スランプってレベルじゃない

●ふう・・・

今日は正直、あつかったぜ。

(υ´Д`)アツー

うそん。

もう暑いの?

あんまりじゃない?(汗)

薄手のトレンチコートに、ブライチ。

それでも、なんとなく汗ばむ一日でした。

いやん。

|||(-_-;)||||||







●コメントいろいろ

ありがとうございます。

いつもいつも、楽しく読んでいます。

お。

某さま。

わたしはたしかに、サバ好きです。

小学生のころの大好物が、鶏のから揚げとサバの味噌煮だった(笑)。

ちなみに弟は、そのころ大好きだったのがアップルパイと子持ちガレイの煮つけ。

・・・しぶい?

しぶくない?(笑)

ヽ(*´∀`*)ノ

京都に行くと、帰りには必ず、いづうの鯖寿司を買う。

高いけど、買う。

帰りの新幹線で食べるとこまでが、京都の旅です。

うんまい。

みーはーでもいいじゃない、おいしいもん。

(*´∀`*)

が、小鳥さんは、青魚ほぼ全部ダメですね。

うぐぐ。

なぜかキリッと酢で〆たコハダはいけるみたいですが、あとはダメ(汗)。

※このあたり江戸っ子っぽい。

アレルギーじゃなくて、単なる好き嫌い。

・・・だと思うわ。

わたしが新幹線の隣の席で、よく脂ののった鯖寿司を食べてるのを、見るのも嫌そう。

(^~^;)

うはは。

すまんね。

と、ひそかに思うけど、やめられないなあ。







●うにゅにゅ

藤浪くん。

阪神の19番を背負った藤浪くん。

※知らない人はスルーで。

大谷翔平くんと同い年で、ライバルで、仲良しなんだよね。

プロ入り7年目のこの右腕を、どうしてくれよう。

気の毒だとも思う。

心配もする。

イップスは心の病だよね。

だけど同時に、プロとしてはもう中堅に近い。

不甲斐ない様子にいらいらもする。

苦しんでるだろうし、わざとじゃないのはわかる。

でも、ノーコンで速球が高めに浮く。

右打者を殺しに行ってるのかってぐらい、頭部めがけて、危険なボールが減らない。

死球も減らない。

これには本当に腹が立つ。

彼自身にもそうだし、彼をうまく育てられない球団にも。

彼を、ときにいじめてるみたいに見える監督やコーチにも。

オープン戦で、何回目?

ソフトバンクも、日本ハムも、中日も。

先発が藤浪くんだとわかると、打線にずらりと左打者を並べた。

途中から彼が登板すると、右打者にぜんぶ代打を出した。

左の代打が次から、次へ。

イヤミ?

いやがらせ?

いや、いや。

シーズン開幕をひかえた大事な時期に、大事な選手にぶつけられたらたまらない。

ケガどころか、当たりどころが悪ければ命にかかわる。

自衛策だよ。

と同時に、もちろん、これはメッセージでもある。

「ふざけんな。こんな危ない投手を投げさせるな!」

という、阪神への怒りの抗議です。

一軍で投げていい状態じゃないでしょう、と。

ねえ。

プロ野球でこんなん、聞いたことない。

藤浪くんが悪いのか?

本人は矯正しようと必死だよね。

今日も、左打者にぶつけた。

そらもう、打者が及び腰。

びびりまくりだから、抑えやすいかもしれない。

それでアウトをとって、うれしいんかね?

チームはそれでいいのか。

うにゅ。

めちゃくちゃモヤモヤします。

大阪桐蔭の甲子園優勝投手なんでしょう?

そのころスターは彼であって、大谷くんじゃなかったのでは。

実際、プロ入りして最初の数年は、すごい成績だった。

どうしたんだろう。

何があったんだろう。

気になるし、かわいそうだし、でも腹も立つ。

うにゅ。

藤浪くん。

がんばってほしいよ。

(でも、日本ハムの選手にぶつけたら許さん。)

では、またね。。。




【12/03/2019 23:21】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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