Companion plants (be-boy GOLD2015年12月号) No.7

※随所に追記あり。



●昨日は

本当に参った。

いやあ、参りました。

いっそさめざめと泣きたかったわ。

数時間かけて書いたブログ記事がパアになる、という久々の惨事が発生。

(以前はときどきあったけど、ブログの自動下書き保存機能が向上して、ほとんど起きなくなってました。)

こんなアンラッキー、何年ぶりでしょう(汗)。

「あ・・・?」

ガ━(゚Д゚;)━ンゴ━Σ(゚Д゚;)━ンギ━Σ(゚Д゚||;)━ン!!!

「うそ・・・」

このショックを、どう言い表せばいいんでしょう。

本当に愕然としたときって、言葉が出ないんですよね(苦笑)。

「・・・冗談」

ぽかーん、って。

ただ呆然としていました。

時間がとまった感じ。

焦りの気持ちが湧いて来たのは、もうちょっと後。

「うそうそうそうそうそ、うそうそ、うそでしょーっ!?」 (心の声)

冷や汗たらーり。

|||(-_-;)||||||

どうしようもない。

誰のせいでもない。

わかってるけど、やりきれないねえ。

(^~^;)


大学4年生のときの出来事が、思わず脳裏にフラッシュバックしました。

同じようなことを、段違いに深刻な状況でやらかしたのよね。

ええ、もうねー。

大昔の話なのに、今でもはっきりと覚えている。

日付も、場所も、そのとき着ていた服装まで。

9割がた書き進んでいたゼミ論。

(小論文みたいなもの。卒業論文ほどフォーマルではない。)

世界各地の国境紛争の比較考察とか、そんな感じのテーマだった。

それを、消しちゃったんだよね・・・(汗)。

ワープロの操作ミス、というより勘違いか。

あっ! と思ったときには遅かった。

一瞬のうちに、ぜんぶ一気に失いました。

「いやいやいやいやいやいや、いや、それはねえべ・・・!?!?」

(というのは脳内の声。実際には声は出てない。)

呆然自失とは、まさにあのこと。

夢ならお願い醒めて。

・・・という少女マンガみたいな台詞を、リアルにつぶやいたものです。

(((((((;´д`)))))))

そのときのショックは、そらもう凄まじいものがありました。

墜落感。

しばし凍りついた感じでした。

大げさだけど、今でもリアルな痛みをもって思い出せるぐらいです。

あれはホントに悪夢だったなあ。

(ちなみに愛用のシャープの書院でした。なつかしいね。)


それに比べれば、今回はたかがブログだ。

たかだかレビューもどきだ。

別に誰にも迷惑かけないし、なにも困らない。

うん、そう思えばいいね。

「いや、でも、しかし・・・」

とはいえ、不幸な事故ではある。

こういうのは、できれば二度と経験したくないなあ。


ま、しょうがない!

しょうがないもんはしょうがない。

また書けばいいよ。

うん・・・(汗)。


↑っていうところ↑までが、昨日の話。

そうしてやり直したのが、 Companion plants (be-boy GOLD2015年12月号) No.6 です。

書き直しだから短くまとめよう、と思ったわりには長い、長い。

延々と文章をつづり続ける悪癖は、なかなか治りません。

どうぞご容赦ください。







●本日の円グラフ

こんな感じ。


nonai-9mcsk37i.png


まさに散漫。

こんなに雑念だらけで、よくぞれびゅー書いてると思います(笑)。

(雑念=『春抱き』以外の萌え的なアレコレ、という意味ね。)







●というわけで!

今日はちょびっとだけ。

『コンパニオン・プランツ』のれびゅー、番外編です。

いや、ヘンなネーミングだね(汗)。



A1Ex3EsxHjLsss.jpg



※以下、ネタバレありあり。

※いつものことですが、レビューは個人の主観的な、勝手な、自由な感想です。

※愛にあふれるボケやツッコミ、矛盾や疑問点の指摘など、結構なんでもあり。

※ときに妄想が暴走します。

※稀に自分自身が以前に書いたレビューと食い違うことを、しれっと書いたりしてるかも。

※そういうのが苦手な方は、この辺で読むのをやめたほうが・・・(汗)。














さて。

今日はいただいたお便りやコメントから、質問や疑問や指摘に答えてみます。

『コンパニオン・プランツ』の考察の一環のつもり。

例によって長くてめんどいかもしれないけど、よかったら読んでね。



>隙あらば五郎丸選手

これには笑いました。

本当に声を出して笑ってしまった。

仰るとおりです、いやもうホント。

春抱き』のレビューだろうと、歌舞伎の話だろうと、

“どこかに必ずごろーちゃんへの強引な言及がある”

のは、ホントですね(笑)。

申し訳ない。

半分はわざとですが、もしかして残りの半分は無意識かもしれない。

そのうち沈静化すると思いますので、しばしご勘弁を。

↓隙あらば(笑)↓

海外挑戦の五郎丸 世界で活躍する姿届ける

五郎丸選手、豪レッズ挑戦へ 「活躍する姿届けたい」

だって、かわいいやんか・・・(笑)。



>唐突ですが翔君好きですか?

ストレートな質問ですね(笑)。

そうですねえ。

単品で(=しがらみなしで)見た印象は、ごく普通、としかいいようがないなあ。

キライではないですよ。

きれいな子だし、性格もわりと素直だと思うけど、特別な魅力は感じない。

わが萌えレーダーが反応してくれない(笑)。

わたしはもともと若い子が好みではないので、関心が薄いのはしょうがないと思う。

でも彼は、岩城さんの息子だからなあ。

しがらみ、つまり彼の出生の事情や家庭環境を考慮すると、放ってはおけない気はします。

ちょっと危なっかしいけど、意外とたくましいのかもしれない。

幸せになってほしい。

(それが岩城さんの幸せにつながる、という下心もあって。)

できればふつうに女の子を好きになって、あたたかい家庭を持ってほしいなあ。



>事務所間会談は実施済のようですが、紫衣家の人々との話し合いって行われたのでしょうか?

知りません。

・・・というのは、あまりに素っ気なさすぎますね(汗)。

極秘事項に関するインタープロ社長とサンライズ社長の会談。

これがあったのは、今回の話からほぼ確実でしょう。

見たかったよねえ、これ。

切実に見たかったー!

というか脳内にはすでにもう、この隙間を埋める小説ができつつあります(笑)。

場所はとりあえず、サンライズの社長室。

岩城さんが「一席設ける」って言ってるから、レストランや料亭の個室のほうがいいのかな。)

出席者は岩城さんと清水さん(インタープロ)、冴子社長と金子さん(サンライズ)。

※「冴子」社長(ねえさん)というのは、小鳥さんとわたしの妄想が生んだ名前です。念のため。

お約束的には、その場に香藤くんもいるべきでしょうね。

本当はいなくても用は足りるけど、香藤くんって微妙な立場ですよね。

当事者だけど当事者ではない、って感じで。

もっともサンライズ側としてはご夫婦の様子を見たいだろうから、同席に文句はなかろう。

事情が事情ですからね。

岩城さん香藤くん夫婦が一枚岩でいるかどうか確認したい、見て安心したいでしょう。


さて、もうひとつの会談。

紫衣夫妻と岩城さんの話し合いは、いまだ行われていないと推察します。

※大前提として、現時点で「紫衣父は極秘事実を知らない」と想定。

(「知らないわよ、あたりまえでしょ?」という霧胡さんの言葉を信じておく。)

※ここで「極秘事実」というのは、翔くんの生物学上の父親が岩城京介であること。

(翔くんが紫衣父の種ではないということは、薄々すでに察しているかもしれません。
でもそれだけなら、岩城さんとは関係のない、あくまで夫婦間の問題ですから。)

「未だ」と書くと、いずれは会談があるように聞こえますね。

でもそれは、ちょっと違うかもしれません。

もしも、です。

もしも現状のまま、永遠に、どこにも誰にも岩城さんと翔くんの関係が漏れなければ、会談は必要ない。

必要ないというより、ないほうが良い。

紫衣夫婦の関係にあえてさざ波を立てても、なんのメリットもないから。

岩城さんの心情としては、心苦しいかもしれない。

詫びたいとか、賠償(養育費の弁済)をしたいとか考えないとも言い切れないけど、岩城さんだって馬鹿じゃない。

(と思いたい。)

紫衣夫婦に会いたいのは自己満足に過ぎず、彼らのためにはならない。

そうわきまえて、じっとしてるんじゃないでしょうか。


だが、しかし。

現実はそこまで甘くない。

・・・よねえ。

上記のとおり、岩城さんが紫衣夫婦(とくに夫)に会わずに済むのは、あくまで

“極秘事項が永遠にばれない、ばれそうにないと確信できる”

場合だけだ。

だけど岩城さんも霧胡さんも、カバが知ってしまったという事実を知っている。

カバは馬鹿じゃないから、誰にでも吹聴するようなことはしないだろう。

とはいえ、いつどこで漏らされる/利用されるかわからない。

いつ爆発するかわからない時限爆弾です。

放置しておいたら危険。

つまり、なんらかの危機対策(万が一のための行動プラン)が必要になる。

そのためにはどうしても事前に会って、意見のすり合わせをしなければならない。

スキャンダルが漏れた場合に起こり得る修羅場は、想像するだにおそろしい。

大雑把に分けて、3種類。

①岩城さんとインタープロへのダメージ

②翔くんと(間接的に)サンライズへのダメージ

③紫衣夫婦へのダメージ(マスコミの突撃取材、夫婦の不和)

①と②に関しては、すでに危機対策を講じてある。

そのために上記のトップ会談を持ったわけですからね。

問題は、やはり③なのです。


紫衣父の立場になって、渦中の人になったところを想像してみてください。

(戸籍上は)夫婦の長男になっている翔くん。

18年間ずっと大切に慈しんできた息子が、血を分けた子ではないと知らされる。

自分が知るだけじゃなくて、マスコミによって世間に喧伝されてしまう。

妻はその事実を知りながら隠していた/長年にわたって自分を欺いていた。

(しかも妻の相手/息子の種というのが、誰でも知ってるイケメン俳優だった!)

―――どう考えても、人生最大の修羅場でしょう。

妻の不貞。

他の男の子供を営々と養い続けてきた、という事実。

それを世間が知っているという屈辱。

(厳密にいうと不貞ではないはずですが、彼にしてみれば似たようなものかも。)

コキュの悲劇。

紫衣父にも両親があり、親戚があり、勤務先があり、同僚や友人がいるはずです。

そうした周囲の人間の慰めも、憐憫も、好奇の目も、嘲りも、全部のしかかって来る。

紫衣父がどういう人か知らないけど、あれです。

人生が崩壊するかもしれない。

心が弱かったりメンツにこだわるタイプだったら、人生にさようならしたくなるレベルのショックでしょう。

そういう最悪のシナリオまで想像できる中で、事前に打ち明ける必要が出て来るわけだ。


で、だ。

ここで疑問がわきます。

紫衣父というのは、どういう人なんだろう?

相手の性格如何で、極秘事項を伝えるか否か、どう伝えるが変わって来るよね。

霧胡さんは、大丈夫だっていう。

「知っても、あの人はなにも言わないわ」

これ、冷たい言葉ですよねえ。

夫の性格をおそらくよくわかって言ってるんだろうけど、なんとも突き放した言いかた。

馬鹿にしている、いや、見下しているのか。

いずれにしても、夫がどう感じようと構わない/問題ではない、という意識が透けて見える。

ある意味、とても示唆的なセリフかも。

たったひと言で、霧胡さんと夫の距離感や力関係がわかるから。

この辺を踏まえて、紫衣父についてわたしたちが知ってること。

①ハゲ、チビ、メタボ(爆)

②気が弱く、はっきり意見を口にしない/できないタイプ

③霧胡さんに従順

④翔くんを愛している

―――このくらい?

勝手な想像ですが、地方都市に暮らす地味で地道なサラリーマンのイメージ。

おとなしい常識人。

平凡だけど馬鹿ではない。

まるで女性にもてないタイプ。

うつくしく華やかで勝気な妻との不釣り合いを、誰よりも自分自身がいちばんよく知っている。

翔くんが自分にまるで似てないことも承知。

「本当に親子なの?」 なんて言われたこともあったかもしれない。

出会いと出産のタイミングがずれていたことに関しては、どうかなあ。

気づいているかもしれないし、わかってないかもしれない。

(男性って、妊娠週数の計算なんか見当もつかないんじゃない・・・?)

総合的にみて、個人的には、

「紫衣父はなんとなく気づいているが、深く考えないようにしている」

状態ではないかって気がします。

霧胡さんのことは、好きなんだと思う。

(脳内妄想では、幼馴染みで昔からあこがれていた、とかね。)

東京で働いていた勝気な美人が地元に逃げ帰って来て、さっさと見合い結婚をした理由。

(すいません、これも妄想です。勝手にお見合いだと信じてます。はは。)

妊娠して男に捨てられたとか、なんか人には言えない事情があるんだろうなって。

ワケアリでなかったら、こういう女性が自分みたいな平凡な男を伴侶に選ぶわけがないって。

そういうふうに考えて、でも誰にも言わず、すべて呑み込んで。

せっつかれるままに、黙って結婚したような気がするなあ。

翔くんに関しても、意外と達観してるかもしれない。

バツイチ子連れの女性と結婚したと思えば、同じことじゃないか。

子供に罪はないし、翔は実際とてもかわいい。

すらりと見栄えのよい青年に成長してくれたのも嬉しい。

いっそ、自分の血が入ってなくて良かったのかも―――。

※最後の文章は行きすぎかも。ちょっと切なすぎ。


って、あれ。

もしかして、盛大に脱線してますね・・・(汗)。


話を戻すと、翔くんの両親との会談はまだ、だと思う。

いずれ近いうちに必然的に起こるはずだと、今のところは思っています。

いつ、どういう段階で会うのか。

岩城さんはなにをどう言うのか。

そこに翔くんや香藤くんは同席するのか。

紫衣父はどういう反応をするのか。

霧胡さんはなにを思うのか。

霧胡さんが今まで黙っていたこと、岩城さんに未練があることを、どう受け止めるのか。

(それが妻の執着であり、片恋であることも、同時に悟るかもしれないけど。)

翔くんの「枕営業」を、知らされてしまうのか。

翔くんが香藤くんに「ほ」の字なのが本当なら、それを知ったらどう思うのか。

不確定要素が多すぎて、展開は読めません。

『コンパニオン・プランツ』の、これが最大の山場になる・・・のかな???

(クライマックスはスキャンダルが爆発するほうかもしれないけど、結局は同じ場所に帰結する気がする。)

ああ、そうか。

もしかすると『コンパニオン・プランツ』は、紫衣父をも指しているのかな。

翔くんの父親としての、紫衣父と岩城さんの共存・共生。

あり得ない話ではないですね。

実質的には、生みの父も育ての父も、紫衣父なわけでしょう?

翔くんが「親父」と呼び、甘えたり愚痴ったりするのは紫衣父しかいない。

18年の歴史は覆せない。

岩城さんはせいぜい、芸能界における後ろ盾です。

でも、それでいいんじゃない?

岩城さんだって、なにも父親の座を紫衣父から奪いたいわけじゃないだろう。

翔くんの大事な家族をこわしたいわけではない。

(むしろ、紫衣夫婦の関係が破綻しては困る、ぐらいの気持ちでしょう。)

東京における保護者、第二の父親。

変則的なファミリーですが、それで共生はできるような気がします。

ただし、霧胡さんの存在がね・・・(汗)。

“二人の父親” があまり親しくなることは、ないんじゃないかな。

わだかまりがあり続けるのは確かだし。

紫衣家に近づきすぎると、紫衣父はいい気はしないでしょう。

むろん香藤くんは、いうまでもない。

どんな理由であれ、岩城さんと霧胡さんとの関わりあいが復活することを望むわけがないもの。

香藤くんと霧胡さんの共存。

そっちのほうは、うまく行きそうにありません(笑)。

それにしても、鈍感な岩城さん。

彼が霧胡さんの抱える複雑な愛憎に気づくことは、あるんでしょうか。


もうひとつ。

ついでのような、小さなつぶやき。

「ってことは、つまり・・・」

紫衣父の登場は必要不可欠、ということになります。

そうじゃなくちゃ話の収拾がつかないから。

でも、そうなるとさ・・・?

※先に謝っておきます。失礼でごめん。

ハゲちびメタボ、なんですよね?

※本当に謝っておきます。ごめんなさい。


見苦しいオッサンがもうひとり、


出て来るんかーい!


なんだこのBLマンガ。

カバのインパクトも相当だったけど、まだチャレンジするんかい(笑)。

ただでさえ高いキャラの平均年齢が、さらに高くなる・・・(遠い目)。

あはは。

ヾ(´▽`;)ゝ



ちなみに>>

春抱き』シリーズにおける、三大おっさん>>

①岩城雅彦

②野島慶彦(インタープロ元社長)

③緋田剛(映画監督)

④笠原先生(元高校教師)

⑤千葉(Jテレビ)

※岩城父、香藤父は除く。

・・・あれ、5人いる(爆)。

おっさん、他にもいっぱいいますよ。

『冬の蝉』の滝田監督、野島拓也(インタープロ前社長)。

岩城さんの同世代も含めると、太田氏(飲食店経営)、持宗臣人(映画監督)。

槇村先生(弁護士)・・・は、マニアックすぎるか(汗)。

連載が進むにつれて、おっさん比率が高くなってるのがミソ。

ここ数年のおっさん充実度は異常です(笑)。




なお>>

最後に、ここからヨコシマ☆モード♪

(´∀`σ)σ

ファン垂涎の?おいしい場面としては、ここはひとつ。

岩城さんと香藤くんのいちゃいちゃを、霧胡さんたちに見せつけて欲しいっすね(笑)。

あ!

無防備に、うっかり見られちゃった!

・・・っていうの(笑)。

岩城さんは無防備かもしれないけど、香藤くんはまあ、確信犯だろうな。

(´∀`σ)σ

霧胡さんだけ?

霧胡さん夫婦?

ついでに翔くんも覗き見しちゃう?

そのへんは知らん(笑)。

(´∀`σ)σ

きりっとシリアスな、かっこいい岩城さんがメインになりそうな『コンパニオン・プランツ』。

それだけに、岩城さんの妻としての顔を見せたいような。

見せたくないような・・・あれ?

どっちだよ、わたし(笑)。







●というわけで

今日はこの辺で。

質問はまだあるのですが、さすがに長いので(汗)。

では、またね。。。



【07/11/2015 08:43】 春を抱いていた | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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