イワキメイキング (be-boy GOLD2015年06月号) No.1

●あああ

ゴールデン・ウィークが去っていく。

とてもせつない。

今日は少し風が爽やかでした。

熱をはらんでいない空気の心地よさ。

まぶしい新緑。

この時期だけの贅沢ですね。



箱根の山の状態が不安定で、とても気になります。

(わりと)地元でもあり、大好きな場所でもあり。

子供のころから、箱根のあちこちに馴染んでいるせいもあるんだろうけど、

「大涌谷は立ち入り禁止、ロープウェイも休業」

なんてのを聞くと、本当に心が痛みます。

そこに住んで生計を立てている人たちに、妙に肩入れしてしまう。

命が最優先なのはあたりまえだし、誰も未来を予測できない。

天災には、備えることでしか対応できない。

だから万が一を考えて慎重に行動するべきなのは、いうまでもありません。

でも、今からベストシーズンなのに。

観光地なのに、厳しい状況に陥ってしまったなあ・・・という思いはある。

やっぱりあります。

「いつまで」と言えないってしんどいですね。



花粉シーズンも去っていく。

これは嬉しい。

昨日あたりからようやく、アレルギーの薬を飲むのをやめました。

もういいよね、って。

毎年おそるおそる、判断しているように思います。



桜はさすがに去ってしまった。

一ヶ月間にわたり、目を心を楽しませてくれてありがとう。

今年も目いっぱい、さくらの勉強をしました。

学べば学ぶほど、知らないことは増えていく。

・・・矛盾してる気もする(笑)。



そして春は去り、夏がやって来る。

・・・うぐぐ。

暑い半年が否応なくやって来ます。

そういえば去年は、思いがけず夏の終わりが早かった。

あれは本当に僥倖でした。

願わくば、今年もああいう夏でありますように。



春抱き』とお茶会の他に、GWに何をした・・・?

ほとんど思い出せないのは、どうしてだろう(汗)。

冬の衣類を片づけ、夏の衣類を引っ張り出しました。

それから、洗濯機の掃除。

大掃除。

ネットで洗濯槽の徹底掃除のやりかたを調べて、ああだこうだと格闘しました。

・・・おもに小鳥さんが(爆)。

いやあ、凄かった。

定期的にクリーニングしてるつもりでしたが、甘かったのね。

わかりやすい汚れとカビ(らしきもの)に衝撃を受けました。

ナンナノアレ。

これからはもっと頻繁に、徹底掃除を心がけよう。

ひそかに反省中のわたしです。






●それでは

レビューっぽいものを、少しだけ。

というか、ようやく!

なんというか、『イワキメイキング』に戻って来れました。

書こうにもなかなか、うまい言葉が見つからなくて。

※面白くなかったとか、不満があるとか、そういうことではありませんよ。

何日もずっとずっと読んで、読み返して、考えてはいたんですけどね。


なんて言うの?

ほら、袋に入ったお茶っ葉やコーヒー豆などを、容器に移し替えるとき。

ざーっと、まずは一気に入れるでしょう?

そうすると、入りきらないときがありますよね。

容量的には、ちゃんと全部はいるはずなのに。

それで容器を、こう、トントンと。

脇を軽くたたいてみたり、テーブルに何度かコンコンとぶつけてみたり。

それで均(なら)すというか、空気を抜きますよね。

それをやると、ちゃんと隙間が生まれる。

きちんと収まって、残りの分を入れることができる。

―――このプロセスを何と呼ぶのか、考えたけどわかりません(笑)。


で、今回はね。

この↑プロセス↑を、心の中でやってました。

やってたんだ、と思います。

整理整頓。

英語でいうと、「taking stock」みたいな感じでしょうか。


『テンダー・グリーン』でこれでもか、これでもかと注ぎ込まれた、たくさんの情報。

新しい登場人物。

感情のもつれや、もやもや疑問や、矛盾もいろいろ。

どうなってしまうんだろう、という不安。

一度に、一気に押し寄せて来て、ガーっと流れに呑み込まれてしまいましたよね。

いっぱいいっぱいになって、受け止めるので精一杯。

落ち着いて整理もできずに、いろんな気持ちが山積み状態でした。

たぶん岩城さんも、香藤くんも。

そしてもちろん、読者も。

落ち着いて全体を見渡すために、ちょっと時間が必要だった。

とんとんと、やさしくたたいて。

舞い上がって冷静になれない心を、ゆっくり宥めて。

物事が落ち着くべきところに落ち着くように、整理する必要があった。

―――なんかね、そういう気がします。

そのため、レビューに取りかかるのにちょっと時間がかかりました。

(という、ひとつの言い訳。)


そして、岩城さん香藤くんにとっても。

二人だけでゆっくり向かい合う時間が、必要だったのだと思います。

そのための、『イワキメイキング』と『カトウメソッド』。

読み切り2本だそうですが、それが、その役割を果たすのでしょう。



ところで>>

センセのコメントを読んだのは、最初のレビュー速報を書いた後です。

※速報っぽい何かは、レビューNo.0 という番号で書いています。

http://kyosukelove.blog58.fc2.com/blog-entry-3589.html

※ついでに書くと、お茶会レポの中でも感想めいたことをチラチラ書いてます。

ゆえに、ちょっと訂正が必要ですね。

お茶会レポのどこかで・・・だと思いますが、あれだ。

『カトウメソッド』ではきっと、(その後4カ月あくので)ものすごいクリフハンガーな終わり方になるんじゃない?

・・・というようなことを書きました。

絶対そうなるよ!

って。

今も実をいうと、半分くらいはそう思っています(笑)。

でも、どうやら今回と次回と、それぞれ読み切りらしい。

『テンダー・グリーン』の落とし前、的な位置づけの。

(イメージ映像はやはり、茶筒をトントン、ね。)

ってことは、もしかしたら、そこまでクリフハンガー的な展開にはならないかも?

きれいにすとんと着地して、伏線をみんな回収して。

満を持して、次のストーリー(10月)を待つ感じになるかも?

・・・って、そんな気もしています。

それでもいいな。

そのほうがほっとするので、オバチャンの心臓にやさしい(笑)。

「だが、わからん!」

うん。

春抱き』だからね。

読者に想像のつくことなんか、たかが知れてる(笑)。






●というわけで

なんとか、書いてみる。

以下、お約束のディスクレイマー。



※ネタバレありあり。

※いつものことですが、レビューは個人の主観的な、勝手な、自由な感想です。

※愛にあふれるボケやツッコミ、矛盾や疑問点の指摘など、結構なんでもあり。

※稀に自分自身が以前に書いたレビューとビミョーに食い違うことを、しれっと書いたりもするかも。

※そういうのが苦手な方は、この辺で読むのをやめたほうがいいかも・・・(汗)。












まず問題は、GOLD表紙裏のカラーページだわね。

創刊20周年を記念して、過去の雑誌の表紙を一挙に大公開・・・!

ってのはいいんだけど、あれれ。

なんか、『春抱き』の数がやけに少なくない・・・?

もっと表紙になってたような気がするけど、どうなんだ。

記憶ちがい?

(いやでも、はっきり覚えてるアレとかコレとか、あるしなあ。)

お茶会でもこの点は指摘され、某さまが丁寧に調べてくれました。

で、やっぱり、飛んでる号がいくつかあるみたいなのね。

今、手元に過去のGOLD本誌が全部あるわけじゃないから、確実なことは言えない。

正確なところはわからない。

だけどおそらく、意図的に載せなかった表紙がある、ということなのでしょう。

理由も想像はつくけど、憶測の域を出ません。

切ないけれど、それはもう言ってもしょうがない。

だから、あれだ。

当時のGOLD本誌を持ってる人は、大事にしなくちゃいけないよね。

そのイラストはもしかしたら、将来どこのイラスト集にも入らないかもしれない。

そこにあるだけの、貴重な絵かもしれないから。



ふたつ目の問題。

それは、タイトルの意味と意図がわからないこと(汗)。

イワキメイキング

奇妙なタイトルだ。

なんなんだよ?

いろいろ考えたんだけど、やっぱりわからん。

岩城さんが子供部屋をつくっている

岩城さんがベッドメイキングをしている

岩城さんがえっち(=メイクラブ)してる

岩城さんはまあ、実際、翔くんを「つくった」わけだし?

⑤岩城さんの男っぷり/人間として、親としての人格の形成や成長

⑥岩城さんはつくる人じゃなくて、つくられる方だろう(香藤くんによって)

・・・などと。

心底アホっぽい冗談も含めて、いろいろ考えてみました(笑)。

どーれだ?

英語としてマジメに考えると、「the making of」からの連想しかできない。

上のオプション⑤ですね。

この熟語、うまく訳すのが難しいけど、あることが

「その人間を成長させる、成功させるきっかけや原因になる」

というような意味です。

翔くんの存在を知って衝撃を受け、葛藤を乗り越えて、さらに飛躍する岩城さん。

ひと回り大きくなる。

―――と、そういう意味に解釈できなくもない。

(そういう意味なら、イワキメイキングとは言わないんだけど、まあそこは置いといて。)

でも、なんか考えすぎてる気もするのよね。

うむむ。



三つ目の問題。

それは、香藤洋二のピアス問題です。

ピアス。

(ちなみにわたしは、耳につけるアクセサリー全般をイヤリングと呼んでいます。穴に通すタイプをピアス、耳たぶをパチンと挟むタイプをクリップオンと表記します。)

今回の小ぶりの丸いピアス、初めて見たよね・・・?

ご丁寧に(石を留める)ツメが見えているコマもあるから、カボション・カットの・・・何だろう。

ダイヤモンドとかには見えないけど、さて。

言うまでもなく、香藤洋二といえば、小さな輪っかのピアスです。

春抱き』の初めから、ずーっと一貫してそう。

(初登場の扉イラストでは、輪っかが2個!)

あまりにも見慣れているせいか、彼の身体の一部のように、わたしはずっと思って来ました。

だから今回、そうじゃないのが驚きだった。

ものすごく。

過去、それ以外のイヤリングをつけていたことはあります。

古くはワンナイト・ジゴロとか。

新しいと、たとえばコミックス11巻の表紙あたり?

でも、過去の「その他のイヤリング」はすべて “お仕事用” らしいんですよね。

状況的に、撮影のための衣装とセット、みたいな感じ。

ちなみに>>

『テンダー・グリーン』の1回目では、珍しく彫りのあるデザインのイヤリングでしたね。

あれも結構びっくりした。

そのときはでも、

「時代劇の撮影中でピアスの穴はふさいでるだろうから、クリップオンでもつけてるのかな」

(=普段のピアスは使えないんだろうな。)

なんて、そんなふうに勝手に思っていました。

でも今はもう、『婆娑羅』の撮影は終わったんですよね。

で、あのピアスなのか。

気になる・・・(笑)。

「今まで香藤くんがプライベートで、いつものリングピアス以外のものをつけてたことってある?」

―――ない、と思うんですが、いかがでしょう。

コミックスをざっと読み返した限りでは、ね。

※全ページ厳格にチェックしたわけじゃないので、見落としがあったらゴメン!

で、それがピアス問題。

いや別に、特に問題ではないか・・・(苦笑)。

単にめずらしいなあ、と思っただけです。

どういう心境の変化がそこにあったのか、知りたいとは思うけど。




浅野くん

最初のページ。

生まれて初めて、浅野くんをかわいいと思ってしまった。

「なんだこのミニチュア」

はまさに言い得て妙。

というか、今回いちばんの名言かもしれません(笑)。

はるかに大人で、むろん主演俳優で。

どこにも引け目を感じる要素はないはずなのに、たじろいでいる彼。

その不可解な表情が絶妙でした。

一瞬そこで固まり、そして(気持ちの上で)一歩引いたのがわかる。

たったあれだけのコマで。

「ああ、彼みたいなタイプって、子供は苦手だろうなあ」

というのもあるけどね。

今後の彼の気苦労が、目に浮かぶようです(笑)。

洋介くんに無邪気に笑いかけられ、慕われて、そのたびに居心地の悪い思いをしそう。

扱いかたがわからなくて、妙に下手に出てみたり?

社長が撮影の様子を見に来て、洋介くんにあまーい視線を向けるのを目の当たりにして、

「どうせ・・・」

とかね、またしても拗ねてしまいそう。

浅野くんみたいなネガティブ思考というか、ひがみっぽい性質の人間には、

「岩城京介に溺愛されている、香藤洋二の甥っ子」

なんて、これ以上なくコンプレックスを刺激する存在だよなあ。

うっふっふ。

どう考えても、これから大変そうだ・・・ ψ(`∇´)ψ




洋介くん

彼のお仕事話、かと思ってた。

番外編じゃないか、という噂もあったし。

でも実際は、最初のページだけかい!(笑)

岩城さんちに自室をもらえるなんて、なんて恵まれた子供だろう。

わりと本気でうらやましいぜ!




子供部屋

こう来たか、という感じですよね。

まさか岩城さんが、自宅に洋介くんのための部屋をつくるとは思わなかった。

どこからそんな発想が湧いたんだ(笑)。

カーテン、どこにオーダーしてたのかなあ。

イマドキ通販も宅配もあるのに、わざわざ取りに行ったのね。

この人たちの暮らしぶりは、ちょっと昭和っぽいといつも思う(笑)。

カーテンとベッドカバーの趣味は悪くない。

というか、あっさりした趣味で、ごくごく普通。

(お茶会では、まさかのニトリ説も・・・!)

壁にかかった絵(お花)に関しては、あれだけはナイと思う(爆)。

もうちょっと何か、別の柄にしようよ・・・!


ある晴れた日の午後。

最初のコマの、香藤くん

伊達メガネ・・・!!

あまりのカッコよさに、まず悶絶しました(笑)。

香藤洋二、男前すぎる。

メガネひとつで、こんなにも印象変わるのね。

で、ひと呼吸おいてから、彼の服装が気になった。

「ナニコレ・・・?」

珍しくかすかにダサ・・・いやオッサンっぽ・・・いやいや、いや。

これは外出時の変装ですね。

そうですよね?

フツーのお店にカーテン取りに行ったわけだから、香藤くんなりに、変装して出かけたのでしょう。

なるべく目立たない服装で。

っても、サスペンダーが努力を台無しにしてるよね・・・(汗)。

というか、そもそも無駄かも。

香藤くんほど華やかな芸能人が、この程度で一般人に見えるとは思えないもの。

しかし、あれだ。

ものすごくカッコいいんだけど、やっぱり年齢相応に見えますね。

ふたり、ちゃんと中年カップルに見える。

距離感も含め、ものすごくいい感じだ。

※誉めてます。

※本当に誉めてます。


完オフって、完全にオフレコ、という意味でいいのかな・・・?

(社長がそれを他の芸能プロの人間にしゃべっていいのか、と突っ込んではいけないんだろうな。)

香藤くんに、洋介くんの新しい仕事の話をする岩城さん。

(浅野くんが主演の朝ドラ、だそうな。)

カーテンを取り付けながら、慈愛に満ちたマリア様みたいな顔をしてます。

「ちゃーんとオーディションを経て」

というあたりが、もうね。

純粋にうれしそう。

社長ではなくて、どう見てもお母さんの感覚だわね(笑)。

最愛の息子の成功が誇らしくて仕方がない、そんな気持ちが透けて見える。

岩城さん本人は、「香藤の甥っ子」の有能さをほめているつもり、なんだろうけど。


カーテンをつけ終わって、椅子から降りる岩城さん。

当然のように手を伸ばし、それを支える香藤くん。

さりげない仕草ですが、お茶会ではこのシーンですでに萌え萌えでした(笑)。

ふたりの距離感。

阿吽の呼吸。

それが、岩城さんと香藤くんの15年余を象徴しているように思います。


今回のお話は最初から最後まで、とにかく絵がきれいだ。

(いつもきれいだって? いや、それはまあ事実だけど!)

きれいで徹底的に甘々で、ホントたまりません。


子供部屋なのに、ダブルベッドに枕ふたつ・・・?

そういうツッコミもありましたけど、元々が客間だからねえ。

そこはスルーしていいんじゃないかしら。

(ベッドにそのまま二人でダイブしたらどうしようって、そっちの心配はした。はい。)

むしろ今回、岩城さんがちゃんとDIYやってるのが意外でした(笑)。

不器用そうだけど、家具の組み立てはできるらしい。

つか岩城さん。

貴方たちはお金に不自由してないんだから、なにも組み立て式のデスクとか買わなくても・・・(汗)。

ねえ。

完成品を届けさせればいいように思うけど、そういう発想はなかったのか。

むやみに業者をうちに入れたくないとか・・・?


ともあれ、子供部屋。

岩城さん的には合宿所、らしい。

洋介くんのための部屋とはいうものの、内装はずいぶん大人っぽい。

いま小学生の洋介くんに似合う部屋には見えない。

―――という香藤くんの言葉から、わかること。

それは、

①客間を洋介くん仕様に変えるというのが、岩城さんの発案であること

②そのための家具やファブリックを選んだのも、岩城さんであること

③香藤くんはそのいずれにも口を差し挟んでいないこと

でしょうか。

いや、岩城さんだって、まずは香藤くんに相談したんでしょう。

でも相談といいつつ、すでに心が決まってることってありますよね(笑)。

「こういうふうに部屋を改造しようと思うが、どうだろう?」

というやつ。

レトリックとしては相談かもしれないけど、実質的には決定事項の発表に近い。

そうだったんじゃないかなあ、と推察します。

洋介くんにもライバル心を燃やす香藤くん、よく二つ返事で了承したもんだ(笑)。

どうして部屋が、小学生向けではないのか。

それは将来的に洋介くんが壁にぶつかったときの避難所として、想定されているから。

―――香藤くんはそこに気づきます。

岩城さん、先の先を考えて行動してるのですね。

洋介くんのこととなると、ごく自然に彼の5年後、10年後を考えて手を打っている。

言い換えると、ごく自然に気負いもなく、あたりまえのように洋介くんの人生を背負う覚悟ができている。

そこが、翔くんとの違いなんだろうなあ。

後述しますが、翔くんに関しては、岩城さんは痛切な責任と重圧を感じている。

その慣れない感覚にとまどい、怖いとも思っている。

鮮烈なコントラストですよね。

いかに血が繋がっていようとも、昨日まで存在すら知らなかった息子。

赤ん坊の頃から身近に接し、慈しんできた(旦那の)甥っ子。

(なんせ岩城さんは、洋介くんを一時期孕んでいたくらいだし。)

差がなかったらおかしい、ですよね。






●すみません

中途半端ですが、時間がないのでこの辺で切ります。

つづきは、後ほど。

またね。。。



【07/05/2015 04:45】 春を抱いていた | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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