谷くんだけが

救い、かなあ。

エンジェルだけに。








3勝目。

内容はよかった。

ホントよかった。

ただ懸命に投げるのではなく、ちゃんと計算して投げてる感じでした。

老獪さ?

この歳で?

・・・と思ったけど、あれだ。

そういえば日本でも、たまにそういう片鱗を見せていました。

走者がいなくても、いきなりクイックモーションで投げるとか。

野球脳が超一流だっていう証ですかね。



7回になってガクンと制球が乱れたのは、疲れたのかも?

本人は絶対にちがうっていってるけど。

コントロールが狂って打たれて、そこまではしょうがない。

その後で、立ち直れるかどうかがポイント。

・・・と思うけど、どうでしょうね。

日本ハムならまだ投げていただろうな、という場面でも、エンジェルズはパッと交代させます。

ルーキーを守る意識、かもしれない。

球数制限のせい、はもちろんある。

チームの勝ちにこだわるから、は当然か。

でもそれはつまり、言い換えれば、まだ大谷くんがそこまでは信頼されてないってことでもある。

あたりまえ、かな。

新人だしね。



でも、大谷くんは不満そうでしたね(笑)。

もっと投げたいんだろうな。

ブルペンに申し訳ない気持ちもあるのかも。

抑えられる、という自信があるんでしょうね。

そうじゃなかったら、投手なんかやってられない。

自分でピンチを招いて、あとは中継ぎ投手にお願いね、っていうのは。

プロ野球としては当然のことですけど、先発投手にとっては悔しかろう。

ね。

投球数が100に近づいて、コントロールに乱れが出る。

ヒットを打たれ、その直後にフォアボールを与えたところで交代。

―――そりゃそうだろ、と思う。

思うけど、不本意なんだろうなあ、とも想像する。

不甲斐ない自分にたぶん憤っていると思うので、次はがんばれ。

要は、乱れなければいい(笑)。

もう少し投げさせてもいいかな、と思われるようなピッチングをすればいい。

きみならできる(笑)。











本日のゲームの感想。

1.大谷くん、しぶとくなる。

「キング」と呼ばれるフェリックス・ヘルナンデス投手に、投げ勝ってしまったよ。

2.マルさん慶弔休暇につき、控え捕手のリベラさんと初コンビ。

最初はサインに首を振ることが多かったけど、だんだん息が合って来たみたい。

3.マイク・トラウトってすごい。

知ってたけど、すごすぎる。

MLBナンバーワン選手、との呼び声も納得。

4.すっぽ抜けの球に思わず「あ!」と叫んでしまった大谷くん。

相手の4番にデッドボール。

ちょっと謝る仕草をしてたけど、メジャーではダメなんですってね。

謝罪する = 何か後ろめたいことがある = 死球はわざとだった!

・・・っていう発想、さっぱりわからん。

けっこう海外(といっても英国)かぶれしてる自覚のあるわたしですが、全然わかりません(笑)。

故意じゃないからこそ、ぶつけて(痛い思いをさせて)ゴメンって言いたくなるよなあ。

ぶつかった位置によっては、一生ものの怪我をさせてしまうのに。

謝ったら逆に、相手を怒らせるかもしれないって・・・なんでやねん。

意味不明です。







●では、

またね。。。

【08/05/2018 02:11】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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