単なる愚痴。

●今朝は

ホントに冷えたなあ。

さぶい!

・・・と、さすがに(暑がりのわたしも)思いました。

一日中どんより曇り空で、気温はほぼ変わらず。

秋のロンドンかよ。

って感じでした。



ですが、これがねー。

なにがムカついたって、朝の電車です。

そりゃあ外気温は低めだったとは思うけど、でもさ。

ぎゅうぎゅう詰めの満員電車で、暖房はないだろう(笑)。

いくらなんでもまだ早い。

「え、冷房ないの?」

(昨日まではエアコン入ってたのに。)

乗ったとたんそう思ったけど、そんなレベルではありませんでした(汗)。

(;´д`) ι(´Д`υ)アツィー

みんなやっと、装いが夏から秋に変わってきたところです。

つまり、夏の間は着てなかったジャケットや薄手のコートを着てる人が多い。

それで暖房ですもの。

あっついの何のって、もうね。

車内に一歩はいったとたんに、メガネがくもる。

ぶわっと、汗が噴き出す。

周囲のおっさんもお姉さんも、みんな額に汗です。

ほんのちょっとではなくて、明らかにもう、ダラダラ状態・・・(汗)。

il|i(p′Д`;)il|i

「マジか・・・」

絶望的な気分になったというのは、決して大げさではありません。

もわん、と。

ひとの熱気で湯気が立ちそうな車内でした。

(゚Д゚;)ゞ暑ィなオィ!!!

あうう。

この不快さを、何にたとえたらいいんでしょう。

真夏とはちがう灼熱地獄。

夏の気温はどうしようもできないけど、今日の熱さは人為的なものだ。

避けようとすれば、人間がコントロールできる温度だ。

だからよけいに、腹が立つんでしょうね(笑)。

JR東ってバカじゃないの???

半分は本気でそう思いました。

いやあ。

恨み言のひとつも言いたくなりますって。



次の駅に停車するたびに、あたりまえだけどドアが開くでしょう?

夏の間は、そのたんびに(ささやかな)冷気が逃げていって、そらもう辛かった。

でも今日は、まるで逆でした(笑)。

数分ごとの、外の空気のひんやりとした冷たさ。

それにどれだけ救われたか。

笑っちゃいますね。



その後、もうまもなく自分が降りるっていうころ。

ようやく車内に冷房が入りました。

真夏とはちがいますから、そりゃもう、あっという間に涼しくなりました。

エアコンの効きはさすがに早かった。

「おせえよ・・・」

そのころにはすでに、背中までびっしょり汗をかいていましたけどね(汗)。

外、さむいんですけど?

風邪を引いたらどうしてくれるのよ?

思わず、そうつぶやきたくなりました。

JRまじ使えねえ。

ふん。



実をいうと、あれだ。

いつも同じポイントというか地点というか、同じ場所で、空調の設定が変わるのだよね。

気づいてるの、わたしだけじゃないでしょう(笑)。

東京駅まであとわずか、という位置。

JR用語的にいうと、 「○○管区」 から 「△△管区」 に担当が変わるタイミング。

夏の間は、そのポイントを通過するあたりで冷房の設定がつよくなる。

今日はそのポイントで、はじめて冷房が入った。

さあ、どういうことなんでしょうね?(笑)

そこから担当になる車掌だか誰かが、ものすごーく暑がりなんだろうか。

それとも、管区ごとにマニュアルがちがうんだろうか。

どういう事情で同じ電車なのにガラリと変わるのか、一度きいてみたいものです。







●では、

またね。。。



【13/10/2016 23:08】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)
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藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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