隙があっても、なくても

●もう

こうなると、なんか。

正直アレですよね。

「ごろーまる」という記事カテゴリを作ったほうがいいんじゃないか、って感じ(笑)。

何でもかんでも「スポーツ」にひっくるめるのにも、限界がある気がします。

うぐぐ。







●というわけで

今日のごろーちゃん。

どういうわけか、富士フイルムのお正月向けCMに登場しています。

樹木希林と広瀬すずとまさかの “共演” です。

演技してる・・・わけでもないけど、なんだろ。

変な使われ方だわね。

ちょっとビミョーな気がしちゃう(汗)。








ラグビーの振興のためっていうけど、ホントに効果あるのかって。

「ラガーマンに何やらせとんのじゃ」

若干、いたたまれない気分に・・・(苦笑)。

まあ、かわいいんだけど。

(´∀`σ)σ

・・・すんません(汗)。








こちらはメイキング映像。

たしかに彼はブレない。

あまりにブレてない(いつも同じだ)し、CM用でもマジメに走ってるよなあ。

そこはある意味、尊敬すべきかも?

・・・つか、樹木希林って得なキャラですね。

ごろーちゃんにこんだけベタベタ触れる人、めったにいないと思う(笑)。







●月曜日のごろーちゃん

五郎丸の“黄金像”登場!「代表全員の像ができれば」

微妙。

超ビミョーな顔、してますよね。

そりゃまあ、あたりまえだと思うわ。








だいたい似てない(笑)。

いくらやっつけ仕事でも、もうちょっと似せる努力をすべきよね。

パッと見た瞬間、ごろーまるくんどころか、

「ケネディみたい・・・」

と思ったじゃないか(汗)。

(それもJFKじゃなくて、司法長官だったロバート・ケネディのほう。)



ところで>>

噂によれば、この「東京ミチテラス」に登場するのは、彼だけではないらしい。

フィギュアスケートの羽生くんや、ヤンキーズのまーくんもベンチに座ってるらしい(笑)。

(よく考えたら「ベンチアート」なのに、ごろーちゃんだけ立たされてるのね。)

「な、なんですって・・・?」

なんというツボを抑えたチョイスなんだ。

まさにおばはんホイホイ。

そりゃ、行かないわけにはいかないじゃありませんか・・・(笑)。

まったく、もう。


http://www.tokyo-michiterasu.jp/

公式サイトです。

※彫像のロケーションを示した詳細マップあり。







●先週のごろーちゃん

アンタいい加減にせいよ、って言われそう。

すみません(汗)。




DSCF1288ssfff.jpg



でも、買ったんだ。

ついに買ってしまったのですよ。

(買うのは)止めようと思っていたのに。

いつものお店で最後に一冊だけ残っていた、GQ Japan

表紙に、えらくカッコつけたごろーちゃん。

(あとは鈴木亮平、又吉直樹、松岡修造などなど。)




DSCF1302ssfff.jpg



「うひゃあ・・・」

はずかしい。

なんて恥ずかしいの。

羞恥心を無理やり押し殺して、レジに持って行きましたとも。

もう売り切れてるかと思ったんだけど、あったんだもん。

しょうがないよね。




DSCF1297ssfff.jpg



※なお、雑誌ページの写真はわざとテキトーかつ低画質で撮ってあります。

ページまるごと複製はしてません。

まあ、そんな断り書きを入れなくても、こんなぴっかぴっかツルツルの用紙。

ふつうの家庭の照明では、まっとうに撮れるわけないんですけどね・・・(汗)。




DSCF1310ssfff.jpg



ごろーちゃんの記事とグラビア(とあえて言おう)は、数ページにすぎない。

だけど、めちゃくちゃハイクオリティでオサレでした。

全部ポスターにほしい。

衣装はすべてDOLCE&GABBANA。

どーるーがーばー。

・・・狙いすぎじゃないの、ね(笑)。

GQ Men of the Year 2015 (今年もっとも輝いた男たち)」は、全部で6人。

そのうちで、ドルガバを着た(あてがわれた)のはごろーまるくんだけです。

他の人はティファニーとか、ヨウジヤマモトとか。

年配のふたりはアルマーニだったかな?

(あらら、今すごくナチュラルに、松岡修造を「年配」にカウントしたわ。おほほ。)

ごろーちゃんに着せるならドルガバ。

それも、素肌にガウンとか是非やらせたい。

―――そう考えたスタイリストの絶品センスを、なんと表現したらいいものか(笑)。

きっと、というか確実に、そっちの人だろうなあ。

(というのが腐女子の妄想です、あしからず。)

なぜそう思うかって、そんなのは勘です(笑)。

なんの根拠もありません。

が、確信してるっていうね。

ごろーちゃんに高級ブランド服を着せるとして、たとえば自分ならどうするか?

そう、考えてみるわけです。

あの体格とストイックな雰囲気を見たら、どっちかというとかっちり系を選ぶんじゃないか。

バーバリーとか、アクアスキュータムとかの英国トラッド方面。

まだアルマーニならありかもしれないけど、ドルガバには思い至らない気がします。

ぜんぶ想像ですけどね。

ドルガバかあ。

(*´∀`*)

素晴らしい・・・♪



そして>>

ごろーちゃんの魅力に気づいてくださったMさま。

ありがとう!

ごろーまにあに関してはイマイチ同志がいないので、嬉しいわ。

いただいたコメントに思わず、

「でしょでしょ、でしょ!?」

と叫んでしまいそうになりました(笑)。

えへへ。

(´∀`σ)σ

仰る通りなんですよ、ごろーまるくん。

トータルな造形美。

左右対称で、直線的。

モノクロ写真だと筋肉の凹凸と彫りの深さが際立つってのもありますが、本当に見事なラインです。

顔ひとつとっても、横顔でもナナメ顔でも、なんというのか、

“マンガ家が描くヒーローの顔つき”

そのままのラインを描いているんですよ。

少女マンガというよりは、青年マンガ寄りかもしれませんが。

高い頬骨と、そこから鋭角に顎までつづく強いライン。

シャープなんですけど、よく見ると顔自体はけっこう丸い(笑)。

(そんで案外ときれいな肌。お手入れはしてなさそうだけど。)

よく見なくても、ちょっとタレ目。

よーく見ると、左が二重まぶたで右が一重(奥二重かも)。

瞳サイズのアンバランス。

そのせいか、笑うとちょっと「ゆがみ」が生まれます。

それが、片頬だけふっと笑ってみせるニヒル(っぽい雰囲気)に繋がってるのかな、と思う。


GQ Men of the Year 2015 五郎丸歩 スポーツマン賞


動画の中でモデルの真似ごとをしてますが、実際には、別に顔をつくってるわけじゃない。

いっつも同じ表情(笑)。

困ったような、ちょっと冷めたような、引いてるような、だけどまんざらでもないって顔つき。

素人っぽいくせに、びびってないので見苦しくない。

コメントも表情も態度も、常に同じなのにね。

それでもサマになるってのは、元(素)がいいんだろうなあ。

「オレ、いったいここで何やってるんだろう・・・」

と思いながら無造作にポーズをとってる、そんな風に見えなくもない。

照れはたまに垣間見えますが、場違いなシチュエーションを楽しんでるようでもある。

ナルシシズムがないせいか、そこに若干の無防備さも感じます。

(この男はファッション業界に置いてはダメね。危なすぎる!)

身体は十分にゴッツイのですが、背が高くバランスがいいので “筋肉ゴリラ” には見えない。

いろいろと、得な人です。

❀.(*´◡`*)❀.❀.(*´◡`*)❀

ええ男や。



ついでに>>

ふとGQ表紙の写真を見て、みんなけっこう背が高いなあ、と思ってね。

身長を調べてみたら、鈴木亮平が186センチ。

松岡修造は188センチなんですってね。

(ごろーくんは185センチ。)

日本人男性の平均値からはかけ離れた、長身トリオだったようです。

なるほろ。



さらに>>

激しくどうでもいいことを付け加えると、まーくんは身長188センチ。

体重95キロほどでございます。

つまりごろーちゃんよりちょびっと背が高くて、ごろーちゃんよりわずかに軽い。

(そしてごろーちゃんより2歳ばかり若い。)

わお・・・(笑)。







●今後の出版


71qwv-9SywLssss.jpg


ちょうど発売されたところの、Number最新刊。

前回の「桜の凱歌」はめっちゃくちゃに売れたものねえ。

今度はどうなるでしょうね?

ちなみに表紙はごろーまるくん(フルバック)、マイケル・リーチ(フランカー/No.8)、そして堀江翔太くん(フッカー)。

全員すごーく好きかもしれん(笑)。

対談の組み合わせを 「×(バツ)」 であらわすの、やめてほしいですよね。

腐女子レーダーが変なふうに誤作動して大変だから・・・(爆)。




13374da9ssss.jpg


五郎丸、W杯期間中日記を書いていた

手記、ならなんとも思わなかったけどなー。

「日記」だと、なんだか子供の宿題みたいだ(笑)。

こちらは19日に発売予定。




それから、9日発売だったかな?

羽生結弦くんが表紙を飾るって話題の、次号『anan』。

メインはそっちなんでしょうが、ラグビーの特集もあるらしいですよ。

ひっそりと。

よかったらご覧になってくださいまし。

(詳細は不明ですが、ごろーちゃんが載ってる確率は高い。)

華奢で中性的なはにゅーくんを好きな人が、むくつけきラガーマンに反応するとは思えない(笑)。

世界がちがいすぎる。

思えないけど、でも万が一ってこともありますし。

もしかしたら、ひょっとして、何かのまちがいで、ラグビーに目覚めないとも限らない。

・・・かな?

むり・・・???

むりだよね・・・?

あはは・・・(汗)。


ラグビーとフィギュアスケートに共通点があるとしたら、

「どちらも冬のスポーツ」

ってこと、くらいかも。







●これでもまだ

ラグビーねた、書き切れていません(汗)。

本当にきりがない。

でもさすがに今日はやめておきます。

では、またね。。。


【05/12/2015 03:02】 スポーツ | Comments (0)
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藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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