(;´д`)ゞ アチィー!! ι(´Д`υ);; (この夏18回目)

●いやあ

毎日、ほんとうに暑いですね。

暑い」以外の言葉が、出てこない(笑)。

あぢい。

(;´д`)ゞ アチィー

ボキャブラリーが枯渇してます。

脳みそもぐつぐつ煮えてます。

たぶん、血液も沸騰してる。

たすけて。

とける。

こげる。

そんなん、ばっかり。







●それにしても

いやあ、びっくりしましたよね。

滝川クリステルと、小泉進次郎の結婚。

すべてのレポーターが度肝を抜かれたって、どんだけ極秘だったんでしょう。

うはは。

驚きはしたけど、お似合いですよね。

うん。

実におめでたい。

いいぞ、と思ってしまった。

(とくにどちらのファンでもないけど、嫌いでもないです。)

将来を有望視される若い政治家が、さ?

10歳も20歳も年下の、どこぞのでっかい財閥のお嬢さんと、とか。

あるいは、与党の超大物政治家の孫娘、とかでも。

そういう 「いかにも」 な政略結婚よりは、ずっとよくない?

わたしは素直に 「進次郎、やるなー」 と思いました。

いいよ、いい。

年上の才女という、なんていうの?

昔ながらの男性の感覚からいうと、ちょいめんどくさそうなお相手(笑)。

そういう女性を選んで、この人の前だと素の自分でいられるって。

うひゃ。

うき。

真正面から、のろけたよね(笑)。

あと、重要なのは、

奥さんは、普通の意味での 「政治家の妻」 にはならないだろう、って。

そう宣言したところですかね。

小泉ブランド的には、大正解のような気がしました。

そもそもお父さんが、妻のサポートなしで、総理大臣にまでなってるもんね。

「政治家には、分身としての妻が必要」

という概念は、このファミリーにはないのだろうと思います。

政治家としては、おそらく異端だろうけど。



なお>>

デキ婚には、賛否両論あるらしい。

んん。

まあ、わからないでもない。

でもね、不思議なことに、このカップルに関しては、

「正解だよなあ。うまくやったなあ」

という感想しか、わいてきません。

なんでだろうね(笑)。

アカンでしょ、とは思いませんでした。

「いい歳して、順番も守れないなんて」

という批判も一部にはあるようですけど、でもさー。

どう考えても、このふたりは確信犯でしょう。

・・・あ、誤用?

何がいいたいかというと、あれです。

おたがい結婚を意識したら、もうその瞬間から妊活すべき年齢でしょ?

いい歳だからこそ、一瞬の猶予もない。

というか、待つ理由がない。

だから、ね。

これはわざと、だと思うのだよ。

実際のところ、アラフォーカップルにとっては、ほぼ同世代の感覚だろうと思う。

でも世間から見れば、ほんの数歳の差でも気になる。

「40歳をすぎたお嫁さんでは、子供は、まず・・・」

望めないじゃないか、ってさ。

いう人もいるよね、絶対。

歌舞伎役者と似たようなもんで、政治家も、つねに跡取りがどうのっていわれがち。

何代も続いた政治家の家系じゃ、なおさら。

「安定期に入ったので」

は、そういう人たちも黙らせた。

もう誰も反対できない。

ある意味、したたかだとも思いました。

もちろん妊娠に関しては、計算できることじゃないから、あれですよね。

強運。

神様ですら味方をした、ということでしょう。



では、またね。。。


【08/08/2019 23:20】 社会・時事ニュース | Comments (0)
雑想記☆カウンタ
(counting since 3 Dec 2006)
ゆすらうめ☆カレンダー
降順 昇順 年別 プルダウン

07月 | 2019年08月 | 09月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ゆすらうめ☆タグクラウド

プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

ブログ内検索
案内板




『春抱き』を大好きな方なら、どなたでもご自由にお持ち帰りください。リンク用バナーではありませんので、ご連絡不要。直リンクはご遠慮くださいね。