淡々

●ある日の

ひとりご飯。

といってもこれ、去る9月の写真です。

(^~^;)



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最後のパフェは、まぬけ顔のよれたオバケみたい(笑)。






●おひとりさま

いつも思うけど、おひとりさまって。

過剰に悲劇だと、悲惨なことだと思われてる気がする。

家族(配偶者、こども)に見放された・・・とか。

友だちがいない・・・とか。

社会から疎外されて孤立した・・・とか。

そういうイメージ。

「おひとりさま高齢者」の時代

「おひとりさま」の老後を支える 安心できるしくみを

「おひとりさま高齢者」の何が問題なのか

でも、わりと人間はひとりだよね。

家族や友人がいても、そう。

基本はひとり。

そういうもんだと思ってるので、そこに悲劇性はあんまり感じない。

ひとりでいることと、孤立はちがう。

(^~^;)



もっとも高齢になると誰かの手助けが必要になる、とは思う。

自立は徐々に失われる。

それはもうしょうがない。

そのときのためのライフライン、つまり相談相手とか。

支援の求めかたとかは、知ってたほうがいいとは思う。

でも、老いは誰にでも来るし。

ひとりでもそうじゃなくても不可避。

淡々とあるがまま、なるべく。

老いも不自由も受け入れていきたいものです。

(理想では。)



では、またね。。。


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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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