おやすみ・・・

●あかん

月曜日から、へろっへろ。

ヤバいです。

うぐ。



大谷くんの登板スケジュール(週に1回)がずれたせいで、あれだ。

シアトルでのイチローくんとの対決が消えたとか、なんとか。

まーくんの先発試合で、大谷くんが打つ可能性はあるとか。

ああ、なるほど。

いろいろ影響するんだなあ。

Sunday Shohei がずれ込んだのは、たしかに残念だ。

日曜日のデイゲーム。

大谷くんにはちょうど、相応しいのに。

火曜日の午前中じゃあ、絶対に試合を見られないなあ。

しょうがない。

でも、まあ。

相手がお天気じゃあ、文句もいえません。

異常気象というか、もうすでにメジャーで22試合が延期になってるらしいし。

大変だよね。

むかし中西部で暮らしていたことのあるわたしですが、さて。

そこまでひどい天気は、記憶にありません。

4月で氷点下とか、雪が降るとか。

過酷な環境での試合はつきものですが、限度がありますよね。

でも、また。

天候のせいでずれるかもしれないから、期待しておこう。







●では、

またね。。。



【17/04/2018 01:01】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)

いたずらっ子 (追記あり)

☆追記☆

まさかの、試合中止だそうです。

すんごく寒いからって。

全国中継予定だったのに、マジですか・・・(汗)。

Cold weather postpones Halos-Royals finale

上記、MLB公式より。

球場につらら。

つらら・・・ (;゚Д゚)・・・?

おまけに雪と、強風だそうです。

氷点下1度の気温では、選手もつらいが観客が死ぬよね。

大谷くんは、本拠地に戻ってレッドソックス戦にスライド登板。

アナハイムは温かいよ、大谷くん。

ああ、よかった。







●日本時間で

午前3時からの登板って、アナタ・・・(汗)。

(((((((;´д`)))))))

ねえ。

追いかけようにも、追いかけられません。

(テレビがないから、どっちにしても試合は見れないけどね。でもまあ、ほら。)

大谷くんの3度目の登板。

今度は、雪のちらつく寒い土地だそうです。

メジャーはこれがあるからなあ。

敵地に遠征すると、とんでもなく気候が違ったりする。

かつて雪の降る中でピッチングをするまーくんを見て、メジャーって大変だよなあ、と思ったことはある。

ニューヨークは寒いもんね。

でも、かわそうだとは思わなかった。

(^~^;)

大谷くんはかわいそう、とか思ってしまうのは、なんでしょう。

ひいき目ってやつかしらね。

風邪をひきやすい子なので、それが心配。

母か(笑)。



そりゃまあ、大谷くんは寒い土地の生まれだ。

岩手県出身で、日本のプロ野球では北海道のチームにいた。

でも、ねー。

だから雪の中で試合(公式戦)するのに慣れてる、ってわけでもなかろう。

うぐぐ。







●エンジェルズの

ソーシア監督が、日本ハムの栗山監督とまるで同じことをいってました。

「He always says he's ready.」

もっともっとプレイしたいと望む大谷くんを、むしろ抑え気味に、体調を気遣いながら起用する。

そういう方針の監督のコメントです。

ねえ。

これを読んで、本当に笑ってしまった。

そして感動もしちゃった。

翔平はいつだって 「行けます」 としか言わないんだ、って。

だから身体が心配なんだよっていってた、栗山監督とまったく同じなんですもの。

直訳かと思うぐらい。

そして、なんというか。

大谷くんは監督に恵まれているんだなあ、としみじみ。



高校時代の佐々木監督。

成長期の大谷くんを気遣って、かなり慎重な使いかたをした。

決して無理はさせず、怪我もあったから、何か月もピッチングを禁じてた時期もあったぐらい。

地道に、からだをつくることに注力させた。

日本ハムの栗山監督は、二刀流の最初の信者になった。

大谷くん自身すら、プロに入ったら投手か打者か、どちらかに絞らないといけないと思っていた。

それを、諦めることはない、両方やってみればいい、と。

日本で両方やって認められれば、メジャーでも二刀流ができるんじゃないか。

たぶん本気でそういったんだと思う。

そして大谷くんは、それを信じた。

だからこそ、当初はメジャーに行くといいながら、結局はファイターズに入団したのよね。

一日も早くメジャーに行くことよりも、二刀流を可能にするほうが大事だったということでしょう。

その決断もすごいが、そのための努力もすごい。

それをやらせるファイターズもすごい。

監督やコーチだけじゃない。

球団自体が支援しないと、できなかったはずだから。

約束はきちんと守ったものね。

ちゃんと5年後に、というか大谷くんがメジャーに行きたいと思ったタイミングで行かせたものね。

そらまあ、ポスティングの対価として大金をもらったけど。

でもほんとは、大谷くんがチームにいてくれたほうが良かったと思う。

で、ソーシア監督だ。

はじめて扱う二刀流の若い選手の意気を感じつつも、慎重に行こうとしてる。

育てようという気持ち、潰したくないという気持ちが見える。

彼の発言をきいて、大谷くんがエンジェルズを選んだ理由がわかりました。

ホント。







●考えてみれば

大谷くん。

3億円ちかい年俸(ファイターズ時代)を捨てて、たった6千万円のマイナー契約。

(別にエンジェルズがケチなのではなく、23歳の外国人選手ではルール上それが限界なのです。)

あと2年も待てば、年間20億、30億のお金がもらえるのに。

お金が理由じゃない、のはいうまでもない。



では、なぜエンジェルズだったのか?

それはつまり、本気で大谷くんの二刀流の夢を支持してくれるから、でしょう。

メジャーにそんなのん気が球団があるのか? とは思うけど、でも、あったんでしょうね。

どっちもやってみればいい、応援するよ、って。

本気でいった球団だったんだろうなあ、と思います。

メジャーの球団では、週に一度しか投げない先発投手なんかいない(笑)。

その登板の合間にバッターとして出場するから、指名打者のスロットを空けてあげるとか、ねえ。

まずもってありえない話だ。

それをやらせてくれるエンジェルズ。

いいチームを選んだなあ、と思います。










勝手な想像ですが、のどかなカリフォルニア南部の気候。

オレンジ・カウンティという、わりと裕福な本拠地エリア。

エンジェルズという、リーグの中では中堅・・・以下かもしれない弱小?チーム。

人柄を誉められる稀有なオーナー。

・・・そういう要素が全部うまくかみ合って、大谷くんに居心地のいい場所になってるのかな。

そう思います。



あは。

唯一の想定外は、エンジェルズが大活躍しちゃってること?(笑)

大谷くん効果なのか、チーム全体が活気づいて破竹の7連勝とか。

今まで、いい選手はいるのに成績はイマイチだったのに、目下リーグ首位。

大躍進して、これでポストシーズンまで行ったら、どうなっちゃうのかしら。

楽しみなような、こわいような。

そんな感覚です。







●では、

またね。。。


【16/04/2018 03:04】 スポーツ | Comments (0)

What can't he do?

●TBのお題から

「イライラしたときの対処法は?」

食べる。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

飲む。

・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・

といってもお酒じゃなくて(お酒はほとんど飲まない)、甘いもの。

炭酸飲料とか。

乳酸系とか。

果汁系でも。

が、しかし。

なあ。

(((((((;´д`)))))))

最近、保健師さんから、甘い飲み物はやめろと言われた(汗)。

飲料に溶けた砂糖が、いちばん身体への吸収が早いからって。

「はい・・・」

なんか、こたえた(汗)。

(ρ_;)。。。

不規則な食生活を改めろとか、さ?

もうちょっと運動しろとか、さ?

そもそも体重制限しろとか。

おそらく保健師さん的には、いいたいことはたくさんあったと思う。

でも、その中であえて、ワンポイント。

ひとつ挙げたのが、甘い飲み物を控えろ、なんだろうと思います。

うにゃ。

それだけ、甘い飲みものがよくない、ってことでしょうし。

そのぐらいなら日常生活で簡単に修正できるだろ、ってことでもあるんだろうな。

うむ。

うぐぐ。

でも、ほしくなるのよね。

甘い飲み物ヤバイ。

イライラしたときには、よけいに欲しくなります。

(^~^;)

がまん、がまん。







●前にも

書いたと思いますが、大谷翔平くんは足が早い。

本当に早い。

身長193センチ、体重90キロ超。

日本人アスリートとしては、規格外の恵まれた体格。

(ちょっと細い。前は100キロ近くあったけど、昨年を足の怪我で棒に振ったので、ちょっと絞り気味だと思う。)

その体格から 「俊足」 というイメージはないけど。

でも、なんていうのかなあ。

身体のサイズを持て余すこともなく、うまく活かす、本当にすぐれた身体能力を持っている。

その気になれば、盗塁王にもなれるレベル。

そのあたりは本当に、日本人離れしてると思います。



その足のすごさを見せつけたのが、こないだの3塁打。

ヒットの中で、いちばんレアなやつです(笑)。









なぜレアなのか?

足の遅い選手でも、ホームランや2塁打は打てる。

というか、鈍足なのにプロでやってられるのは長距離ヒッターだから、という選手はいる。

いくらでもいる。

逆に、たとえばイチローくんのように、俊足でヒットを稼ぐタイプの選手もいる。

内野に飛んだボテボテのゴロでも、アウトにならずに内野安打にしてしまう。

一塁への到達スピードが早いから。

それはそれで、特殊技能だよね。

あ。

いちおう弁護?しておくと、イチローくんは長打も打てる選手だ。

ホームランは打とうと思えばいつでも打てるって、豪語してた時代もあったぐらい(笑)。

でもそれをやると打率や出塁率が下がるから、あえてやらないんだと思います。

まあ、ともかく。

大谷くんのように長打力があって、かつ俊足というのは多くない。

日本でいうと、ソフトバンクの柳田選手とか、そういうタイプかな?

今の大谷くんのチームメイトのトラウト選手は、そのタイプを極めた人かも。

そんなわけで、つまり。

3塁打というのは、レアな見ものなのです。



上の動画を選んだのには、わけがあります(笑)。

MBL公式のメイン動画には、走る大谷くんの姿がほとんどない。

「おいおい、大谷くんを抜いてるカメラはないのか!?」

探して、やっと見つけました(笑)。

(*´∇`*)

3塁への到達スピードが、11.49秒。

動画を見ればわかると思いますが、全速力ではありません。

打球の行方を目で追い、3塁近くでは減速してるからね。

塁間距離が、27.43メートル。

本塁から3塁だと、直線距離で82.29メートル。

実際には直角に回るんじゃなくて外に膨らんで走るから、90メートルぐらい?

早いなあ。

走る姿もかっこよくて、見とれてしまう(笑)。

ヽ(*´∀`*)ノ

右中間を破る大きな当たりだけど、ライトの選手にミスがあるわけじゃない。

クッションボールの処理に手間どるとか、ファンブルするとかはない。

内野にボールを戻す中継プレイも、ふつう。

それでも余裕で、3塁まで行ったもんなあ。

しゅごい。



















ちなみに、グチ(笑)。

アメリカって、メディアが多すぎる。

スポーツニュースの放送局やネットメディアの数もケタがちがうし、追いかけるのが大変です。

たとえば、MLB公式ひとつとってもね。

公式サイト自体に動画や記事が上がるだけじゃなくて、ツイッターとか、インスタグラムとか。

フェイスブックとか、YouTubeとか、発信プラットフォームが何種類もあるのです。

それも、みんな少しずつ載ってる動画がちがう。

「どんだけあるんだよ・・・」

全部を見ようとするのが、たぶん無謀なんだろうなあ。

もう。







●これ、

面白かったので。

テニスボールは何色に見える?緑色に見える人が52%と大多数

黄色。

です。

実際に手に取ると、黄色なんだもん。







サッカー

そういえば、見なくなって久しいなあ。

一時期はもうね、野球なんかダサイ! サッカー大好きだったのに(笑)。

イギリスにいると、まあ、そうなるよね。

野球自体が遠い存在になるし。

野球は卒業、これからはフットボール(サッカー)。

・・・そう、思ってました。

真にグローバルなフットボールに比べて、野球は局地的スポーツだし。

フットボーラーのほうが、野球選手よりもずっとスマートだし。

ヾ(´▽`;)ゝ

たはは。

そう思っていたし、今もそういう感覚はあります。

えへ。



でも、どうしてでしょうね。

サッカー日本代表に、盛り上がれなくなってしまった。

ザッケローニ監督のときが、ギリ最後かな。

香川くんとか、長友くんとか。

そのあたりは好きだったし、今もひっそりと応援はしてますけど。

でも、関心度が低いのは事実だ。

まーくんや大谷くんに、注目し始めたというのはあるけど。

でも、別にどっちか選ばないといけないわけじゃない。

どっちも好きでいいはず、なんですけどね。



代表サッカーの場合は、結局は、

「強くないとおもしろくない」

に尽きるのだと思います。

人気が落ちているとか、スターがいないとか。

いろいろ言われてはいますけど、強ければ、誰も文句はいわないと思う。

強ければ世間が放ってはおかない。

今、世界ランキングで60位なんですってね。

わお。

わたしが知ってたころは、10位以内に食い込んでいた時期もあるのに。

世界に追いつけ、追い越せ。

それをシリアスに実現していたころは、そりゃあ、人気があってあたりまえです。

60位かあ。

(((((((;´д`)))))))

それじゃあ、よほどコアなファンしか見なくてもしょうがないのかも。

ライト層というか、浮動票というか。

試合後、渋谷のスクランブル交差点で、大さわぎをするような層(笑)。

そういうひとたちを取り込まないことには、人気は回復しないんだろうなあ。



実は、先日のハリルホジッチ日本代表監督の電撃解任劇。

ええ。

そうなんだ。

マイルドに驚いたというか、さもありなんと思ったというか。

|||(-_-;)||||||

わたしはライト層もいいところなので、

「あれ? なんか、もうそろそろワールドカップじゃなかったっけ・・・」

ぼんやり思ったぐらい。

で、報道を見てびっくりした。

あと2か月でワールドカップなの!?

そんなタイミングで、監督を変えるの!?

マジですか。

なんで?

なんで今?

わたしの脳内は、はてなマークでいっぱいでした。

気に入らないなら、とっとと辞めさせればよかったのに。

今ここまで我慢したのなら、ワールドカップまで我慢すればいいのに。

意味がわからない。

理由がわからない。



ハリルホジッチの解任は“戦略なき戦術”。広がり続ける、日本と世界の差

戦略なき戦術、か。

この記事を読んで、なんかものすごく納得してしまった。

(同時になぜか、太平洋戦争のインパール作戦を思い出した。縁起でもない。)

サッカー日本代表の試合が、さ?

それが練習試合でも、ものすごい視聴率を稼いだ時代もありましたよね。

野球なんか目じゃないぐらい、すごい人気だった。

その夢よもう一度、と。

それを狙っているのだとしたら、今回のやり方はいただけない。

ハリル監督がいいとか、悪いとかじゃない。

協会のバタバタが、よけいにファンをがっかりさせるだけ。

逆効果だという気がしてなりません。







●では、

またね。。。


【15/04/2018 02:17】 スポーツ | Comments (0)

Spilled over

●それにしても

疲れたわ。

おばちゃん、もうよれよれです。

_(_"_;)_

長時間残業に身体がついていかない。

ホント、トシってやあね。

ヾ(´▽`;)ゝ

グチ増量で、つまんないブログですみません。



日中のわたしを励ましてくれる・・・はずの大谷くんの活躍ですら、

「ああ、また打ったのか。ニュースを見なくちゃ!」

なんてね。

活躍すると(むろん嬉しい)、それに関する動画とか、記事とかが大量に発生するでしょ?

アメリカはとくに、メディアの質量ともに半端ないし。

ああ、見なくちゃ。

探さなくちゃ、って。

まことに勝手なことに、それがプレッシャーになってしまう(汗)。

|||(-_-;)||||||

荒んでいるなあ。

ごめんよ大谷翔平くん。

あなたが悪いんじゃないのにね、まったく。







●突然に

来日したお客さんは、なんていうんでしょう。

※先週のネタのつづき。

ラテン系、かつヨーロッパの男性でなければ持っていない、例の・・・うむむ。

なんて言ったらいいのかなあ。

独特のアンニュイな空気。

どこか重たい、というか沈痛な、いや、メランコリー?

翳(かげ)、ともいう。

そういう雰囲気を全身にまとって、やって来ました。

うお、重苦しい。

(べつに仏頂面とか、笑顔がないとか、そういう意味ではないです。)

でも、真面目。

むしろクソ真面目すぎる。

仕事熱心。

頭の回転が早く、気配りができる人でもある。

ものすごいハンサムではないんだけど、日本人女性の観点ではイケメンなんだろうなー。

雑誌 「LEON」 とかの表紙を飾りそうな感じ。

ヾ(´▽`;)ゝ

イケメンだからって特別扱いはしないよ!

・・・とは思うんだけど、ねえ。

必死でお手伝いをしなかったら、鬱々と、本当にふさぎ込んでしまいそうでコワイ。

そういう雰囲気のひとだ(笑)。

(o´_`o)ハァ・・・

いや、べつに。

そのひと個人のために頑張るわけじゃ、ないけどね。。。







●そんなわけで

週末もちょっと仕事です。

うへえ。

では、またね。。。



【14/04/2018 23:35】 雑談☆日々のあれこれ | Comments (0)
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プロフィール

藤乃めい

Author:藤乃めい
ロンドン在住の自称☆ヘタレ甘々ほもえろ字書き(兼エッセイ&レビュー書き)。別名=ましゅまろんどん。

2008年秋より、出向で六本木に島流し中。

純愛☆官能大河ドラマ『春を抱いていた』をこよなく、果てしなく愛してます(笑)。岩城さん至上主義。寝ても醒めても岩城京介氏のことしか考えられず、日常生活に支障が出ることもしばしば(爆)。・・・いや、マジで。

常に人生破綻の危機に怯えつつ、今日も愛の溢れる純文学☆ほもえろ道の探求に精進してます(笑)。

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