不気味な静けさっていうか

●木曜日

このへんの最高気温が32度。

うーん。

いつまで真夏やってるんだよ。

本当にもう勘弁して。

へろへろです。

限界。

( ;∀;)

多少はね、秋の気配がないでもない。

日暮れの時刻。

夕方以降の気温と湿度。

暗くなると聞こえる虫の音。

すーっと伸びてきた曼殊沙華の茎。

それはわかる。

でも、それでも暑すぎる。

└( ̄▽ ̄;)┘あー・゜・⌒└( ̄Д ̄;)┘ちー♪

やってられないよ。






阪神タイガース

11連勝はすごいなあ。

おめでとうございます。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

でも、そうか。

18年ぶり?

そんなに優勝してなかったのか。

なんか意外。

1985年のアレ以降は、ちょくちょく勝ってるイメージでした。

ちがうのか。

わたしが歳をとってるってことか。

ヾ(´▽`;)ゝ

オールドファンなので、どうしても昔話になってしまう(汗)。

あの時はよかったよなあ、って。

もうやめよう。

(((((((;´д`)))))))

あ、そっか。

せっかくの優勝ですし、あれかな。

神様仏様バース様、また冬に大阪に来るかな。

今年こそ、何を措いても行きたい。

ぜひお会いしたいものです。






●ハヤブサ消防団

終わりかたは意外なような、そうでもないような。

印象は、あっさり薄味。

ひどくおとなしい。

「え、そういう感じでいいの?」

最終回、なんとなく最終決戦的な大騒ぎを想像してたので、ちょい驚いた。

静かすぎて。

へえ。

そう。

肩透かし、かな。

原作未読なので、こんな反応です。

じゃあ、どういうエンディングを望んていたのかって聞かれると困る(笑)。

望みも、アイディアもない。

特に考察も何もなく、ボーっと見てたから。

地味といえば、これ以上なく地味。

パンデモニアム!にはほど遠い。

でも、これでいいのかもなあ。

あの小さなコミュニティは、これからも共生していかなくちゃならない。

親アビゲイルと反アビゲイルで徹底的に対立したら、村が真っ二つに割れてしまう。

どっちかの人たちがそこで生きていけなくなる。

(新規移住者たちは除く。彼らはどうせ都会に戻るでしょう。)

それを避けるための、あいまいな終わりなんですかね。

しらんけど。



個人的には、なんというか。

ふたりの役者の怪演で成り立ったドラマ、という印象です。

ソーラーパネルのお兄さんと、例の弁護士さん。

張りついたような笑顔がおそろしくて、ただ事ではない不気味さを醸してた。

なんだよあの怖さ。

徹頭徹尾おだやかで静的なのに怖い。

特に弁護士のほう・・・今後ほかのドラマで見かけても、こわいかも(汗)。

色眼鏡で見ない自信はない、かも。

ヾ(´▽`;)ゝ



では、またね。。。


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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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