この時期のそわそわ

●毎日わりと

寒いですねえ。

さすがに12月もそろそろ中盤となると、紅葉シーズンは終わりかなあ。

あきらめが悪いので、

「いやいや、まだいける!」

なんて思いますが、うむむ。

(((((((;´д`)))))))

神宮外苑のイチョウ並木は、まだ大丈夫かな。

銀杏は今ごろがきれいなはず。

カメラを持って出かけたいところです。



先日ちょっと、熱を出してダウン。

悪寒と発熱が来たときは、やばい!と思いましたが、運よく?薬をのんで寝てたら、

(つまり仕事は休んだ。無理をすると休みが長びくので、先手を打って。)

「おや・・・?」

幸いにも、翌日には熱が引きました。

やれ、助かった。

・・・かな。

その際に、変な夢を見ました。

小さな女の子が自分を呼んでいる、みたいな不思議な夢。

シチュエーション的に、誰かのお宅でその子の子守をしてるような状況だった。

なんせ夢なので、いろいろとあやふやですが。

そんなことをふと思い出して同僚に話したら、

「やだ、こわい!」

ダメですよ、絶対について行ってはダメですよって。

念を押されて、びっくり。

何の話? と、話をした自分でも意味がわからなかったけど、そっか。

なるほど、そういうことかー。

超常現象(おかると)的な・・・ああ、なるほど。

(((((((;´д`)))))))

いやいや、いや。

わたし本人は、そんな受け止めかたは全然してなかった(汗)。

ふわふわと明るい夢で、こわくはない。

ただ、小さな女の子の夢は珍しいなあ、と。

甥っ子はいても姪っ子はいないし、過去も今も、とくに親しい幼女っていない。

縁がないというか、心当たりがまったくない。

子供のころの記憶がどうの、ってのもない。

そう思ってました(笑)。

夢ってそもそも、脈絡のないものですけどね。

こわい・・・?

(((( ;゚Д゚)))

やめてー。

別に、ホントに何もないんですけど、考えちゃうとコワイ。

うう。。。







●この時期の

いちばんの楽しみ。

それは毎年恒例の、ミステリー本のランキングです。

この話も、毎年書いてますね(汗)。

「このミステリーがすごい」 とか、そういうやつね。

ランキングは何種類もあるので、比較するのもたのしい。

わたしは新刊をハードカバーで買ったり(読んだり)はしないので、別に、

「あの本(または作家)はいったい何位なの?」

というような興味ではありません。

つまり、ランキング本なのに、ランキング自体はどうでもいい(笑)。

単純に、大勢の人がおもしろいと思ったこの一年の新作、話題作を知りたい。

自分が本を買うときの参考にしたい。

そんな、ブックガイド的な使いかたですね。

おもしろいもので、毎年そういうレビューを読んでいると、

「このレビュアーはいいな」

「この人のランキングは自分と全然ちがうな、趣味が合わないな」

というのがわかってきます。

自分と合う書評家を見つけると、その人の推薦する本や作家に、外れはあまりない。

今まで読んだことのない作家に手を出すときに、大いに参考になります。

それが楽しみかなあ。

今まで知らなかった本や作家さんにめぐり合う幸せ。

冒険でもあるけど、本当に楽しいものね。

(*´∇`*)







●ちょっと待て

富岡八幡宮。

あの江戸下町の?

深川の八幡様ですよね。

何が起きているの???

殺人とか刺殺とか。

なんかすごい事件が起きてるみたい。

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル







●では、

とりとめもありませんが、またね。。。


【08/12/2017 04:25】 書籍・マンガ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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