ふう・・・

●絶賛

たくさん、つうか長時間、お仕事中です。

いちおう、がんばってます。

仕事は減らないけど。

少しは、暇になりませんかね・・・?(汗)

オバハンをそんなにこき使うもんじゃねえぞ。

と、文句をいうほどの元気もない。

あぐ。

うにゅ。



でも、まあ、涼しい。

妖怪アセミドロにならないで済むだけで、だいぶ楽です。

うん。

ちょびっと嬉しい。

早く、ちゃんとした秋が来ないかな。

長い冬もいいぞ、うん。



最近、たまたまですけど、中途入社組が若い。

全体的に、若い!(笑)

キラキラさらさらツヤツヤした20代の男の子(そう、男の子)をあてがわれて、

「面倒を見てあげてね。あれも、これも教えてあげてね。いじめちゃダメだよ」

といわれてしまった。

なんだそりゃ?

いじめる・・・?

とんでもございません。

冗談じゃありません。

男の子はデリケートです。

いやマジで。

ひたすらいとおしんで、おだてて、誉めて伸ばす。

甘やかす。

ちょっとだけ叱る、というか間違いを指摘する。

(全部のまちがいのうち、3個だけ。あとは赦す。自分でやる。うが~。)

本当にありがとうね、とねぎらう。

ねぎらう。

ねぎらう。

そんな感じですね。

ほどよく放っておくと、そのうち向こうのほうから勝手に寄ってきます。

うん。

使えるイケメンはつくれる!

・・・それしかありません(笑)。

育成ゲームだと思えば、楽しめる。

かもしれない。

たぶん。







●というわけで

では、またね。。。


【16/10/2018 22:20】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

ありがとうございます!

●思いがけず

たくさんの激励のお言葉、ありがとうございました。

本当に、本当に感謝です。

こんなしょうもないサイトとブログに、お祝いの言葉をいただけるだけで幸せです。

ありがとうございます。

ゆすらうめ異聞」ができる前から、わたしのことを見守ってくださる某さま。

どんなときでも、かならず暖かい応援をしてくださる某さま。

最近はまったくお会できていませんが、心はいつもそばにいる某さま。

あらためて、思います。

サイトができてから、13年。

っていうことは、ですね。

みなさまとのおつき合いも、それに近い時間を重ねているということ。

お会いする前も、そのあとも。

それから、まだお会いしていない方々とも。

どこか引き合うものがあって、引き寄せられて、『春抱き』を中心につながっている。

偶然であり、必然でもある。

ゆるやかに、でも着実に年月を重ねている。

そんなご縁に、心から感謝します。

ありがとうございます。

本当に、ありがとうございます。

これからも、どうぞよろしくお願いします。







●さて

外は、です。

ちょっと涼しくなっているようです。

ほっと一息、できるかなあ。



この週末は、うっかり動物のドキュメンタリーにはまってしまった(笑)。

BBCのワイルドライフのシリーズ。

Amazonで見られるからですが、なんだこれ。

もともと野生動物ものは好きですが、このシリーズはすごいぞ~。

ペンギンとか、トラとか。

凄まじくおもしろくて、ホント釘づけ!(笑)

(*^.^*)

そのへんのドラマや映画より、はるかにドラマティック。

おまけに、語りがすばらしい。

「アッテンボロー風のしゃべりかただなあ・・・」

と思っていたら、ホンモノの Sir David Attenborough だったり。

※イギリスでは超がつくほど有名な動物学者であり、野生動物のドキュメンタリー作家です。

この声がわからないなんてモグリだと言われそう(汗)。

まだご生存かどうかも、知らなかったので・・・あうう。

デイヴィッド・テナント(俳優)の、喉からコロコロと響くようなマイルドなスコットランド訛りにやられたり。

イワトビペンギン(rockhopper penguins)に惚れ惚れしたり(笑)。

(*´∀`*)

やばい。

全シリーズ、見ちゃいそうです。



やばい、といえばこれ。

「東大教授がおしえる やばい日本史」

話題の本なんだそうです。

正直にいうと、本郷和人はあんまり・・・好きではない。

σ(^_^;)

テレビの歴史番組なんかによく登場するけど、なんというか、すまん。

いけすかないのよ(笑)。

でも、この本はおもしろそう。

本来は児童向け?だそうですが、どう見ても、楽しそうです。

こういうのをきっかけに、日本史好きが増えればいいな。

ホントにそう思います。







●では、

またね。。。


【14/10/2018 03:56】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

13年・・・!ヽ( ゜□ ゜;)ノ

●すみません!

いただいた拍手コメントを見て、ギリ思い出しました(汗)。

|||(-_-;)||||||

うひゃ。

そうです。

そういえば、そうです。

ゆすらうめ異聞」の開設から、13年が過ぎました。

どえ。

びっくり。

(^~^;)

サイト本体は全然、動いてないけど(汗)。

おめでとう、といってくださった某さま。

と、某さま。

本当に、本当にありがとうございました。

思い出させてくれて、感謝です。



そっかあ。

もう、そんなになるのかあ。

生まれたばかりの赤ちゃんが、中学生になるぐらい。

長い。

そんだけ(それよりずっと)長いこと、『春抱き』がそこにあるってことですね。

岩城さんがいて、香藤くんと出会って。

そして物語が始まった。

それが、わたしの人生の転機。

生きがい。

わたしの幸せ。

ファンのみなさまの幸せ。

うん。

生活の一部でもある。

なくてはならない、うるおい。

で、ちょとあれだよね。

あんまり長いことつきあっているので、それがあたりまえ、でもある。

それも幸せ。

春抱き』という日常。

でも、ふと、岩城さんの言葉を思い出す。



香藤の腕をあたりまえと思ったことはない、という。

そうか。

ねえ、岩城さん

あなたは今も、そう思っているのでしょうか。

あのときから、何年も経ちました。

その初々しいほどの恋心に、きゅんとする。

乙女心。

岩城さんの本心。

そういえちゃうところが好き。

その一方で、なんとなくですけど、

「えー、俺は、あたりまえと思ってもらえるほうが嬉しいけどなー」

って、香藤くんはいうかも(笑)。

あは。

どうしても、こんなしゃべりかたで想像してしまう(笑)。

彼の年齢を考えたら、ちょっとは変わってるかもしれないのに。

(*´∀`*)

そういう空想もたのしい。







●そんなわけで

SNS全盛のこのご時世に、地道にブログをやって幾星霜。

わたしもいい加減にしつこい。

ホントしつこい。

でもそれは、見てくれるみなさまがいるからです。

本当に、本当に感謝しています。

ありがとうございます。

がんばれる限りは、がんばります。

では、またね。。。


【13/10/2018 02:55】 「ゆすらうめ異聞」関連 | Comments (0)

うるうる。。。(ρ_;)。。。

●うっかり

超うるうる。。。

。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。

あかん。

おばちゃん涙もろくなってあかんわ。

(ρ_;)。。。

今日の記事は、いつも以上に異常です。

マニアックです。

野球・・・といっても、まあ大谷くんなら人気だしさ。

何をやっても、ふつうに大きなニュースですけど。



でも、今日は矢野謙次くん、なのね。

知ってる人がどのぐらいいるんでしょう。

今日をもって引退した日本ハムファイターズの選手。

代打の切り札。

というと、カッコいいよね。

実際、なかなか勝負強かった。

でも、聞こえはいいですが、要するに控え選手なのだよ。

巨人に入団して、ながいこといて、それから日本ハムにトレードでやって来た。

わたしは最近の、ハムの選手としての矢野くんしか知らない。

小柄で、しかもすごく童顔なので、カワイイ。

くりくりとかわいいんだけど、選手の中ではかなりの年長でした。

あ。

見た目がカワイイ系というだけで、中身は超がつく体育会系だと思う。

直情型、情熱型という意味で。

おにーさんキャラでもある。

大谷くんあたり、かなり可愛がられていた(笑)。



そんな矢野くんが、16年間のプロ生活にピリオドを打ちました。

「16年間、いちどもレギュラーを取れたことがない」

自虐であり、誇りでもあるかもしれない。

レギュラーになれないままで、それでもずっと仕事があった。

それでもずっと契約をもらえてた。

そして、めちゃくちゃに愛されていたよなあ。

他に褒める場所がないから、しょうがなくていうんじゃありませんよ(笑)。

ホントに、ファンはみんな矢野くんを好きだった。

選手も、みんな彼を慕っていた。

その他大勢の、どうでもいい選手じゃなかった。

不思議ですよね。

本当に、なんていうんだろう?

人徳?

持って生まれた周囲を引き寄せる魅力。

そのあたり、この動画を見るとわかります。

(ρ_;)。。。







ファイアーズもそうですが、巨人サイドの錚々たる顔ぶれ。

原監督から、阿部慎之助から、鈴木尚広から(笑)。

エンジェルズの大谷くんがかすむぐらい・・・?







こちらでは、大谷くんとのお立ち台での 「ファイターズ最高!」 が見られます。

ああ、なつかしい。

移籍してきた、いわばよそ者の矢野くんが、毎回でっかい声で叫ぶ、

「ファイターズ最高!」

これが本当に、とても意義があったものでした。

矢野くんの、いちばんのイメージはこれですね。

(*´∀`*)



おそらく、一般的な意味では地味な選手でしょう。

いわゆるスターではない。

16年間のプロ生活で稼いだ年俸は、おそらく大谷くんの5年にも及ばない。

(大谷くんは5年間、日本ハムにいました。)

でも、なんだこれ。

控え選手でありながら、これだけど派手な引退セレモニー。

ファンが泣き、同僚が泣き、監督が泣く。

別れを惜しむ。

あたたかい拍手。

こんな幸せなことってあるんでしょうか。

プロ選手冥利に尽きる、といっていいのではないでしょうか。







うるうる。

。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。







●そんなわけで

もらい泣き。

では、またね。。。


【11/10/2018 02:02】 スポーツ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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