ネモフィラ、デルフィニウム、ロベリア

●これは

の嵐から立ち直ったネモフィラ。

今が盛りみたいね。



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完全復活、元気いっぱい。

プランター(55センチ)からはみ出しちゃって、窮屈そうで申し訳ない。

今さら植え替えられないから、耐えてくれ。

※一年草で今こんだけ咲いてるし、植え替え苦手な品種なので。

こぼれ種があたりに散って、来年以降も咲いてくれることを期待します。



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薔薇たちもおおむね元気です。

この子はめちゃくちゃ元気で、ものすごい勢いで育っているカミーユ。

大輪の紫の薔薇なのに、このたくましさ。

薔薇の世界の常識的に、紫の薔薇はか弱いイメージがあります。

つぼみ、確認できるだけで4つありました。

今のところつぼみはない、ようだ。

見えてないだけかもしれないけど。



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成長が遅いと思っていたけど、最近になって加速してる。

この子はポンポネッラ。

上へ上へと背が高くなりそうなカミーユと比較すると、左右にぐんぐん広がってる。

横張りタイプなのかもね。

(わたしの冬剪定が下手で不格好にしてしまった、可能性もある。)

画像を見ればおわかりと思いますが、株によって全然ちがう。

育ちかたも、スピードも、葉っぱの形も色合いもサイズも、みんな。

それがおもしろい。



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ピエール・ドゥ・ロンサール。

わさわさ元気に見えますが、この子がいちばん気になります。

新芽の端っこが茶色だったり、チリチリだったり。

若い葉っぱが落ちちゃうのはこの子だけ。

バカでかい鉢に入れちゃったので、肥料も水もギリギリ我慢してる(つもり)。

病害虫を予防する/退治する薬だけはたっぷり。

無事に育つのを願ってますが、ハラハラしっぱなしです。

きれいな大輪のを咲かせてくれるのを、祈るように待ってます。



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つぼみをつけて、すっくと伸びているのがデルフィニウム。

うすいブルーと濃いブルー、それぞれ2株ずつ。

まあるいつぼみを持った斑入りの葉っぱの子が、ブルーデイジー。

この2鉢はどちらも順調です。

(//∇//)

意識しないで苗を買うと、ホント気づいたら青ばっかり。

青い、好きなんですね。



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そういえば、これも青だ(笑)。

プランターには、2種類のロベリア。

宿根のリチャードソニーと、ロベリアレオン・ブルースプラッシュ。

ちょうどいい鉢がなくてプランターに並べましたけど、これ。

背が低くて横に横にと伸びるタイプなので、ハンギング向きでしょうね。

初夏になってパンジーたちのシーズンが終わったら、そしたら。

空いたハンギングバスケットに、ロベリアを植え替えようかな。



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こんもりローダンセマムもいい調子だ。

菊の仲間は丈夫な子が多いので、気はずっと楽です。

そして、ね。

刺身の「つま」みたいな扱いをいつもしちゃうけど、ヒューケラ。

真っ赤でかわいい観葉植物。

寄せ植えの定番ですね。

冬の間はべちゃっと元気のなかったヒューケラが、このごろ生気を取り戻してる(笑)。

くいっと立ち上がって、葉っぱの色合いもいい。

存在感が増して、かわいいのだ。



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寄せ植えつながりで、こちら。

パンジーとスーパーアリッサム。

アリッサムがこのところ旺盛に育って、パンジーをもこもこ圧迫してます。

めちゃくちゃかわいい。

すごく繊細な苗なんですが、こんなにこんもり。

※黄色いパンジーの右と左に、それぞれたった1株です。

アリッサムも冬の寄せ植えの定番プランツですが、なんかね?

この成長ぶりを見ちゃうと、考えてしまう。

もっと大きな鉢に植えておいたほうがよかったのかもしれない。

こんなに育つと知らなかった。

(^~^;)

上手に育てれば夏も越すらしいですけど、自信はない。

こないだ植え替えに失敗して、アリッサムを枯らしたし(汗)。

根をいじるな、ってむずかしい。

次はアリッサムだけ植えようかなあ。

右の鉢は、ガザニアとヒューケラ。

赤い葉っぱ、圧迫されてかわいそうな感じ。

(^~^;)



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7号鉢の芍薬と、5号鉢のガウラ。

順調な成長ぶり。

その周囲は実はすべて雑草です・・・(汗)。

侵食されて、どこまでがうちの子かわかりにくい。

(^~^;)






●TBのお題から

「夜中に目が覚めてしまったとき」

どうするか?

うーん。

とりあえずトイレに行く、かも・・・(笑)。

ヾ(´▽`;)ゝ

あ、生理的なもんはスルーでいいですね(汗)。



寝るときは常に、ベッドサイドにはPCがあります。

動画をみたり、配信ドラマを見たりするから。

見てるうちに寝ちゃう。

うは。

だから真夜中に起きちゃったときも、やっぱり動画を見ます。

近代史のドキュメンタリーがいちばん多い。

映像の世紀シリーズとか。

二・二六事件とか、東京裁判とか。

先週までは帝銀事件と下山事件の未解決事件を見てた。

・・・趣味、悪いですね。

すみません。

ふつうに中国大返しとか、賤ケ岳の合戦とかも見るよ。

(普通とは・・・?)

かつての「英雄たちの選択」の録画ね。

なにしろ、歴史ドキュメンタリーがいちばん面白いのだよ。

変な趣味だといわれるけど、しょうがない。

興味は尽きないし、何度おなじものを見てもたのしい。

解明されていない謎とか矛盾があると、なおさら。

要するに、心底ミステリ好きということかもしれない。



どうしてもそういうのを見る気分じゃないときは、YouTube動画だ。

バラ塾、カーメン君、まつお園芸。

そのあたりをローテーションで見てます、うはは。

完全に実学というか、情報収集。

へっぽこぐうたらガーデナーのお勉強タイム。

(^~^;)



どうだろう?

彼らが 「好きなユーチューバー」 ってことになるんだろうか。

フォロワーも多いし、頻繁に動画を上げてる人たちだけど、でも、なんか。

いわゆる 「ユーチューバー」 ってね?

動画配信がメインの稼業で、それで生計を立ててるようなイメージがあります。

彼らがそうなのか、そこは知らない。

(^~^;)



どちらにしても、見てるうちに寝ちゃいます(笑)。

最初の5分、10分ぐらいで寝落ちする。

|||(-_-;)||||||

つまりまあ、あんまり勉強になってないですね。

ぐう。



では、またね。。。


【13/04/2024 01:19】 ガーデニング | TB (0) Comments (0)

あたりまえじゃん

●さて・・・

昨日とか今日とか、いい感じの天気でしたね。

(//∇//)

朝晩はしっかりひんやり冷え気味、ちゃんと薄手のコート着られるぐらい。

昼間は日差しはあたたか、でもさらっと乾燥した涼しい風が吹く。

そうそう。

こういう感じの気候がいいのよ(笑)。

うひ。

(´∀`σ)σ

限定のそういう気候、でも長くは続かない。

あっという間に暑くなるんだよねえ。

ヾ(´▽`;)ゝ






●あったりまえじゃん

当然でしょう。

「オオタニは被害者であり、違反していない」 水原氏問題、NY紙報道で変わった空気

水原氏を銀行詐欺の疑いで訴追「大谷選手は被害者」米捜査当局

他に何があるというんだ。



この数週間というもの、本当に騒々しかった。

大谷翔平くん関係。

野球の話題以外で、ね。

水原さん関係と、奥さん関係。

もうね、うんざりしてました。

心底うんざり。

彼の名前を掲げた記事を出せば、PVが稼げるんだろうけど。

それはわかるけど、なんつうかね、おぞましい。

あからさますぎていやになる。

ほぼ事実も解説もない、憶測だけのくっだらない記事ばっかり。

マスコミとは名ばかりの、低俗なゴシップばっかり。

ジャーナリズムの誇りはいったいどこへ。

彼をなんの根拠もなく称賛するばっかりの記事も、気持ち悪い。

※それは以前からずっとあったけど。

ここぞとばかりに、何も知らないくせに彼を批判する記事もいっぱい。

これまでアンチだけどいえなかった人たちがはしゃいでる感じ?

今なら叩ける、的な。

根拠があるならいいんですよ。

どんどん非難すればいい。

でも、そんなものはない。

日本のワイドショーに出てる輩に、「専門家」なんかいないのだから。

SNSであれこれ言い立てるやつに、彼を知ってる人間なんかいないし。

低俗で下卑た、下世話なコタツ記事。

憶測と願望だらけの、ネットの噂話のレベル。

うんざり。



じゃあ、わたしが彼の何を知ってるかって?

何も知りません(笑)。

知るわけないじゃない。

10年もファンだけど、彼を実際に知ってるわけじゃない。

彼のインナーサークルに伝手もない。

でも、ね。

昔からのファンは、彼がどんだけ真剣に野球に打ち込んでるか知ってる。

正直あんな野球バカがいるか? ってぐらい。

野球のことしか考えてない、ちょっとアタマオカシイ人生を送って来てる。

※ほめてます。

彼には野球がすべて。

そこに噓偽りがない、のは知ってる。

―――それで、十分なのです。

彼が賭博をするとか、誰かにさせる(容認する)とか。

不正なお金の動きを見て見ぬふりをするとか、嘘をつくとか。

するわけない。

するわけないんですよ。

関係ないから。

興味ないから。

彼が野球をする、野球を続けるための障壁になりかねないから。

野球人生を危うくするようなこと、彼はしない。

絶対にしない。

そんだけ。



人生の相棒に等しかった相手を見捨てるのか、とか。

そんなバカなことをいった「識者」もいたけど、ばかじゃないの。

先に大谷くんを裏切ったのは誰なの。

大谷くんを騙し、傷つけ、結果的に陥れたひとですよ。



大金を盗んだというなら、どうしてそれが可能だったのか説明しろ、とか。

そんなふうに批判するひともいました、たくさん。

おかしいよ、その主張。

大谷くんは何も知らなかった、自分は被害者だといった。

どうやって犯罪が起きたのか、その方法を被害者が説明する義理はない。

そんな説明責任はない。

犯行の手段を調べ、証拠を集めるのは捜査当局の仕事だ。

大谷くんに事情聴取はしただろうけど、それだけだ。

窃盗や詐欺の被害者が、自分の落ち度(があったとして)を釈明する必要もない。

彼を責めるのはお門違いだ。

詐欺や性犯罪の被害者に、

「なぜあやしいと思わなかったんだ」

「なぜ嫌だといって逃げなかったのか」

と詰め寄るようなものだ。

事後なら何でもいえる。

犯罪に気づかなかったことを責めるのは、被害者いじめだよ。



芸能界でもプロスポーツ界でも、もちろん一般人の世界でも。

信頼していた身内や従業員に多額のお金を持ち逃げされた話はいっぱいありますよね。

「なんでそんなことが起きるんだ」

いつもそう思ってた。

信じていた相手に裏切られる。

有名人であればあるほど孤独だから、かもしれない。

そういう事象は、わりとよくあることなのかもしれません。

思ったよりも。

シビアすぎる現実ですね。



では、またね。。。


【11/04/2024 23:59】 スポーツ | CM (-)

薔薇のつぼみ update

●4月9日時点での

薔薇のつぼみアップデート。



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セプタード・アイル、つぼみ2つ(上の画像)。

カミーユ、つぼみ3つ。

クイーン・エリザベス、つぼみ1つ。

ブラスバンド、つぼみ1つ。

(^~^;)

アストリット・グレーフィン・フォン・ハルデンベルクも、つぼみ?あり。

たぶん。

ここまでは順調。

(^~^;)



まったくその気配がないように見えるのが、シルクロード。

ノヴァーリス。

ポンポネッラ。

ピエール・ドゥ・ロンサール。

現時点でつぼみがないのは、別に悪いことじゃないです(笑)。

ただ単に、成長の遅いタイプだったり。

冬剪定が特に深い(=ものすごくたくさん枝を切った)株だったり。

大輪を咲かせるために、枝の充実を優先させるタイプだったり。

そういうことかな、と思ってます。

ピエロンだけは、ちょい心配だけどね・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))



昨日はあがり、カミーユに害虫を発見した。

ゾウムシ・・・かも。

荒天のなか、葉っぱの陰に隠れていたんだと思います。

(虫もサバイバルに必死だよね。そらね。)

もう、嫌な感じしかしない。

後に薬剤なんかやりたくないけど、やむなく散布しました。

|||(-_-;)||||||



わが家の薔薇はおおむね、丈夫なタイプです。

害虫や病気につよいとお墨つきの品種を選んで、買ってます。

でも、全部が全部そうじゃないのよね。

つよい系=シルクロード、カミーユ、セプタード・アイル、ポンポネッラ、ノヴァーリス。

ふつう系=上記以外。

病害虫を完全に排除できるとは思ってない。

ただ、大きな被害は避けたい。

株が枯れちゃうような事態にならなければいい。

(^~^;)

薔薇はいろいろ悩みが多いね(笑)。



もう寝ます。

では、またね。。。


【10/04/2024 23:17】 ガーデニング | CM (-)

春の嵐だった・・・

●なんか

めちゃくちゃな暴風でした。

朝から、というか夜中からどしゃ降り。

風がびゅんびゅん上空で舞う、というか荒れて巻いてた。

ひでえなあ。

|||(-_-;)||||||

泣きそう。

うちの庭の子たちが心配で。

(すみません、在宅勤務なので通勤トラブルはなし。)

|||(-_-;)||||||



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先ってこんなに荒れたっけ・・・?

よくわからない。

これで桜のはなびら、だいぶ散ったでしょうね。

やっと満開になったところだったのに。

残酷。



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今週はこのあと、晴れが続きそうですね。

せめてそうでありますように。

あぐぐ。






●嵐のあとで・・・

休憩タイムに、庭の惨状をチェック。

倒された鉢やプランターはなし。

薔薇たちはぜんぶ元気。

それだけでほっとした。

(^~^;)

ハナニラ、思いっきり風になぎ倒されてました。



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うひゃあ・・・気の毒(汗)。

でもね、こいつら結構たくましいのよね。

たぶん明日、晴れたらいつの間にか立ち上がってると思います。



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黄色い水仙はもともとがほぼ終わってた。

白い水仙はちょうど満開、見ごろでした。

どちらも背が高いので、ご覧のとおり完全に倒れてました。

うぐ。

こちらは復活しなそうですね。

わが家の水仙は今年はこれでおわり、かな。

( ;∀;)



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ぺっちゃんこに寝ちゃったネモフィラ。

激しい風にやられた感がすごい。

だけどこの子たちは、復活すると思います。

たぶん大丈夫。



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水仙やネモフィラ以外は、元気なもんです(笑)。

芍薬のたくましさ。

デルフィニウムとブルーデイジーの寄せ植えも、まったく異常なし。

むしろすくすく育ってるかも。



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あんまり心配することない、ってことでしょうか。

は本来、自然のなかで生きるんだものね。

(^~^;)

では、またね。。。



【09/04/2024 23:57】 ガーデニング | CM (-)

春だけに

●やっと

ほんわかと咲いてくれた。

ローダンセマム、満開まであと一歩。

植えつけてから4か月です。



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きゃわいい。

色の取り合わせはどうかと思う、けど・・・(汗)。

(^~^;)



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ムーンという品種です。

輝くような白から、ほんのりクリーム色、そして冴えた黄色。

なるほど、お月さまの色合いかもね。






●日本芍薬

ぐんぐん育つ、そだつ!(笑)

毎朝、お庭チェックがたのしい。



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独特の葉っぱの色がうつくしい。

なんというか、赤みがかった・・・銅葉っぽくもある。

ひとごとに、にょきにょき旺盛に育つ。

初夏にはきっと、咲いてくれる。

(//∇//)

うまく育ってくれますように。






●サルビア

サルビアネモローサ・スペルバ。

すっと伸びる素敵な、涼しげな草・・・のはずです。



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これもいつの間にか、わっさわさ。

狭そうですよね。

元気でいいけど、これじゃ背が高くならないかも。

うにょ、植え替えが必要かもしれません。






●こちらは

先日おそるおそる植えつけたガウラちゃん。

白蝶草です。

斑入りというか、葉っぱが赤みがかってきれいよね。

(//∇//)



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届いたときは何ともたよりない、小さなポット苗でねー。

うまく育つのかこれ、って感じでした。

※生協の宅配。

自信がないので小さめの5号スリット鉢からスタート。

でもこの調子なら、鉢のサイズを上げてもいいかなー。

そのうち庭植えする予定です。

(//∇//)






●最後は

ホワイトレースフラワーと、こんもり(予定)ペチュニア。



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世間でいうところのオルレアとは、なんか葉っぱがちがう・・・?

同じ「ホワイトレースフラワー」でもちがうのか???

セリ科、なのは一緒。

よくわからないけど、でも元気だよ。

繊細な白いを咲かせてくれる、はず。

薔薇のコンパニオン・プランツ(予定)です。



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ペチュニア・・・は小さいなあ。

栽培がうまく行ってるのかどうか、ちょい微妙です。

朝だけ日が当たる場所に置いてあるからかも。

このごろが多いでしょう?

になるべく当てたくないのです(汗)。

(^~^;)

お天気が安定してきたら、もっと日当たりのいいところに移そう。



薔薇たちの生育は、また別の日に。

では、またね。。。


【08/04/2024 23:58】 ガーデニング | CM (-)

勝手にお花畑

●毎年

勝手に庭のあちこちに咲くんですけど、今年は特に。

ハナニラがもうね、爆発的に咲いてます。

なんでだ。

(^~^;)

こんなにたくさん咲いたのは、見たことない。



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まるでお畑。

もちろん、わが家の誰も(今も昔も)植えたことはない。

勝手に生えて勝手に増えるという意味では、ふつうに雑草です。

雑草。

とっても可愛らしいけど。



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調べてみると、ユリ科の球根植物だという。

去年も別の(下記URL)のときに思ったけど、不思議ですよね。

http://kyosukelove.blog58.fc2.com/blog-entry-6324.html

風に乗って種が飛ぶわけでも鳥が運んでくるわけでもない・・・ような気がするけど。

なにしろ球根なんだから。

でもめちゃくちゃ繁殖力が強くてね、増えるふえる。

もはや庭のいたるところにいる、こいつら。

実は支配されてるのかもしれない。

かわいいけどね・・・?(汗)

(^~^;)

ちなみに、うちに咲くのはみんな白です。

うすいブルーの子もいればいいのになあ。



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考えてみると、雑草といってもいろいろです。

ハナニラもそうだし、小さい黄色いを咲かせるカタバミ。

オキザリス?イモカタバミ?なんかも、きれいなピンク色のをつける。

かわいいんだよね、これがまた。

カラスノエンドウとか、ホトケノザ、オニタビラコとかね。

なまじがかわいいので、雑草を引っこ抜く手が止まります。

ヾ(´▽`;)ゝ

そのうち、哲学的な疑問まで。

「雑草とはなんぞや・・・?」

ねえ。

人間にとって必要かどうか、だけの差かもしれない。

ホモサピエンスの都合次第。

(--;)

おう。

―――なんて、ね。

「これはこれで、ありなのかもなあ」

ほぼハナニラに占拠された庭を見てると、思っちゃいます。



そういえば、あれだ。

が好きな同僚が、ツルニチニチソウをくれるっていってた。

斑入りの葉っぱのやつ。

ご存じの方も多いと思いますが、ツルニチニチソウもいい加減つよい。

どんどん増えるので、グラウンドカバーとして優秀じゃないかな。

(ハナニラはかわいいですが、花期がだけなのでグラウンドカバー向きではない。)

勝手な目論見では、ツルニチニチソウで雑草退治したい。

ヾ(´▽`;)ゝ

過酷な夏の草むしりが、少しでも楽になるように。






●ところで

最近ようやく悟ったことがあります。

「雑草はなくならない」

という事実です。

(((((((;´д`)))))))

どんなにがんばっても、どんなに丁寧に草取りをしても。

雑草は必ずまた生える。

絶対に、確実に、永遠に100%雑草とお別れする方法はない。

コンクリートも除草シートも、一時しのぎ。

(極論ですが)除草剤をまいてすら、いつかは雑草は帰って来る。

この地球に住んでいて、植物を根絶させるなんてどだい無理な話です。

そう考えると、あきらめがつきますよね(笑)。

雑草がなくならないなら、そのうえでどうつきあうか考えよう。

完璧な雑草レスガーデンは目標にしない。

ただ、雑草が目立たないようにする。

できる範囲で、なるべく雑草がはびこるスペースを減らす。

要所要所を草木や、匍匐性の草花で地面を覆う。

目立つ邪魔者だけをピンポイントでやっつける、ぐらいを目指す。

そんなゆるーい感じで。

(^~^;)



では、またね。。。



【07/04/2024 23:56】 ガーデニング | CM (-)

切り戻し!

●やっぱり

気になって見てしまった。

おもしろかった!

(*´∀`*)

https://www.nhk.jp/p/ts/P1124VMJ6R/

スカイツリー関連のドキュメンタリー、けっこう好き。

いつも見てる気がします。

(「解体キングダム」系が大好きな母なんかキャーキャー言っちゃって、もうかぶりつき。)

あは。






●冬のハンギング鉢

パンジーたち、いつまで咲いてくれるかな。

わが家のかわいいパンビオちゃん。

おおむね今も元気です。

12月に植えてからまるまる4か月、本当にがんばってくれてます。

植えつけたときがこれ>>

http://kyosukelove.blog58.fc2.com/blog-entry-6473.html

毎日まいにち元気に、鮮やかに咲き続けてくれる。

すごいよね。

ときどき化成肥料をあげて、終わったはとってあげる。

―――その程度のローメンテで問題なし。

ホント、なんていい子。

雪が降ろうが鳥についばまれようが、たくましい逞しい。



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大きなおときれいな発色。

これはオレンジちゃんですが、にはもうもっこもこ。

モリモリを通り越して、もはや超もさもさですね(汗)。

せまい、ぎゅうぎゅう詰めな感じ。



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ぎっしりみっちりすぎたので、切り戻しをしました。

いっぱい咲いてたけど思い切って、バッサリ。

(^~^;)

草丈の1/3ぐらいまでガッツリ刈った。

すっきりさっぱり!

これで風も通るし、株全体に日が当たります。

・・・といいたいけど、どうにもスッカスカ(汗)。

ホントにこんなに切っちゃっていいのか?



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切り戻して、肥料をあげて待つ。

たった数日で、もう新芽とつぼみが出始めました。

すげー。



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そして切り戻して10日で、こんなです。

わさわさ、もりもり(笑)。

ブロッチのないオレンジ色のパンジー、やっぱきれいだよね。

(*´∀`*)



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で、いまはこんな感じ。

(撮影は3日前なので、今はさらにモリモリです。)

もはや切り戻す前と同じぐらい、わんさか咲いてます。

なんという生命力、回復力。

ちなみに、3月後半からが多いので水やりはゼロ。

ローメンテどころか、ノーメンテ(汗)。

しゅごい。

(//∇//)

さて、こうなると欲張りになります。

もう一度ぐらい切り戻してもいい、かもしれない・・・?

パンジーは一年草なので、そろそろシーズン終わりです。

今から切ったら、そのまま終わってしまうかも。

やめようかな。

行けそうではあるけど・・・?

ヾ(´▽`;)ゝ






●なんかさ・・・

冷えましたよね、金曜日。

かと思えば、土曜日は気温がぐっと上がった。

思ったほども降らなかった。

変なのー。

(((((((;´д`)))))))

あるあるとはいえ、温度差はげしい。

も多すぎ、ここ数週間は特に。

なんだかなあ。



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では、またね。。。



【06/04/2024 23:46】 ガーデニング | CM (-)

クレマチス問題

●つぼみ1号

は、意外にも?イングリッシュ・ローズでした。



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セプタード・アイル(Scepter'd Isle)。

うふふ。

やわらかなやさしいピンク色の薔薇が咲く、はずです。

えへへ。

早いですね。

イングリッシュ・ローズというと、なんとなくはかなげというか。

華奢なイメージがあるかもしれません。

(高温多湿のアジアで生きていけるんかい、って思うよね?)

でもこの子は、たくましい系です。

え、つぼみに見えない?

たしかにまあ、まだ微妙です。

でもこれ、つぼみだから(笑)。

・・・たぶん。

(^~^;)



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↑この写真↑は、今のピエール・ドゥ・ロンサール。

がちのこの数か月を、露地で耐えて耐えて耐えて生きている。

けなげだし、申し訳ない。

数日ずっとだと、本当にほんとうに心配です。

(実際のところ、植え替えてからまともに水をやったことはない。ばっかりで。)

やっぱり鉢が大きすぎだよなあ。

後悔はしてますが、今さら植え替えられないし。

生命力を信じるしかない。



わたしの薔薇の先生、ロサオリエンティスの。

最新の動画のラストで、いいことをいってくれました。

薔薇を信じなさい」

あう。

刺さった。

この時期の薔薇はどんどん成長して、日々葉っぱを展開している。

新しい葉っぱの美しさに、毎日けっこう感動する。

かわいくてたまらない。

わくわくするし開が楽しみだし、素人であればあるほど、

「何とかしてあげたい」

そう思っていじりすぎたり、肥料をやりすぎたりする。

水やりや肥料、基本的な薬剤はもちろん必要です。

でも規定のことをしたら、あとは余計な世話を焼かない。

じっと待つ。

その時が来たら、薔薇は咲く。

―――そういうアドバイス。

なんとも的確で、めちゃくちゃ肝に銘じたわ(笑)。

はい。

我慢しよう。

早くを見たくて、株に元気でいてほしくて、ついつい要らんことをしちゃう。

そういう誘惑はけっこうある。

でもよかれと思ってやることが、逆に株を弱らせてしまったりする。

素人考えってこわいよね。

(^~^;)



そういえば、料理も同じかもしれない。

煮物でも炒めものでも、ほら、あるじゃない?

いじりすぎず、蓋をしてじっと待つ。

何もしないが、おいしくするコツだったりする。

―――それができるようになったのは、この10年ぐらい(汗)。

「こねくり回さない!」

ってね、昔は母によくいわれましたから。

(^~^;)

火とフライパン(と自分の感覚)を信じて、何もせずに待つ。

理屈ではなく体感的に、

「はい、これでよし! できあがり!」

タイミングがわかるようになるのに、長い時間がかかった。



植物を育てるのも、同じかもなあ。

水やりのタイミング、追肥のタイミング。

きっと体感的に理解するまでには、ながーい時間がかかるんでしょう。

(((((((;´д`)))))))

あぐぐ。

せめて今年は、去年よりもマシになってますように。






●日本芍薬

すごいよね、この成長ぶり。

毎朝みるたびに、新芽が伸びている。



DSC_4124mm_20240405.jpg



にょきにょき、という表現がふさわしい(笑)。

どうも咲く気いっぱいのようです。

(*´∀`*)






●クレマチス問題

そしてわたしは、また新たな問題を抱えている。

わはは。

「クレマチスがほしい・・・」

うにょ。

独断と偏見でいいますが、なんていうの?

たちのうちでも、わたしの中にはランクがあるようです。

薔薇とクレマチスは、完全に別格。

お庭の草界の頂点に君臨している(笑)。

ヒエラルキー的に、それ以外のはみんなその下。

・・・いや、すみません。

水仙もペチュニアも、トレニアもポーチュラカも、みんな好きですよ。

ひまわりも紫陽ももちろん。

だけど薔薇とクレマチスとは別、まるで別なの。

へっぽこぐうたらガーデナー的には、

「いやいやいや、いきなり薔薇に手を染めたのだって無謀なのに・・・」

いかにもめんどくさそうなクレマチスにまで挑戦しようとか、

「無茶にもほどがある」

ええ、そうは思うんだけどね。

(^~^;)

だけど、ほしいよねクレマチス。

いつの日かうちの薔薇と競演するのを見たい、とか思っちゃう。

うむむ。

|||(-_-;)||||||






●ローダンセマム

ようやく開花してきました。

白からくすんだ黄色(黄金色)の濃淡がかわいい。



DSC_4129mm_20240405.jpg



こんもりまあるく満開になる日も近い。

(*´∀`*)

では、またね。。。


【05/04/2024 01:40】 ガーデニング | CM (-)

やっとか・・・

●やれやれ・・・

静岡・川勝知事が辞意表明で「リニア開通」がトレンド!

やっとか。

遅いよ。

でも、辞めないよりはマシ。

―――というのが、正直な感想です。

(^~^;)

本当に、とんでもない政治家でしたからね。

(と、すでに過去形。)



「おまいう」

という批判を受けるかもしれないけどね。

神奈川県知事のド破廉恥なスキャンダルを思えば、

「こんなやつを再選させるとか、静岡県民は何を考えてるんだ」

とはね、偉そうにいえません。

(((((((;´д`)))))))



でもまあ、なんだ。

それでもいいたい(笑)。

この知事、本当にとんでもないことをいうから。

今回のことだけじゃない。

ことあるごとに、誰かを貶める発言をする。

それもその「誰か」って、だいたいの場合は静岡県民なのだよね。

自分のとこの有権者をけなしてどうするんだ。

バッカじゃないの。

ヾ(´▽`;)ゝ



そういえば以前も舌禍騒動を起こしたよね。

そのときも謝罪して、給料を返還するとかいったはず。

でもあれ結局、実現してないんだっけ。

ほー。



なんつうか、あれだよね。

こういうタイプ、たまにいます。

比較して誰かをバカにすることでしか、誰かをほめられない人。

「アイツはだらしないけど、きみは大したもんだ」

的な持ち上げ方しかできない。

はい、上司としてサイテーな類の人間です。

自分以外のすべての人間を見下してるから、こその発言だ。

ボキャ貧だし、他者の心理を想像することができない。

じつは独りよがりな、哀れな老害です。

ね。



なにしろ静岡っていったら、さ?

県民ではないわたしですら知ってるぐらいの農業・漁業大国です。

お茶、果物、うなぎ、海産物、畜産物。

徳川家康を持ち出すまでもなく、豊かな土地柄です。

そして、製造業の大手もいっぱい。

パッと思いつくだけでもスズキ自動車とか、ヤマハ発動機とかあるよね。

世界で戦う有名ものづくり企業がいっぱいある。

・・・のに、製造業をバカにするとか。

県知事として、致命的なまでに頭が悪い。

もうね。

( ;∀;)



ともあれ、そうですか。

やっとこさ辞めてくれるんですか。

別に感謝する義理はないけど、ほっとした。

リニア新幹線については、正直わたしはどうでもいい(汗)。

(この狭い日本で、いまの新幹線以上に早い乗り物って要る? とも思うしね。)

でも知事の反対が、理不尽であるらしいのは聞いた。

環境問題云々というのが、もし単なる口実なら。

いちゃもんレベルだというなら、それはとんでもねえな、と思う。

彼が去ることで、もうちょっと物事が理論的に進むなら素晴らしい。

よね。






●とはいえ

意外ではあった。

どんだけ非難されても、このひと満期まで居座ると思ってた(笑)。

厚顔無恥だからさ。

今回の発言がやばすぎて、引導を渡されたんかな。

経団連がクレーム入れるレベルの暴言だったからなあ。

・・・つうのはわたしの妄想です。

うは。



では、またね。。。



【03/04/2024 00:07】 社会・時事ニュース | CM (-)

京都の桜2024

●さて・・・

じゃん!(笑)



DSC_3851mm_20240402.jpg



行ってきました、京都

弾丸トリップです。

いいお天気、というか暑かった。

ι(´Д`υ)アツィー



DSC_3860mm_20240402.jpg



今年は過去10年でもっともが遅い。

そう聞いていたので、ダメかなって思ってました。

当初の旅程より1週間ずらしたけど、それでも微妙。

京都の開がギリ3月29日とかだものね。

まだ早いかな。

・・・そう思ってはいました。



DSC_3865mm_20240402.jpg



でも、ご覧のとおり。

枝垂、彼岸は満開。

八重紅枝垂とソメイヨシノは・・・なんとか3分咲きかな。

(^~^;)

さすがは平安神宮の神苑です。

とてもいいお庭でした。

訪れたのは3回目ぐらいかな。

見るたびに、見事さに感嘆します。



写真はまたいずれ。

今日のところはおしまい。

では、またね。。。


【01/04/2024 23:56】 旅★たべもの | CM (-)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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