Tender Greens (be-boy GOLD2015年02月号) No.8

●ああ、もう

あっという間に三が日が過ぎてゆく。

こわすぎる。

うぐぐ。






●気になるのは

このへんの番組です。

一応はお正月番組・・・のくくり、なのかしらん。

知られざる “コミケ” の世界 (1月12日 NHK)

疾風怒涛の'KABUKI'者 市川海老蔵にござりまする (1月3日 日本テレビ)

ブラタモリ ~京都~ (1月6日 NHK)

時分の花からまことの花へ 歌舞伎役者 片岡愛之助が見る未来 (1月9日 BS朝日)

うむむ、いいなあ。

見たいなあ・・・テレビないけど。

もしどなたか、万が一にもご興味があって録画なさったら、貸してください。

って、図々しいわね(汗)。

実家の父に頼めば(TVのハードディスクに)録画はしてくれるんですけど、その後が困る。

どういうわけかDVDに落とせず、結局 「見に来なさい」 と言われてしまいます。

それはそれで、わりと不便(苦笑)。


なお>>

今年のNHK大河は、今のところスルー予定。

伊勢谷が出るのは気になるけど、ハナから無理やり感の漂う主人公がなあ・・・(汗)。

ダメなんですよね。

大河ドラマの主役に女性を据えること自体、かなり難しいでしょう?

歴史に忠実であろうとすればするほど、主役を張れるスケールの女性なんか、数えるほどしかいないはず。

卑弥呼とか持統天皇クラスが、日本史上そんなにいるわけない。

北条政子や北政所おね(ねね)ですらキビシイのに、ねえ。

大河ドラマに21世紀の価値観を持ち込んで、

「主要人物が男ばかりでは、女性差別になってしまう!」

ってのは、アタマおかしいとしか思えません。

ましてイケメン揃えればいいってもんじゃないし、番宣ビジュアルの青春モノっぽい感じも嫌だ(笑)。

なにより、「幕末男子の育て方」なるポスターで萎えました。

あんなんイヤだー。

せっかく「官兵衛」で、いくらか見直したのに。

女性の生き方を伸びやかに希望的に描きたいなら、朝ドラがあるじゃない(笑)。

大河ドラマは、それをする場所じゃないでしょう。

もう。






●というわけで、

さて、閑話休題。

超エンドレスなレビューもどき連載。

そろそろ佳境(ん?)でございます。



BE・BOY GOLD (ビーボーイゴールド) 2015年02月号BE・BOY GOLD (ビーボーイゴールド) 2015年02月号
(2014/12/27)
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※以下、ネタバレを含みます。

※いつものことですが、レビューは個人の主観的な、勝手な、自由な感想です。

※時と場合にもよりますが、愛にあふれるボケやツッコミ、矛盾や疑問点の指摘など、なんでもあり。

※稀にですが、自分自身が以前に書いたレビューとビミョーに食い違うことを、しれっと書いたりも???

※そういうのが苦手な方は、この辺で読むのをやめたほうがいいかも・・・(汗)。














シーン4 (さらにつづき)

(京都のホテル、香藤くんの部屋)

問題の


ぷちゅっ・・・


の後は、ええ、お待ちかね(笑)。

ようやくというべきか、怒涛のえっちが始まります。

「んっ・・・!」

ベッド脇で抱き合ってキスして、いきなり。


「愛っ・・・しっ・・・る、香藤っ・・・」


うぎゃあ。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ おぉ~!

それは実に唐突に、なんの前触れもなく降ってきました。

なにって、そりゃもちろん。

結婚生活10数年にして初の、岩城さんの「愛してる」。

「言った・・・!!」

思わず息を呑みました。

うおー!

言ったよ岩城さん!!

ヽ(´▽`*)人(*´▽`)人(´▽`*)人(*´▽`)ノ

香藤くん、おめでとう!

ヾ(〃^∇^)ノ♪♪♪

と思ったけど、あれ?

香藤くん、完全スルー。

おやあ?

聞こえてないわけ、ないよね?

読者もなんだか、もやもやスルー。

(実をいうとお茶会でも、ここはほとんど話題にならなかった!)

んんん・・・?

そらまあ、ねー。

はるか10年も昔に、新潟の家族の前で、

「愛してるんだ!!」

って、大見得きっちゃってるけどね。

「おまえが愛おしいんだ、香藤」

って、ついこの間(?)もハワイで言いましたけどね。

でも、それでも。

はじめての 「アイシテル」 なんだけどな・・・(笑)。

画期的なイベントのはずが、さらりと流されてしまった。

うむむ。


でも、ね?

実をいうとわたし、特に驚いていないんだ。

以前このブログで、岩城さんたちがいつ名前で呼び合うのか、について書きました。

覚えていらっしゃるでしょうか。

金婚式とか銀婚式とか、あのときはいろいろ言ってましたけど。

でもこの夫婦にとって、そういうことにこだわる時期は、とうに過ぎているんだと思う。

「ねえ、名前で呼んでよ」
「呼んでるだろ?」
「そうじゃなくって、下の名前!」
「んなことできるか(恥ずかしい)」
「じゃあ、俺は京介さんって呼んでもいい?」
「・・・」

みたいな初々しい/可愛いレベルは、とうに通り越していると思う、と。

二人の関係はそれだけ深化してる、と。

ひたひたと潮が満ちて来るように自然に、ある日なんというきっかけもなく、

「じゃあ行ってくるよ、京介」

カジュアルに、さりげなく言っちゃうんじゃないかなあって。

―――そう書きました。

呼ばれたほうも、ふっと笑って頷くだけ、みたいな。

もういいんじゃないの。

お誕生日を待たずとも、好きなときにプレゼントをあげてもいい、みたいに。


岩城さんの「愛してる」も、同じことじゃないかしら。

「ねえ言ってよ、言って!」

って頃の香藤くんなら、その言葉がこぼれ落ちてきた途端に泣いちゃう、かもしれない。

「今なんて言った!? もっぺん言って!!」

なんて大騒ぎして、岩城さんが真っ赤になって照れるかもしれない。

(それはそれで美味しそうなので見たいけど。)

でも今はそういうの、突き抜けちゃってるんじゃないでしょうか。

もういいんじゃないでしょうか。

あふれるほどの岩城さんの愛情を、たっぷりどっさり、十分すぎるほどもらってる香藤くんだもの。

岩城さんの全身全霊をかけた「愛してる」を、毎日その身体で受け止めている人だもん。

“愛される喜び” ににやけていたのだって、ほんの何日か前です。

ましてたった今、おまえを守るためなら何でもするって、言われたばっかり。

愛が音=言葉になるかならないかなんて、

「あれ、コップの水がこぼれた」

・・・くらい、些細なことなのかもしれない。

少なくとも今のふたりにとって、岩城さんがそれを口にするかどうかは、

“愛情を計るバロメータ(もしくはベンチマーク)”

にはならないんだろうな、と。

そんなふうに思いました。


さて、「愛してる」をスルーした香藤くん

彼が気にしていたのは、まったく別のことでした。

「こらっ そんなに乱暴にしたらっ・・・」

手荒な仕草で、岩城さんの服をはぎ取る香藤くん。

「他所の女のために着飾った服なんてっ・・・ 虫酸が走るよっ!!」

香藤くんが、服を脱がせたかった理由。

思いがけない激しい言葉に、岩城さんは目を瞠ります。

変な話ですが、わたしはちょっとホッとしました。

香藤くん、本音が言えてよかったね。

今回のお話では最初から最後まで、彼にはものすごい負荷がかかっていた。

「テンダー・グリーン」の被害者ランキングでいうと、

1.霧胡さんの旦那
2.香藤洋二
3.紫衣翔
4.森口洋介

で、香藤くんは登場人物中でもっともダメージが深かった。

(紫衣くんもかなりの被害を被っていますが、カバから逃げたところ&秘密の話をカバに聞かれた部分は彼のミス。ゆえに自責点扱いにしました。)

※岩城さんはランキング外。

(過去のツケが回って来たものの、今の時点では実害が出ていないから。)

香藤くんが辛いのは、それを誰にも言えないところ。

岩城さんの落ち度は形式的なもので、責められるような内容じゃないし。

(香藤くん視点。以前に寝たことのある女が、自分に知らせずに身ごもり子供を産んでいたというのは、男にしてみればどうしようもないリスクだ、という認識で。)

とはいえ、霧胡さんの存在がいかに忌々しいものか。

香藤くんがどれほど彼女の存在をきらっているか。

―――それを正直に、岩城さんに言えてよかったと思う。

虫酸が走るって、かなりきつい表現だものね。

で・・・?

それを聞いた、岩城さんのリアクション?

「・・・バカ」

で、あの顔です。


ナ ン ナ ノ ア レ。


今回おそらくいちばん美しいと思われる、のけぞった横顔。

至福の表情、と申しておきましょう(笑)。

「かとう、好きだ・・・」

という低い囁きさえ、聞こえてきそう。

詫びるでもなく、弁明するでもなく、あの顔。

媚薬、なんですよね。

前に言ってたでしょう?

おまえの独占欲は俺の媚薬だ、って。

ああ、そうですか(笑)。

嬉しいんですね、岩城さん。

そこでそんなあまーい顔、しちゃうんだもんね。

・・・まったく、もう。

(だから被害者リストに入れてあげないのよ、けっ!)


「あ・・・んん」

全身、服をはがされた状態の岩城さん。

ベッドに押し倒され、大股ひらいて、香藤くんのフェ○チオを受ける。

(と、それを俯瞰する監視カメラ的ビジョン。たまらん。)

その白い身体の下には、コートからスーツからシャツから、みんなそのまま。

・・・あーあ。

ぐちゃぐちゃだね、もう。

(事後、あんまり皺くちゃシミだらけなので、翌日は香藤くんの服を借りて旅館に戻った、と妄想中。スーツ一式はクリーニング・・・と思われますが、香藤くんが捨てちゃうかもね。もったいない。)

腕にだけ、まだまとっている袖。

それを抜き去ろうとする岩城さんが、なんかエロい。

そもそも岩城さん=全裸、香藤くん=着衣というのは、けっこうツボです。

せわしない感じがあって好き。

蹂躙する感があるのも好き。

(*/∇\*)

「香藤・・・」

差し出す左手が、香藤くんの頬に触れる。

同時に香藤くんが、岩城さんのペ○スを舐めていた顔を上げる。

えっろいコマだなあ。

*:.。☆..。.(´∀`人)

岩城さんが右手を伸ばして、香藤くんのペ○スを愛撫し始める。

お互いに手を添えて、性器をこすり合わせる。

実は、珍しいんじゃないかなあ。

(´∀`σ)σ

ごくごく初期のアレを除くと、ペ○ス同士を握ってしごくのってあんまり見ないような・・・?

(正常位で、お互いにこすりつけ合うのはよくあるけど。)

この数コマで、わかること。

岩城さんにとってペ○スへの愛撫は、あくまで前戯なんだなあ・・・(笑)。

今さらだけど、しみじみそう思っちゃったわよ。

(ときどきなぜかオカマ風。)

男でそれって・・・(笑)。

だって、余裕があるんですよ。

前をいじられてる限りは、いかに気持ちよくても、我を忘れるほどぶっ飛ぶことはない。

(//∇//)

後ろに指が伸びてようやく、本気のえろスイッチが入る感じ(笑)。

さすがや、岩城さん。

受けキャラ界の帝王だもん、こうでなくっちゃ!

「ヌルヌルしてて気持ちい・・・」

と(煽ってるつもりの)香藤くんに対して、

「言っとくが・・・おまえの唾液だからな」

などという、あまりにもバカバカしい発言をしたりもする。

冗談・・・!

っていうかコレ、煽ってるだけですよね(笑)。

驚愕の煽り返し(ローテク)。

白々しいほどのウソをあえて口にして、香藤くんのツッコミ待ち。


いろんな意味で、突っ込み待ち(爆)。


今回のえっちの岩城さんポイント>>

白々しい煽り文句。

唾液発言もそうですが、

「ズルいぞっ」

「今日は・・・激しくしないで・・・くれっ!」

「またっ・・・イキっぱなしに・・・なりそ・・・だっ」

なんなんでしょうね、今回。

こんな岩城さんは珍しい。

意図不明の心にもない台詞が、次々と口をついて出てるようです(笑)。

夢中で言ってるみたいだけど、それにしてもオカシイ。

イヤイヤ期ですか?

「反対語」ブームですか?

そう言ったら香藤くんが逆方向にメーター振り切れるって、わかってるでしょうに。

わかってて、結果が予測できるのにやるってことは、アレか。


「必殺・まんじゅうこわい大作戦」・・・?


岩城京介、ますます謎の男です(笑)。


今回のえっちの香藤くんポイント>> 

擬音語/擬態語。

ヌルヌル。

びしゃびしゃ。

とろっとろ。

びっくびく。

えっちくさい直接話法で、えろを盛り上げる。

こっちも、テクとしてはごくごく初歩的ね(笑)。


「はんっ・・・!!」

岩城さんの魔性のあ○るに、まずは指が一本。

たった一本。

だけど瞬間、岩城さんのテンションが跳ね上がるのがわかります。

このコマ、好きだなあ。

ハンターの目の(着衣のままの)香藤くんがいい。

香藤くんの首を片腕で抱きかかえたままの岩城さんも、いい。

「あっ・・・そこっ・・・ズルいぞっ」

前を愛撫されていたときの余裕は、吹き飛んじゃってるのよね。

つか、ズルイって(笑)。

ザ・ナンセンス(文字どおり)と言いたいくらい、意味のない台詞です。

何がどうズルイのか、わけがわからん(笑)。

「なにがずるいのさ?」

からかって問い詰めない香藤くんは優しい。

ホント、やさしすぎる。

(わたしならそこで、ソフト言葉責め&焦らしプレイに舵を切ると思うのよ。うん。)

岩城さんの震える吐息。

快感にあえぐその表情を見る香藤くんも、興奮してるのがわかります。

そう、攻めキャラの興奮。

これってわりと、描くのむずかしい気がします。

鼻息があんまり荒くてもカッコ悪いし、汗ひとつかかないのも不自然。

香藤くんの興奮ぐあいは、いつもそのバランスがカンペキ。

岩城さんの「気持ちいい」を最優先しつつ、ちゃんと自分の「気持ちいい」も追求してる。

そこが好きです。

「岩城さんのイイトコなら、一日中でも弄ってられるよ・・・」

「ああっ・・・ひっ・・・!!」

もうこうなると岩城さん、まともに言葉が出ない。

言葉責めとすら言えない程度の煽りで、どんどん身体が熱くなっちゃうのね(笑)。

やーらしー。

サイコー。


挿入、5秒前。

腰を高く掲げ、両足を開ききったものすごい体勢です。

岩城さんの顔はもう、貪欲なメスの表情になってる。

荒い息づかい。

かすむ視線はまっすぐに、香藤くん(のまぐなむ?)を捉えてる。

「もの欲しそうに見ないで」

今、あげるから。

煽りでも何でもなく、それが事実なんだろうなあ。

「あっ・・・あぁっ・・・」

香藤くんがはいってきた途端の表情が、本当にものすごくヤバい。

それだけで半分、イっちゃってる。

あとは香藤くん、怒涛の攻めです。

華麗な腰さばきで、熟練の技を見せつけます(笑)。

彼の格好、余裕がない感じがしてとても好き。

半裸・・・ともいえないのかな?

着衣のまま “必要な部分” だけを露出させてるので、外野からみるとちょっと間抜けなんだよね(笑)。

でも、それがいいの。

なんというか、妙なリアリティがありました。

見事な筋肉のついた下半身が、ちらりと見えるのもいい(笑)。

服のシワひとつとっても、芸術的だしなあ。


岩城さんがホント、

「あっ・・・あっ」

しか言えなくなっちゃうのも好き。

春抱き』的に最高級のセックスでは、岩城さんは言葉をしゃべれなくなる。

それがデフォ。

今回は、久々に濃厚なえっちでした。

熱っぽい疾走感があって、ふたりの距離も近い。

何度も何度も、舐めるように読み返しました(汗)。

岩城さんの 「イキっぱなし」 発言に関しては、気になりますよね。

「また」って言ってるってことは、最近そういう状態になったんでしょう。

それがいつものことなら、わざわざ言わないだろうし。

旅館で・・・?

それとも別のところで・・・?

ああ、知りたい(笑)。


で、熱いセックスのクライマックス。

岩城さんが甘い悲鳴をあげてのけぞり、香藤くんが一気に弛緩する。

ビクビクと、ふたりのペ○スがほぼ同時に爆発する。

直後の岩城さん。

汗びっしょりで、全身が痙攣しています。

射精の快感とは明らかにちがう、それが「イキっぱなし」状態。

一般的に、女性だけが味わうことができると言われてるけど、あ○るセックスではアリだって。

―――ウィキペディア先生がそう言ってました(笑)。

(蛇足ですが、ウィキ先生のえろ関係の用語エントリーは、とにかく詳細で丁寧でびっくりする。だれがあれだけの大論文を投稿するのか、気になってしまうぐらい。)


「持ってかれちゃった・・・すご過ぎ」

もうちょっと焦らすつもりが、うっかり達ってしまった照れなのか。

ちょっと舌を出した香藤くんが、サイコーに可愛い。

最近めったに見られなくなった、「年下の男の子」顔。

その顔を見上げる紅潮した岩城さんの顔がまた、えろすぎる。

ここ数年でよく見せるようになった、えっち直後限定のオンナの顔なのよね。

これもたまらん。

で、キッス。

絡み合う舌までが色っぽい・・・!

しっかり抱擁しあってるのも超好み。

うっひょー。

(´∀`σ)σ

春抱き』えっちが幸せな理由。

抱かれてるほうだけじゃなくて、抱いてるほうもちゃんと気持ちいい。

(のがわかるように描かれている。)

それからお約束の、事後のキス。

これがないと、終わった気がしない(笑)。

そして、岩城さんが欲しがること。

香藤くんの愛撫に飢えている、といってもいいくらい、貪欲に求める姿。

欲しくてほしくてたまらない。

その気持ちが、ストレートに伝わって来るのが好き。

ふだん抑制的に見えるからこそ、そのギャップに萌えます。

ああ、やっぱりいいなー。

春抱き』、サイコーです。


今回のえっち。

春抱き』史上もっとも官能的なえっちシーン・・・のひとつ、じゃないかなあ。

個人的な好みでも、ベスト5くらいには入るかも?

(´∀`σ)σ






●というわけで

つづきは、またあとで。。。


【03/01/2015 06:54】 春を抱いていた | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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