ひっそりと・・・ 嬉しかったので (*´∀`*)

●すまん

わたし以外には、だあれも興味ないと思いますけど。

わかってるんだけど。

でも、いいたい。

こんなん、今だけかもしれないので(笑)。

(^~^;)



日本ハム

大谷くんがいない日本ハム・ファイターズ。

でも、なんか気になるのよ。

結局ね、ニュースを追いかけてしまう。

成績はまあ、なんというか、そこそこ。

あっぷあっぷしつつ、沈んではいない感じ。

強い! って感じじゃないけど。

でも、弱くてダメダメってほどでもない。

ほんでね。

今年、どういうわけか、いきなり謎の確変を遂げたひとがいる。

有原航平というピッチャーだ。

大卒で、ドラフトでは4球団が一位指名。

つまり相当に期待されてたってことだわね。

そのわりには、うーん。

地味。

イマイチぱっとしない感じではあった。

なんというか・・・ぬぼ~っと。

へらっと、ぬるっとした人だ(笑)。

大谷くん(高卒でプロ入り)には、年上のはずなんだけどずいぶんといじられてた(笑)。

気迫というか、凄みというか。

先発投手のわりには、そういうもんに欠けてた気がする。

が、今年はすごいぞ。

ヾ(*´∀`*)ノ

何がどう良かったのか、今年の有原くんはすごい。

ヾ(*´∀`*)ノ

目覚めてしまった。

・・・んだろうか?(笑)

淡々と投げてるけど、両リーグトップの6勝目を挙げました。

なんだこの安定感は。

なんですかね、いきなりのエース感。

何が起きたんだ。

どうなってるんだ。

わからないけど、なんか嬉しい。

がんばれ。

翔平がきっと、ニタニタしながら海のむこうで応援してるよ(笑)。









去年は、上沢直之くんだった。

彼も日本ハムの先発投手。

こっちは大谷くんの先輩で、彼をからかってるほう。

「翔平はクソガキ」 っていってたよなあ(笑)。

(´艸`*)

上沢くんも、こういうとアレですけど、いきなり覚醒した。

なんか気がついたら、ハムのエースになってた。

びっくりだよん。



プロ野球の選手なんだから、みんな野球がうまい。

あたりまえか(笑)。

でも、その中でどういうわけか、スターが出てくる。

追い風に乗って、ぐんぐん飛ぶ選手がいる。

頭ひとつ抜け出すひと。

そうならないで、地味にキャリアを終えるひともいる。

どういうんだろうね。

才能だけの話じゃない、と思う。



今日のハムは、ホームでロッテをスイープ(サンタテ=同一チーム相手に三連勝)。

有原くんが完封勝利。

4番の中田翔がホームラン。

5番の清宮くんもホームラン。

ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ

素晴らしいです。

いつも、こうだといいのに。







●ちなみに

大山くんも、最近たまらん(笑)。

あ。

阪神タイガースの4番を打ってるお兄さんです。

阪神の4番。

っていうと、掛布さんしか知らないわたしですが(笑)。

なかなかいいよ、若いのに。

甲子園で巨人に勝つ。

―――これ以上のことは、ない。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・



まあ、セ・リーグの4番の最高峰は、誠也だけどね。

広島の鈴木誠也。

けた外れのパワーがある。

大谷くんと同い年、つまり若手だよね。

ついつい気になってしまう。

(〃∇〃)



もっといろいろいいたいけど、寝ます。

では、またね。。。



【31/05/2019 02:28】 スポーツ | Comments (0)

ありがとうございます。

●いつもいつも

たくさんのコメント、アドバイス、叱咤激励いろいろ。

本当に、本当にありがとうございます。

ちょっと暑いとへろへろになる、うだうだダメダメなわたしですが、いつも元気をもらっています。

こんな好き勝手なブログを読んでくれてありがとうございます。

こんなわたしを支援してくださってありがとう。

感謝しかありません。

本当に、心から。

がんばろうって、そう思えます。







●それにしても、

胸がいたい。

いまでも。

憤りの持っていきどころがない。

子供が亡くなったり、傷つけられたり、理不尽な目にあうのって辛い。

無条件につらい。

息ができなくなります。

怒りで。

とにかく悲しくって。

見ず知らずの子供なのに。

なんでだよ。

なんでなんだよ。

どうしてこんなことが起こるんだよ。

何もしてないでしょう。

どんなわんぱくな子でも、生意気な子でも。

そりゃ世の中には、まったくかわいげのない子供もいますけど。

そういうの、関係ない。

しんでいい子供はいない。

いなくなっていい子供はいない。

いるわけないよ。。。



犠牲者はもちろんですが、どうしても、ね。

生き残った子供たちのことも心配です。

逃げて助かった子も、その場にはいなかった子供もいるでしょう。

ショックだっただろう。

どれほど怖い思いをしたのか。

またあの、同じ場所から、同じバスに並ぶ・・・んだろうなあ。

たぶん。

いずれは日常に、ちょっとずつなじんでいくのかもしれない。

そうじゃなくちゃ、やってられない。

でも、心の傷は残るよね。

そう簡単には癒えない。

ひどい。



では、またね。。。

【30/05/2019 23:41】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

『ボヘミアン・ラプソディ』 な日々を振り返る

●最後の

ぼへ、かもしれないなあ。

打ち止め。

そんな気分で先週末、お台場アクアシティの映画館に行きました。

そう。

もちろん、『ボヘミアン・ラプソディ』です。

応援上映とかのイベントじゃなくて、ふつうの字幕版ね。

映画の公開が昨年の11月9日だから、なんと半年以上が経過してます。

それなのに、まだやってる。

すごいよね。



大きなスクリーン。

というか、スクリーンXと呼ばれる、特別なシアターでした。

https://www.unitedcinemas.jp/screenx/



どうすごいのか?

ひとことでいうと、前方だけじゃなくて、その両脇・・・つまり壁ですが。

そこもスクリーンなのね。

左右めいっぱい、見渡す限りのワイドスクリーン。

わお。

なかなかおもしろい!

伝説のライヴ・エイドのシーンはもちろん、他のライヴシーンは全部。

全部、このワイドなパノラマスクリーン状態になります。

迫力。

臨場感。

しゅごい。



ちなみに音も、かなりいい。

わたしは残念ながら、映画館の音質をきちんと判別できるほどの耳を持ってません。

※音痴ではない。そういう問題じゃない。

でも、そのわたしでもわかるぐらい、音がよかった。

つまり、ぼへのような音楽が重要な映画には、最高の上映環境だったと思います。

うん。

よかったよ。

特別料金の価値はある、と思いました。

・・・というのが、小鳥さんの結論。

吝嗇・・・もとい、めったなことでは生活必需品以外に投資しない彼女が、ですね。

まったく迷うことなく、プラス700円を出しましたからね(笑)。

さすがクイーン

さすがフレディ。



しかし、いい映画だよなあ。

本当にいい映画だ。

しみじみと見惚れる。

(*´艸`*)

もう20回以上は見てるけど飽きないし、いつも楽しい。

いつもどきどきする。

素晴らしい。

小鳥さんはたぶん、わたしより5回ぐらい多く見てるんじゃないかな。

特殊スクリーンで見る赤ラミ("Another one bites the dust")とか、もう垂涎ものです。

うは。

こんなに見てても、まだ初めての気づきがある。

それもすごい。







●そんなわけで

映画館に通いつめた半年間でした。

フレディに会い続けた。

ブライアンに惚れ続けた(笑)。

ジョンに、ロジャーに見とれ続けた。

ラミ・マレックの凄まじい憑依っぷりに、毎回毎回おどろかされた。

あ、あとね。

ルーシー・ボイントンの存在感。

あの美貌。

それにも、圧倒され続けたと思うわ。

楽しかったねえ。

本当に。



また、どこかで。

素敵な大きなスクリーンで見たいですね。

できたら、ブルーレイのライヴ・エイド完全版を。

(*´艸`)

では、またね。。。


【29/05/2019 23:42】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

それにしても

●なんで

こんなことができるんだろう。

人間じゃない。

ひとのこころを持ってない。

登戸の無差別ナイフ襲撃事件。

子供を殺すって、なぜ。

まったくもってわからない。

わかるはずもない。

(大人ならいいわけではない。あたりまえだけど。)

なんの罪もない小さい子供たちに凶器をふるう、その発想がわからない。

頭おかしいのか。

そうなんだろうな。

そうなんだろう。



「しにたいなら一人でしね」

と安易にいってはいけないって、そういう記事を読みました。

いや、まあ。

その理屈もわかるけど、でも。

なんかおかしくないか。

他人を道連れに自分の人生を終わらせようとするのは、まちがってる。

それが自己解決ルートだろうと、「死刑になりたかった」系だろうと。

どう考えてもまちがってる。

そこを批判してはいけない、ことはないのでは。



あ、あとね。

被疑者の名前より先に、被害者の名前が報道される。

そこにも違和感を覚えます。

いずれ、亡くなった方たちの名前は出るんだろう。

でも、被疑者が先では・・・?

想像はつきますよ。

病歴とか、通院歴とか、なんかあるんだろうなって。

間違いがあってはいけないから、慎重に慎重を期して、身元を確認してるって。

それでも、変な気はする。

なんとなくね。。。



では、また。。。



【28/05/2019 22:48】 社会・時事ニュース | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・ (この夏4回目) きのう何食べた?(ドラマ) 8回目

●昨日の・・・

サロマは、ほぼ40度まで気温が上がったらしい。

北海道が全般的に、燃え上がったようだ。

とんでもねえな。

エアコンがないおうちもあろうに。

あう。

お見舞いを申し上げます。



イギリスにいたときの猛暑を思い出します。

ありえないほどの熱波。

連日、35度を超えるような日々がですね。

北ヨーロッパを襲ったことがありました。

死んだわ。

イギリスの家庭には、エアコンなんぞありません。

貧乏とかお金持ちとか関係なく、伝統的にほとんどない。

寒い国ですから。

(ホテルや、オフィスや、お店にはありますよ。)

扇風機を持ってるかどうかも、あやしい。

そこに、異常な気温です。

そらね。

病人も死人も出るわけです。

あれはひどい夏だった。。。

(´-`).。oO...







●さて

きのう何食べた?の、8回目。

原作でもけっこう印象的な、中高年ゲイカップルの養子縁組話。

よかったね。

じんわりと、このカップルがよかった。



原作と比較してないのですが、えっと。

わたしのおぼろげな記憶では、

「両親に、ビタ一文わたしたくない」

という、あのセリフ。

あれに若干、説明がついていませんでしたか・・・?

なぜそう思うのか。

※記憶違いならごめんなさい。

ドラマの中では、すっきりさっぱり、そのあたりの事情はいっさい説明なし。

ただ、役者さんの演技で、そこを納得させている。

絶妙の間。

やっとのことで絞り出すようにいう、あのセリフ。

それを脇で、そっと支える彼氏。

見ているシロさんたちには、それで十分に伝わった。

家族との相克があったであろうこと。

・・・なんでしょうね。

引き算の演出とでもいうんだろうか。

ゲイとして生きることのつらさが、そこににじみ出ていました。

素晴らしかったね。



シロさんの、いいところ。

これは原作のいいところなんですけど、案外と情にもろいところ。

案外と、やさしいところ。

自分が気にしいで、そのせいでケンジにつんけんしちゃうのを自覚してるところ。

割り切るところまではいかないけど、多分に自省的であるところ。

(心中の葛藤モノローグがおもしろい。)

ケンジの人のよさ、やさしさに甘えてる自覚もある。

その不完全さがいい。

リアル。

決して、スーパー彼氏じゃないのよね。

(いや、今のままでも、わたしならスーパー彼氏だと思うけどさ!)

そういう人間らしさが、いいんだよね。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・



ちなみに>>

前回も書いたけど、評判がいいので記事になる。

あっちこっちでなる。

それはいいんだけど、間違ってる記事も多いよね。。。

妙にもやもやします。

(^~^;)



特に多いのが、内野ケンジがおねえっぽいからって、彼女扱いしてるところ。

いや。

内野さん、うまいよ?

乙女でかわいいよ?

でもケンジはギリギリの路線で、おねえではない。

おねえっぽいけど。

そして彼は攻めだ(笑)。

ポイントは、そのギャップだ(笑)。

たとえ原作を読んでなくても、(裏)同人誌を読んでなくても、さ。

ちゃんとドラマの第1回で、いってるじゃん。

「でも、俺が男なんですよ~」

そこをまるっと無視して、かわいい彼女あつかいしてる記事の多いこと、多いこと。

シロさんがハンサムで男らしくって。

ケンジが時に嫉妬して、ときに甘えて、しなだれかかって。

でも、ベッドの中での役割はね・・・?

というのがこのカップルの醍醐味なのに、なんでしょうね。

多少なりとも女っぽいほうを彼女よばわり。

あう。

ヘテロのおっさんが書いてるんだろうなあ、と。

根本的にわかってねえなあ、と思ってしまうわ。

がっくり。



あと、「2LDKのアパート」描写も多いですね。

彼らが住んでるのはアパートじゃないだろう。

気にしいのシロさんが、音が響き渡るアパートに住むもんか。

事実を曲げて書くな。

もうね。

あほらしいわ。

どうでもいいけどさ。



あ。

来週はドラマ、お休みなんですってね。

ひどい。

何を楽しみに、今週を乗り切ればいいの。

|||(-_-;)||||||



では、またね。。。

【27/05/2019 07:13】 BL | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・ (この夏3回目)

●日本の

気候はおかしい。

ずっとおかしい。

本当にマジでおかしい。

ですよね。



ε-(´o`;A アチィ

北海道の佐呂間って。

オホーツク海に面してる、あのサロマ湖のあるところ。

(画像検索してみて。サロマ湖、本当に美しい!)

地図で調べてみたけど、ずいぶん北のほうだよ。

豪雪で知られる北見のちょっと北。

網走のおとなり。

いかにも寒そうな場所ですが、今日はなんと気温が35度を超えたとか。

ええ?

それも、朝の9時前に。

(((((((;´д`)))))))

(((((((;´д`)))))))

ぐええ。



わたしはとらんぷはどうでもいいが、あれだ。

このクソ暑いのにゴルフにつき合わされて、さぞつらかろう。

お仕事とはいえ、過酷だ。

ゴルフ場のあるあたりの最高気温が32度ぐらい。

炎天下のグリーンにいたら、もっともっと暑い

ねえ。

おっさんたち、熱中症にならないといいけど。

警備の人たちはもっと大変かもね。

ポロシャツ一枚ってわけにもいかないだろうから。

南無。







●本当に

オリンピックをやるんだろうか。

この暑さで。

来年が特別に冷夏・・・ならいいけど、どうだろうね。

競技中に選手が熱中症でぶっ倒れる、なんてことになりませんように。

真剣に祈るわ。

では、またね。。。


【26/05/2019 11:30】 気象・自然 | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・ (この夏2回目)

●くっそ!

暑いというのに、おでかけしてました。

il|i(p′Д`;)il|i

土曜日。

よせばいいのに、お台場へ。

映画館です。

うは。

これ以上は、いうまでもあるまい。



あ。

途中で、地震が来たわ。

けっこう大きかった。

「ん?」

体感系シアターにいたので、反応が鈍かった(笑)。

もしかして、座席がゆれる仕様なのかと思ったり。

あほか。

けっこう大きかったそうですね。

ボヘミアン・ラプソディ』のおかげで、やり過ごしたけど。







暑いです

みなさま、どうぞご無事で。

では、またね。。。

【25/05/2019 23:08】 オペラ・演劇・映画 | Comments (0)

アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・ (この夏1回目)

●はあ・・・

(^~^;)

暑いですね。

正直、もう11月が待ち遠しい。

待てない。

そんな気分です。

(υ´Д`)アツー



この、アホみたいに暑いときに、ですね。

とらんぷとか、おせろとか、すくらぶるとか、なんだっけ?

ドナルド・ダック?

なんかそんな名前の、不自然な髪の毛のおじさんが、日本に来るらしい。

(´艸`*)

暑いから、よせばいいのに。。。

ね。

おかげで、都心は・・・少なくとも赤坂は、戒厳令状態ですよ。

なんだよあれ。

二二六事件かよ。

警官たちがクーデターを起こして、街を占拠したみたいだ。

日本中の機動隊が、あのエリアに集まってるんじゃなかろうか。

警視庁はあたりまえですが、なんかご近所の県警も協力してない?

とにかく、もう。

警官だらけです。

バリケードだらけ。

すんごいよ。



このエリアで仕事をしてると、そりゃあ、見慣れてはいます。

オバマさんのときもすごかった。 (暗殺警戒?)

プーチンさんのときも。 (テロ警戒?)

中国の首脳のときも。 (デモ隊警戒?)

退位と即位のときは・・・そうでもなかったか。

警備を集中すべきエリアじゃなかったのかも。

でも、今回はダントツのような気がします。

初めてじゃないのに、とらんぷ。

うぐぐ。

交通機関が乱れまくりそうな、いやな予感。

いつまでいるのかなあ。

(((((((;´д`)))))))



そういえば、腕章に「伝令」って書かれた若いお兄さんがいたわ。

警察官。

「ええ・・・?」

通信網の発達した今の世の中、徒歩の伝令・・・?

無線の傍受警戒とか、そういうことだろうか。

おもしろいね。







●ともあれ

暑さのあまり、ぐったり。

もうだめ。

はらほれひろ。

またね。。。


【24/05/2019 23:18】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

あふう。。。

●へろへろなので

脳みそ動かない。

ぐで。

ちょっと暑いです。

でも、それ以上に忙しい。

なんでこんなに仕事が来るんだよ。

もう。



某さま。

コメント、ありがとうございました。

いつもいつも感謝です。

仏像、ほんとうに好きなんです。

帝釈天、実際に見惚れますものね。

うつくしい。

うは。

でもなんというか、あれです。

自分でもイケメンとか軽くいうくせに、ちょっともやもやします。

最近イケメン推しとか、あるじゃない(笑)。

最近・・・ではないか。

阿修羅くんのときの大騒ぎも、すごかったもんなあ。

仏像がカッコいいと、ツイッターで騒ぐとかならいい。

ネタとして面白いからね。

でも、今では普通に公式サイトや、NHKの美術番組なんかでもやりますよね。

この仏様が美形だとか、こっちの角度のほうがイケメンだとか。

みーはーノリ。

日本の伝統や芸術に、関心を持ってもらいたいのはわかる。

イベントの宣伝として、そういう売り文句が要るのかもしれない。

でも、なんというか。

祈りの対象だし。。。

単なるアートともちがうし。。。

ってね。

うだうだ考える。

・・・ときもあります。



ゆりの木。

そうそう、チューリップツリーです。

写真を撮らなかったのを、実は後悔してます。

かなりの大木で、高い位置にしか咲いてなかった。

望遠レンズなしに撮れるもんじゃない。

風が強かった。

ってのは、言い訳だよなあ。

東寺展を見たあとで、へろへろでした。

暑いし、だるいし、おなかがすいてたし。

リュックからカメラを取り出すのを、めんどくさがった。

めんどくさいからいいや、と思ってしまった。

あう。

その時点で、カメラーとしてダメだと思うわ。

痛恨の判断ミスです。



では、おやすみなさい。。。


【23/05/2019 23:11】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

追悼 ニキ・ラウダ

●70歳って

亡くなるには早い。

病気だったようなので、しょうがないのか。。。

でもね。

不死身の男というイメージが強かったから、ショックでした。

ご冥福を祈ります。

にき。

小さなニキに、やさしくしてくれたよね。

うう。。。



【22/05/2019 23:14】 F1/Lewis Hamilton | Comments (0)

すごい雨だった。。。

●久々に

すんごいでしたね。

いやあ。

台風みたいな感じでもなく、ホントに、シンプルに

ひたすら



いつぶりでしょう。



みなさま、ご無事だったでしょうか。

もしかしてこの雲が、あれなんだろうか。

屋久島にめちゃくちゃな豪をもたらしたのと、同じの?

おそろしい雨でしたものね。

寒冷前線の影響だって、ニュースで聞きました。

寒冷・・・?

そうなんだ。

意外です。



ビル風の突風に必死で抗いつつ、一歩、一歩。

踏ん張って歩く。

・・・なんていうのも、久しぶりでした。

わたしは時差出勤というか、要するに朝が遅い。

そのせいで、どしゃ降りド真ん中の出勤でした。

(朝早かった人のほうが、まだ小降りのうちにオフィスに着いたようです。)

とほほ。



レインガード(防水スプレー)を、ちゃんとね。

スニーカーにたっぷり噴きかけて来たんだけど、無駄でした。

あかん。

びしょびしょやん。

レインブーツが欲しいわ。

長靴は動きにくいので、なるべく短いやつ。

梅雨が来る前に、物色しておこう。

うぐ。



では、またね。。。


【21/05/2019 23:22】 気象・自然 | Comments (0)

東寺 空海と仏像曼荼羅2019

●さて・・・

GWの振替休日!

久々の平日のおやすみ!

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

ということで、平日に行って参りました。

上野の東京国立博物館。

東寺展、です。



この動画が、ちょっとおもしろい>>

(なんとなく、日通のものすごい宣伝になってるような気もする。いいけど。)







さて。

平日だし、雨っぽい予報だったし。

少しは、ほんの少しは、空いているんじゃないかと・・・(笑)。

はい。

淡い期待を抱いたわたしがバカでした。

(^~^;)

そんなわけねえ。

まったく、そんなわけねえ。



もうね、激混みでした。



まず、チケットを買うのに行列。

のたのたと列は動いていたので、ストレス度は低めですが、でも。

意外と日差しが強くってね。

くもり~雨の予報はどこ行った(笑)。

なんだかんだ、20分ぐらいは並んだかなあ。

両親と合流する前に、先にチケットを購入しておく計画でした。

思ったよりも時間がかかったので、ハラハラしどおし。

列の中のわたしは、両親が来てもわからない。

(そう。親はケータイを持っていないのだ。)

間に合ってよかった。

(--;)

あれで混んでないとか、いわせない。



運慶展のときは、チケット購入にそこまで並んでないぞ。

あれは平日の夜だった、かなあ。

そのせいもあるかもしれないけど。

近年トーハクで見た特別展>>

☆彡 興福寺中金堂再建記念特別展「運慶

☆彡 特別展「仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―」

去年のはず。



教訓。

平日だからお客さんが少ない、という事実はない。

可能な限り、事前にチケットを買いましょう。

いまどき、コンビニでも買えるものね。

あ、上野の駅でも買えるらしいよ。

もうひとつ。

高齢者と一緒にいるとわかりますが、あのね。

上野駅の公園口から、東京国立博物館までってわりと距離がある。

意外と、距離があります。

トーハクのサイトでも、徒歩10分って書いてあるしね。

それだけで正直、疲れちゃうかもしれない。

お天気がいいと、日差しのせいでよけい消耗しますしね。

チケット売り場で並んで、待って。

平成館に入るのに並んで、待って。

そのうえ美術展自体が、けっこう歩くでしょう?

それも人混みの中を、かきわけるように歩くことが多い。

座りたいときに座れないし、休息するスペースもない。

いかに健康な高齢者でも、しんどいですよね。

(わたしは両親よりそりゃ若いけど、それでもババアだし膝は痛いし。つらいよん。)

そんなわけで、

「次はマジで、タクシー使おう・・・」

って思いました。

はい。

事前にチケットを買っておいて、駅からタクシー。

せめて高齢者が、体力を温存できるように。

ヾ(´▽`;)ゝ



あ、それでね。

特別展をやってる平成館に入るのにも、行列ができます。

これも毎度のこと。

わたしたちが行った日は、ユリノキあたりまで並んでました。

五月の日差しは強い。

残念ながら昼間に近かったので、日陰もありません。

仏像展だからかどうかは知らないけど、やっぱり高齢者が多い。

わたしより年齢が下の人、もちろんいます。

いるけど、そんなに多くはないですね。

同世代(以上)ならいっぱいだけど。



入場を待ったのは結局、40分ぐらいかなあ。

トーハクの特別展的には、そのぐらいフツウ。

―――かもしれませんが、ま、楽ではない。

お外でただ立ってるのって、しんどいですよね。

なんでしょう。

日傘とか、折り畳み椅子とか、飲み物とか(笑)。

自衛のためのグッズが必要かも、と思ってしまった。

ヾ(´▽`;)ゝ







●あうう

いかん。

なんかもう、しんどいネタばっかりですみません。

暑いとすぐ、悲劇のヒロイン化してしまう。

申し訳ない。

お友だちとおしゃべりしながら待つなら、また違うかも。

両親と一緒だと、やっぱりなるべくかばおうとしちゃうのよね。

疲れてないかな、脚痛くないかな。

トイレ行きたいとか、大丈夫かな。

そのせいで気をまわして、勝手に疲れてるのかもしれません。

あは。



肝心の、東寺展の内容。

ここ2年ぐらい、なんだか曼荼羅ばっかり見てます(笑)。

真言宗らぶ。

密教マニアか。

展示内容はたしかに、おもしろいです。

でも、混雑はやっぱり避けられない。

じっくり見る。

・・・のは、正直なかなか難しい。



が。

へとへとになろうと、行った甲斐はありました。

確実にありました。

よかった。

ホントよ。

立体曼荼羅の、あの迫力よ。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

そして、帝釈天。

国宝さま。



P5159279s1ss.jpg



P5159291s1ss.jpg



すんばらしい。

つくられたのが、8世紀ですよ?

どんだけ古いのか、ちょっとイメージできない。

平安京に遷都したのが、794年でしょう?

そのちょっと後につくられた仏像です。

象に乗った帝釈天(インドラ神)。



俗に、東寺きってのイケメン(笑)。

この彼だけは、撮影が許されています。

というかそれを知ってたからこそ、わざわざカメラを背負って行ったのだ。

☆⌒└( ̄・  ̄*)♪

うつくしい。

実に端正な、すっきりしたお姿でした。



もっとも、わたしがいちばん気になったのは、持国天。

あんなにおっかない持国天はめったにない。

あと、五大明王たちがすばらしい。

大威徳明王(だいいとくみょうおう)。

軍荼利明王(ぐんだりみょうおう)。

降三世明王(ごうざんぜみょうおう)。

このあたりには、釘づけになりました。

ん?

それより徳の高いはずの如来や菩薩はどうした?

っていわれそう。

(((((((;´д`)))))))

いや、まあ。

今にも動き出しそうな、大迫力の明王たち。

・・・比べると、なんか、おとなしいのでね(汗)。

どうも、意識があんまり・・・(汗)。



とまあ、そういうわけです。

並ぶのは不可避だと思うけど、ご興味のあるかたは是非。

(*´∀`*)

6月あたままでやってます。

(それでもクリムト展よりはマシだと、知人が。そちらは入場2時間待ち。平日なのに。)







●今後の特別展など

混雑するし、へとへとに疲れるし。

でも、行っちゃうんだろうなあ、と思います(笑)。

特別企画 奈良大和四寺のみほとけ

住友財団修復助成30年記念 特別企画「文化財よ、永遠に」

日本書紀成立1300年 特別展「出雲と大和」 2020年1月15日(水)~3月8日(日)

特別展「法隆寺金堂壁画」(仮) 2020年3月14日(土)~5月10日(日)(予定)



おまけ!

トーハクのシンボル、ゆりのき

なんと、おが咲いてました。

写真は遠すぎてうまく撮れなかった。

でも、すごいって。

黄色い、チューリップみたいな

おお。

一見の価値はあります。







●では、

またね。。。


【20/05/2019 23:04】 写真☆カメラ | Comments (1)

果てしないごろごろからの復帰

●ごろごろと

果てしなく、ごろごろとしてました。

ぐだぐだ。

よれよれ。

そんな土曜日。

(^~^;)



本当は、小鳥さんとお茶の予定でした。

うにゅ。

予定というか、特になにもない場合はデフォルトで週末お茶なのです。

ヾ(´▽`;)ゝ

でもちょっと咳は出るし、ぞくぞくするしさー。

しんどいので、延期してもらったわ。

(。・_・`。)

今日は、だいじょうぶ。

そのはずです。







●それにしても

大谷くんは人気だなあ。

主に、子供に(笑)。



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That Shohei guy is pretty popular.

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ちょっ・・・右手、右手!!

怪我して手術した腕でしょう!?

大事にしてよ~。



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TONIGHT: For the 1st time in 2019, it’s #ShoTime #AtTheBigA!

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The wait is finally over. #ShoTime

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では、またね。。。


【19/05/2019 09:48】 スポーツ | Comments (0)

きのう何食べた? (ドラマ) 6回目、7回目

●なんだか

前回の話を書こう、書こうと思ってたら、あら。

あっという間に、次の回になってしまった。

一週間は早い。

ホントに早いですね。

(^~^;)



記事検索するとわかりますが、本当に人気みたいですね。

このドラマについて書かれている記事の多いこと、多いこと。

連ドラについて書くのがあたりまえではない媒体でも、わりと見かけます。

話題だねえ。

うれしいねえ。



西島さんにしろ、内野さんにしろ、山本さんにしろ。

それぞれが個で、大河ドラマや映画の主役を張ってもおかしくない役者たち。

それがまあ、なんというか。

ほのぼのと楽しそうに、いきいきとゲイを演じてる。

それも、ゲイだからどうのって関係ない、ふつうの日常生活。

コミカルな場面もあるけど、やりすぎない。

特におねえっぽいとか、そういうイカニモさもない。

じつにさりげなくて、自然だ。



世間では、内野ケンジの化けっぷりが評判のようです。

そりゃそうだ。

男くさい、小むずかしい役が多い人なのに、ケンジは新境地。

ひらひらと乙女で、だけどアホではなくって。

あくまで、シロさん大好きで。

何よりやさしい。

芯のある優しさね。

たまに微妙に・・・ほら?

キモイの一歩手前で踏みとどまっているような側面もある。

おっさんだし。

でも危うさがあっても、やりすぎたカリカチュアにはなってない。

うまいなあ、と思います。



ほんで、西島さんだよ。

イケメン俳優って、ある意味かわいそうですよね。

イケメンであることしか求められてなくって、演技のうまさや幅は二の次。

クールといえば聞こえはいいけど、ほら。

いつも同じ顔。

仏頂面ばっかり期待される。

・・・そういう使われかたをされてるときがある、と思うの。

その点、シロさんはいい。

すんごくいい。

西島さんの魅力が、たっぷり見られる奇跡のキャスティング。

(´∀`σ)σ

前回の、女性の司法修習生とのアレコレは、大笑いしました。

12年の連載の中で、たぶんシロさんがいっちばん恥ずかしい、みっともない思いをした回。

どんなにイケメンでもおっさんなんだなあ、と。

いや、そういう演技なんでしょうけど。

そう思わせてくれて、実に楽しかった。

おそらくこれまで、ああいうイタイおじさんの役は、したことなかったんじゃないかしら。

ふは。



そして今回も、シロさんよかったねえ。

熱で寝込んでいるシロさんを演じる西島さん。

わたし的には、最高の萌え回でした(笑)。

かわいい。

おかしい。

愛おしい。

―――んね?

この俳優に、こんな感情を持つとは思わなかった。

(〃∇〃)

こんなに表情豊かで、うまい役者だったのね。

ついでにかわゆい。

イケメン縛りから抜け出して、もっともっと変化球の役をやってほしい。

(*´∀`*)

「おれに一目ぼれだったのか・・・」 ( ̄ー ̄)ニヤリ

で見せる変な笑顔に、爆笑しました。

うひひ。

西島さんモノローグにはまりそうだ。



全然関係ないけど、ほら。

「空母いぶき」 とかいう映画があるでしょ?

佐藤浩市さんのインタビューをめぐって、ちょっと話題になったあれ。

少年マンガに興味はないし、この映画に関心もさしてない。

でも、西島さんが艦長なんですよね。

(『ボヘミアン・ラプソディ』の前の予告編でちらっと見た。)

佐々木蔵之介が副艦長で。

どちらも好きな役者なので、ちょっぴり気にはなってます。

シロさんを見てから、自衛官の西島さんを見たらギャップがすごそう。

うは。



ジルベール。

わたしは原作のキャラとしてのジルベールがあんまり好きじゃない。

最初はよかったんだけど、だんだんイライラしてきてね。

が、それは置いておこう。

ドラマのジルベールはまさに傑作でした。

マンガから抜け出して来た、というしかない存在感。

かわいいところも、とげのあるところも、まんまでしたね(笑)。

素晴らしい。



そういうわけで、さて。

毎週末のお楽しみなのは、まちがいない。

永遠に終わらないでほしいレベル。

シロさんとケンジくんのホームドラマ。

お互いが、お互いを思いやっているやさしい世界。

だから、受けるんでしょうね。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・







●では、

またね。。。


【18/05/2019 13:59】 BL | Comments (0)

疲労困憊。あついんだもん。

●TBのお題から

「ケータイの待ち受け画面は何ですか?」

甥っ子ちゃんたち。

えへ。

もう大きいんですけどね。

かわいいもんはしょうがない。

うき。







●疲れて、つかれて

泥のように眠る。

ばかり。

暑くてげんなりよ。

やーね。

では、またね。。。

【17/05/2019 23:26】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!! キタ━━ !!

●はい

大谷くん、今季1号ホームラン。







待望の一本でした。

逆転ツーラン。

失投を見逃さない、逆方向への大きな当たり。

彼らしい。

実況ヴィクター・ロハスさんの 「ビッグフライ、オータニサン!」 も久しぶりです。

(*´∀`*)



前にも書いたけど、打つことに関しては、まったく心配してない。

これっぽっちも。

打つ能力があるのは、昨年ちゃんと証明した。

彼が復帰して、エンジェルズは目に見えて活気を取り戻した。

打線に厚みが出た。

すばらしい。

ヽ(*´∀`*)ノ



みんなそうだけど、特にトラウトが嬉しそうだ。

天才、というかバケモノ。

トラウト個人軍みたいだったエンジェルズが、勝ち始めた。

いいことだ。

*:.。☆..。.(´∀`人)

うひ。



大谷くんが打った日は、わたしもがんばれます(笑)。

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!! キタ━━ !!

エネルギーがわいてきます。

感謝。



では、またね。。。


【15/05/2019 03:15】 スポーツ | Comments (0)

あぐぐ。

●うそぉ・・・

自分を含め、そのあたりの庶民が、ですね。

「・・・おとこ? おんな・・・?」

うっかり気になって、迷う場面はありますよ。

電車の中で見かけた人が、そのあたり不祥な感じだったりして。

どっちともつかなくて、気になるときはある。

(性別がわからないだけじゃなくて、ギョッとする服装は他にもある。いろいろと。)

下世話な好奇心ですけどね。

オゲレツ。

ええ。

が、しかし。

出演者が苦言「よう平気で放送できるね」 TV企画物議

テレビでやっちゃダメでしょう。。。

下世話な好奇心は公共の電波に乗せるもんじゃない。

誰がどんな格好して往来を歩こうが、それはその人の自由だ。

似合うかどうかとか、世間的に見て奇抜かどうかは関係ない。

(まあ、すっぽんぽんだったりすると、警察官がすっ飛んできますけどね。)

「男なのに、なんでそんな服装をするのか?」

とか、余計なお世話だわね。

(セクシュアリティに関係なく、単にそういう格好が好きなのかもしれないし。プライバシーだよね。)

誰か企画の段階で、あるいは編集されたフィルムを見て、止めなかったのか。

ご本人がOKした、は関係ない。

ねえ。







●おお!

仁徳天皇陵、世界遺産へ ユネスコ機関が登録勧告

大山(だいせん)古墳、だったよね。

最近の歴史の教科書には、仁徳天皇陵とは書かれていないとか。

ともあれ、 「百舌鳥・古市古墳群」 です。

大阪には古墳がいっぱい。

ほかに古代史の史跡もいっぱい。

大阪はもっともっと、それを前面に押し出してアピールしていいよね。

古代史の史料の宝庫だ。

ただ、観光地としてはどうなんでしょう?

陵墓の場合、中に入れないものね。

ピラミッド観光みたいなイベント感はない、かもしれない。

見たくても見られない、もどかしさはあるかも。







●白髪ネタ

たくさんの同情?共感?コメントをありがとうございました。

みなさん、悩みは尽きませんね。。。

白髪をあるがまま放置して、ホントにそれでいいなら放置したいなあ。

ヤマンバー上等!

・・・ああ、そう言ってみたい(笑)。

カラーリング剤って、どうしても肌に負担だし。

かゆかったり、痛かったりするし。

時間も、お金もかかりますしね。

うーむ。

では、またね。。。


【14/05/2019 23:30】 社会・時事ニュース | Comments (0)

おやすみ。

●へろへろりん

月曜日から、さっそく力尽きたわたし。

あかん。

こてん。

おやすみなさい。。。







【13/05/2019 22:53】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

泥塑のごとく

●昨日に

つづき、泥つながり(笑)。

泥塑人(でいそじん)とは、見たまんま、泥でできたヒトガタ(人形)のことです。

泥というか、土というか。

土人形。

日曜日のわたしは、そんな感じでした。

泥塑のごとく、まんじりともしない。

要するに怠惰なんですけど、あれよね。

泥塑のごとく、と書くとなんかカッコイイ気がする(笑)。

固い意志をもってあえて動かない、みたいな。

非生産性の極みです。

ヾ(´▽`;)ゝ



おお。

生産性といえば、そういえば。

去年どっかの雑誌で、LGBTを 「生産性がない」 と批判したアホがいたわね。

代議士センセイだった。

弁明することも、謝罪することもなく、息をひそめて逃げ回ってた。

その雑誌は、それがきっかけで廃刊になったよなあ。

お偉いセンセイは、何をもって 「生産性」 っていうのかね?

同性愛カップルなんかの場合、子供をつくらない。

つか、まず生物学的につくれない。

それを生産性がない、と呼んでたみたいな気がします。

へえ、そうかい。

そうなんだー。

なら、LGBTに限らないねえ。

人間でも、動物でも、植物でもいい。

生物としてオスとメスがあって、生殖の可能性があるのに、子孫を残さない。

そういうのはみんな、生産性がない、のかしらね。

ぶはは。

おかしいの。

そもそも生産性(productivity)って、経済用語でしょうが。

生産活動の効率とか、そういうのを意味してる。

夫婦とか恋人どうしって、さ?

二人が一緒にいることによってどれだけ生産性が向上するか。

そういう指標で評価するもの?

ちがうよね。

うにゅにゅ。



日曜日のわたしには、生産性はなかった。

それはわたしが、ぐうたらと寝くたれて何にもしなかったからだ(笑)。

子どもやパートナーガいないからではない。

小説を書くとか、絵を描くとか、写真を撮りに行くとか、買い物をするとか、掃除をするとか。

そういう経済活動を、なんらしなかったから。

(ん?)

(´∀`σ)σ

・・・たぶん。







●どうでもいい

って、老化現象のひとつだろうか?

関心がなくなること。

世事に反応しなくなること。

そう思ってしまうけど、あれです。

わたしの気のせいかもしれないけど、あのね。



ありがとう平成とか、ようこそ令和とか。

なんなんだろうね。

感傷的すぎない?

何かが劇的に変わったわけでもないのに。

本当にどうでもよくて、世間の便乗?風潮?に違和感を覚える。

あ。

天皇家に何かネガティブな気持ちがあるわけじゃ、ないです。

新しい天皇陛下には、あわい漠然とした敬意と関心はある。

雅子さまには、お元気で頑張ってほしい。

皇室の安定的な継承のための議論は、待ったなしだと思う。

でも、それ以上に、個々の皇族に興味はあんまりない。

某・婚約者(じゃないの?)に関する過剰は報道には、ついていけない。

バッシングも正直わからん。

不倫芸能人でもないのに、マスコミの餌食にされすぎてない???

肩を持つつもりもないけど、なんでみんなそんなに興味があるんだろう。

ほかしとき。



同じことが、英国ロイヤル・ファミリーにもいえます。

晩婚だったハリー王子がやっと結婚して、赤ちゃんが生まれた。

幸せそうで、実にめでたい。

と、ここまではわかるのよ。

だけど、報道の方向性がすごく変。

彼のお嫁さんへの陰口の多いこと、多いこと。

人種差別も垣間見える。

お兄さんウィリアム王子とその奥さんキャサリン妃と、嫌味たっぷりの比較をされる。

お嫁さん同士、いちいち比較される。

わざとライバル煽りをしたいみたいだよね。

仲がいいとか悪いとか、えげつない詮索をされる。

なんだかね。

下世話な邪推が多くて、お下品だなあ。

兄弟それぞれ、自分が選んだひとと結婚した。

公務をちゃんと果たしている限り、それでいいじゃない。

放っておけ。



わたしは、ダイアナ妃に関する過剰な報道が、好奇心が、彼女を殺したと思ってる。

マスコミが殺した、といってもいい。

だから、マスコミの行きすぎた報道が嫌で、嫌でしょうがない。

芸能人と、皇族や王族のちがうところは、さ?

「やめてよ、もう!」

と声を上げられないところでしょう。

大物芸能人なら、あるいは大手の芸能プロダクションなら、文句がいえる。

だけど、税金で支えられている王族は、文句は非常にいいにくい。

それをわかってるから、マスコミも強引に行くんだろうなあ。

ひでえ。



そういえば、大津の保育園児たちの事故。

園長先生へのマスコミの追及も、ひどかったねえ。

あそこであんなに攻撃的になる、理由がわからない。

「事故を防ぐ手段はあったのでは?」

と考える、それはいい。

でも、あの時点で、保育園を責める必要があるだろうか。

あの記者たちの中で、子供を現に保育園に預けている人はいなかったのか。

いろいろと疑問です。

文句をいえない立場の人間に、きつい質問を投げる。

どうしても泣かせたいいじめっ子みたいだな、と思いました。







●では、

またね。。。


【12/05/2019 23:07】 社会・時事ニュース | Comments (0)

泥のように

●眠る

・・・という表現がありますよね。

泥のように眠る。

どろ?

疲れ果てて、とにかく正体がなくなるほど寝ちゃう、という意味。

どろどろ?

ヾ(´▽`;)ゝ

土曜日のわたしは、そんな感じ。

よく寝た、じゃないのね(笑)。

ぐったりどろどろ、でろでろ、ぐだぐだ。

そんな感じ(笑)。

はあ。

連休中の疲れを、ようやく癒してる気分です。

うは。







●泥まみれのうえに

ヤマンバ。

山姥。

ぼうぼうの白髪を振り乱した恐怖のヤマンバーだったわたし。

はい。

4月のあいだ、多忙で美容室に行けなかった。

おっとろしいヤマンバ状態でした(汗)。

今日それをようやく、解消してきました。

やれやれ。



おでこまわりに集中的に白髪が生えるタイプ、ってのは珍しくない。

そういう人はいっぱいいる。

わたしの場合、おまけに髪の量がおおく、伸びるのが早い。

そういう人はさ、染髪をさぼっちゃダメよね。

白髪、目立つもん。。。

おでこのまわり、生え際、もみあげエリア。

目立つなんてもんじゃない。

まっしろにキラキラ輝く、美しくもおぞましいぶっとい毛。

ピン。

自己主張が激しい。

なんなんだよ(笑)。

この、目立ちたがりめ(笑)。

もうちょっとおとなしくできないのか(笑)。



もうちょっと器用なら、自分で染めてる。

だけど、生え際むずかしいです。

むり。



グレイヘアとか、地味に流行ってるじゃない?

ああいうのは、素敵だと思う。

でもさー。

グレイヘアで脚光を浴びてる女性たちって、ほら。

「そらまあ、そんだけ美人なら、それもありかもしれないけどさあ・・・」

いいたくもなりますね(笑)。

染めない、ありのまま。

カッコいいけど、誰にでもマネできるもんじゃない気がする。

(--;)



わたしはそもそも、おしゃれじゃないし。

おしゃれに気をつかうほど、ファッションにこだわりがあるわけじゃない。

つか、無頓着だし。

もさいし。

お化粧ほとんどしないし。

きれいでも若くもないし、誰かに褒められたいわけでもない。

それなのに、なんでしょうね?

伸び放題の白髪だけは、嫌なのだ。

耐えがたいのね。

ひとさまに見せるのがしのびない。

(ひと月さぼったってことは、ひとさまにそのみっともない姿をさらしてたわけですが。)



先週ね、たまたまクライアントとの会議が続いた。

最近はたいてい、会議といっても電話会議が多い。

それが、めったいない実際に会うほうの会議だった(笑)。

タイミングの悪さよ。

「今アジア・パシフィック地区のトップが来てるから、会いたい」

「パリから親会社の社長が来日してるから」

みたいな。

会いたい?

なんでだよ。

会いたくないよ~。

急に決まったので、髪の毛はどうしようもない。

あたりまえですが、

「あいにく髪の毛がコンディション不良なのでお会いできません」

とはいえない。

うぐぐ。



なんでだろうなあ。

わたしの顔なんか、誰も見やしない。

仕事の話だ。

ルックス、超絶 関係ない。



自分でも、わかるんですよ。

どんなにバカバカしいか。

大きなプロジェクトが立ち上がって、重要な指針を決める会議だってのに、

「ああ、白髪が・・・」

って、真っ先に気になるのはそこかい。

アホじゃないか。

(((((((;´д`)))))))

ねえ。

なんでそんなに気になるのか。

それなのに、どうして放置しておいたのか。

自分でも謎すぎる。

(ρ_;)。。。



そんなわけで、愚痴でした。

ごめん。

では、またね。。。


【11/05/2019 23:43】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

あちい・・・(--;)

●今の時点で

暑くって、どうするんだろう。

(^~^;)

気持ちのうえでは、まだ5月なのにね。

でも、蒸し暑い

もう5月、なのかなあ。

初夏。

いやな響きだ。



駅の地下ターミナルは本当に、特にあつい。

帰りの電車はやけに混む。

うにゃ。

すでに、ちょっとへろへろです。

|||(-_-;)||||||

帰宅すると汗だくで、それだけで消耗する。

アセミドロ???

ぐでん。

うがー。

こうねんき?

ああ、そうかもなー。

どっちにしても、しんどいよ。



がんばろう。

週末。

ほっとしてます。

連休明けのお仕事は、長かった。

では、またね。。。



【10/05/2019 23:23】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

He is back!

●ホントは

昨日、大谷翔平くんのことを書きたかった。

すごく。



昨年、ひじの手術を受けたのが10月1日。

損傷した靭帯の再建手術、俗にいうトミー・ジョン手術です。

NHKのロング・インタビューを受けたのがその2週間後ぐらい?

その間、今もそうですけど、ずっとリハビリを続けています。

経過は順調らしい。

それでも、投手として復帰するのは来年です。

今シーズンは、投手としては棒に振ることになります。

長いよね。

ホント長い。

彼のような、けた外れの野球大好き少年にはつらかろう。

野球できない、ってことが。



が、しかし。

大谷くんの場合は、バッターとして野球ができる。

二刀流の強みですね。

それも、メジャーで称賛されるパワーのある長距離打者です。

うひひ。

ホント不思議なんですけど、右ひじの靭帯がイカレてても、バットは振れるらしい。

問題ないらしい。

実際それで、昨年は22本のホームランを打った。

俊足の選手でもあるので、盗塁もどんどんやった。



だから、ね。

昨日ようやく、帰ってきました。

打者としてエンジェルズのスタメンに戻ってきて、嬉しかったなあ。

だって、さ。

存在感がちがう。

ファンの盛り上がりがちがう。

周りの選手たちの、喜びかたがちがう。

そしてなにより、本人が楽しそうだった。

嬉しそうだった。

2軍(3A)で調整とかもなく、いきなりメジャー復帰。

いきなり3番、指名打者。

天才マイク・トラウトの後ろを打つ。

うふふ。

いいねえ。



2試合に出て、まだヒットはない。

つか、力いっぱい三振してたね(笑)。

でも楽しそうだよ。

ひじへの死球にはびびったけど、大丈夫みたいだ。

打つほうは、心配してない。

いずれ打つ。

7ヵ月も実戦から遠ざかっていたら、そりゃきびしいよ。

でも、いずれ打つもん。

彼が楽観的なのも、それがわかってるからでしょう。



ともかく、大谷くんが戻ってきた。

楽しそうに生き生きとプレイしてる。

それだけで十分しあわせです。

えへ。

行け、翔平。

打者に専念する一年を、楽しみにしています。



では、またね。。。


【09/05/2019 22:48】 スポーツ | Comments (0)

絶句。

●ひどい

悲惨すぎて、言葉になりません。

大津事故 2歳男女2人が死亡、9人が骨折など重傷

いわゆる右直事故。

・・・のように思えますが、なんだこれ。

どうしてこんな残酷な結果になるんだ。

2歳って。

2歳って。。。

ひどい。



他にも、ひどいケガをした幼児がたくさん。

どんなにこわかっただろう。

どんなに痛かっただろう。

涙が出ます。

保育園の先生たちだって、心身ともに傷ついたでしょう。

ひどすぎる。



せめて助かった子たちが、早くよくなりますように。

後遺症が残りませんように。

怖い思いをしたことも、いずれ忘れますように。

お願いだよ。

こんな事故が二度と起こりませんように。


【08/05/2019 23:12】 社会・時事ニュース | Comments (0)

きのう何食べた?(ドラマ) 5回目

●さて

世紀の10連休も終わり。

悲しいひとも、ほっとした人も、とうとう終わりですよ。

んね。

(〃∇〃)

わたしの場合は、

「いきなりこれかい・・・」

って、電車遅延による遅刻。

驚きはしないけど、あきれはします。

またかよ。

連休明けの最初の出勤日ぐらい、遅れたくはないのにねえ。

ふう。

ほんの少し、涼しかった。

それだけは幸いでした。



あ。

銀行ATMはカオスだったなあ。

想像はしてたけど、想像以上に待たされました。

やあね。



わたしの連休、まとめ(笑)。

ヾ(´▽`;)ゝ

1日目 ふらっと横浜

2日目 小鳥さんと映画(海浜幕張)

3日目 ぷちぷちお茶会で、ソラマチでお寿司

4日目 仕事

5日目 仕事

6日目 仕事

7日目 実家へ移動

8日目 墓参り(神奈川県のド田舎。完全にローカルバスの旅。)

9日目 実家でまったり(大根とがんもを煮る。お好み焼きをつくる。掃除はしない。)

10日目 うちに帰る

わお。

なんだこれ。

バカンス感ゼロですね。

(--;)

つか何連勤だよ。

10日もおやすみだから、半分くらいはうちに引きこもって何にもしない!

・・・はずだったのに。

おかしい。

体力ないのに。

道理で、疲弊しているはずです。

ばっかじゃないの。







●さてさて

シロさんとケンジのドラマ、5回目。

はじめてリアルタイムで、実家のテレビで見ました。

なんといっても、サッポロ一番。

おいしそうでしたねえ。

わたしは味噌と塩で、どっちが好きか選べない派です。

年齢のせいか、ここ数年はずっと塩しか買ってないけど。



内野ケンジは、なんとなく慣れてしまった。

こういう感じじゃないと思いつつ、これもありかなって。

こういうのがリアルに近いのかもなあって。

うまいもんね。

かわいいはずがないのに、かわいかったり。

意外性という意味では、ホント意外だわ。



ちなみに>>

需要があるとは思ってないけど、わたしのサッポロ一番アレンジ。

(´∀`σ)σ

キャベツ。

そう、白菜はいらない。

ネギもいらない。

断然、たっぷりのキャベツ。

(クタクタになるのに時間がかかるのが難点。先に煮はじめます。)

もやし。

これはなくてもいい。

キャベツともやしで、麺の量の100%かさ増しをする感じ。

コーンの水煮。

豚バラ肉。

そりゃ豚小間のほうが安いけどさ、たっぷりバラ肉のおいしさにはかなうまい。

(悲劇的に豚肉がない場合は、鶏肉のモモで。ベーコンやソーセージは無理。ダメ。)

最後に、たまごを落とします。

生卵ですけど、溶いて、完全に火を通します。

えへ。

こんだけ入れると味がうすくなるので、みそ味なら味噌を追加。

塩味なら、塩コショウを派手に足します。

やっぱラーメンはね、味が濃いほうがおいしいと思うのだ。

薄味にするぐらいなら、ラーメンは食べないほうがいい。

あああ。

書いていたら、食べたくなりました。。。



では、またね。。。

【07/05/2019 22:34】 BL | Comments (0)

そろそろ連休も終わり

●わりと

晴れた5月4日。

久しぶりに、ちょっと遠いところのお墓参りに行きました。

ひなびた場所です。

ここ数年なかなか行けず、気になっていたのでよかった。

初夏のまぶしさ。

新緑のうつくしさ。

ひなびた古刹の森には、ほととぎす。

響きわたる澄んだ声がうつくしい。

終わってはいるけど、まだ花が少し残っていた八重の桜。

畑にはネギ坊主。

その他の野菜がいっぱい。

つつじ。

矢車草。

それから、あちこちに豪勢なアヤメ。

はい。

乾燥した土に育つアヤメ(文目)であって、菖蒲ではありません。

ゴールデンウイークごろに咲くのは、こちら。

菖蒲(しょうぶ)もアヤメと読むから、ややこしいですね。

※湿地に咲く花菖蒲は、だいたい6月じゃない?

そのアヤメ。

藍色系のか白いお花が多いけど、この日は赤茶色。

というか、海老茶色?

そういう色の花をたくさん見ました。

おもしろい。







●実家にいると

朝が早い。

なんだかんだ早い。

うぐ。

できればのんびり、ゆっくりしたいけど、できないのが実家です。

遅寝が大好きなわたしには、わりとしんどい。

うぐぐ。



おやすみも終わりかあ。

かなしいね。

では、またね。。。

【06/05/2019 22:31】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

そういえば・・・

●今さら

とは思いますけど、あのね。

さきごろ発表があった、来年のクイーン+アダムのライブ。

あれはですね、

「・・・やめる」

と、ひとこと。

さっくり小鳥さんが決めたので、申し込んでません。

(申し込んでも、ぜんぜんダメだったろうとは思うけど。)

イマドキのライブ事情に詳しくないからかもしれないけど、なにあれ。

高すぎない?(汗)

ひどすぎない?

(^~^;)

いろいろと、なんというか、足元を見られてる感がすごい。

行きたいですよ?

そりゃあ、じかに見たい。

(((((((;´д`)))))))

でも、あれじゃ無理だなあ。

ああいうものなの???

(--;)



さすがに気がそがれてしまったので、見送ります。

残念。

応援はするけどね。



わたしが何を考えたかというと、うは。

歌舞伎

そんだけお金を出すなら、来年の海老蔵の襲名披露のほうがいいなあ。

・・・でした(笑)。

團十郎の襲名興行。

これはこれで、まったくチケットとれる気がしないけど。

ヾ(´▽`;)ゝ

では、またね。。。



【05/05/2019 23:08】 音楽(全ジャンル♪) | Comments (0)

移動中です。

●ぼんやりと

眠いし。

ふわふわしてるし。

身体が重たいし。

なんだろう、このチカラ尽きた感じ(笑)。

脳みその半分が寝てる感じ。

がんばります。

では、またね。。。



【04/05/2019 10:06】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ぐうたらするぞ~

●うはは~

GW中のおつとめが終わりました。

ふう。

無事にすごせてよかった。

ようやく今日から、連休の再開です。

実家に帰る。

・・・以外は、とくに予定を立てていません。

(*´∀`*)

晴れそう。

それはいいけど、気温も高そう。

ぐう。

夏か。

いよいよ、いやなシーズンが来たか。

ここから11月ぐらいまで、つらい時期が続きます。

やだねえ。



では、またね。。。


【03/05/2019 13:06】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

なくなるわけじゃない。

●雨・・・

なまけ者の節句ばたらき。

3日連続で雨とか、ないわー。

ひどい。

(途中から晴れたけど。)

あっついよりはいいけど。

休日出勤のいいところは、すこし電車がすいてること。

ちょっとだけ、ですけど。



オフィスは静かで、平和でした。

つか街に人があんまりいない。

連休中の空洞化か。

ふだん見かけない警視庁のバンは、新天皇即位にあたっての警備なのかな。

要人が来日してるときの機動隊ではなくて、白い地味な車。

オフィス界隈は (たぶん)皇室のみなさまの行動エリアではない、はず。

念のため、みたいな感じ?







●さて

平成最後の日。

サイトのレンタルサーバーの契約更新をしました。

「ゆすらうめ異聞」 は、ひとまず無事です。

そのはずです。



みなさまから、たくさんのお便りやコメントをいただきました。

春抱き』 がどうなってしまうのか。

来年以降どうなるのか。

心配でしょうがないファンのみなさんからの悲鳴にも似た声。

今のところ、何にもわかりません。

「ましゅまさんなら、なにかご存知なのでは?」

という問い合わせもいただいてますけど、ごめんね。

本当に、なんにも知らないのです。

期待はずれで申し訳ない。



終幕というからには、やはり・・・?

うん。

思うところは山ほどありますけど、一年先のことです。

まだ、わからない。

まだ、どうなるかわからない。

個人的には、先生の健康上の理由ではないことを祈る、としかいえません。



あのね。

岩城さん香藤くんがいなくなるわけじゃない。

春抱き』 がなくなるわけじゃない。

死なないし、減らないし、失われるわけじゃない。

愛は揺らがない(笑)。

誰にも奪えないもん。

いつでも、そこにある。

そう信じてます。



では、またね。。。


【02/05/2019 22:00】 春を抱いていた | Comments (0)

令和元年5月1日

●退位と即位

たしかに、あれですよね。

崩御といっさいリンクしない新しい天皇の誕生、というのは珍しい。

いや、珍しいというより、憲政下ではじめてですね。

慶ばしいのだと思います。



ちなみに、歴史的なイベントであるのはまちがいない。

いろいろな意味で初めてですし、意義深い。

昨日、うっかり光格天皇の話をしましたが、あれです。

江戸時代の話です。

憲法ないし、主権在民なんてコンセプトもない時代のお話。

幕府というのは、軍政ですからね。

安易に今と比較するわけにはいきません。

まして、譲位は御所(京都)で行われました。

そう。

江戸・・・じゃなくて東京で、戦後に生まれた天皇の即位。

はじめてのことだらけ、だと思います。



天皇制。

現行の憲法との兼ね合いはむずかしい。

つか、そもそもあれよね。

世襲の元首をいただくということ自体が、まあいってしまえば、民主主義の理念とはぶつかる。

違憲だとか、あれこれいう人もいますけど、なんだろうなー。

憲法を専門的に学んだこともありますけど、うーん。

法律はむろん大事ですが、歴史と伝統も大事だよね。

この国の過去。

要らない過去も、変えていかなくちゃいけない過去もあるけど、全部がそうじゃない。

とっておきたい伝統もある。

日本という国のありかた、みたいなもの。

その一部が宗教に根差しているのは、そりゃそうだろうと思う。

現代の法律論になじまないものも、そりゃあるよなあ、と思ってます。



ま、それはさておき。

「ありがとう平成」 とか 「令和おめでとう」 の大騒ぎは・・・よくわからん(笑)。

やたらめったら、令和を冠した商品が出回るとか。

渋谷のスクランブル交差点ではしゃいじゃうノリは、わからないよ。

単に、改元を口実に騒いでるだけかもしれないけどね。







●本日の

豆知識。

(かな?)

「践祚」(せんそ)って、あんまり知られてない・・・のかもしれない?

践祚というのは、天皇が皇位につくこと。

即位というのは、天皇が皇位についたことを発表するというか、披露する儀式のこと。

だと思うんだけど、今回あんまり聞かないですね。

せんそ。

即位とよく似てるけど、微妙にちがう。

前の天皇が崩御したり、あるいは譲位したりすると、次の天皇がまずは践祚をする。

ただちにするのが、三種の神器の引継ぎ。

これが 『剣璽等承継の儀』 ですよね。

それで、三権の長にはじめて会うのが 『即位後朝見の儀』 らしい。

今日おこなわれるのは、このへんですよね。

そんでもって、日を改めてお祝いというか、お披露目の儀式をやる。

内閣が発表したところによると、今年の10月22日だそうです。

諸外国のおえらいさんが集まって晩餐会をしたり、パレードがあったりする。

・・・はず。







●もうひとつ

わたしは勝手に、なんというか。

昔から故ダイアナ妃と、雅子皇后(ついに皇后!)を応援してます。

応援って変ですね。

好き。

ファン・・・みたいなものかも?

即位の礼には、英国からは、たぶんチャールズ皇太子とカミラ夫人が来るんだろうな。

「格」でいえば、本来ならエリザベス女王でしょうけど、さすがに高齢すぎる。

チャールズ皇太子も、まあ高齢ですけどね。。。

新天皇とのおつきあいも長いから、ふさわしいかもしれない。



日本の天皇の譲位はおそらく、イギリスでも話題になるでしょう。

女王というのは一生の仕事であり、生ある限り続けるべきものであり、退位はない。

それがエリザベス女王の信念だ。

それに対して上皇は、高齢や病気で全力で仕事ができなくなったら退くべきだ、と考えた。

どちらが正しいか?

どちらにも理があると思う。

イギリスでも、ディベートが活発になるといいなと思います。



では、またね。。。


【01/05/2019 21:57】 社会・時事ニュース | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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