とろりと甘くて、やさしくて

●やたらと

派手な壁紙ですみません。

ブログタイトルのハロウィンっぽい画像は自前です。

数年前にあそびで作ったやつね。

Wordでお絵描き、でしたっけ。

壁紙もそろえてみたけど、揃えないほうがよかったかも。

あとで変えます。

(^~^;)







プロ野球

ドラフト会議。

仕事の合間に、どうなったのかこっそりチェック。

金足農業の吉田投手を、日本ハムが1位(はずれ1位)で引いたと聞いてびっくり。

ヽ( ゜□ ゜;)ノ

マジびっくり。

はずれ1位というのは、あれです。

他にお目当てのドラフト1位候補がいたんだけど、くじで外れたと。

(競合するとくじ引きになり、当選したひとが交渉権を得ます。)

だから代わりに選んだ選手、という意味です。



吉田くんが 「一本釣り」 だったのも驚き。

(ほかに、欲しい! と手を挙げた球団がいなかったということ。)

ミーハーで人気者が大好きなハムですが(笑)、いや、それにしても。

去年はものすごい倍率を勝ち抜いて、清宮幸太郎くんをゲット。

ある意味、強運にもほどがある。

高卒スターを集めるのが大好き。

そして、高卒スターをうまく獲得しすぎ、じゃないですかね。

※ほめてます。

さかのぼれば、大谷翔平くんがいて、ダルビッシュがいる。

※大谷くんは高卒ドラフトの目玉でしたけど、甲子園のスターではない。

ハンカチ王子・・・は高校野球の大スターでしたけど、彼は大卒だね。



で、どうやらネットの評価は、

日本ハムはミーハーすぎる」

だそうです。

バカにはしてないけど、あきれてる感じでしょうか。

今年のドラフトをみると、たしかに名の売れた高校生スターが勢ぞろい。

σ(^_^;)

甲子園の決勝戦の優勝投手と、準優勝投手。

どっちもいっぺんに獲得って、どういうことなの(笑)。

まあ、いいか。

日本ハムの姿勢はある意味、一貫してます。

いちばん人気。

いちばん話題。

そういう選手を取りにいく。

―――考えようによっては、潔いね。



吉田くんのプロ評価は正直、甲子園のあの日を境にじわじわと落ちていた。

あの日が頂点だったのか・・・?

日本ハム以外のどこも、一度も、彼の名前を書かなかった。

それは事実。

日本ハムの判断は正しいのか、そうじゃないのか。

それは、数年後を見ないとわからないよね。

わたしの彼の熱いところ、とことん気張っちゃうところ。

めちゃくちゃカッコつけで、めちゃくちゃ素直なところ。

子供っぽいところと裏腹に、マウンドで見せるクソ度胸。

そういうところは、いいと思うのよね。

もうちょっと身体が大きかったらとは思いますが、それはしょうがない。

今年の甲子園100回目の夏、いちばん輝いた星だ。

正直、優勝校よりも話題になった。

そういう星回りのもとに生まれた来たから、スターなのだと。

そう、もう一度おもわせてほしいですね。







●うんまい・・・

本当に美味なのだ。

ジャージー牛乳プリンロイヤルミルクティー

ドトール コーヒーもなか

Welch黒葡萄スパークリング

見つけるのが大変、かもしれません(汗)。

でも、本当においしい♪

じんわりと、幸せになります。







●では、

またね。。。

【26/10/2018 06:06】 旅★たべもの | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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