ふたたびのバース様、ディスコともやし

☆二本目です☆



●ふひひ

今年もバース☆サンタさん!

バース氏サンタ「来年は阪神の年」

メリークリスバース…阪神百貨店に最強助っ人

(おっと、読売新聞やないの!)

阪急百貨店、ええなー。

大阪、ええなー(アヒルもいるし)。

もうね、なんかね。

確実にわたしの目がおかしいんだろうけど、マジかわいい。

きゅーと。

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

「こんなかわええヒゲのおっさんが、世の中にいただろうか!?」

というレベル。

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

わりと本気で(笑)。

去年、某さまにいただいたバースサンタのチラシは、宝物です。

うーん。

1985年フィルター、おそるべし。

あの栄光が、いまだにわたしの目を曇らせているのか・・・?

だとしたら、それはそれで罪な男です(笑)。





●古い話を

もうひとつ。

これはたぶん、わたしよりもっと上の世代。

「ディスコ」に向かう50~60代 大人の恍惚、70年代「再ブーム」の兆し

あー、ディスコ

ですこ。

ありましたねえ・・・(笑)。

実際に行ったことがあるのは、かのマハラジャくらいだけど。

(いつの話だよ!)

でも、この記事に出て来る往年のディスコファンは、もっと年齢層が高め。

(おおまかに、団塊の世代かな?)

しらべてみると、この世代。

「第一次ディスコブーム」(1975~1979)の中心になった人たちなんですね。

それじゃ、わたしが知らなくてあたりまえだ。

もっとも、リアルに体験してなくても、このころの曲はけっこう知ってる。

ディスコ音楽のスタンダードというか、なつかしい名曲がいっぱいですね。

(ちなみにわたし世代の場合、流行ったのはリック・アストリーとか、あのあたり。)

なるほどなあ。

「大人が安心して遊べる」

というのがキーワードなのね、と記事を読んで思いました。

たしかに、音楽が流れて踊る場所=若者の場所、というのが一般的な認識。

いいトシのオジサンオバサン向けではない(のがふつう)。

世代がちがえば音楽の好みもちがうし、流行もちがう。

若者にしてみれば、

“自分たちの親(ヘタすれば祖父母)みたいな世代のひとたち”

がそこにいたら、まあ、やりにくいわね(笑)。

オジサンオバサンにとっても、若者にひやかされたり、バカにされたくはない。

住み分けは必須ですね。

熟年層むけの施設やイベントが登場するのは、わかる気がします。

なんせこの世代、ホント元気なんだよね(笑)。

※嫌味じゃないですよ!

いくらか小金も持ってるし、とにかくいつまでも気が若い。

人数も多いし、ね。

そういう意味でも、ビジネスになる世代なんだろうなあ、と思います。





●最後の砦?

モヤシよ、おまえもか。

モヤシ:生産者「安値限界」 スーパーなどに値上げ訴え

低価格野菜、というか。

いろんなお料理のかさ上げに欠かせない、もやし(笑)。

安いだけじゃなくて、おいしいしね。

ずーっと低価格で安心してた卵や牛乳が、もはや(必ずしも)安価ではなくなって久しい。

ほかにも、とにかく何でも値上がりしてると思うの。

(吉野家の牛丼ですら、いきなり300円から380円になったらしいですよね?)

その中で、モヤシは最後の希望の光だったのに・・・!(笑)

じわじわと、あがってるのは知ってました。

10円や20円で買えるモヤシ、今やめったに見かけないし。

でも、これからさらに上がるのかあ。

ふええ。

インフレきらい。





●では、

またね。。。


【19/12/2014 18:53】 社会・時事ニュース | Comments (1)
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[ 2014/12/20 10:02 ] [ 編集 ]
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藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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