ああ早く 9月になれば・・・

●もう

猛暑は終わり、だよ。

クソ長い夏はようやく終わるよって。

熱地獄は去るよって。

もうじき涼しくなるよ、って。

・・・なんかさー。

毎日、そういわれてる気がするんですけど(笑)。

(((((((;´д`)))))))



そのわりには、週の後半も暑かったです。

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・

とてつもなく、暑かった。

んねえ。

そろそろ、実現してくれないかしら。

もう、もちません。

気力も、体力も。

ぐえ。







●みなさんの

あたたかい励ましのお言葉。

感謝しています。

本当に。

ありがたいです。

がんばりましょうね。

お互いに。

では、またね。。。



【31/08/2018 23:56】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

_(_"_;)_

●最近

寝てません。

というか、眠れない。

とにかく眠れない。

疲れすぎて、かなあ。

(((((((;´д`)))))))

全然、寝れない。

夏の終わり。

深夜の帰宅。

そりゃ、疲れもたまりますよね。

あぐぐ。。。



【29/08/2018 02:04】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

さくらももこ RIP

●驚きすぎて

言葉がでないよ。

かなしい。

本当に残念です。

【28/08/2018 22:26】 書籍・マンガ | Comments (0)

Showtime!

●il|i(p′Д`;)il|i ・・・

暑いです。

マジで暑いですね。

死ぬかと・・・いや死んでないけど・・・まだ。

アッチィ―――ヽ(´Д`;≡;´д`)ゞ―――!!!!

やさしい人に、

「あと1日、2日すれば涼しくなるから。猛暑はいずれ終わるから。だから、がんばれ」

と言われた。

言われたけど、信じていいの?

本当に?







●いいことが

そういえば、あったんでした。

お友だちが、あまりに不調なので医者に行ったら、胃に穴が空いてるって(爆)。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

ちょっと待て。

(((((((;´д`)))))))

誤解するな。

|||(-_-;)||||||

そのニュース自体は、いいこと、じゃないですよ(汗)。

そうじゃなくて。

念のために精密検査をしたけど、悪性ではない、という話です。

(o´_`o)ハァ・・・

ああ、よかった。

本当によかった。

(〃∇〃)

この年齢になると、洒落や冗談ではすまないような、深刻な病気にかかることもあります。

そういう年代です。

他人事ではないだけに、ひとまず大丈夫そうだ、と聞くとほっとします。

病気があることに変わりはないけど、ほら。

治るんだから。

良くなるんだから。

それだけで、明るい気持ちになります。

うれしい。

がんばろうね。







●そして

大谷翔平くん。

この週末は、ニックネームの入ったユニフォームでプレイしています。

そういう企画、いろいろあるみたいね。

彼の場合は 「Showtime」 だってさ。

これを日本語に意訳すると、 「さあ、大谷だ!」 になるんじゃないかと思う(笑)。

※「さあ大谷だ」を検索すると、日本ではいろんな意味で使われ、揶揄されてたのがわかります。



まず、いっておこう。

残念ながら、エンジェルズはあんまり成績が芳しくない。

今日だって、大谷くんは打ったけどさ、チームは負けてます。

あかん。

(((((((;´д`)))))))

故障者が多すぎるのと、投手陣が、とくに中継ぎ陣がダメダメすぎる。

打線はむろん波があるし、右打者ばっかりだとは思うけど、戦えないほどじゃない。

プレイオフ・・・遠いねえ。



本拠地アナハイムでの、アストロズ戦。

相手は優勝候補、つよいです。

大谷くんとバッテリーを組んでいたマルドナド選手が、トレードされた先ですね。

久しぶりに再会して、よほど二人とも、嬉しかったらしい(笑)。

なんだよこれ(笑)。





アストロズの公式ツイッターの画像。

マーティン&ホルヘの試合前らぶらぶショットです。

まるさん、なんなんですかねこの顔。

ホルヘ(ことショーヘイ)は、純粋にうれしそうだ。

頼む。

まるさん、シーズンオフにエンジェルズに戻って来て。

一緒に勝とうよ。

(来年ね。)



んで、ね。

この日のエンジェルズの打順です。

3番 マイク・トラウト (センター)
4番 大谷翔平 (指名打者)
5番 アルバート・プホルズ (ファースト)

もはや驚かないけど、大谷くんはふつうにクリーンアップを打ってる。

当然のように。

投手してはともかく、打者としてこれだけ見事に開花すると、誰が想像したでしょう。

わたし。

・・・(笑)。

うそ。



対戦相手は、かのジャスティン・ヴァーランダー投手です。

メジャーきっての名投手。

このあいだ、200勝目を挙げたばかり。

最初にヴァーランダーに当たったとき、大谷くんは手も足も出なかった。

3タコ(三振)くらって、でも嬉しそうにしてましたね。

こんな凄い投手と対戦できるだけで、ものすごい勉強になるって。

2度目に対戦したときは、2塁打を打ったんじゃないかな。











そして今回、3度目の対戦。

第1打席で、2塁打。

これは、泳がされながらうま~くボールを右翼線に転がした、イチローくんみたいなヒット。

こんな小技も使えるのか、という感じ。

このとき打ったのは、ヴァーランダーのチェンジアップ。

第2打席では、初球をかっ飛ばした2ランホームラン!

14号ホームランです。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

同じく、チェンジアップ。

狙っていたというよりも、自然に、打てそうだからバットが出た、みたいに見えました。

いつもの、非常にシンプルなきれいなスウィング。

ほぼセンターに飛んでいくのも、もはや恒例です。



(想像)

おおたにくん 「前回チェンジアップをヒットしたから、今度はチェンジアップでは来ないだろうな・・・」

ばーらんだ 「と、思うでしょ? 前回打たれた球から入る。・・・ってのは、実はセオリーなのよ」

おおたにくん 「あれ、さっきと同じ!? 打てるじゃん! 打っちゃお!」

ばーらんだ 「ええ・・・」

※「前回打たれた球から入る」は、配給のセオリーなんだそうです。

他ならぬ古田敦也さんがいってたから、本当だろうと思います。



うむ。

それにしても、結局エンジェルズは負けてるからなあ。

だめだよね。



ちなみに大谷くん、メジャー2個目のデッドボールを食らいました。

腰・・・というか、お尻の上?

いわゆる報復死球、らしい。

この報復ってのはよくわからないけど、大谷くんが何かしたから、ではない。

前の回あたりに、エンジェルズの投手が、相手方のスターに死球をぶつけてるのね。

アルトゥーベ、昨年のMVP選手。

そっちのほうが、めちゃくちゃ痛そうだった。

それが意図的だった、とはいわない。

いわないけど、それに怒って、アストロズの投手が大谷くんにぶつけたんだろう、と。

憶測じゃなくて、審判がそれを見て両チームに警告してます。

※ぶつけたのはヴァーランダー投手じゃないです。その後のひと。

(((((((;´д`)))))))

報復死球、なあ。

デッドボールって下手をすると、相手の選手生命を断ちかねない。

そこまでいかなくても、怪我にはつながります。

おまけに、ヒットも打ってない相手を、一塁に行かせるわけだから。

味方に不利になります。

どう考えても、デッドボールをわざとぶつけるって、理屈に合わない。

バカじゃないの。

と、思います。

まあ、なんというか、ホントにひどいノーコン投手っているからなあ。

信じられないデッドボールってのは、ある。

腹が立つことも、いっぱいある。

故意かどうかは、誰にもわからないけどね。







●では、

またね。。。


【27/08/2018 01:04】 スポーツ | Comments (0)

美味だったり、そうじゃなかったり。

●先日は

いもうとの誕生日でした。

うふ。

いもうと。

うん。

いい響きだねえ。

・・・え?

それは 「義理」 がつくひとでしょ、って?

ヾ(´▽`;)ゝ

まったくその通りだけど、いいじゃないか。

嘘じゃないもん。

見目麗しく、頭がよくて、穏やかで献身的な性格。

健康的で、やさしく、ラブリー小学生男子たち(笑)のおかあさんでもある。

ヽ(*´∀`*)ノ

わたしから見ると、ほぼ欠点のないカンペキなお嬢さんです。

「おねえさん」

ってさ、そんな美人が呼んでくれるのです(笑)。

嗚呼、結婚ってすばらしい。

(わたしの、じゃないけど。)

近くに住んでいないので、めったに会えないけど。

元気でいれば、それでいいよ。

(*´∇`*)







●最近、

食べていまいち(想定外)だったもの。

あくまで、主観です。

勝手な感想です。

まずは、トマトカレー。

(((((((;´д`)))))))

初めて食べて、初めての 「なんじゃこりゃ」 な衝撃にたまげました。

トマト、大好き。

カレー、大好き。

そこに入っていた鶏肉も、ホント大好き。

わたしの好きなものしか入ってないはずなのに、どうしたオマエ。

何があったんだ。

激烈においしくない(爆)。

(^~^;)

それは、想像を超えた酸味の破壊力でした。

酸味がイカン。

うーん。

ちなみにわたしは、酸っぱいものも大好きなんです。

トマトなんて、酸っぱいのが好きで、

「最近のトマトはなんでも、かんでも、甘いあまいって・・・」

とブツブツいってたくらい。

だが、トマトカレーを食べて悟りました。

「カレーに、酸味は要らない」

ひとつ、賢くなったわたしでした。



それから、チーズタッカルビ。

人気ですよね。

これも上記と同じで、自分でもなぜダメなのかわからない。

チーズ、大好き。

野菜炒め、大好き。

辛いのも、大好き。

鉄板の組み合わせだと思うのに、なんでがっかりしたのかなあ。

その日の体調がよくなかったのか。

食べたお店の、チーズがイマイチだったような気もする。

周囲にもファンが多いので、

「え、なんでダメ!?」

と驚かれる(汗)。

知らないよ~。



豆乳。

うーん。

先日ね、瀬戸内レモン味、というのをもらった。

同僚にもらったので、とりあえずありがたくいただいた。

だが、しかし。

|||(-_-;)||||||

飲んで1時間で、あっさりお腹を壊しました(爆)。

アイタタタ。

何が起きたのか?

自分でもよくわかりません。

※賞味期限切れとか、そういうことではない。

そもそもここ数年?のダイズブームに乗ってないわたし、ではある。

(代替飲料よりも、そもそも牛乳のほうが好きなんだと思う。)

だけど、お豆腐も枝豆も、なんでも好き。

ダイズが苦手、という意識はない。

まったくない。

何が起きたのか、ほんとに謎。



ピーチ系、それからぶどう系。

何かというと、あれです。

わたしはもともと桃が大好き。

ぶどうは、もっと好きかもしれない。

どちらも、いろんな商品になって出回っていますよね。

グミ、チョコレート、飲料、アイスクリーム。

うれしい限りではありますが、まあ想像がつくとおり、ハズレもわりとある(汗)。

甘すぎたり、なんだろう。

人工甘味料っぽさがきつくて、ダメだったり。

薬品っぽい、っていうのかな。

大好きで、期待するだけに、ハズレたときのがっかり感も半端ない。

(ρ_;)。。。







●逆に

最近食べて、おいしかったもの。

リケンの 「ごまわさび」 ドレッシング。

クリーミーなのに、わりと本格的に辛い。

うんまい。

です(笑)。



アイスクリームでは、代表としてこれ。

「フルーツバー マスカット・オブ・アレキサンドリア」 (ローソンのマチカフェ)

超ジューシーで、ほろっととろける。

美味しすぎる(笑)。



この夏が、暑すぎるじゃない?

il|i(p′Д`;)il|i

なんにも食べる気がしない朝に、最近、食べるようになったのがゼリー。

ちゅ~っと吸うタイプの、ゼリー飲料です。

ビタミンとか、プロテインとか入ってたりする。

INゼリーのシリーズが有名ですね。

わりと製品の数が多いので、いろいろな種類を試してみてます。

気がついたら、冷蔵庫にずらり。

最近は、昼も夜も、これのときがあるなあ。

ヾ(´▽`;)ゝ

お気に入りは、セブンプレミアムのアップルとか。

ネクターのピーチとか。

とにかく便利なので、今では必需品です。



グリコ クラッツ ペッパーベーコン。

いっておきますが、わりと味の濃い(しょっぱい)スナックです。

しつこい系です。

お酒のお供、かもしれない。

だけどなぜか、ときどき猛烈に食べたくなります(笑)。

健康的ではなさそうですが、たまにはいいじゃない。

・・・えへ。



飲料では、JR東日本acureの「はっさく 果汁40%」。

もともとみかん好きなので、みかん系のドリンクには弱い。

まして、はっさくです。

甘いだけじゃなくて、ある程度の酸っぱさとか、渋み・・・苦味があるの。

わたしの好みにど・ストライク(笑)。

箱買い決定、かもしれない。



夏のケンタッキーのお約束。

といえば、レッドホッドチキンですね。

なんでこれを通年販売しないのか、わからないぐらい。

イギリスでは一年中、売ってたけどなあ。

辛い。

うまい。

季節限定だけに、今のうちに食べなくちゃ、と気があせります(笑)。



あ。

それから先日、やっと試してみました。

スタバの、ピンクフルーツのフラペチーノ。

ピーチ感たっぷり。

予想どおりのおいしさでした。

もうちょっと、安ければねえ・・・(汗)。







●では、

またね。。。

【26/08/2018 17:08】 旅★たべもの | Comments (0)

起きるひと、起きられないひと

●朝型、夜型

TBのお題に、こんなのがありました。

「あなたは朝型、それとも夜型人間?」

ええ。

もちろん、わたしは思いっきり夜型です。

ずっとそう。

ヾ(´▽`;)ゝ

体質だろうとは思っていたけど、最近になって、こんな記事を読みました。

医学的に、専門的に、こんなに明快に説明されたのは初めて。

ホント初めて。

目からうろこ、でした。

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


記事>>

「朝が苦手」は遺伝かも…無理な早起きは事故やうつ、心疾患のリスク 夜型の人に理解を!


真夏の怪談! ゾンビのごとくよみがえる「サマータイム法案」が健康を脅かす


睡眠時間を削られるとダメだけど、朝早く起きるのが苦でもなんでもないひと。

夜更かしはできるし、睡眠時間も少なめだけど、朝起きるのが極端に弱いひと。

ね。

脳みその中の体内時計の働きで、そうなっているって。

体質的なもので、そうそう簡単に変われるものじゃないって。

こういうことだったのかあ。

正直、もっと早く知りたかったです(笑)。

ねえ。



だらしないとか、やる気がないとか。

夜型=夜更かしタイプの人間は、とかく非難をあびがちです。

はい。

全部、わたしです(汗)。

朝はやく起きる=しゃんとしている、美徳。えらい。勤勉。やる気。

そういう価値観が、社会に蔓延してる気がする。

・・・のは、わたしの被害妄想でしょうか(汗)。

(^~^;)



「朝、ほんの1時間ほど早く起きるだけでいいのに!」

「満員電車も避けられるし、人のいない静かなオフィスで、コーヒー飲みながら仕事がはかどる!」

「なんで、そんな簡単なことができないの?」

いや、無理。

ホント申し訳ないけど、できません。

簡単どころか、無理難題なのです。

(((((((;´д`)))))))

そもそも 「早寝」 ができない。

いつもより早めに就寝したとしても、寝られません。

まったく睡眠はやってきません。

眠くならないのだから、どうしようもない。

睡魔が来るのを、じっと1時間、2時間、3時間・・・と、ただ待つ。

うーん。

※不眠症ではない。

たまに神経がとがっていてそうなってるわけじゃなくて、いつでも、そうなのね。

夜型人間って、そういうもの。



やがて、当然ですが、

「眠れもしないのにこんなに何時間も待つとか、時間の無駄じゃんか」

バカバカしい。

そう気づいて、眠るためのアホな努力をやめてしまいます。

「眠くなったら寝ればいいや」

そう思うようになる。

というか、そうならざるを得ない。

眠くなるまで起きてるので、どんどん夜更かしになります。

午前3時とか、4時とか。

そのぐらいの時間にやっと、眠くなったりします。

そんな生活をしてたら、朝なかなか起きられないのは当然ですね(汗)。

うにゅにゅ。

悪循環です。



別にわたしは、

「ほら見ろ! お医者さんがいってるんだ! 起きれないわたしは悪くない!」

と声高にいいたいわけではないです。

医学的にどうだろうと、たぶん社会は、夜型人間にやさしくはならない(笑)。

早起きがえらくて、尊くて、勤勉で、すばらしい。

・・・という価値観は、揺らがないだろうと思います。

(^~^;)



でも、さ。

とにかく朝ダメダメで、ときどき遅刻もしちゃう人がいて、さ?

しょうもないなあ、と周囲から思われているとします。

だけど、もしその人が真面目に仕事をしていて、残業もいっぱいしてるんだったら。

戦力になってるのだったら。

朝に弱いぶん、夕方から夜にかけて挽回しようとしてるって。

そのひとなりに必死に、懸命に仕事をしてるって。

そう思ってもらえるといいなー。

不真面目じゃないのよ(笑)。

わかってほしいなあ、と思います。







●もひとつ

日本の某ぷりんせすの話です。

未だによくわからないのですが、世の中には、彼女の破談を望んでいる人がそんなに多いの?

ホント?

なんで?

まるでもう、結婚はない、かのような最近の報道にビビるわたしです。

わたしがどっか見落としてるんだろうか。

「婚約者じゃない」婚約者のあの男の子、なんか非があるの?

スキャンダルと呼ばれているものは、すべて彼の母親にまつわるものですよね。

いや、ええ。

借金トラブルはよろしくない。

普通はない。

それはわかります。

が、彼自身のものではない・・・ですよね?

それも、その母親の当時は恋人だった人が、マスコミにいいたい放題。

何でもかんでも、週刊誌にしゃべりまくってる印象なのですが、ちがう?

これ、とんでもない男だろ。

こんな男に引っかかった母親が悪いという、そういう思考回路なのかな?

そもそも母子家庭なのが悪いとか、そういうこと?

お父さんがいないから?

「仮にも皇族の姻戚になるひとたちが、こんなでは相応しくない」

―――ということか。

うむ。



まあ、理想のお婿さんのバックグラウンドではないのでしょう。

それは想像がつく。

だけど、もやもやするのは何でかなあ。

宮内庁とか、そういう人たちは、事前にさんざん調査をしたのだと思うのです。

婚約内定って、正式に発表する前にね。

身元調査をして、本当にまずいことが発覚していたら、諦めろっていってたでしょう。

でも、そうじゃなかったのよね。

たぶん。



庶民のおばちゃんの勝手な感想ですが、どうにもプリンセスが気の毒で。

かわいそうになります。

なんで、ここまでひどいバッシングに遭うんでしょう。

そうまでして、彼女の恋を引き裂きたいの?

皇居で記者会見をしたときの、彼女の嬉しそうな表情。

ふたりの、なんというか、息の合ったやりとり。

ほのぼのしつつ、どこか彼女がリードしてるような感じもあって、

「いい相手を見つけたんだなあ」

と、純粋に喜んだのですが、さて。

風雲急を告げすぎて、どうなるのかさっぱりわからない(汗)。

それともわたしが知らないだけで、本当にお相手がクズなんですか?

それなら、まあ、しょうがないけど。。。



だいたい、仮に破談になったら、どうするの。

プリンセスの幸せは?

幸せをぶっ潰した責任は、誰がとるんでしょう。

交際の段階でつぶすならまだしも、交際を公表した後になって、ですからね。

ネット用語でいうところの、公開処刑みたいなものです。

あんな会見をしておいて、次のお相手を見つけるのは至難の業でしょう。

次の恋ではがんばってね、ですか???

(別に、結婚するのだけが幸せだとはいわないけど。)

どうすんの。

ほんと。



聞くところによると、昔むかし、その昔。

美智子妃殿下が皇室にお嫁入するときにも、すさまじい批判があったそうな。

いうまでもなく、大変に裕福なお家のお嬢さんです。

スキャンダルがあったわけでもない。

それでも、民間の女性が天皇家に嫁ぐということで、バッシングがあったと聞いています。

反対したひとって、ホント誰なんでしょう。

皇族・・・といいますが、正直あんまり数はいないはず。

特定できるレベルで、人数が限られているような気がします。

旧華族とか?

うーむ。

藤原光明子が立后するときの、あの凄まじい反発。

あんな感じ、なんだろうか。

※藤原光明子というのは、いうまでもなく、聖武天皇のきさき、光明皇后のことです。奈良時代。
皇族ではなく、藤原氏出身の皇后の第一号。



プリンセス自身の気が変わって、もうイヤだというならしょうがない。

でもそうでないなら、自ら選んだお相手と結婚してほしいなあ。

月がきれいですよって、電話をくれる恋人ですよ?

そんな恋、人生でもう二度と体験できないでしょう。

諦めてほしくない。

得体のしれない週刊誌の記事ごときで、押しつぶされてほしくはない。

(そもそも、天皇皇后両陛下が、結婚について許可をしてるんですよね?)

本当にそう思います。







●では、

またね。。。


【25/08/2018 20:15】 社会・時事ニュース | Comments (1)

暑いよ・・・

●台風一過

みなさまはご無事だったでしょうか。

そうであることを祈ります。

暑い

残暑もずっと暑い

つらいですね。

どうかご自愛ください。

へろへろ。

では、またね。。。

【24/08/2018 23:40】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

女の子だから。・・・で?

●ところで

いまだに風邪をひいてます。

いや、風邪なのかどうかもわからないけど。

熱はもう出てないけど、咳。

せきせきせきごほごほごほ。

|||(-_-;)||||||

1か月は経ったよね。

うんざりだぜ。







●えええ・・・

いまだにあるのか、こんなの。

昔の悪しき因習だと思ってたよ。

女の子だから? 大学進学も…

女の子だから・・・?

女の子だから、大学に行かなくてもいい???

わけわからん。

女の子。

大学に行かない。

・・・そもそも 「だから」 で繋がってる気がしない。

(^~^;)



わたしの受験のころですら、

※ゆうに30年は前のこと。

「女の子は、四大に行かせると嫁にいけない」

高学歴すぎると逆に就職先がない、とか。

そんな考えは、すでに時代遅れでした。

あったけど。

事実そういう子が友だちにひとりだけいて、

「親が反対するから、短大か、専門学校しか行けない」

といって、みんな絶句した。

マジか、という感じ。

神奈川と東京の話。

クソ田舎の県立高校だったけど、進学率は悪くなかったからですかね。。。



いちおう言いますが、これは選択の問題です。

本人が行きたくないなら、そりゃあ行かないよね。

それはいい。

自由意志なら。

勉強が好きじゃないとか、他にやりたいことがあるとか。

地元にとどまりたい、とか。

その子が自分で決めたことなら、それは尊重されるべきです。

でも。

本人が大学に行きたいなら、行ってほしい。

できることなら、行ってほしい。

経済的な事情で、大学に行かせたくても無理、という家庭もあるでしょう。

それは・・・それは、どうしようもないケースもあるかもしれない。

奨学金だって必ずしももらえるわけじゃないし、返済は大きな負担になるし。

泣く泣くあきらめる、そういう子もいるでしょう。

悲しいが、うむ。

どうしようもない場合はあるだろうと思う。

でも行きたいなら、できるだけ行ってほしい。

がんばってほしい。

「女の子だから」 は、いかない理由にならん。

切実に、そう思います。



なにも、高学歴エリート様になってほしいわけじゃないのです。

(なったら、それはそれでかっこいいけど!)

だって今の時代、超ソロ社会ですよ。

女の子がそもそも結婚する、結婚できるとは限らない。

もはや結婚はあたりまえではない。

女性の5人に1人は、生涯未婚です。

結婚しても、4組に1組は離婚します。

いまどきの男性の多くは、妻に経済力を求めます。

逆玉ねらいとかじゃなくて、夫婦おたがいにお金を稼ごうね、って。

収入のない女性は、むしろ結婚市場で敬遠される。

今って、そういう社会。

ひとりで生きていけるだけのスキル、デフォルトで必要です。

そんで、やっぱり、学歴はないよりあったほうがいい。

学歴がすべてではないけど、決してないけど、学歴はドアを開けます。

若いうちはなおさら。

選択肢が広がる。

可能性が増える。

将来を担保します。

バリバリ働くキャリアウーマンじゃなくても、ずっと働けることが望ましい。

そういう社会になっていると思います。



そういえば、こんな話も>>

もやもやしますよね、これ。

東京医大「入試で女性受験生の点数変更」

受験で、成績のいい女子の点数を意図的に減らす。

そのままでは女子に負けてしまう男子に、下駄をはかせて合格させる。

ある程度の数の男性医師を確保するために、そうしていたって。

(これ、男子の医学部受験生はバカにされてるんだけど、気づいてるんだろうか。)

「そうじゃないと、女性医師ばっかりになっちゃうから」

なんで女性の医者ばっかりじゃ困るのか?

選択する医科が偏ってしまう、らしい。

(外科とか、体力もいるヘビーな専門には行きたがらないらしい。)

結婚や出産で辞めたり、時短になったり、夜勤を嫌がったりするから。

なるほろ。

医者の世界も、ふつうの就職先と変わらないってことだね。

つか、ブラックでしょうこれ。

女性差別以前の問題。

いや、女性差別だけどさ。

(((((((;´д`)))))))

試験での成績はイマイチでも、体力があって、一生馬車馬のように働いてくれそうな男性医師のほうがいい。

だから点数をプラスしてあげるね。

・・・ってさ。

男性諸君は、バカにされてると怒るべきでは。



医療の現場はすでに限界だって、よく聞きます。

慢性的な人手不足。

過酷な労働環境。

でもそれ、女性のせいなの?

ちがいますよね。

ブラック企業の問題と同じ。

教員不足の問題とも、根っこは同じ気がします。

お給料を上げて、もっとたくさん人を採用したら?

結局、仕事に見合う賃金が出てないのでは。

不人気の専門分野に進む医学生には、インセンティブが要りますよね。

ひとつの病院レベルではどうにもならない状態だ、というなら、政府が何かしないとね?

労働環境を改善する。

訴訟リスクをヘッジする。

できることはあると思う・・・思いたいです。



今回のことで、医学部を目指す女子が減らないことを祈ります。

男性医師には、男性医師のよさがある。

(裏口入学はダメですけど、受験の成績と、いい医者になるかどうかは違うよね。たぶん。)

女性医師には、女性医師のよさがある。

医者になりたい女子には、堂々と試験に受かって医者になってほしいよ。

「結婚も出産もしたいけど、だめなの?」

って尻込みしないでほしいです。







●では、

またね。。。


【22/08/2018 21:07】 社会・時事ニュース | Comments (0)

リアル☆彡豆の木高校?

●まじか

まじか、まじですか。

秋田県立金足農業、ついに甲子園の決勝へ。

いまだ優勝したことのない東北の悲願をかけて。

相手は、2度目の春夏連覇を狙う大阪桐蔭。

まさにラスボス。

誰も予想できなかった、究極の100回大会決勝の組み合わせ。

これこそザ・高校野球

これが、興奮せずにいられようか。



リアル豆の木高校。

・・・といったら、失礼かもしれない。

(知らない人はいないと思うけど、ご存知ない場合は 「甲子園の空に笑え!」 を検索してね。)

金足農はそれなりに強豪で、プロ野球選手も輩出してる。

豆の木高校みたいに、素人がギリギリ9人(と女の監督)いるだけ、とはちがう。

違うけど、でもさー。

そういうのをすっ飛ばして、まさに豆の木だよね。

精神的に、豆の木。

地元出身の子しかいなくって。

みんな農業やってて。

精一杯がんばって、走って、守って、声を出して。

はじけて、笑って、躍動する。

うる。



調べてみると、秋田県の代表校が決勝に進出するのは、なんと103年ぶり。

夏の甲子園大会の、記念すべき第1回大会です。

秋田中学。

1915年、大正4年のこと。

そして二度目に決勝に出るのが、100回大会。

なんてことだろう。



決勝はたぶん、日本中が豆の木・・・もとい、金足農を応援する。

彼らのために声を嗄らす。

彼らのために泣く。

あ、いや。

すみません。

ラスボスは人気校なので、彼らの応援団は別ですね。

(わたしはこれっぽちも関心がないけど、そういえば、中田翔が桐蔭出身だなあ。)



どっちに勝ってほしいか?

そらもう。

秋田県の子供たちに決まってる。

なんだよ、こいつら。

なんだよ、こいつら。

委縮せずに怪我をせずに、最後まで思いっきり暴れてほしい。

神様仏さまバース様。

甲子園の神様。

お願いです。

豆の木の豆たちにご加護を。







●では、

またね。。。








☆追記☆

遠かった。

。・゚・(ノД`)・゚・。

白河の関を越すのは、また次の機会に。

おつかれさま。

(ρ_;)。。。


【21/08/2018 17:42】 スポーツ | Comments (0)

Shohei the power hitter (not that we did not know it)

●わお

わーい。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

すげー。

ヽ(*´∀`*)ノ












久しぶりでしたね。

豪快な代打ホームラン。

うほほ。

(*´▽`*)♪



このところ何試合か、出番がなかった大谷くんです。

なぜないのか?

体調のせい、ではありません。

故障のため投球をしない大谷くんは、現在のところは 「バッティング専門」。

投手以外のポジションで守備につくことはありません。

※彼自身は日本ハム時代、一時期はライトを守ってました。

※でも今はエンジェルズの方針で、外野などの守備にはつかない、と決まってます。

守備をしないとなると、指名打者(DH)でしか出場できません。

じっさい、怪我から復帰してからはずっと、指名打者オンリー。

が、エンジェルズにはさ、プホルズ選手という偉大な大打者のおじさんがいるのだ。

年齢的には、そろそろ40歳。

野球の殿堂入り確実の、生けるレジェンド。

大谷くんが来るまでは、ほぼいつも指名打者でした。



昨年オフシーズン、エンジェルズが大谷くんを獲得しようと一生懸命だったころ。

エンジェルズの首脳陣は、偉大なプホルズ選手に、お願いをしてます。

「お願い。日本から、こうこういう選手を獲得したいんだ。その青年は二刀流なので、DHのポストを空けなくてはいけない」

「つうわけなので、悪いんだけど、来期は守備(ファースト)にもっともっとついてね?」

偉大なホームランバッターは、内心どう思ったかは知らないけど、

「いいよ」

と答えたらしい。

おじさん、なかなか大人の対応である。

そしてそのとおり、今年は昨年よりすでに10倍くらいの試合数、守備についています。

おっさん、がんばる。

ちなみに、昨年よりもファーストをやってる今年のほうが、成績はいい(笑)。

負担は確実に増えたはずなのに、不思議よね。



とはいえ、あれです。

大谷くんよりも15歳ぐらいは年上ですし、やっぱりね、疲れるから。

ときどきはDHに置くのも必要です。

大谷くんがピッチャーでも活躍してるときは、問題なかった。

彼は登板日の前後の2試合、事実上のオフというか、試合に出ないから。

そのときにプホルズ選手が指名打者に座るってことで、ちょうどよかったのよね。

でも今の大谷くんは、DHオンリー。

ほぼ毎試合、指名打者(としてしか出場できない)。

となると、プホルズ選手のために、ときどきその座を譲らないといけません。

んなわけで、定期的に大谷くんはベンチスタートになります。

(ベンチスタートのときは、たいがいどこかで代打で登場する。)

ほかにも、

☆ナショナル・リーグのチームとのアウェイ試合のとき
(DH制がないので、その日の投手がそのままバッターボックスに立つ)

☆先発投手が左投げのとき
(わたしはそうは思ってないけど、大谷くんは左腕が苦手ってことになってるので、外されてしまう)

なんかのときも、大谷くんはベンチスタートです。

要するに、思うように出場できない。

怪我が理由とはいえ、本人にとってはストレスでしょうね。

毎日、野球をやりたいのにね。







●そんなわけで、

今日も代打の大谷くんでした。

お互いに点を取り、取られるシーソーゲーム。

やっとエンジェルズが1点を勝ち越した、7回の攻撃。

ランナーは1塁、2塁。

代打で登場して、このぶっ飛んだホームランです。

一気に相手を突き放し、ほぼ試合を決めた3ランホームラン。

いやあ。

凄かった。



何がすごいって、この無理やりな打ち方(笑)。

豪快、というか強引。

ぐうっと思いっきりボールをひっぱたいて、上半身と両腕のパワーで跳ね飛ばした。

この圧巻のアッパースウィング。

動画を見てください、かなりぎゅっ!と強振してるのがわかる。

珍しいよ、こんなの。

ステップほぼなし。

テイクバックもコンパクト。

それなのに、センターまで腕で持っていってる。

それを支える下半身のつよさ。

膝がほとんど、地面につきそうなぐらい。

普段の彼の、力みのないきれいなスウィングとはえらく違います。

普段だと、かるーく気持ちよく振ってる感じ。

誰もが誉める、やわらかでシンプルな天才のスウィング。

だけど今日は、これがメジャーだ! って感じのパワープレイ。

ヽ(*´∀`*)ノ

すげえ。

めったに見られない打ちかたです。

外角高めの、いかにも打ちにくそうな球を、あそこまで飛ばす。

実況のとおり、すばらしいパワーヒッターだよなあ。



これで代打ホームラン、2本目。

エンジェルズの代打ホームランは、2016年に1本。

2017年に1本、記録されてるのみだそうです。

大谷くんひとりで、過去2年に並んだ感じね。

(〃∇〃)



日本人で、メジャーでパワーヒッターというと・・・?

最初に思いつくのは、やっぱり松井選手ですかね。

その松井選手が、メジャー1年目に打ったホームランの数は16本(695打席)。

大谷くんはそのわずか半分にも足りない打席で、今のところ13本。

すごい。

もしも大谷くんが打者オンリーだったら、どのくらい打つのか?

そんな妄想をしたくなるファンが多いのも頷けます。

ヽ(*´∀`*)ノ

でも、ね。

いちおういうと、だから大谷くんが松井選手に近づいたとか、追い抜くとか。

そういうことではないです。

(おそらくあと3本ぐらいは打つでしょうから、数字の上では並ぶかもね。)

シーズンずっと試合に出続けてるからね、松井選手は。

一年間ずっと守備につき、降っても照っても、怪我をしないで出場し続ける。

疲労も、不振も、気苦労もいろいろあるでしょう。

怪我は不本意とはいえ、大谷くんは今のところ投げるほうも守るほうも、満足にやってないからね。。。

その中でのホームランなので、単純に数字だけで優劣は決まらないと思います。

ま。

とはいえ。

わたし的にはやっぱり、ゴジラの記録を抜いた! ってのを見たいですけど(笑)。







●なお

不完全な状態でもなお、大谷くんは今でも新人王の候補です。

(4月デビューが華々しすぎて、その後がどうしても地味に見えますが。)

獲るかどうかは知らない。

ホントに肘に問題がないとして、9月に投手として復帰するとして。

そこからあと1勝、2勝。

できれば3勝、どうかなあ。

チームの頑張りにもよりますね。

今の時点で4勝していますから、あと2勝は積んでほしい。

それで防御率が今ぐらい(3.10で、なかなかいい数字です)。

打者として、打率270以上。

ホームラン15本以上(すでにもう当確かもしれないけど)。

―――くらいなら、新人王いけるかも。



今さら新人でもないけど、でもね。

誰もやったことのない二刀流選手を、どう評価するのか?

どの辺が当確ラインになるのか?

という議論が、MLBで巻き起こることに期待します。

上記の数字は、「投手として」の数字だけ見ると、いまいち物足りない。

「打者として」の数字を見ても、やっぱり物足りない。

だけどその2つを、ひとりの若い選手が同時に成し遂げた、というとき。

その価値を評価するのか、しないのか。

それが楽しみではあります。







●では、

またね。。。

【20/08/2018 01:29】 スポーツ | Comments (0)

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

●すみません

高校野球はわりと冷静に。

もうギャーギャーいわないって。

傍観者でいいって。

どうでもいいとはいわないけど、でもどうでもいいって。

いったくせにねえ・・・(笑)。

おいおい。

なんだよ、あの高校。

秋田県の、県立の、農業高校だよ。

すげー。

ホントにすごい。

なんか本当に、台風の目になってない?

横浜高校が負けた時点で、

「ちぇ、なんだよコイツラ・・・」

と思ったのは否定しませんが、なんなのこの子たち。

サヨナラ逆転ツーランスクイズ???

うそお。







躍動する県立高校。

かっこよすぎるぜ。

池田高校の蔦監督とか、取手二高の木内監督とか。

そういうレジェンド並みの名将がいるのかな。

すごいね。

がんばれ!







●おまけ

KK(清原、桑田)のいた甲子園に関する番組を見ました。

甲子園の最高に輝かしい歴史。

といえば、このふたり。

PL学園はどうでもいいけど、このふたりは別格です。

圧倒的に、別格。

わたしにとっては、ね。

他に比べられる人なぞいない。

いろいろ難しい状況で、彼らをちゃんと評価してくれてよかった。

本当によかった。

清原くんへの、励ましのメッセージでもあったと思う。

一緒に野球をした仲間たちは、やさしいね。

罪は罪として償うとして、そのせいで失ったものは取り返せないとして。

でも、今でもこんなに彼を応援するひとたちがいる。

立ち直ってほしい、と願うひとがいる。

許されるかどうかは知らない。

でも、気張ってほしいと思います。



では、またね。。。


【19/08/2018 01:45】 スポーツ | Comments (0)

まーくん♪

●すまん

これ、いい写真だよねえ。

こういうのを見るとほっとする。





しかし、まーくんはいい顔するようになったなあ。

別にイケメンにはならないけど、いい顔。

んね。

まあ、まだ29歳の若さとは思えないおっさんぶりだけど(汗)。







●それだけ

では、また。。。

【18/08/2018 13:12】 PC・デジタル関連 | Comments (0)

あるような、ないような

●ん?

うに?

ちょっと涼しい???

わお。

朝3時で20度???

ホントかい。

湿度がすごく低い感じがします。

今だけかもしれないけど、うれしい。

うひ。

神様、ありがとう。







●TBのお題から

「原爆ドームに行ったことがありますか?」

うー。

一応、あります。

行きました。

修学行とかではなくて、おとなになってから個人で。

といっても、すでに大昔のことです。

20代のころ。

ただ、あまり記憶がない。

ドームを見て、なんというか、それだけで圧倒されてしまって。

ほぼ動けなかった。

情けないといえば、情けないですね。

いろいろと、今までに間接的に見知った原爆の記録。

学校の教科書でも、ニュース記事でも、画像でも、映像でも、小説でも。

そういう悲惨なあれこれが、思いっきり、ぶわーっと襲って来てしまった。

本当にあったことなんだ、と。

アホみたいな話ですが、そのとき実感したのだと思います。

ここなんだ。

ここで起きたんだ、と。

ぐるぐるわけのわからないことを考えていました。

はたから見たら、ぼーっと突っ立ってただけでしょうね。

うう。

それだけ。

あまり記憶がない。

写真も撮ってない。

行ってなくはない。

でも、行ったともいえない。



ちなみに、平和記念資料館にも行ってません。

行けませんでした。

こわくて。

これも情けない。

どれほど行くべきだと頭で思っても、足が動かない感じでした。

せっかく広島まで行って、何にもせずに帰って来た。

そんな気持ちです。



今はね、行きたいです。

ちゃんと覚悟を決めて行って、もっと見て来たい。

見たい、知りたいと思う。

ただ、それだけのミッションでは辛すぎるので、他に広島のいいところも見たい。

厳島神社・・・でしょうか。



マツダスタジアムも行ってみたいが、無理だろうな。

シーズン分チケットは完売っていうし。

CSで横浜のユニフォームを着て、とか・・・もっと無理でしょう。

うは。







●では、

またね。。。

【18/08/2018 04:31】 旅★たべもの | Comments (0)

しょーへー・・・ (*´∀`*)

●毎日

仕事から帰ってくると、夜の11時とか。

それより遅かったり。

とんでもなく忙しいです。

あぐ。



しかし、変な夏だなあ。

暑いのは、まあ、もちろん。

7月の、あの悪夢のような酷暑ほどじゃない、けど。

深夜の気温は、ちょっと下がって来た。

暑すぎたせいなのか、セミがおかしい。

※キライです。

あんまり鳴いてないし、あんまりその辺でぽっくり逝ってないし。

※いないほうがいいです。

ミンミンまだ聞こえるし。

たまに。

死に絶えたとしてもわたしの胸は痛まないが、でも、まあ、風物詩だし。

そういう意味では調子が狂う。

かもね。



そういえば、蚊もほとんど見ない。

暑すぎると動けなくなるとか、どこかで聞きました。

マジか。



数日前から、リンリンは聞こえるようになった。

真夜中ちかく、帰って来るじゃない?

「おや?」

かすかに、りんりん。

近くの駐車場とかで。

クソ暑いのに、それでも秋の虫は生息してるらしい。

秋の虫には詳しくないので、声で聞き分けはできません。

りーりー。

そうか。

君はいてもいいよん。

ヾ(´▽`;)ゝ







●そして

大谷翔平くん。

投手として復帰するために、ちょっとずつ準備をしてるらしい。

それは嬉しい。

本人も投げたがってるし。

でも、やっぱり心配だよね。

靱帯の部分断裂って、そんなにすぐに治るもの・・・?

ほうっておくといずれは治る。

というのは事実ですが、いや、でも。

まだ2か月ちょっとしか、経ってないですよね。

なにしろ本人が投げたがっている。

チームも彼の投手としての復帰を待ち望んでいる。

ファンも、いうに及ばず。

そんな中で、ダメなもんはダメだ、って。

彼の長期的なキャリア展望。

彼の腕の、肘のためにいちばんいいこと。

何か月かかろうと、回復に必要なら休ませる。

それを断固として主張して、押し通す人はいるんでしょうか。

たとえそれが、ポピュラーなことじゃなくても。

んね。

それはひそかに心配です。

報道によれば、あれだ。

大谷くんの治療方針とか、そういう大きな判断が必要なときには、ネズ・バレロが呼ばれるらしい。

大谷くんの代理人です。

エージェントって、契約交渉で登場するイメージですけど、それだけじゃないのね。

クライアントの利益を包括的に考えて、アドバイスする・・・らしい。

彼が、正しい判断をしていてくれることを祈る。

「休むべきときでも投げたがる」 (栗山監督談)

大谷くんの意志よりも、エージェントのほうが信頼できるかも(笑)。

まあ。

あれです。

エンジェルズのGMも、ちゃんと考えていてくれると思いたい。

目先の利益だけじゃなくて、5年後、10年後の大谷くんのこと。

エンジェルズは、彼との契約が6年あるからね。

せっかくの金のたまご。

使い捨てにはしない。

だろう。

と、思う。

(^~^;)











うひひ。







●では、

またね。。。


【17/08/2018 06:36】 スポーツ | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・

暑い・・・

いつになったら、氷河期が (以下略)。

(((((((;´д`))))))))))

暑すぎ (以下略)。

(((((((;´д`)))))

溶 (以下略)。

(((((((;´д`));;






●では、

ま。。。


【16/08/2018 23:58】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

あぢい。よね。

●おばちゃんに

なると、涙もろくていけない。

うるうる。

うむ。



山口県のどこかで、2歳の男の子が行方不明になったニュース。

2歳ですよ。

まだ赤ちゃんに毛の生えた程度。

そんな小さい子が、2日だか3日だか、いなくなったという。

表向きはいわないけど、内心やっぱり

「事故なのか、事件なのか。いずれにしても、もう・・・」

って、心がざわざわしていたと思います。

よくない想像。

しちゃうよね。

いやな感じしかしない、と思っていたら、

「無事に見つかった!」

という報道が。

よかった。

ああ、もうね、本当によかった。

うわーん。

はるばる大分県から捜索に参加したボランティアのおじちゃんが、見つけたんですって。

それも、森に入ってわずか20分で。

すごいとも思うし、地元の警察は何をしてたんかい、とも思う。

いずれにしても、ホントによかった。

男の子が、わりと元気らしくて二重によかった。



しかし。

誰も責められるべきじゃないとは思うけど、不注意は不注意だよね。

ほんの1分、2分。

ほんの50メートル、100メートル。

ほんの 「うちの玄関先」。

その 「ほんの」 一瞬の隙に、いなくなった子供の話が多すぎる。

しょっちゅう聞くでしょう?

いつものショッピングセンター、とか。

いつもの駐車場、とか。

おじいちゃん、おばあちゃんのおうちの前、とか。

本当に怖い。

予測がつかないものね。

子供ってさ。

そして、誰もが今回のように、運がいいとは限らない。

必ずしも、探すのが上手なおじさんに助けてもらえるわけじゃない。

不幸な事故が起きたり。

意図的に、悪い人に連れ去られたり。

・・・こわいことのほうが、世の中多いものね。



ともあれ、無事でよかった。

怖い思いをしただろうけど、でも、元気でよかった。

うる。







●終戦記念日

実際に、終戦を体験した世代は、もう少ない。

ですよね。

うちの両親は、かろうじて、その日のことをそれなりに覚えています。

高齢だからね。。。

でも、それでも、昭和20年には小さな子供だったわけです。

戦争体験はたしかにあるのですが、それはあくまで、子供としての体験です。

疎開先でのあれこれ、とかね。

おとなになってから考えると、かなり限定的な記憶でしかない。

戦争体験を語る、というほどのものではない。

それでも、今のうちに、聞いておきたいなと思います。

できることなら、孫たち(わたしの甥っ子ちゃんたち)には、知ってほしいなあ。

学校で、

「おじいちゃん、おばあちゃんの戦争体験について聞いてくる」

とかいう宿題が出ると、いいんですけどね。

(そういう宿題がわたしの子供のころはありましたけど、今はどうなんでしょうね。)

近くにいないから、ちょっとむずかしいかな。

昨年の

ふとしたきっかけから、両親に、なんとなく空襲のことを聞いたのね。

NHKスペシャルを見たから、かなあ。

そうしたら、出てくる出てくる。

今まで聞いたことのなかった、小さな話がいっぱいでした。

この歳になって、今まで知らなかった親の昔話を引き出して、なんというか、

「教えてくれればよかったのに・・・」

いや、自分からもっと聞けばよかった。

ってね。

しょうがないんですけど。

ふだん、話題にしないものね。

戦争を知ってる世代には、まだまだ、語ることがあるんだと実感しました。

知るって、大事ですね。

本当にそう思います。







●では、

またね。。。

【15/08/2018 22:50】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

夏休み?

●そんなものは

わたしにはない。

※以下グチ。

あるわけねえ。

ちぇっ。

8月13日、14日、15日。

ふつうにお仕事ですとも。

ぐう。



通勤電車はね、ちょっとすいてる。

それはいい。

ただ、ガラガラではない。

全然ない(笑)。

むしろ、でかいスーツケースをゴロゴロ引きずった観光客。

思わず二度見しちゃうような、奇妙キテレツな服装の外国人さん。

でかい人も、ちっさい人も。

日本人も、そうではない人も。

くっさい人も(きつい香水)も、くっさい人(タダナラヌ体臭)も。

まあ、いっぱいいますね。

みんな、楽しそう。

賑やかで、エネルギッシュだと思う。

ホント。

夏がキライなわたしにとっては、

「このクッソ暑いのに、何がたのしくて日本になんか来るんだよ・・・」

(げんなり)

って思っちゃうけど。

ヾ(´▽`;)ゝ

それはわたしの偏見ですね。

夏休みだもん。

そりゃあ、旅行をしたくもなるでしょう。

暑すぎて、倒れないといいけど。



そういえば、先週はヨーロッパからのお客さんが立て続けに来ました。

ルーマニア、フランス、ポルトガル。

続いたのは、偶然ですけど。

こんなバカンス真っ最中の時期に、わざわざ東京に出張で来るなんて。

「こんなに暑いのに・・・」

というのは、ほぼ社交辞令ですね。

でも、あれだ。

ご存知かもしれませんが、異常な暑さは日本だけじゃない。

ヨーロッパも、実は大変なことになっています。



Weather Maps Max temperature Europe WeatherOnline14082018



ね、真っ赤でしょう。

「うちのほうなんか、45度だよ」

うんざりした表情で、ポルトガルのお兄さんはいってました。

うげえ。

45度とか。

生きていけない・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))







●夏休みはないけど

最近の、ちょっとカルチャーめいたこと。

先月ですが、川崎に行きました。

死ぬほど暑い週末でした。

(36度、とかだったと思う。ふへ。)

ミューザ、というコンサートホールがありまして。

ご招待で、リサイタルに行ったのですね。

オーケストラ、すんごい久しぶりでした。

サマーフェスタ、なる連続イベントの初日。

わたしの愛してやまないガーシュインの「ラプソディー・イン・ブルー」。

もっと愛してるかもしれない、バーンスタインの「シンフォニック・ダンス」。

いやあ、よかった。

本当によかった。

しみじみと、涙が出るくらい、聞きほれました(笑)。

んで、指揮者だよ。

ジョナサン・ノット

名前を聞いた瞬間イギリス人だと思ったけど、やっぱりそうだった。

じょなさんのっと。

イングランドやね。

いやあ、彼にも惚れた(笑)。

顔じゃなくて、髪でもなくって、その躍動する後ろ姿に。

好きな指揮者は、たくさんいます。

特に好きなのは、カルロス・クライバー。

ファビオ・ルイジ。

・・・などなど。

指揮している背中の躍動感、というか張りつめた美しさ。

が、ポイントかもしれない(爆)。

ホントよかったなあ。

じょなさんのっと、は日本にいることが多いらしいので、また聞く機会もあるでしょう。

※東京交響楽団の第3代音楽監督。

てへ。

ヽ(*´∀`*)ノ

あ。

ついでにいうと、声はダメでした(笑)。

うっかり動画でインタビューを見ちゃったけど、あはは。

残念ながら好みではない。

声は聴かないほうがいいかも、です。

うひ。



それから、横浜そごうの中の美術館ね。

偽物・・・いえ複製品・・・しかない、フェルメールの展覧会。

とてもよかったです。

全作品が並んでいる、というこの威容。

それだけで、ファンはへらへらしちゃうかもしれません。

デジタル複製。

フェイク?

まあ、そうだ。

そうなんだけど、作品を比較して、行きつ戻りつ、じっくりと楽しめる。

写真も撮れる(笑)。

ホンモノではないので、気軽に、無遠慮にじっと見ていられる。

空いてる。

・・・といっても、けっこう人はいましたけどね。

だけどもし(ありえないけど)ホンモノだったら、何重にも人垣ができて、混んで混んで、大変な騒ぎになると思う。

束の間、架空の贅沢を味わった気分です。

(*´∀`*)



秋は、本物のフェルメール

もしかすると、今度はオペラのじょなさんのっと。

・・・などと、勝手に目論んでいます。







●では、

またね。。。


【14/08/2018 22:49】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ありがとう!ヽ(*´∀`*)ノ

●うひ・・・

感謝です。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

はい。

昨日ね。

誕生日おめでとうって、覚えていてくださったみなさん。

本当にありがとうございます。

(*´∀`*)

素直にうれしいです。

(//∇//)

50回目だろうと、60回目だろうと。

・・・ん?

まあ、いっか。







●ささやかに

家族とお祝いをしました。

好きなものを食べる、とか。

そういうのって幸せですよね。

では、またね。。。


【13/08/2018 23:45】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

8月12日

●今日で

33回目、なんですってね。

道理で、知ってる人が少なくなるわけです。

でも知らないなら、知ればいい。

知る機会はいくらでもある。

日航機墜落事故から33年 遺族など慰霊の登山 群馬 上野村

“知らない世代”95%の中で...日航機事故 あす33年

衝撃は今でもリアルです。

忘れないよ。

忘れるわけがないよ。







●うふふ

これはね、いつかいわれると思ってた。

とっくに、そんな気がしているから。

コミケにも高齢化の波? 出展者に聞く変化と課題

おたくパワー、ってさ。

昭和のおたくパワー、といってもいいけど、どこか後ろめたいところ。

アンダーグラウンドなところから、噴き出て来るのだと思います。

好き、という感情。

それが創作エネルギーに繋がるわけですけど、

「ああ、この作品をこんなふうに好きなのは、世界でわたしだけかもしれない」

「このキャラとこのキャラに萌えを感じるのは、自分だけだったりして?」

という情熱と、仲間がいるかどうかわからない不安感。

どこかマイナーな、イケナイことをしてる、という気持ち。

そういうのを抱えて、コミケに行く。

つくる側も、消費する側も、そこで一期一会の出会いをする。

「おお、これを好きな人がこんなにいるのか!」

ここに行けば、堂々と愛を語れる。

自分と同じ感覚を持つ仲間を探せる。

その、爆発的なエクスタシー。

萌えを共有するしあわせ。

・・・コミケの基本は、そういうものじゃないかなあ。

と、わたしは思います。

が、時代は変わった。

NHKだの、東京都交通局だのが、出展する時代です。

萌えの対象も、以前よりずっと多様化している。

そしてもちろん、今はネットがある。

そういう時代に、前と同じような密なエネルギーを保てるものだろうか、とは思います。

疚しさのすっかり薄れた環境。

イベントはメジャー化し、一部とても商業的になった。

大規模になった理由のひとつは、ライト層が大量に流入してるということでもある。

そういう中で、昔ながらのコアなクリエイターたちは、減ってるんじゃない?

というか、割合として減りますよね。

つくる側と、消費する側。

そのバランスが大きく、消費する側に傾いているんじゃないかと思います。

で、ネット。

萌えの世界とネットは、もちろん親和性が高い。

でもネットの利用方法は、若い世代とおばちゃんたちとでは、ずいぶん違います。

Pixivやツイッターが典型例。

個人サイトなどを持たず、薄い本をつくることもなく、そういうSNSで発信し、受信する世代が多くなりました。

おたくの愛も、エネルギーも、創造力も。

昔も今も、あまり変わらない・・・と、思いたい。

でも、発信方法がちがう。

薄い本というモノに、こだわらない層も多い。

スマホで、ネット上で消費できるものさえあればいい、という人も多い。

それが、昭和のガチ勢から見ると、

「イマドキの若者は・・・」

という苦言?につながるんだろうと思います。

あはは。

まさか趣味の世界、おたくの世界ですら、

「イマドキの若者はけしからん」

的な言葉を聞くようになるとは、ねえ。

ホント。

もしかしたら、何十年も経て、コミケの性質が変わるのは当然なのかもしれません。

わたしが行った最初のコミケは、晴海のラストでした(笑)。

最後のコミケは、幕張メッセでした。

つまり、あれだ。

とっくにドロップアウトしてるので、今のコミケを語るべきじゃないのかも。

・・・すみません。

だが、しかし。

コミケがいつまでも、おたくのほの暗い情熱の祭典であることを祈ります。

うん。







●では、

またね。。。


【12/08/2018 08:44】 社会・時事ニュース | Comments (0)

正しいも間違ってるもない。どうでもいいよ。

●興味はない、

とかいいつつ。

所詮はみーはーなので、ちらっと動画を見てしまった。

((((ノ ̄▽ ̄;)ノ

何かというと、いにえすた。

あの、イニエスタ。

ポドルスキーとのコンビで、Jリーグ移籍後の初ゴール。

おお。

すごい。

ワールドクラス。

こういうのがきっかけで、Jリーグがもっと話題になるといいね。

観客が増えて、もっと盛り上がるといい。

そういう中から、次のスターも生まれる・・・んじゃないかしら。







●おまけ

あ。

ついでにサッカー、というかサッカーにまつわる英語問題。

日本から誰かが、プレミアリーグのNewcastle Unitedに移籍したらしい。

北の古豪ですね。

日本では、おおむね 「ニューカッスル」 と表記されてます。

で、これが気になる・・・(笑)。

米語じゃなくて、英語

それもいわゆるBBC英語(標準語、的なイメージ)では、たしかに、

「castle」はカタカナでしいて書くと、キャッスルではなくて、カッスル。

つうか、やや カースル に近い感じです。

鼻に抜ける感じ(笑)。

だから、ニューカッスル、って日本語で書かれてるのだと思います。



だが、しかし。

実際にNewcastle(地名)に住む、そのエリアのひとたち。

地元の言葉では、なんというか、ニューキャッスル・・・なのである。

「にゅーかーする」とかいう、南の人間の変に気取ったアクセントはちゃうやろ。

それは取り澄ました、かっこつけたBBC英語風の読みかたやで。

・・・というのが、どうも、地元の見解のようです。

イングランド北部の(まあ田舎といえば田舎)の、中央=ロンドンのインテリ層への反発。

クイーンズ英語、BBC英語たらいう、お上品でかっこつけた特権階級様の言葉への拒否感。

地元民はそんなふうにしゃべってないぞ、おい。

とかね、そういう感情があるのだと思われます。

そんなわけで、わたしは 「ニューキャッスル」 派です(笑)。

地名だから、その地元での発音にならう、という感じ。

これがたとえばウィンザー城であるなら、ウィンザー 「カースル」 ですけどね。



ちなみに>>

クイーンズ英語、という表現自体がイマイチ(イギリスでは)人気がない。

正直にいいますが、ロイヤル・ファミリーのしゃべる英語は、あれはあれでちょいと特殊です。

あれをスタンダード、標準、つまり 「正しい」 英語だというのかおかしい。

あれはおハイソ特権階級、貴族階級の特殊な訛り。

ロンドンのスタンダードですらない。

・・・というのが現代の認識なの。

なので代用的に、BBC英語、という表現があります。

ありました。

BBCのアナウンサーは、きっちり言語的研修を経て、プロとしてのしゃべりを体得するからね。

それがイギリスの標準だ、という。

そういう時代も・・・ありました。

が、しかし。

現代では、それもとっくに揺らいでいます。



「正しい英語」 とはなんぞや。

あっちこっち地方で話されている方言は、それでは、間違った英語だとでも?

劣っているとでも?

・・・という批判が、当然ながら出てきます。

ひとつの国の中で使われている言語に、正しいも間違ってるも、あるか。

方言がダメで、標準語がよい、という価値観は偏見では?

と、そんな言語リベラリズム。

その結果、今ではBBCのアナウンサーでも、あまり方言を修正しません。

BBC名物キャスターのHuw Edwardsとか、Kirsty Warkとかは顕著な例ですね。

彼らのウェールズ訛り、スコットランド訛りは、彼らのトレードマークですらある。

看板キャスターが あえて 標準語にこだわらないのが、今のBBC。

いや、あれだ。

もはや標準語とは何なのか、わからないかもね。







●あれ

なんか脱線してしまった。

イギリスは小さな国です。

日本の国土の7割ぐらいしかないし、人口も半分くらい。

ホントに、その昔、七つの海を制したのか? とすら思う(笑)。

でも、言葉はめちゃくちゃ豊かです。

方言の多さ、その多種多様ぶりもすごい。

あんな狭い国なのにね。

日本も相当に豊かだと思いますが、イギリスのほうが上手かもしれない。

※日本が劣ってるという意味じゃないよ。



日本語歴史もまた、非常にユニーク。

これだけの広い国土で、言葉が 「あまり分かれなかった」 ミラクルがあります。

参考までに>>

日本語はなぜ「日本の共通語」なのか? ― 地形で解く日本史の謎

面白いですよね。







●では、

意味不明のまま、またね。。。



【11/08/2018 21:33】 社会・時事ニュース | Comments (0)

夏の甲子園

●ふう・・・

横浜高校。

とりあえず初戦を勝ちました。

わたしにとって、これ以上はない甲子園の大正義。

史上最強の高校だと、かなりの主観ですが思ってます。

勝って。

勝ち残ってほしい。



花巻東は、惜しくも敗れた。

大谷くんの母校ですね。

(ネットで)なぜかヒールだといわれてるけど、理由は知らん。

鹿児島実業が負けると、なぜかいつも地味に悲しい。

(思い入れの理由は、鹿児島出身の祖母が、いつも応援していたから。)

なんとなく好きな学校。

なんとなく応援したくなる学校。

あまりによく勝つので、いつの間にか校歌を覚えてしまった学校。

子供のころの記憶とあいまって、いろいろありますね。



高校野球

今年は100回大会だそうです。

今のわたしはもう、なんというか、高校野球はいい(笑)。

もういい。

もう十分。

一生懸命に見るステージを、とうに卒業した気分。

好きは好きなんですけど、しんどいからもう追いかけない。

ニュースでちらっと、結果を知ればいい。

(知らなくてもいい。)

ただ、がんばれ。

ただ、熱中症で倒れるひとなく、無事に済んでほしい。



夢のあった時代。

最高に熱かった時代。

というのは、やはり自分自身の青春時代とリンクしているようです。

あの頃がいちばん、って。

どうしても思ってしまうのね(笑)。

神奈川県民なので、どうしても横浜高校。

横浜商業(Y校と呼ばれてるのは、こっち)。

桐蔭学園。

そのあたりに思い入れがある。

だけど、甲子園で遭遇したスターたち。

強豪たち。

というとやはり、この2校しかなかろう。

PL学園。

池田高校。

いろいろね、取り沙汰されてるのは知ってる。

卒業生であるあのひと、このひとに、いろんな・・・まあ、芳しくない経歴があることも。

でも、さ。

清原くんが甲子園の主役で、それも歴代で最高の主役であった。

それを否定することはできまい。

(桑田くんも、ね。)

清原くんにかなう相手がいるとしたら、松坂大輔くらいじゃなかろうか。

荒木大輔はアイドルだったけど、実力的にはかなわないでしょう。

輝かしい甲子園のスター。

残念ながら、その後の重たい事実があって、彼はなかったことになってる。

それはもう、やむを得ないとは思う。

少なくとも西武にいたころまでは、球界屈指のスターだったんだけどね。

人気も、実力も。

本来なら・・・経歴に、傷がなければ。

レジェンド始球式で、最初か、最後に堂々と登場してたのは、彼だったはずだ。

そう思うと、本当にさびしいね。

犯罪は犯罪だし、別に大目に見ろとも思わない。

ただひたすら、自分の青春時代の思い出。

もっとも輝かしいアイコンが、そうやって、表舞台に出て来られない状態にあるという事実。

それがせつないです。

過去の栄光は事実なんですけどね。

ああ、池田高校。

蔦監督リスペクト。

本当に、素晴らしくおもしろい学校でした。

金満PLとは正反対の、県立高校のスターたち。

楽しかったなあ。



最後に>>

戦争がらみで、これ。

“101回目”の甲子園

これはまったく、知らなかった。







●では、

またね。。。



【10/08/2018 01:51】 スポーツ | Comments (0)

フェルメール。たとえ嘘でも、まことでも。

●8月7日は

アレでした。

あれ。

そうそう、立

♪風立ちぬ~ 今は

と、ほぼ自動的に歌い出すわたしです。

((((ノ ̄▽ ̄;)ノ



現実の8月7日は、そんなに甘くなかった。

いえ。

先週までみたいな、ヒトゴロシ的な暑さではなかったです。

(^~^;)

台風が近づいていた影響なのか、空気はちがった。

ちょっと、気温が下がってましたよね。

涼しい、とはいわない(笑)。

いわないけど、30度にはちょっと欠けるぐらい?

8月上旬としては、出来すぎですね。



たまたまその日、クライアントとのミーティングで外出しました。

ふだんはオフィスに来てもらうんですけど、まあ、たまには。

気温は36度、もう汗だくどろどろ妖怪アセミドロ!

・・・になる悲壮な覚悟をしていたので、

「おお、天は我に味方した!」

喜んだのは事実。

雨模様でも、カンカン照りよりはいい。

全然いい。

が、ですね。

そういう日には、アセミドロならではの苦労もあります(笑)。

(^~^;)

うは。



なんのことかというと、ほら。

真夏なのに(幸運にも)気温がぐっと、下がった日ってさ?

電車の中とか、お店の中とか。

そういうところの、普段ならガンガンMAXで効いている冷房も、

「さあ、今日はちょっと弱めに、ね」

って、設定が変わるんですよね。

やわらかくなる。

猛暑と真っ向から戦うモード、ではなくなる。

ですよね。

その、ちょっとやさしくなった弱めのエアコンが、じつは敵です(笑)。

要するに、暑がりにとって、夏の空調はつねに足りない。

つねに不十分。

ないよりはいいけど、なくちゃならないけど、

「なんでもっと、もっと冷やしてくれないの?」

という気持ちなのです。

熱いのよ。

つねに、暑いの(笑)。

ですから、本当をいうと、

「今日みたいにちょっと涼しい日なら、エアコンがガンガン!たっぷり!効くのに~」

やっと、本当に、十分に、有効に、ちゃんと涼しくなるはず、なのに。

それなのに、なんで弱めるんだよ(爆)。

意味がないじゃないか(爆)。

・・・と、ね。

まあ、そんな感じです。

あほみたいですが、そう考える輩もいるということです。

うぐ。



だから、こういう微妙に涼しくなっちゃった、という日がキライ。

ホントきらい。

※暑がりといえども、ふつうの肌感覚もあるので、その日が涼しいという認識はします。

だって、いつもより逆に暑く感じるんですもの。

電車の中に入って、ぬるい! と喘ぎ、

お店の中に入って、あちいんだよ! と泣きそうになる。

先週(気温36度)でも、今日あたり(気温28度)でも、

「おねがい。エアコンの設定温度は変えないで。いつも通り、マックスにしておいて・・・」

脳内で懇願します。

(((((((;´д`)))))))

叶うことはないけどね。

れ・みぜらぶる。

みじめ、って感じ。







●そういえば

フェルメール展に行く?」

と聞かれて、飛び上がった。

マジ?

フェルメール来てるの???

行く、いく、行く!!!

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

「全37作品、一度に見られるんだよ」

・・・ん?

は?

この時点で、さすがに気づきます。

天才画家フェルメール

17世紀ネーデルランドの奇跡の画家。

20代のころから大好きで、大好きで。

生きてるうちに、彼の全作品を実際に見る。

―――という目標を、かつてのわたしは立てたんだった(笑)。

マウリッツハイスも、アムステルダム国立美術館も行った。

フリッツ・コレクションも見た。

イギリスのも見た。

ヽ(*´∀`*)ノ

んで、おいおい。

全作品?

それはない。

残ってる作品が極端に少ないので、全部おなじ場所に集めるのは不可能なのです。

だから、

「はあ? どういうこと?」

と思ったら、こういうことでした(笑)。

フェルメール 光の王国展 2018

わお。

贋作・・・とはいわないね、失礼。

複製品。

オリジナルのない、コピーのみの美術展。

コピーだから近くで見れるし、写真も撮れる。

潔い企画です(笑)。

うん。

行く。

行きます。



なお>>

ホンモノは、こちらで本当にご覧になれます。

フェルメール展

上野の森美術館で、今年の10月から。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ おぉ~!

しゅごい。

チケットは最初から時間制。

日本では珍しい?かな?

それで待ち時間の緩和につながるといいなあ。

これも行く。

絶対に行く(笑)。

お茶会メンバーで、一緒に行けるといいなあ。







●では、

またね。。。


【09/08/2018 00:22】 アート | Comments (0)

台風13号

●TBのお題から

「この夏の楽しみは何ですか?」

夏が終わることです。

はい。

二度と来なくていいよ。







●においの話題

コメントいろいろいただきました。

ありがとうございます。

ええ、もちろん。

わたしだけは断固としてにおっていない、とか。

そんなことは思ってません。

そこまでお調子者ではない。

たぶん。



香害、とか。

スメハラとか、いいますよね。

ご指摘にもありましたが、一般的な意味での悪臭、だけじゃない。

香水や、化粧品、柔軟剤、芳香剤、洗剤などのにおいも、いやなひとにはいやなものです。

「いや」、程度ではすまない場合もありますよね。

深刻な健康被害が出る場合もある。

化学物質過敏症、というらしいです。

こんな記事も>>

従業員の「香害被害」で企業の責任を認めた判決の重み



わたしの場合ですが、日焼けくりーむの、あの甘~いにおいがキライ。

※日焼け止め、ではない。

キライというか、苦手です。

あまったるいアレをかぐと、本当に頭が痛くなります。。。

でも、それ以外は普通に香料入りの化粧品とか。

デオドラント商品とか、使ってるなあ。

そのにおいが辛い、という人もいるかもしれません。

いつか、全部、無香料になる時代が来るのかな。

どうでしょうね。。。







台風

近づいています。

関東直撃コースなのか???

うう。

みなさま、ご無事で。

では、またね。。。


【08/08/2018 13:30】 気象・自然 | Comments (0)

(;´д`) ι(´Д`υ)アツィー

●歳とともに

いろんなところ、ルーズというか。

どうでもいいというか。

基準がゆるくなってる気がします。

なんとなくね。

絶対こうじゃないとダメ!!!

・・・的なこだわりが、ぽろぽろ抜け落ちている。

が、しかし。

年齢ゆえなのか、逆に許せないと思うこともある・・・よなあ。

ふう。

においは、特にそうですね。

他人のにおいが、とにかく、気になって気になってしょうがない。

夏ですからね。

そらまあ、いやなにおい、するよね(汗)。

(((((((;´д`)))))))

昔を思い出してみるんですけど、かつてのわたしは、

「こんなに、においに敏感だったっけ???」

うむ。

においが気になったのは、たとえば、パリの地下鉄。

それぐらいしか思い出せない。

でも、今はにおいがやだなあ。

ホントしんどい。

他人と接近するのが恐怖だわ。

なんでだろうねえ。







●コメントやお便り

ありがとうございます。

咳ぜんそく、のニュース。

わたしも読んだとき、それかな、という気がしました。

うう。

エアコンの洗浄。

したいよお。







●猛暑とか

とか、台風とか。

わけがわからない。

連日40度って、なんだよ。

異常気象にもうんざりです。

みなさま、お大事に。

もう、何も起きてほしくない。

では、またね。。。


【07/08/2018 01:01】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・

●もも

桃・・・ぴーち。

食べたい。

あうう、食べたいよお。

スタバのあれ。

http://www.starbucks.co.jp/beverage/frappuccino/4524785344129/?category=beverage

とりあえずは、これで代用できます・・・かねえ。







●夏風邪ってのは

どんだけしつこいのか。

執拗。

いい加減にしろって。

やめて。

この数日、やっと熱が下がって来たと思っていたのに、なんか変。

昨夜から、またちょっと嫌な気配が。

咳は止まらない。

本当にあかんね。

咳と日常生活って、相容れないなあ。

ちなみに>>

「ねえ痩せたんだよ、わたし!」

わくわくして報告しましたが、小鳥さんにはあっさり

「そう?」

わからないって。

撃沈しました。

まあね。

5キロやせたところで、誤差の範囲だけどさ(爆)。

つか、実質やつれた、んだけど。

悪かったね。

ふん。

※日曜日、めちゃくちゃ久しぶりに会いました。1か月ぶりくらい?







●大谷くん

5打数 4安打 3打点 2得点 2ホームラン 1盗塁。

たまには、大暴れ。

もっとやれ!(笑)











素人っぽい発言>>

大谷くん、10号と11号。

はじめての敵地でのホームラン。

それまでのホームランは見事にぜんぶ、アナハイムの本拠地で。

ゆえに、どんだけ内弁慶なんだよ、と思ってました(笑)。

(//∇//)

1試合で4安打って記憶にないなあ、と思ってたら、

「中学生のとき以来」

と、自分で言ってたらしいよ。

(//∇//)

ご本人は、調子が上がって来た理由を、

「やっと、本来の自分のペースで練習ができてるから」

といったそうです。

これはつまり、投手としての練習も順調だから、という意味。

肘の故障で今のところ打者オンリーですが、ご本人には、あたりまえですが、

「両方(=二刀流)やってあたりまえ。それが自分」

という強い、強い自負がある。

彼は穏やかで、一見あんまり自己主張するタイプじゃないけど、死ぬほど気が強い。

ぶれない強さがある。

頑固で、ゆずらない。

そうじゃなくちゃ、今の位置にいないよね。



エンジェルズファンっぽい発言>>

大谷くんの大暴れもあって、ようやく4連敗を脱出。

ふう。



玄人っぽい?発言>>

10号ホームランが、はじめてレフトに飛びました。

いわゆる 「逆方向」 へのホームランです。

レフトフライかな、と思ったら、どんどん伸びていってスタンドイン。

これ、大谷くんが調子のいい証拠だと思う。

ヽ(*´∀`*)ノ

対照的に、11号は右への弾丸ライナー。

いわゆる 「引っ張りの」 ホームランです。

打った瞬間に、それとわかる当たり。

炸裂する轟音がすごい。

4号だっけ?

ヤンキーズのセヴェリーノから打ったのと、似たような弾道ですね。

相手投手、飛んだボールを見ることもしない。

投げた瞬間に、わかったんでしょうね。

「んもう、悔しい!」

という感じで、がっくりしてる姿が・・・なんかかわいい。

(投球フォームが独特すぎて、おもしろくて何度も見てしまう。)



翔平マニア的な発言>>

だが、しかし。

わたしは落ち込んでいるのだ。

正捕手マルドナードに続いて、今度はズラキンだよ。

ズラキン、こと、イアン・キンズラー内野手。

大谷くんととっても仲のいい選手なのですが、トレードされてしまった。

メジャーはほんと、どんどんトレードするよねえ。

|||(-_-;)||||||

覚えてますか?

大谷くんの1号ホームラン。







ベンチで 「サイレント・トリートメント」(新人イジリの無視) を受けたとき、大谷くんが最初に、

「ねえねえ、なんで? こっち向いてよ!」

みたいにしがみついたのが、あれがキンズラー選手だ(笑)。

2人ベンチでしゃべってることも多いし、ホントに仲がいいんだと思う。

それだけに、がっくり。

いや、別にね。

大谷くんのキャラ的に、それでぼっちになることはない。

そういう心配はしてない。

とはいえ、せっかく馴染んだ同僚だからねー。

がっかりです。

(((((((;´д`)))))))

と、思っていたら、おいおい。

今度は、ソーシア監督が今季限りじゃないか、という知らせが。

※未確定。

もともと今年で契約が切れるし、なにしろ、20年もいるからね。

還暦だし、まあ、そういううわさは最初からあった。

でも、やっぱりさ。

あのおじいさん、かわいいじゃないか(笑)。

単純に好き。

栗山スピリッツの継承者でもあるし。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

一年目の、まだ半分だというのに。

チーム構成がどんどん変わる。

大変な世界だなあ、と思います。







●では、

またね。。。

【06/08/2018 02:55】 スポーツ | Comments (0)

氷河期はいつ

●氷河期は

いつ来ますか?

明日?

あさって???

冬なんか待ってられないので、今日からでも、マンモスカモーン。

熱中症で死ぬほど苦しむぐらいなら、マンモスに踏み潰されて圧死するほうがいいです。

べちゃ。

うげー。

永久凍土。

凍てつく大地。

なんという、さわやかな語感でしょう。







●では、

またね。。。

【03/08/2018 23:41】 気象・自然 | Comments (0)

ひとことだけ。

●あつい

暑いです。。。


【01/08/2018 23:40】 気象・自然 | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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