(υ´Д`)アツー

●6月26日は

大事なお友だちの誕生日。

・・・でした。

幼馴染み。

同じこと、去年も書いてるかもしれません(笑)。



ふだんめったにメールのやり取りをしないので、この日になると、

「さあ、なんて書こうか!?」

何をどう書いたら、喜んでもらえるだろうか。

何をいったら、くすっと笑ってもらえるだろうか。

などと盛り上がります。

勝手に。

そんなに大事で、書くことが楽しいなら、もっと頻繁にメールしろよ。

って、ね。

我ながら思いますが、なんででしょう(笑)。

しないねえ。

不思議。

彼女の誕生日と、わたしの誕生日。

その日にメールが往復して、ほぼそれで終わり(笑)。

あとはまれに、たとえば実家に戻っているときとか。

ヾ(´▽`;)ゝ

おなじ市立中学校の仲間ですので、自宅が近いのです。



自分の歴史の中で、いちばん古い友だちです。

知り合ったときに12歳。

うは。

すごいね。

それより古いお友だちは、たぶんいない。



あ。

ちょっと微妙・・・なひとはいます(笑)。

池田の小学校のときのお友だち。

大阪府池田市ね。

池田にいたのは小学校2年生までですから、太古の昔ですわね(汗)。

今でもコンタクトが取れる状態なのは、事実。

ここ何年かで会ったこともあります。

でも、ね。

(^~^;)

今はおそらく、あれだ。

彼女は、いわばわたしの母の友だちだ。

変?



要するに、わたしたちは幼すぎて、引っ越ししてやがて、連絡は途絶えてしまった。

だけど母にとっては、彼女の母(ママ友ですね)はホントに友だちだった。

ずうっと年賀状のやり取りをして、ごくたまには会うこともあった。

(うちの両親は、よく関西方面へも出かけるので。)

ちなみに、このおばちゃん。

わたしにとっては、まさに最高で最大の、理想の大阪のおばちゃんです。

でっかくて、やさしくて、お料理がうまくて、たまにおっかなくて。

本当に 「自分の子供と分け隔てなく」 構ってもらったと思います。

だいすき!(笑)



歳をとってからは、むこうのお母さんがうちの母と会うときに、娘たちを連れてくるようになった。

というか、足の悪いお母さんを、お嬢さんたちがサポートしてるんですね。

そのお嬢さんたちにとっても、うちの母は、子供のころから馴染みの 「東京のおばちゃん」 だから。

神奈川は東京じゃないけど、まあ、そこは置いておいて・・・(笑)。

そういうわけで、だから。

もとをただせば、わたしの友だちなんですけど。

それはきっかけであって、今はむしろ、うちの母とのつき合いのほうが濃い。

と、思う。

おもしろいですよね。

ヽ(*´∀`*)ノ







●おかしすぎる、こわい

なにこれ。

交番襲撃、拳銃奪う=警察官ら2人死亡-21歳元自衛官を逮捕・富山県警

元自衛官が警察官を襲って、銃を奪って、近くの小学校に侵入して、警備員を射殺。

日本の話なのか。

つかこれ、午後2時の事件なの!?

学校にいた子供たちも、付近の住民も、どれだけ怖かったことか。

信じられん。



岡本顕一郎さん殺害に関し「はてな社の問題」を問うなどの取材について

ネット上の「殴り合い」(罵詈雑言の応酬)が、リアル社会にスピルオーバー。

・・・としかいえない事件。

おそろしい。

ある意味、ちょっと秋葉原事件と似てるかも?

いろんなことを考えさせられます。

ネット・リテラシーについて。

ネットで発言する意味。

ネット上の匿名のやり取りなら何をいっても自由、と思ってるひとへの警鐘。

「ネットはだからコワイ」 というデマも怖い。

(「オタクはだからコワイ」 説もありそう。)

「匿名のネットは犯罪の温床、だから匿名性をつぶせ」 派が、また盛り上がるかなという危惧。

ネット上の自分がアイデンティティのすべて、という人がいること。

ネット上で荒らしまわることが好き、というかそれが生き甲斐のひとがいること。

みんな、ヘビーなテーマです。

あと、ネットとは関係のないテーマもたくさん。

世の中には、およそ普通の人間には理解できないぐらい沸点が低かったり、なぜかわからない理由で激高するひとがいる。

どこでキレるのか、何のせいでキレるのか、予測できない。

会ったこともない赤の他人を、本気で殺せるほど憎むひとがいる。

現実の世界と仮想の世界の境界が、あいまいな人。

エクストリームすぎる。



小1男児の頭殴った疑い、自称派遣社員の女逮捕

さっぱりわからん。

いちばんわからないのが、これ。

小学校1年生の男の子のどこに、とっさに殴りたくなる要素がある???

ないない、ない。

この年頃だと正直、周囲にまともに注意を向けてすらいない。

・・・ので、いきなり暴言を吐く、とかもまずないと思うの。

(暴言というか、この場合、加害者の女を激怒させるような禁句。)

何かに気をとられてふらふら歩いて、ひとにぶつかる・・・なら、あるかもしれないけど。

それでまともに謝ることもしない(できない)、ならあるかもね。

が、それにしたって、腹を立てて殴るようなもんではなかろう。

(それとも、「おばちゃんごめんなさい」とでも言ったか?)

いや、いや。

おそらく、そういうことではないですよね。

どっかおかしい。

ふつうの神経ではない。

なんとなく得体が知れないから、不気味に感じるのかなあ。

男の子、これがトラウマにならないといいですが。







●では、

またね。。。


【26/06/2018 23:26】 社会・時事ニュース | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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