Companion plants (be-boy GOLD2015年12月号) No.2

●たくさんの

拍手やコメントなどなど、ありがとうございました。



ネタバレの前には、赤い文字で警告(というか disclaimer)を入れています。

自身で本編を読むまでは内容を知りたくない、という人もいますからね。

だから赤文字の前までは、このブログを読んでも大丈夫。

・・・のはずです・・・(汗)。

タイトルや表紙イラストは、ネタバレに入りませんよね?

ね?

GOLDを手にしていなくても、リブレのサイトなどで見られるもの。

そこはセーフだと思いたい。



『コンパニオン・プランツ』、いろいろ考えることがありますね。

ああ、やっぱりそうか。

そうだよね、そうなるよね。

―――ひとことでいうと、それが感想。

彼が登場した時点で、いずれこうなるのは見えていましたから。

そういう意味では、ショックはないよ。

どちらにせよ、まだ始まったばかり。

(超)展開もこれから。

ハラハラするけど、おとなしく次号を待とうぜ。

ふひ。



目下のわたしの悩みは、『コンパニオン・プランツ』をどう略すか、です(笑)。

『テンダー・グリーン』は、そのままでいいと思うんだ。

でも『コンパニオン・プランツ』は、ちょい長い。

・・・気がする。

こんぱに?

こんぷら?

どっちでもいいけど、どっちもちょっと変な感じ(笑)。

うむむ。



「ましゅまさんは、岩城さんのファンじゃなかったのか」

という趣旨のコメントが、いくつか。

ああ。

あーーー。

最近のわたし、香藤くんがカッコいいって言ってばっかりだからか(笑)。

(´∀`σ)σ

岩城さんが特別なのは、もはや言うまでもないかと思って。

(´∀`σ)σ

春抱き』が好きで、らぶらぶなご夫婦が好きで。

そこがまず大前提なんだけど、その上で、わたしは岩城さんに惚れた。

ものの見事にはまった。

萌えたとか堕ちたとか、ほかにどういう言葉をつかってもいいけど。

そういう状態あってこそ、サイトも二次創作も続いています。

隙あらば押し倒して云々・・・ってこの10年言い続けてるけど、いまだに真実です。

やあね、もう。

で、香藤洋二はというと、かつては岩城さんの彼氏/旦那、という認識。

やんちゃで可愛くて情熱的で、無茶苦茶やるけど憎めない。

決めるときは決める。

地頭=おつむの出来という点では、岩城さんよりもずっと世の中が見えている。

(そのわりには途方もないアホもやってのけるけど、それはご愛嬌。)

そういう人だと思ってました。

「かわいいよねー」

と目を細めて見守るオバチャンみたいな感じ。

そう。

基本的にわたしは、息子キャラ/弟キャラには萌えないのです。

(腐女子としてというわけではなく、素のオンナの部分のリアクションかもしれん。)

男性の子供っぽい部分にギャップ萌えを感じるタイプではない、ということ。

(わたしの知る限り、特にリアルに弟がいる人は香藤くんには反応しない、というかできない傾向があります。)

だけど年月を経て、香藤くんは大人になったからねえ。

ひとを傷つけも癒しもする少年っぽい無邪気さや衝動性は失せ、すっかり落ち着いたように見える。

大人の男の色気とか、野心とか、ふてぶてしさとか。

度量とか、思慮の深さとか、先を読むチカラとか。

そういう部分をすべて持ったスーパー彼氏に進化した。

そこには、めちゃくちゃに反応します。

今の香藤くんは、本当にほんとうに魅力的だと思う。

つか、これだけの男は世の中にいないと思うの(笑)。

マジ、岩城さんは果報者です。

(岩城さんが今の香藤くんをつくった、ともいえるわけですが。)

ゆえに今の香藤くんを見るときは、わたしの中の女性(がいるようだよ?)がきゃーきゃー騒ぎます(笑)。

香藤くんに反応する部分ってのは、あれだ。

本質的に、ごろーまるくんかっけー、とか言ってる部分と同じ。

腐女子ましゅまろんどんではない。

たぶんね。

・・・ああ、なんか意味不明かも(汗)。

要するに言いたいのは、「岩城さんから香藤くんに乗り換え」はあり得ない。

そういうことです。

それだけのことです。







●というわけで

さて。



A1Ex3EsxHjLsss.jpg



※以下、ネタバレありあり。

※いつものことですが、レビューは個人の主観的な、勝手な、自由な感想です。

※愛にあふれるボケやツッコミ、矛盾や疑問点の指摘など、結構なんでもあり。

※ときに妄想が暴走します。

※稀に自分自身が以前に書いたレビューと食い違うことを、しれっと書いたりしてるかも。

※そういうのが苦手な方は、この辺で読むのをやめたほうが・・・(汗)。
















『コンパニオン・プランツ』、行きます。

表紙イラストと扉絵に加えて、巻頭カラー。

大カラーイラスト祭りですね。



ああ、そういえば。

昨日は書かなかったけど、扉絵にはコピーがありますね。

「敵か、味方か。それとも共栄し得るのか?」

これは気になる。

この手の煽り文句は、あれだ。

ときどき実際の内容とは、微妙にずれてることがありますよね(笑)。

その可能性はさておき、これが新連載の展開を示唆してるとすれば、

「・・・アイツがまた引っかき回すのか・・・」

って、やっぱり思いますよね。

その男、カバ。

(最近はヒキガエルのほうがよかったかもしれないと思う。)

―――だよねえ。

(あるいはもうひとり、あの人である可能性も・・・?)

ああ、またあの男の醜い顔を見なくてはいけないのか・・・(汗)。

げえ。

深い絶望感に襲われなくもないけど、まあ、ほら。

あれだけものすごい不気味なリアリティを持った存在です。

あんな怪獣を創造しておいて、『テンダー・グリーン』だけで終わるわけがない。

そうか。

そうっすか。

あのニマニマしたり顔で再登場、まった無し。

ぐへえ。



というわけで、巻頭カラーのページに戻ります。

ゴージャスなシャンデリアの個室は、どっかで見たことがある。

以前『10%子供』にも登場した、銀座ラ○ム・・・ですよね。

(伏せ字の意味あるのか?)

内装ちょっと変わってるけど、たぶんそういう感じ。

VIP個室に香藤くんと小野塚くんと、紫衣翔くん。

もうひとりぶん取り皿とカトラリーがあるのは、宮坂くんのためか。

相変わらず、だらしないくらいにリラックスしたオッサン二人と、緊張した面持ちの翔くん。

そのコントラストがおもしろい。

っていうか、おかしな取り合わせだ。

(それにしても全員、びっくりするほど普段着っぽいね。)

香藤くんたちが飲んでるのは、どうやら赤ワイン。

アイスペールがある・・・と思ったら、これはキャンドルか。

翔くんが飲んでるのはジュースみたいですね。

未成年だし(笑)。

三者三様、それぞれキャラが出てるなあ。

あんまり盛り上がっているようにも見えないけど、オーディションの話をしてるらしい。

話題のほうも、翔くんに合わせてるのか。

小野塚くん、なんだろう。

相変わらずちょっと冷めたような、白けたような、つまんなそうな感じ。

・・・なんだけど、昔みたいな毒気はないね(笑)。

王子もそれなりに歳をとって苦労して、落ち着いてきたということでしょうか。

相変わらず若く見えるけど、そこそこの年齢だもんなあ。

しかし翔くん。

くっそマジメなところは、岩城さんにそっくりやね(汗)。

こんなんで芸能界を渡っていけるのか、あらためて心配になるレベル。

なにくれとなく翔くんの面倒を見る香藤くん。

恐縮しつつ、それを喜んでもいる翔くん。

「ずいぶん特別扱いしてんな、そいつ」

―――そりゃそうだ。

小野塚くんみたいに勘の鋭い人間が、それに気づかないワケがない。

むしろこのシーンでは、香藤くんに驚くべきかも。



特別扱い。

そうなんだよねえ。

彼がここまでハンズオンで、まるで保護者みたいに翔くんの世話を焼いているという事実。

ちょい意外でもあるけど、それはまだいい。

でもその態度が、他者の目には過剰に(異様に)見えるという事実に、香藤くんは気づいていない。

そっちのほうに、ふと不安になりました。

これだけ頭のいい香藤くんですら、そこまで気が回らないのか。

“事務所の先輩が後輩の面倒を見てる” 

という領域をとうにはみ出していることに、気づかないのか。

他人からどう見えているのか、考えないのか。

小野塚くんの疑問は当然です。


だって、わたしたちは知っている。

香藤くんは

①たしかに面倒見がいいけど、対象はほぼ岩城さんに限定される。

②それ以外の人間には、たとえ家族や友人であってもクールに突き放す傾向がある。

・・・でしょ?


岩城さんが吉澄さんのことで悩み苦しんだとき、香藤くんの中にあったのは違和感だった。

単なる嫉妬ばかりじゃなかったと、思うんですよね。

洋介くんがいなくなって動揺する洋子ちゃんに対してすら、香藤くんはきびしい言葉をかける。

意地悪でも冷たいのでもなく、彼は線引きがはっきりしてるんだと思う。

(自分ではない)他者の人生。

そこに安易に踏み込んだり、気休めの言葉をかけたりしない。

『テンダー・グリーン』での翔くんへの態度にも、それが見えてましたよね。

自分の人生は自分でなんとかしろ。

人生の方向性を決められるのは自分だけだ。

―――それが彼の、座右の銘なんだろうな。

両親が田舎に引っ込んで暮らすという話についても、似たような反応をしてましたしね。

岩城さんにだけ構うのは、そりゃもちろん!

岩城さんの人生≒自分の人生だからだ。

小気味がいいくらい、香藤くんは終始一貫している。

(ところで、わたしは彼のこういうところがたまらなく好きである。もうね。)



で、香藤くんの翔くんへの接しかた。

いうまでもなく、岩城さんの代役、代理人ということなのでしょう。

それ以上でも以下でもない。

岩城さんの子供なら俺の子供も同然だ、と彼はたしかに言ったけど、あれだ。

今のところ、『コンパニオン・プランツ』での香藤くんを見ていると、

“自分の子供(のようなもの)として” (つまり無償の愛情をもって)

翔くんを見てるわけじゃないよなあ、と思う。

ニュアンス、わかります・・・?

「大事な岩城さん」の息子だから、きちんと面倒を見ている。

「大事な息子」だから面倒を見ているわけじゃない。

根本的にちがう。



それが如実に表れるのが、この後、金子さんに相談を受けるシーンです。

翔くんがカバの枕(要求)に応じたらしいと聞かされて、顔色を変える香藤くん。

「岩城さんに何て言って謝れば―――」

というのが、香藤くんの言葉でした。

そう、ここ。

香藤くんは翔くんの心身の心配をしてないんだよね。

(これが他の人間に起きたことなら、普通のことだと聞き流す、とも言ってる。)

真っ先に口をついて出て来たのは、岩城さんへの申し訳のなさ。

彼の息子を預かっておきながら、とんでもない目に遭わせたことにショックを受けている。

守れなかったことを悔いている。

なるほどなあ、って。

わたしはこの香藤くんのリアクション、妙に腑に落ちました。

冷たい?

ココロガセマイ?

そういうふうには思わなかったよ。

岩城さんに隠し子(隠され子)がいることがわかって、さんざん葛藤して。

ようやくたどり着いたのが、

「岩城さんの子供なら俺の子供も同然」

という大きな、じつに大きな決断だった。

簡単ではなかったと思う。

ただひたすら、岩城さんを愛するがゆえの覚悟だったと思う。

でも、だからといってさ?

今まで存在すら知らなかったひとりの人間を、いきなり愛せるわけがない。

岩城さんと同じぐらい大事に思おうと思って、そうそう思えるものじゃない。

翔くんへの思い。

今のところそれは、煎じつめれば、義務感なのかもしれない。

きちんと義理の親?としての責任は果たさないと、という。

(義父でもないし継父でもないし、こういうの、いったいどう呼んだらいいのか。)

大事にはしてるけど、そこに心からの気持ちはあるのか?

―――そういうことですよね。

実は今回、いちばん印象に残ったのがこれでした。

キーかもしれない。

香藤くんと翔くんの関係性。

今後、時間が経つにつれて変わって行くのか。

そこに真の情愛が通うようになるのか。

今後がとても気になります。



・・・なんか、派手に脱線したわね・・・(汗)。



というわけで、コホン。

話はライムに戻ります。

(そこかい! 全然さきに進んでいないじゃないか!)

オーディションの話。

翔くんの世話を焼く香藤くんと、それをじっと見る小野塚くん。

宮坂くんは舞台の仕事に夢中らしく、欠席。

もっとも舞台仕事が本意なのか、テレビの仕事が来ないのか。

そのあたりは微妙な情勢のようです。

(どうでもいいけど、芸能人が舞台に出る=なんか落ち目、みたいな風潮はイヤだなあ。)

翔くんはほぼ、話題についていけません。

先輩役者というか、義理の父?のお伴だし、おとなしくしてるしかないわね。

でも、ずっと視線で香藤くんを追ってる。

あからさま過ぎるほどぼーっと、香藤くんを見つめている。

おいおいおいおいおい。

おーい。

大丈夫か、少年。

香藤くんが翔くんの「憧れの役者さん」だって、金子さんは言ってたけどさあ。

本当にそれだけなんだろうか、と。

ふと、変な想像をしてしまいます(汗)。

身内同士であんまりえぐいのは見たくないけど、まさかね・・・?

もちろん目ざとい小野塚くんが、それに気づかないわけがない。

あーあ。

将来のトラブルの種がまたひとつ、増えたみたいですねえ・・・(笑)。



お店を出て、銀座四丁目の交差点。

イマイチ盛り上がらなかったせいか、そのままお開きの方向へ。

「翔、送ってく。乗れよ」

タクシーを拾おうとしたところで、香藤くんに電話が入ります。

金子さんから。

折り入って相談事があるということで、事務所で会うことに。

このあたりの香藤くん、さりげなくカッコいいんだよなあ。

「じゃ僕はここで失礼します」

銀座線の入口の前で、頭を下げる翔くん。

それを呼び止める香藤くん。

小野塚くんに、途中まで(タクシーで)翔くんを送るように頼みます。

「未成年を夜の街で放り出すわけにはいかねーから」

っていうけど、ねえ。

前後の会話から、香藤くんが

“家の方角が違うにもかかわらず、いつも翔くんを自宅まで送り届けている”

ことがわかります。

呆れる小野塚くん。

うん、そうだよねえ。

ここ、さすがにちょっと笑った。

いくら何でも香藤くん、過保護すぎだ(笑)。

未成年とはいっても、18歳でしょう。

高校も卒業してるんだろうし、なにしろ今はフツーに芸能界で仕事をしてる。

いや、たしかに18歳は、オトナから見ればガキですけどね。

それにしても、まだ地下鉄の走ってる時間帯。

ひとりの男(の子)相手に、それはないわー。

お姫さま扱い。

それはやりすぎ。

「香藤くん・・・その子は、岩城さんじゃないんだよ・・・?」

などと、ふと言いたくなってしまう。

(岩城さん相手なら、18歳だろうが45歳だろうが、自宅までカンペキにエスコートするんだろうけど。)



「おまえさ、あんまり罪つくりなことしてやんなよ」

というのが、小野塚くんの出した結論でした。

あまりにも的確なアドバイス。

「は?」

素でわかってないのね、香藤くん。

まるで岩城さん並みの鈍さだわ。

後々どうなっても知らんぞ・・・(笑)。



で、紫衣少年と同乗したタクシーの中。

小野塚くんは考えます。

「どういうつもりだ香藤の奴―――」

たしかに。

香藤くんの行動はおかしい。

ここでとうとう、彼は気づいてしまうんだよね。

翔くんが “岩城さんに似ている” ことに。

(『婆娑羅』の撮影中には、気づかなかったということか。)

そう指摘されて、ギクリとする翔くん。

小野塚くんいわく、

「顔のパーツってより、骨格っつーか・・・配置かな」

香藤くんが明らかに翔くんに構いすぎるのは、岩城さんに似てるからだって。

「岩城さんに寄ってくのは香藤の習性」

という発言は、あまりに的を射すぎていて憤死するかと思ったわ(汗)。

青ざめる翔くん。

それをちらりと横目でうかがう小野塚くん。

なるほど。

小野塚くんはこれ、翔くんに釘を刺したつもりなんですね。

「香藤がおまえに構うのはヤツの最愛の伴侶に似てるからだ。誤解すんなよ」

期待してもムダだぞ、みたいな。

翔くんが香藤くんに惚れてる(どういう意味かはともかく)と思ってるから。

蒼白の翔くんの表情も、その延長線上で解釈してるでしょうね。

(まさかズバリ、生物学上の父親に似てると言われてショックを受けてるとは思うまい。この時点では。)

ああ、でも。

この数ページの翔くんはかわいいんだよね、実際・・・(笑)。

しかし、そうか。

このシーンでわかるのは、

①小野塚くんがあっさり、翔くんと岩城さんの類似点を見つけたこと。

②にもかかわらず、隠し子の可能性には思い及んでいないこと。

でしょうか。

もともと翔くんは母親似だそうだし、背もあまり高くないらしい。

パッと見で似てないのは、初対面で、香藤くんが反応しなかったことからも明らか。

ただちに岩城さんを彷彿とさせるわけではない、ということでしょう。

そしてついでのように、

「宮坂が来れなかったのは幸いだった」

ですよ。

岩城さんの面影をどこか偲ばせる、まだ10代の美少年。

「こんなの見たら、せっかく直った病気が再発しかねねえ」

・・・って、小野塚サン。

宮ちゃん、治ったんですか?

つかああいうのって、「治る」ようなものなんすか?

うむむ。

まさかの宮坂×翔くんはないと思いたいけど、これも将来の火種のひとつなのか。

(香藤くんに「ほ」らしき?翔くんがなびくとは思わないけど、でもその場合、宮ちゃんはまたしても香藤洋二に敗れるのか。父と子、ふたりとも同じ男を選んで宮ちゃんを袖にするなんて、もう彼は立ち直れないじゃないか。)

わずか数ページで、火種がすでにふたつ。

ぶっ込んでくるなあ、ホント。







●というわけで、

ひとまずは、このへんで。

またね。。。


【30/10/2015 05:03】 春を抱いていた | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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